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初めてお姿を拝見したのは、山口百恵主演のテレビドラマ「赤い疑惑」で、パリに住むおばさまの役でした。わたし14歳。以来憧憬の人となりましたが、まさかお目にかかれるとは。鳥越俊太郎さんや高橋治さんら親しい方たちの集いにまぜてもらってのことで、その方たちがそろって口にするのは岸さんの鋭敏な感受性と頭のよさ。色紙の一枚は岸さんの著書の中からわたしがリクエストしたもの。もう一枚はお任せしたところ、徒然草の一節を。この先折に触れて思い出すことでせう。ご冥福を心からお祈りいたします。
《義兄の三回忌法要に参加》山口百恵さん義姉が明かす夫・友和と「夫婦げんかをしない理由」「ペンションで夫の三回忌の法要を行いました。友和と百恵ちゃんの2人で、本当に忙しい時間を縫って来てくれました。2人は3時間くらいしかいられなくて、私がほかの方のお相手をしていましたのでほとんどお話しはできませんでしたが、来てくれただけでも非常にありがたかったです」百恵さん(67)夫妻への感謝の言葉を口にするのは、山梨県・八ヶ岳山麓の清里高原でペンション「LaVERDURA」を営む篠塚ひろ子さん(
『赤い迷路』(5/7まで)の次はKBS京都で5/8(金)から『赤い疑惑』15:00~16:00放送※(月)~(金)KBS京都は大阪の我が家でも観れます
主演交代、突然の降板…日本ドラマ史に残る「衝撃の代役劇」(2)テロップで突然「諸事情により変わります」1970年代を代表する伝説のアイドル・山口百恵。その人気を決定づけたのが、彼女の代表作として知られるテレビドラマ「赤いシリーズ」である。しかし、この人気シリーズで、実は前代未聞の降板劇が起きていたことをご存じだろうか。その舞台となったのが、シリーズ第2作『赤い疑惑』だ。本作は、事故をきっかけに白血病を発症した少女・幸子(山口百恵)を中心に、生と死、そして家族や恋人との愛を描いた
2026年2月7日(土)宇崎竜童弾き語りLIVE2026JUSTGUITARJUSTVOCAL宇崎竜童さんを見るのは二回目です。一回目は宇崎竜童&RUコネクションwith井上堯之これも、もう随分前です。私は日本のバンドは殆ど聞かないのですが、以前にも行ったので今回も行きました。特に大フアンという訳でもないのですが、我が町に来たので。今回はソロコンサート。でも楽しみですね。日時2026年2月7日(土)江東区文化センターホール時間開場16:30
2025年12月22日放送分『Qさま!!』のテーマは「昭和の顔ベスト15」。例によって、番組を見ながら、出演者の皆さんと勝手に勝負してみました。今年3月からこの「出演者と勝手に勝負してみた」をやってきて、今回で17回目になりますが、今まで一度もなかった出来事が、今回初めて起こります。(※多分にネタバレを含みます)※この記事では予選について書いています。中盤のチーム戦「プレッシャーSTUDY」と、決勝については↓こちら。『Qさま12/22昭和の顔4時間SP(チーム戦)出演者と勝手に勝
ハリウッドスターや有名作家…著名人をも魅了した「八千草薫」「赤い疑惑」降板の真相その後、宝塚歌劇団を退団した八千草はテレビ出演が増えてくる。「前略おふくろ様II」(1976年日本テレビ)、「阿修羅のごとく」(1979年NHK)など、話題になった作品も多いが、作品選びにはとても苦心していたという。この頃の彼女の素顔が垣間見えるエピソードがある70年代、山口百恵の人気は歌、映画、テレビのいずれも席巻していた。彼女が主演の「赤いシリーズ」も高視聴率を取る人気番組で、第2シリーズ「赤い
長男の入園式でカメラマンに「ビンタ事件」も…引退後の山口百恵から息子への“アドバイス”「覚悟しなさいよ。七光りって言われてるのに…」1980年、山口百恵さんが引退して4年後に長男・祐太朗が誕生。まだまだ「百恵伝説」冷めやらぬなか、報道が過熱。「百恵番」と呼ばれる記者が突撃することも多かった。長男の入園式でカメラマンに「ビンタ事件」も…1989年4月にはこんな事件が起こった。当時4歳だった祐太朗の、幼稚園の入園式。家族が車で式に向かう途中、信号のタイミングで、手柄を急ぐカメラマン
