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昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第39回ランキングで「銃爪」6週連続1位。郷ひろみが初登場。【第39回/1978年10
❑去る覚悟と、旅立つ歌文/瀬崎智文山口百恵さん息子夫婦、溺愛の孫娘も同伴!夫・三浦友和と51年ぶりに再訪した「仕事現場」-ライブドアニュース昨年に結婚45周年を迎えた山口百恵さん夫婦について「女性自身」が伝えた。三浦友和は、孫娘について「特別な存在」と話していたと芸能関係者。長男の祐太朗はラジオ番組で、家族で遊園地へ出かけたことを明かしていたnews.livedoor.com山口百恵という存在を考えるとき、私はいつも「去り方」という言葉に行き着く。彼女は、歌いきり、演じきり、そし
さよならの向こう側1980年8月21日リリース作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童山口百恵SSTR2020帰路はじめて行った永井豪記念館2024年1月1日能登半島地震で焼失してしまいましたSSTR2021群馬で知合ったストリートボブ男くんと一緒に走りました帰路富山県高岡市宿泊山梨県富士吉田市宿泊SSTR2022帰路東尋坊/日本自動車博物館いってから気づいた(あまり自動車興味なか
❏赤影が引き受けたもの――中森明菜、山口百恵、そして坂口祐三郎文/瀬崎智文私にとって「赤影」は、単なるヒーローではない。それは、光の裏側に立つ覚悟を引き受けた存在の象徴だ。坂口祐三郎は、その赤影を生きた人だった。派手に語ることも、自らを神話化することもなかった。ただ、「役を背負うとはどういうことか」を、背中で示し続けた人だ。赤影は、正義の象徴でありながら、決して安らぎの場所には立たない。仮面を被り、名前を隠し、戦いが終われば闇へ戻る。坂口祐三郎は、その“戻る側の人間”だっ
読書☆松本清張の女たち松本清張の女たち[酒井順子]楽天市場ワタシ、20歳前後の頃から、筆者の酒井順子さんのファンでした。同年代の彼女、Olive少女?だった私の憧れのヒトでした。Olive誌に、「マーガレット酒井」のPNでエッセイ書いてた頃(マーガレットは立教女学院出身だからよね)から本当に面白くってさすが、泉麻人氏に見出されただけある人だと。エッセイは沢山読んできた、酒井順子さん。昭和〜平成のワカモノを鋭い目線で見、軽妙な筆致で描いてきた彼女が、ナニ繋がり
昨夜はおでんだったので、ホワイトホースの湯割り2杯とビフィータージンの湯割りを1杯飲んだ。雨の一日、寒かったので3日ぶりにストーブが点いていて、銀杏を炒って肴にした。妻がこの間焼いたマヨネーズとコーンが載ったパンを作っていたので、最後にそれを食べ、食後に抹茶を点て、かりんとうとチョコレートクッキーを食べた。8時には二階のベッドに本を抱えて潜り込んでいたが、当然部屋の明かりと読書灯を点けたまま眠った。途中で起きて電気を消したが、2時前に再び目が覚めた。6時間寝たので3度寝はせずYou
今朝は朝から雨降り。雪になってもおかしくない季節なのに、雨で済んでいるということは――気温が暖かいということなんでしょうね。そんな空模様の中、2週間ぶりの「ヤマハ青春ポップス教室」がありました。今日も全員集合!とはいきませんでしたが、出席したメンバーは、うっとおしい雨なんて吹き飛ばすくらい元気いっぱい歌って踊りました!🎓『卒業写真』/荒井由実初出アルバム『COBALTHOUR』リリース1975年6月20日作詞:荒井由実作曲:荒井由実編曲:松任谷正隆
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第38回ランキングで「銃爪」は遂に5週1位。ジュリーとピンク・レディーが初登場。【第3
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第37回ランキングで「銃爪」が4週連続1位。【第37回/1978年9月28日ランキング
\三連休の真ん中(日曜日)のはとぽっぽ/口開けのお客様は初ぽっぽいわゆる初来店のお客様でしたどこ行く?スナックに行こう!そうだ、そうしよう!スナックへ行こうーーっ!と、キョロキョロしていると呼び込みのおネエさんに遭遇「スナック行きたいんだけど…」「スナックならはとぽっぽがいいですよ」と紹介されたという経緯でご来店くださいましたありがたいことにネット検索だけではなく紹介にてご来店くださるお客様も少なくありません本当にありがたいことです✨✨✨✨🙂✨✨✨✨
