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突然ですが、「春琴抄(しゅんきんしょう)」と聞いて、皆さんは何を思い浮かべますか?実は私……真っ先に浮かぶのが、山口百恵さん!あの凛としていて、どこか哀しげな春琴の美しさ。三浦友和さんとのコンビも相まって、今でも心に残っている大切な映画です。そんな「憧れの世界」を胸に、今回は谷崎潤一郎の原作の冒頭を朗読してみました。文字で読むと少し難しく感じる文豪の言葉も、耳から聴くと、あの映画のワンシーンのような鮮やかな情景が浮かんでくるか
ハリウッドスターや有名作家…著名人をも魅了した「八千草薫」「赤い疑惑」降板の真相その後、宝塚歌劇団を退団した八千草はテレビ出演が増えてくる。「前略おふくろ様II」(1976年日本テレビ)、「阿修羅のごとく」(1979年NHK)など、話題になった作品も多いが、作品選びにはとても苦心していたという。この頃の彼女の素顔が垣間見えるエピソードがある70年代、山口百恵の人気は歌、映画、テレビのいずれも席巻していた。彼女が主演の「赤いシリーズ」も高視聴率を取る人気番組で、第2シリーズ「赤い
『赤い迷路』(5/7まで)の次はKBS京都で5/8(金)から『赤い疑惑』15:00~16:00放送※(月)~(金)KBS京都は大阪の我が家でも観れます
昭和という時代を思い返すとき、そこには必ず「光」がある。まだ夜の匂いが濃く、テレビのスイッチを回すと、世界がひとつに繋がったあの時代の光だ。茶の間の小さな画面の向こうから、神話は生まれた。最初に現れたのは、赤い影だった。仮面の忍者赤影。そして、その仮面の奥で息づいていた坂口祐三郎。赤影は、人間でありながら人間を超えていた。赤い仮面は顔を隠しながら、かえって存在を強く焼き付ける。正義は迷わず、悪は倒される。子供たちはその単純さに救われた。高度経済成長のまっただ中、大人たちが
坂口祐三郎は、萩本欽一の紹介により、若き日の山口百恵と出会った。当時、萩本欽一はオーディション番組「スター誕生!」の司会を務め、テレビ主導によるスター創出の中心的存在であった。同番組からは山口百恵をはじめ、ピンク・レディーや中森明菜らが登場し、従来の芸能界のデビュー構造を大きく変革していく。「ライブがあるから歌おうと思える」──中森明菜、いまを語る(前編)本格的に活動を再開したアーティスト・中森明菜に、『GQJAPAN』と『VOGUE』は特別なインタビュー機会を得た。ZOZOとコラボレ
山口百恵さんの妹として知られる山口淑恵さんですが、実際にどんな方なのか気になる方は多いのではないでしょうか。幼少期に学校でいじめを受けた経緯から、海外留学後の驚きの変貌、そして現在の生活まで、わかる限りの情報をまとめました。また「原辰徳と婚約破棄」という話の真相についても詳しく調査しています。この記事を読むとわかること・山口淑恵の現在の姿と留学後に別人のように変わったエピソード・原辰徳との熱愛報道の真相と実際のところ・山口百恵の妹として受けたいじめと姉との深い絆
「中森明菜さんは『少女A』に拒否反応を」作詞家本人が明かす秘話〈日本の歌謡・ポップスシーンのレジェンド、売野雅勇が作詞家としてキャリア45年を迎えた。総作品数は2000を超える。売野が詞を書いた楽曲のタイトルを眺めると、誰もが口ずさめるヒット曲や名曲がずらり。ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」、中森明菜「1/2の神話」「禁区」「十戒」、チェッカーズ「涙のリクエスト」「ジュリアに傷心」、ラッツ&スター「め組のひと」(麻生麗二名義)……など。さらに、矢沢永吉「SOMEBOD
山口百恵さんカンヌ参加の夫・友和と南フランス夫婦旅行を満喫!それでも映画祭会場に「行かなかった理由」「三浦友和さん(73)が映画『遠い山なみの光』で、カンヌ国際映画祭へ参加しました。友和さんの“ハレの日”に際して、実は百恵さん(66)も南フランスへ同行していたそうです」(芸能関係者)デビューから53年で初めてカンヌ国際映画祭に出席した友和。百恵さんと一緒に南仏を訪れるのは実に48年ぶりだ。「百恵さんは’77年5月に主演映画『春琴抄』の上映のため、カンヌ国際映画祭に出席しています。友
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第95回ランキングで郷ひろみソロ初の1位。サザン・ハッピー&ブルーが初登場。【第95回
