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芸能界の仕事に入ったのが、1980年なので…1970年代の女性アイドルのオリジナル曲から個人的に好きだった1曲を選んでみた。というか…EPレコード持ってた曲ばっかりかも💦🎶傷つく世代(1973年)南沙織作詞有馬三恵子作曲筒美京平はじめて筒美京平サウンドを聴いた中学1年だった自分が、全身震えた曲‼️🎶京のにわか雨(1972年)小柳ルミ子作詞なかにし礼作曲平尾昌晃京都に行ったことなかったガチんちょな自分が、京都の情景を想像できた曲。🎶恋人たちの港(1974年
5月21日の出来事905年(延喜5年4月15日)紀貫之(きのつらゆき)らが『古今和歌集』を撰進。1792年(寛政4年4月1日)島原大変肥後迷惑噴火が続いていた雲仙岳で、山体の一部が崩落。土砂が島原海に入って津波が発生し、対岸の肥後にも被害。dezyleさんのチャンネルが2013/02/12に公開島原大変肥後迷惑シアターhttp://youtu.be/mhyRe45W9QE1809年ナポレオン戦争:アスペルン・エスリンクの戦い。1862年(文久2年4月
昭和という時代を思い返すとき、そこには必ず「光」がある。まだ夜の匂いが濃く、テレビのスイッチを回すと、世界がひとつに繋がったあの時代の光だ。茶の間の小さな画面の向こうから、神話は生まれた。最初に現れたのは、赤い影だった。仮面の忍者赤影。そして、その仮面の奥で息づいていた坂口祐三郎。赤影は、人間でありながら人間を超えていた。赤い仮面は顔を隠しながら、かえって存在を強く焼き付ける。正義は迷わず、悪は倒される。子供たちはその単純さに救われた。高度経済成長のまっただ中、大人たちが
中森明菜/歌姫アルバムを聴く雨の匂いがスタジオに沈んでいる。私はフェーダーに指を置き、彼女の声が過去の名曲に触れた瞬間、何が“更新”されるのかを聴き取ろうとしている。ここにあるのは再現ではなく、意味の再配置だ。「ライブがあるから歌おうと思える」──中森明菜、いまを語る(前編)本格的に活動を再開したアーティスト・中森明菜に、『GQJAPAN』と『VOGUE』は特別なインタビュー機会を得た。ZOZOとコラボレーションしたオリジナルウェアの発売やディナーショーの開催など精力的に活
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第122回ランキングで山口百恵が返り咲きで首位奪還。野口五郎が初登場。【第122回/1
1977年に放送された「赤いシリーズ」第5作。水谷豊がエネルギッシュな天才ピアニストを熱演し、最終回には驚異の最高視聴率37.2%を記録した昭和の伝説的大ヒットドラマである。音楽大学のピアノ科助教授・大沢武(宇津井健)とスナックでピアノを弾く貧しくも天才的な青年・田代敏夫(水谷豊)の師弟愛と殺人事件の謎を軸に展開されるサスペンス&ヒューマンドラマである。水谷豊(田代敏夫)宇津井健(大沢武)緒方健(田代清司)山口百恵(加代)
幕末から昭和「昔の写真と歩く」ねこさんぽ昭和を中心に昔の写真と、現代の町並みの映像とともに振り返る。昔懐かしい画像を随時アップしています。大正・明治時代の美男美女、イケメン、美人がカラー化でよみがえる!また各都市の歴史的背景や、成り立ちについても深く解説していき、勉強にもなりますので、ぜひご覧ください。自分の育った街にそんな過去があったのか!昭和の頃はこんな町並みだったのか!と楽しい発見が…www.youtube.com【世田谷区成城】【成城学園前】有名
山口百恵さんの全てがこの3冊に記録されています凄く重い本です見応えがあります
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第121回ランキングでクリスタルキングが首位。郷ひろみが初登場。【第121回/1980
山口百恵『いい日旅立ち』1978年にリリースされた山口百恵24枚目のシングルです♪歌ってみた♪では昨年の1月にアップしましたが今回はソロのリクエストが入り作ってみました☆1番下の音がHigh-Gチューニングでは足りないのですが1音だけなのでそのまま弾いちゃいました😆タブ譜はめちゃくちゃ簡単に作ってます♡