<2/24>おはようございます。山口百恵さん「ロックンロール・ウィドウ」いま改めて見ると格好良いですね。当時私は歌謡曲に興味無かったんですけどね。笑上手し、カッコいい。引退してから一切カメラの前に出て来ない潔さも好感が持てます。(動画約3分半)(説明一部)レッド・ツェッペリンの『ロックンロール』からインスパイアされた「かっこかっこかっこ~」のリフレイン…。言うまでもない山口百恵さんの大ヒット曲。映像を見ると、如何に中森明菜さん
宇崎竜童さん宇崎竜童(うざきりゅうどう)1946年2月23日生まれ、80歳。京都市伏見区生まれのミュージシャン、歌手、作曲家、俳優、エンターテイナー、映画監督。1973年~1980年、ダウン・タウン・ブギウギ・バンド(ボーカル・トランペット・ギター担当)、1985年~1990年、竜童組、1992年~1998年、宇崎竜童&RUコネクションwith井上堯之を率い、バンドの活動の合間にソロとしても活動。妻:阿木燿子(作詞家)「作詞阿木・作曲宇崎」のコンビで数多くの楽曲
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第36回ランキングで野口五郎・サザンオールスターズが初登場。「窓ガラス」は初の2回目の返り咲
OTOMEZA、ミニLIVE!無事終了2026.2.23(月祝)横浜某所にて定期的に伺ってるホームでのミニLIVEです。毎回、喜んで頂けるので、やり甲斐があります!!今回は、久々にOTOMEZAの3人で演奏しました。単音トリオなりの楽しさがあります。ベースのまこちゃんのアレンジもとっても良いです。そういえば、モーツァルトも単音トリオの曲がいっぱいあったっけ。終了後は、いつものサイゼリヤへ。安いし何時間いても大丈夫だしいつも、いろんな話題で盛り上がります。今日は天城
昨年暮れにアマゾンプライムで鑑賞した舟木和夫&和泉雅子主演の映画「絶唱」。『絶唱ちょっとネタバレ感想』今年の私の誕生日に届いた二つの訃報。アメリカの歌手コニー・フランシスと、女優・冒険家の和泉雅子。…ameblo.jp年が明けても余韻を引きずっています(笑)より知識を得ようと思い、ネットやAmeba内のファンの方のブログなどを読ませていただいています。そんなわけで、いろんなネットから「絶唱」持ってきた。こんな沢山あるんだね。【映画】1950年代浅丘ルリ子&小林旭初
気象庁が定義する「春一番」の主な条件は、以下の3つです。時期:立春(2月4日頃)から春分(3月21日頃)の間であること。気圧配置:日本海で低気圧が発達していること。風と気温:南寄りの強い風(一般におおむね風速8m/s以上)が吹き、前日より気温が上がること。なお、詳細な基準(風速など)は気象庁の各地方気象台によって異なり、北海道・東北・沖縄・甲信地方では発表されません。キャンディーズの『春一番』が流行ったのはいつですか?キャンディーズの『春一番』がシングルとしてリリースされ、大
オリコントップ20〈1975年2月24日付〉第1位「私鉄沿線」/野口五郎作詞:山上路夫作曲:佐藤寛編曲:筒美京平第2位「22才の別れ」/風作詞:伊勢正三作曲:伊勢正三編曲:石川鷹彦第3位「おんなの夢」/八代亜紀作詞:悠木圭子作曲:鈴木淳編曲:馬場良第4位「愛の迷い子」/アグネス・チャン作詞:安井かずみ作曲:平尾昌晃編曲:馬飼野俊一第5位「さらばハイセイコー」/増沢末夫作詞:小坂巌(補作詞:山田孝雄)作曲:猪俣公章編曲:竹田由彦
仕事帰りに腹ごしらえの為に焼き鳥屋で飲んでたらママからラインあって今どこ?って焼き鳥屋だというと私も行くわって~仕事する気‥全くなしおばんざいの話しながら呑みましたそれから店にもどって呑んでたらスカーフをしたダンディなオジサマがいらしてくれて2人でカラオケ🎤合戦になりました昭和の歌を選ぶのは大変なんせ山口百恵しか歌えないのででも歌えそうな歌を歌うと喜んで頂いてホンマに良かったまた来てくださいねオフでは全く歌わないGAGAですが〜お客さ
2月23日〜25日生まれの歌手23日中島みゆき野口五郎宇崎竜童24日ASKAmelody北山陽一(ゴスペラーズ)25日北山たけしウィリー沖山越智志帆(Superfly)おススメ曲は…大人のMujsicCalenderダウン・ダウン・ブギウギ・バンド「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」1975年発売のヒット曲作詞阿木燿子作曲編曲宇崎竜童ダウン・
