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突然ですが、「春琴抄(しゅんきんしょう)」と聞いて、皆さんは何を思い浮かべますか?実は私……真っ先に浮かぶのが、山口百恵さん!あの凛としていて、どこか哀しげな春琴の美しさ。三浦友和さんとのコンビも相まって、今でも心に残っている大切な映画です。そんな「憧れの世界」を胸に、今回は谷崎潤一郎の原作の冒頭を朗読してみました。文字で読むと少し難しく感じる文豪の言葉も、耳から聴くと、あの映画のワンシーンのような鮮やかな情景が浮かんでくるか
坂口祐三郎は、萩本欽一の紹介により、若き日の山口百恵と出会った。当時、萩本欽一はオーディション番組「スター誕生!」の司会を務め、テレビ主導によるスター創出の中心的存在であった。同番組からは山口百恵をはじめ、ピンク・レディーや中森明菜らが登場し、従来の芸能界のデビュー構造を大きく変革していく。「ライブがあるから歌おうと思える」──中森明菜、いまを語る(前編)本格的に活動を再開したアーティスト・中森明菜に、『GQJAPAN』と『VOGUE』は特別なインタビュー機会を得た。ZOZOとコラボレ
「徹子の部屋」放送開始50周年を“珠玉の秘話”で振り返る…トレードマークの「たまねぎヘア」には“プロ意識に根ざした理由”があったそして、最高視聴率(14.5%)を叩き出したのが、今では多数の男優賞に輝き、並びに紫綬褒章、旭日小綬章をも受賞している、俳優の三浦友和の出演回。1981年4月10日オンエアで、この時友和は、新婚5ヵ月目だった。ラテ欄にも「結婚生活を語る三浦友和」とある。妻はもちろん、結婚と同時に歌手を引退した伝説の歌姫、山口百恵である。「徹子の部屋」では、事前に対談相手を徹底リ
節分も終わって、季節は少しずつ春へ――今日はいつもよりほんの少しだけ空気がやわらかく感じられる日で、先週に続いて2週連続のレッスンとなりました。🎶『迷い道』/渡辺真知子リリース1977年11月1日作詞・作曲:渡辺真知子編曲:船山基紀チャート最高順位週間3位(オリコン)本日の1曲目は、渡辺真知子さんのデビュー曲『迷い道』でした。この曲の練習が始まったときに、ある「女子生徒」さんが、こんなほほえましい話をしてくれました。小学校2年生のお孫
衛星劇場映画『としごろ』和田アキ子・森昌子・山口百恵5/8(金)14:15~16:005/23(土)04:15~06:00日本映画専門チャンネル映画『潮騒』山口百恵・三浦友和5/14(木)19:00~20:455/21(木)05:50~07:35映画『絶唱』山口百恵・三浦友和5/21(木)19:30~21:205/26(火)06:30~
山口百恵さんの妹として知られる山口淑恵さんですが、実際にどんな方なのか気になる方は多いのではないでしょうか。幼少期に学校でいじめを受けた経緯から、海外留学後の驚きの変貌、そして現在の生活まで、わかる限りの情報をまとめました。また「原辰徳と婚約破棄」という話の真相についても詳しく調査しています。この記事を読むとわかること・山口淑恵の現在の姿と留学後に別人のように変わったエピソード・原辰徳との熱愛報道の真相と実際のところ・山口百恵の妹として受けたいじめと姉との深い絆
阿木燿子【提供曲】1.微笑がえし/キャンディーズ2.絶体絶命/山口百恵3.夢一夜/南こうせつ4.とまどいトワイライト/豊島たづみ5.想い出ぼろぼろ/内藤やす子6.魅せられて/ジュディ・オング7.港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ/ダウン・タウン・ブギウギ・バンド8.よろしかったら/梓みちよ9.若さのカタルシス/郷ひろみ10.表参道軟派ストリート/水谷豊11.夏の雫/三田寛子12.DESIRE-情熱-/中森明菜13.ちょっとなら媚薬/柏原芳恵14.シングル・ガール/太田
長男の入園式でカメラマンに「ビンタ事件」も…引退後の山口百恵から息子への“アドバイス”「覚悟しなさいよ。七光りって言われてるのに…」1980年、山口百恵さんが引退して4年後に長男・祐太朗が誕生。まだまだ「百恵伝説」冷めやらぬなか、報道が過熱。「百恵番」と呼ばれる記者が突撃することも多かった。長男の入園式でカメラマンに「ビンタ事件」も…1989年4月にはこんな事件が起こった。当時4歳だった祐太朗の、幼稚園の入園式。家族が車で式に向かう途中、信号のタイミングで、手柄を急ぐカメラマン