三浦友和明かす長男祐太朗が妻・百恵さんの“輝き”に驚き「“母ちゃんスターだったんじゃん”みたいな」俳優の三浦友和(73)が30日放送のニッポン放送「とくモリ!歌謡サタデー」(土曜前5・00)にゲスト出演。2人の息子たちについてコメントした三浦は1980年に大スターだった山口百恵さんと結婚。長男・祐太朗はシンガーソングライターと俳優、次男・貴大は俳優としてそれぞれ活躍している。2人の活躍について、三浦は「次男の貴大は俳優ですけど、デビューした時から、デビューの時の自分より全然いい
❑山口百恵という「決断」文/瀬崎智文山口百恵という名前を思い浮かべるとき、私はまず「伝説の歌手」や「昭和のスター」という言葉を置かない。それらは結果であって、本質ではないからだ。私にとって山口百恵とは、自分の人生を、自分で終わらせ方まで決めた人である。彼女は、あまりにも早く完成されていた。歌、芝居、佇まい、言葉の選び方。どれを取っても、年齢不相応なほどの覚悟と陰影を纏っていた。人はよく言う。「なぜ、あの頂点で辞めたのか」と。だが私は、逆だと思っている。
オリコントップ20〈1974年8月26日付〉第1位「ふれあい」/中村雅俊作詞:山川啓介作曲:いずみたく編曲:大柿隆第2位「追憶」/沢田研二作詞:安井かずみ作曲:加瀬邦彦編曲:東海林修第3位「精霊流し」/グレープ作詞:さだまさし作曲:さだまさし編曲:グレープ第4位「夫婦鏡」/殿さまキングス作詞:千家和也作曲:彩木雅夫編曲:藤田はじめ第5位「うすなさけ」/中条きよし作詞:なかにし礼作曲:平尾昌晃編曲:竜崎孝路第6位「ひと夏の
私が若い頃は映画が娯楽の一つであり、中学生の時に観た山口百恵の「伊豆の踊子」は忘れられないし、ブルースリー映画の全盛期であり全て観ました。ジャックニコルソン主演の「カッコーの巣の上で」は人間の尊厳を問うあまりも重厚な作品で、すごくショックだったのを覚えています。松本清張原作の「砂の器」も忘れられない映画の一つで、映画は原作を変えてありますが、試写を観た松本清張は「この映画は原作を超えたね」と言ったそうです。あの頃は映画館はもちろん、街中に映画のポスターが張ってあり、今では考えら
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第54回ランキングでツイスト2週連続1位。円広志が初登場。【第54回/1979年2月1
石川さゆり山口百恵、森昌子ら引退した同世代歌手との会話を懐かしむ「気が付いたら私だけ」歌手の石川さゆり(67)が3日、ニッポン放送「サンドウィッチマンザ・ラジオショー」に出演。同世代の歌手たちとの昔の会話を振り返った。石川は新年初となる同ラジオの放送にゲスト出演。MCを務めるお笑いコンビ「サンドウィッチマン」から、長く活動する秘訣を問われると「いやぁ、もう秘訣なんて。だって私なんて1番最初にみんな辞めちゃうんじゃないのって思ってた歌い手だと思います。自分でも芸能界の中で平凡な部類の
昭和という時代を思い返すとき、そこには必ず「光」がある。まだ夜の匂いが濃く、テレビのスイッチを回すと、世界がひとつに繋がったあの時代の光だ。茶の間の小さな画面の向こうから、神話は生まれた。最初に現れたのは、赤い影だった。仮面の忍者赤影。そして、その仮面の奥で息づいていた坂口祐三郎。赤影は、人間でありながら人間を超えていた。赤い仮面は顔を隠しながら、かえって存在を強く焼き付ける。正義は迷わず、悪は倒される。子供たちはその単純さに救われた。高度経済成長のまっただ中、大人たちが
2023年12月末のmixi日記DirettaターゲットDSTー006電源カスタムをアメーバブログに転載です。オリオスペック様から原田様の新型マシンの発売があると良いと思います。◆追記:旧DirettaターゲットマシンDST-00未購入でも新型Direttaターゲットマシン購入できるそうです。私は毎年買い替えできる予算は無いので、この旧型6電源カスタムを使います。現在の私の接続は以下。(1)無線LANハブ(ルーター相当)〜TCXOハブ(2)SoundGe
まだまだ暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうかケアステ2階では『秋のあのお花』を制作中です皆さんとてもお上手で、たくさんのお花が咲きそうですあの歌も聴こえてきそうですね「薄紅の~」皆さんの笑顔、とてもステキですねケアステ2階環境衛生委員会М