1976年に放送されたテレビドラマ。赤いシリーズ第4弾。山口百恵と三浦友和の主演作として、純愛、サスペンス、ドラマを成立させてその人気を強く決定付けた。山口百恵三浦友和中条静雄草笛光子原知佐子南田洋子田村高廣山口百恵「赤い衝撃」
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第120回ランキングで山口百恵が2週目の1位。沢田研二が初登場。【第120回/1980
1976年に放送されたテレビドラマ。赤いシリーズ第三弾。伊勢湾台風🌀での子供の取り違えを軸に過酷な運命に翻弄される娘たちと、愛情入り乱れる大人たちを描いた。山口百恵(吉野いずみ)宇津井健(吉野信人)三國連太郎(島崎登)秋野陽子(島崎直子)岸田今日子「赤い運命」山口百恵
いつもの日曜の朝。猫もベッドに粗相をしていない。もっとも昨日は脱出したが。今日も左門くんのところへ。ついに2本目の新作書き始め。女性が主人公というのは初めて。ついでに、原作では男である重要人物を女にしてしまった(^_^)15日金曜から今日までで6本の映画を観た。すべて録画(^_^)西河克己監督「潮騒」。三島由紀夫の原作は未読。百恵友和コンビの2作目。初めて観たが、「その火を飛び越えてこい」のくだりはちょっとドキドキするね(^_^)瀬々敬久監督「とんび」。重松清の原作は未読。とんびとは
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第119回ランキングで山口百恵が1位。石野真子・谷村新司が初登場。【第119回/198
ホームレスが街中で冷たい態度の富豪に言った「もし自分が金持ちになったら、絶対にあなたのような冷たい人間にはならない」とけれども、そのホームレスが実際にその立場に立たされた時自分が言った言葉を守れなかったそして、そのホームレスがピンチに陥ったとき・・・口と心と行いを一致させることの難しさと大切さそれを氣づかせてくれる動画👇【感動】ホームレスが知った本当に尊敬すべき人とはpic.twitter.com/td5xAp0DPn—美香ちゃんⓇ(@mikazzz2024)202
1975年、放送された大ヒットテレビドラマ。白血病に侵されたヒロインと恋人、そして父親の愛と出生の秘密を描いたサスペンスドラマ。山口百恵と三浦友和の初共演ドラマだった。宇津井健岸恵子山口百恵三浦友和原知佐子長門裕之八千草薫渡辺美佐子赤い疑惑テーマ曲山口百恵「ありがとうあなた」
Facebook「過去の日々」さんの投稿より山口百恵:8年で一般人の生涯年収を稼ぎながら、21歳で引退した彼女は6万円のバッグすら買おうとしなかった山口百恵の最も感銘を受ける点は、彼女がどれほど絶大な人氣を誇っていたかではない。絶頂期にあっさりと背を向け、本当に去っていったことにある。14歳で芸能界に入り、21歳でステージに別れを告げた。わずか数年で、彼女はごく普通の少女から、昭和を代表する国民的アイドルへと駆け上がった。1980年に出版された自叙伝『蒼い時』は当時大ベストセラーとな
坂口祐三郎は、萩本欽一の紹介により、若き日の山口百恵と出会った。当時、萩本欽一はオーディション番組「スター誕生!」の司会を務め、テレビ主導によるスター創出の中心的存在であった。同番組からは山口百恵をはじめ、ピンク・レディーや中森明菜らが登場し、従来の芸能界のデビュー構造を大きく変革していく。「ライブがあるから歌おうと思える」──中森明菜、いまを語る(前編)本格的に活動を再開したアーティスト・中森明菜に、『GQJAPAN』と『VOGUE』は特別なインタビュー機会を得た。ZOZOとコラボレ
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第118回ランキングで「贈る言葉」6度目の1位。ツイスト・小林幸子が2度目の返り咲き。