歌詞がすげぇな⋯(ΦωΦ)勝手にしやがれぼうやいったいなにをおそわってきたの此れを若い娘に歌わせるとな百恵ちゃん早見優加瀬亮永瀬廉なんか目の辺りぱっちりじゃなくておれの好みいつもこんなかんじ山口百恵さんはおれの年齢的に引退時の印象が強過ぎて改めて聴くことが無かったいいかげんにしてあたしあんたのママじゃないおおいいかげんにしておとこはあんたひとりじゃないそりゃそうだ〜
豊嶋花さん主演のドラマ「黒崎さんの一途な愛がとまらない」を観ています。山中柔太朗さん(M!LK)が演じる黒崎絢人。こんな純粋培養して育ったような好青年、いるのか?若手の作家として注目を浴び、ある程度金が自由になる。その青年が、女遊びもしないんだね。そんな青年、見方によっては危ういんですけど、女子高生に感心が行ってしまって……。ところが、ここまで“愛が一途”なら、「こんな若者、いてもいいんじゃない」と、認めてしまいました。対する豊嶋花さん演じる女子高生。母親は亡くなってい
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第35回ランキングで「銃爪」2週連続1位。堀内孝雄が初登場。【第35回/1978年9月
\昨夜(土曜日)のはとぽっぽ/三連休の初日口開けのお客様は「4時から飲んでるんだよ〜」とどうやら開店時間を待ちわびてのご来店そのあとも「今日はリベンジで来たよ〜」「入れてよかった〜」と前回満席でご案内出来なかった中学の同級生同士がご来店それからネット検索にて初来店のお客様方々常連のお客様方々々で盛り上がりましたよそれぞれのお客様方から楽しかったまた来るよいつもありがとう温かいお言葉を頂戴しましたこちらこそありがとうございます皆様からいただくお言葉が頑張
中森明菜/歌姫アルバムを聴く雨の匂いがスタジオに沈んでいる。私はフェーダーに指を置き、彼女の声が過去の名曲に触れた瞬間、何が“更新”されるのかを聴き取ろうとしている。ここにあるのは再現ではなく、意味の再配置だ。歌姫・中森明菜デビューからの20曲を聴く|瀬崎智文――瀬崎智文――私は針を落とす順番を決して崩さない。「スローモーション」から始めるのは、時間を遡る儀式だからだ。まだ声は透明で、未来は未定義だった。中森明菜ヒストリー「少女A」で世界は一度きしむ。私は若さという危う
明菜ちゃんってアイドルというにはセルフプロデュース力がありすぎるっというか自身の表現したい世界観が明確にあってそこへの没入感が凄すぎる松田聖子が、あくまで松田聖子という世界観を表現する事に徹するのとは違い中森明菜は明菜自身のエモーションや感性を表現しているように見えるのですもぉ、それはアイドルではなくアーティストと呼ぶべきじゃないですか?そんな前提で考えてみるとリリースするシングルに隙がないというのはアーティストとして当たり前なのかもしれませんシングルって2曲だけなわ
2月が間も無く終わりそうなんだけど…1月の振り返りが終わってないので、続けます村田綾『年明けからの出来事②』年明けからの出来事を振り返っております…村田綾『年明けからの出来事①』明日で1月が終わりなんだね…あっという間すぎて、恐ろしい年が明けてから今年は、正月休みを…ameblo.jp前回は長瀞に行ったよーって話で終わってまして…次の日毎年恒例!知事公館でおこなわれている「防犯のまちづくりに関する協定締結式」の司会を務めさせて頂きました🎤8年前から埼玉県防犯スペシャルサポーターを
今日から超久しぶりに八ヶ岳に来ました。今月は、八王子で某私立大学の入試の試験監督のバイトを1週間ほどやっていたのでした😁いつもの南アルプスの眺めです。南には富士山ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックも終わりを迎えます。寂しい😢私は、毎晩夜中まで、LIVE映像でテレビ観戦をしていました。ニュース映像や録画も沢山流れていますが、やっぱりLIVEがいい!(どっかでも聞いた言葉、やっぱりLIVEがいい❣️)キング.オブ.スキーのノルディック複合、渡部暁斗選手のインタビューのコメン
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第34回ランキングで3曲初登場+1曲返り咲き=4曲入れ替わり。【第34回/1978年9
オリコントップ20〈1976年2月23日付〉第1位「およげ!たいやきくん」/子門真人作詞:高田ひろお作曲:佐瀬寿一編曲:佐瀬寿一第2位「木綿のハンカチーフ」/太田裕美作詞:松本隆作曲:筒美京平編曲:筒美京平・萩田光雄第3位「ファンタジー」/岩崎宏美作詞:阿久悠作曲:筒美京平編曲:筒美京平第4位「恋の弱味」/郷ひろみ作詞:橋本淳作曲:筒美京平編曲:筒美京平第5位「なごり雪」/イルカ作詞:伊勢正三作曲:伊勢正三編曲:松任谷正隆