私が若い頃は映画が娯楽の一つであり、中学生の時に観た山口百恵の「伊豆の踊子」は忘れられないし、ブルースリー映画の全盛期であり全て観ました。ジャックニコルソン主演の「カッコーの巣の上で」は人間の尊厳を問うあまりも重厚な作品で、すごくショックだったのを覚えています。松本清張原作の「砂の器」も忘れられない映画の一つで、映画は原作を変えてありますが、試写を観た松本清張は「この映画は原作を超えたね」と言ったそうです。あの頃は映画館はもちろん、街中に映画のポスターが張ってあり、今では考えら
オリコントップ20〈1977年4月25日付〉第1位「カルメン'77」/ピンク・レディー作詞:阿久悠作曲:都倉俊一編曲:都倉俊一第2位「夢先案内人」/山口百恵作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童編曲:萩田光雄第3位「フィーリング」/ハイ・ファイ・セット作詞:MorrisAlbert,LouisGasté,MauricioKaisermann(日本語詞:なかにし礼)作曲:MorrisAlbert,LouisGasté,MauricioKaiserma
FaustoCigliano-WatashiDakenoJuujika(Crocifissomio)ファウスト・チリアーノ(イタリアの歌手、俳優)-私だけの十字架(特捜最前線)ファウスト・チリアーノ(FaustoCigliano、1937年2月15日-2022年2月17日)は、イタリア・ナポリ出身の歌手、俳優。俳優としては1957年の映画「Ragazzidellamarina」でデビュー。その後、1959年のナポリ音楽祭でテディ・レーノの「サラ・キ・サ(SAR
11月14日(金)「告知は大切!」の巻場所:ゆず(新宿区舟町3-4第2トリイビルB1)出演:Vo.ほきもとなんしいさん(掃本南椎、リトル南椎)、フルートVo.かなみんさん、Key.Vo.スマイリーさん14日は特に予定がなかったので早く家に帰ろうかなーーとか前日まで思っていたのですが、そんなところへXで流れてきたリトナンからの出演情報。珍しさもあいまって即、予約しました。コミットしているコアな皆様方はともかく、ワタクシくらいの緩いファンを呼び出すにはやっぱり告知は大切です。
KBS京都で4/1(水)から『赤い迷路』15:00~16:00放送※(月)~(金)だと思います
いちばんいい季節。値上げと地震がなければ。きょう今年初めてアゲハ蝶を見た。やがて蝉の合唱がはじまりまたあの暑い季節がやってくる。キツイんだよなぁ、歳をとると。それでも夜な夜な睡魔に襲われながら音楽の海を泳いでおります。最近よく聴いているのがいまさらながらの山口百恵。21歳で引退してから46年だそうです。あっという間だなぁ。彼女が現役を続けていれば67歳。還暦過ぎてそろそろ古希を迎えようとする百恵ちゃんなんて想像できないなぁ。なんて言ってるけれど「山口百恵ど真ん中」かといえば、そうでも
オリコントップ20〈1980年5月5日付〉第1位「ランナウェイ」/シャネルズ作詞:湯川れい子作曲:井上忠夫編曲:井上忠夫第2位「蜃気楼」/クリスタルキング作詞:天野滋作曲:山下三智夫編曲:川上了第3位「贈る言葉」/海援隊作詞:武田鉄矢作曲:千葉和臣編曲:惣領泰則第4位「謝肉祭」/山口百恵作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童編曲:大村雅朗第5位「THISISASONGFORCOCA-COLA」/矢沢永吉作詞:島崎政樹作曲:矢沢永吉
おはようございます♪YouTube、short動画アップしました。X、Facebook、リールにもあげています。SNSフォロー、どうぞ宜しくお願いします🤲ライブへのご来場もお待ちしています。実際にライブで聴いていただけるのが一番嬉しいです。「いい日旅立ち」山口百恵(谷村新司)作詞作曲谷村新司編曲萩田光雄尾瀬智晴coversongYouTubeshort動画「いい日旅立ち」山口百恵(谷村新司)「いい日旅立ち」山口百恵(谷村新司)coversong歌ってみた・弾き
近所の骨董市で見かけたモノ。私が子供の頃は大変な騒ぎでありました。中3トリオの1人で人気も抜群だった山口百恵。そして後に結婚する三浦友和。多分グリコポッキーの販促グッズでしょう。テレビでしきりにコマーシャルをやっていましたねえ。あの当時だったら大変なグッズでありました。引退した山口百恵はその後二度と表舞台には出て来なかったのが印象的です。