いや〜そんな壮大な話では無いんだけど最近さ娘と昭和時代の名曲をアマゾンミュージックで聴いているテレサテン美空ひばり中島みゆきジュディオング山口百恵みんないい歌なんだよ明らかにオレが生まれる前の曲もあるのになぜか心に沁みるZ世代どころかまだ10歳の娘も感動して口ずさんでいるこう言うとジジイっぽいけど今の曲と比べるとなんか人類って退化してんじゃねぇかって思えちゃうんだよなあの時代の曲は歌も上手いけど歌詞が良いんだよなぁ昭和時代に戻りたいですわ〜
画像/公式サイト画像/公式サイト今年2月から川柳の投稿を再開しましたが、落選街道真っしぐら。これもまた楽しい。俳句の話をすれば、特選は忘れた頃にやって来るのです。俳句では4年おきくらいにやって来たような感じ。川柳ではまだ入選しかとってないので、特選の話をするのはおこがましいのですが。川柳は参加するのが、なんだか面白い。どうせ、師匠の好みに合わなければとってもらえないんだから、参加が楽しいうちは詠みます。飽きたらやめますね(笑)。川柳作家になるのは諦めます。川柳を楽しもう「プレイバックp
画像/Gemini今YOUTUBEで公開中の7曲をシェアしました。ご視聴頂けたら嬉しいです。🎧再生リストhttps://youtube.com/playlist?list=PLpr0CghpzqBO3OKNwgDsfCKKzzW6keLeP&si=IpQXSxELLlXhSjPH【歌謡曲・ロック・アニソンをカヴァー】CoverbyRouge(2026.05.13作成)体調イマイチでカラオケもお休みしています。調子が良くなったら、リハビリカラオケを再開します。少しずつ限定公開して行
実話ドラマの迫力に、共感の声――。昭和55(1980)年5月3日(土曜)、山口百恵(当時21歳)が教師志望の女子大生を演じるドラマ土曜ナナハン危機一髪(フジテレビ)の第4回「もうさみしくなんかないぞ」の番宣広告タテヨコ2種。このドラマ、毎回のストーリーにつながりはなく、出演者も毎回バラバラというオムニバス形式。この回は、いたずら盛りの鍵っ子たちとボランティアの女子大生、紀子との心暖まるふれあい…が描かれたモノだそうだが、この番組タイトルは一体なんなんだ?750c
1974年に放送されたテレビドラマ。山口百恵(結城明子)宇津井健(結城正人)小山明子(結城妙子)長山藍子(桜井由紀子)松田優作(都築潤)中野良子大石悟朗中条静雄ナレーション・鈴木史郎赤い迷路挿入歌「去り行く今」
🎤「伝説の歌手」と呼ばれた山口百恵が結婚して引退した年齢は当時「21歳」でした。あの当時ならまだしも、現在でもこの選択には、「まだまだ活躍出来たのに、もったいない事を。」と言う声もあるが、吾輩はいえるのは山口百恵は考え方が「大人」だったと言う事である。吾輩は現代の21歳の若者を見ると、「ガキ」としか思えないだろう。
オリコントップ20〈1977年5月16日付〉第1位「夢先案内人」/山口百恵作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童編曲:萩田光雄第2位「雨やどり」/さだまさし作詞:さだまさし作曲:さだまさし編曲:渡辺俊幸第3位「カルメン'77」/ピンク・レディー作詞:阿久悠作曲:都倉俊一編曲:都倉俊一第4位「帰らない」/清水健太郎作詞:つのだひろ作曲:つのだひろ編曲:馬飼野康二第5位「悲しきメモリー」/郷ひろみ作詞:小谷夏作曲:筒美京平編曲:筒美京平
山口百恵引退25周年記念ライブ音源&映像完全コレクション2006年1月18日発売
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第117回ランキングで海援隊が遂に5週連続1位。クリスタルキング初登場。庄野真代が返り咲き。
【Talkforabit:265】#わたしが今注目する有名人河合優実の魅力って?令和の百恵ちゃんの素顔と人気の秘密を徹底解説!「最近、どのドラマを見てもこの子が出てる!」そんな風に思ったことはありませんか?いま、芸能界で最も目が離せない存在といえば、**河合優実(かわいゆうみ)さん**ですよね。「不適切にもほどがある!」で見せた、どこか懐かしくも新しい演技に、心を掴まれた方も多いはず。なぜ彼女は、こんなにも私たちの心を惹きつけるのでしょうか?今回は