オリコントップ20〈1976年5月3日付〉第1位「ビューティフル・サンデー」/ダニエル・ブーン作詞:DanielBoone,RodMcQueen作曲:DanielBoone,RodMcQueen編曲:DanielBoone第2位「愛に走って」/山口百恵作詞:千家和也作曲:三木たかし編曲:萩田光雄第3位「春一番」/キャンディーズ作詞:穂口雄右作曲:穂口雄右編曲:穂口雄右第4位「木綿のハンカチーフ」/太田裕美作詞:松本隆作曲:筒美京平
天気予報通り、8時頃まで雨だったのでランニング中止。晴れてきたので、裏の畑にサツマイモの苗を植えました。サツマイモは初めてです。マルチと呼ばれる黒いシートを張りました。やったことがないので、動画を見てなんとか張りました。そのあと、遠くの畑に行ってヒマワリの種まき。やっと1区画終わりました。実は、朝、ちょっと勉強して飽きてきたので、山口百恵主演の「伊豆の踊子」を30分ぐらい見たんです。どうして「伊豆の踊子」かというと、地元大<文学の世界>で、もうすぐ川端康成が取り上げられます。原
NHK1970’sグラフィティーAtoZPART2NtoZPART2NtoZ|1970’sグラフィティーAtoZ【NHK】1970年代とは、どんな時代だったのか…NHKアーカイブスに保存されている映像と当時のヒット曲で振り返る。www.web.nhk映像も曲もすっごい良かった!パート1も見たかったな。リクエスト送ってみようかな。山口百恵の「夢先案内人」は高校時代の同級生の十八番で、ふと彼女のことを思い出しました。もちろん私たちの時代でもこ
「早田雄二の世界」より昭和の時代の女優を、数多く撮り続けた写真家の早田雄二氏の写真集には、女優「内藤洋子」の写真が必ずあります。それがこの写真です。1950年生まれの現在75歳。同年代の男性であるさすらいにとっては、春風の様に登場し、そして秋風の様に去って行った女優さんでした。映画デビューから5年、20歳で引退し結婚してしまった女優さんです。舟木一夫ファンにとっては、映画「その人は昔」「君に幸せをセンチメンタルボーイ」の2作品で共演をしており、ご存知とは思いますが、それ以外の事は意
株式会社あかり技研のKONです。久々にショート動画、アップしました。今回の機械は十勝農機のカッティングプランターを改造して種芋切り装置にしました。今更って感じもしますがとりあえず作ってみました。YouTubeでショート動画も作りました。下をクリックしたら見る事出来ます。↓↓↓↓↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界
阿木燿子【提供曲】1.微笑がえし/キャンディーズ2.絶体絶命/山口百恵3.夢一夜/南こうせつ4.とまどいトワイライト/豊島たづみ5.想い出ぼろぼろ/内藤やす子6.魅せられて/ジュディ・オング7.港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ/ダウン・タウン・ブギウギ・バンド8.よろしかったら/梓みちよ9.若さのカタルシス/郷ひろみ10.表参道軟派ストリート/水谷豊11.夏の雫/三田寛子12.DESIRE-情熱-/中森明菜13.ちょっとなら媚薬/柏原芳恵14.シングル・ガール/太田
河合優実✕山口百恵💫そっくりモノマネ編https://vt.tiktok.com/ZSrtbGp8k/TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.comhttps://vt.tiktok.com/ZSrtbGp8k/
『2025FNS歌謡祭』2週連続で放送12月3日18時30分~23時18分Adoさん第一夜12月10日18時30分~21時54分◆Ado、東京の夜景バックに中森明菜「十戒(1984)」パフォーマンス2020年に『うっせぇわ』で鮮烈なデビューを果たしてから5年。これまでに『日本レコード大賞』や『新語・流行語大賞』など数々の賞を受賞し、今年は自身2度目となる世界ツアーを日本人最大級の規模で成功させるなど、目まぐるしい活躍を続けるAdoが2年ぶりに『FNS歌謡祭』
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第103回ランキングで「異邦人」が3週目の1位獲得。【第103回/1980年1月17日
「花の中3トリオ」っていましたよね?言わずと知れた・森昌子・桜田淳子・山口百恵の3人娘でございます。学年が上がるにつれて「花の高1、高2、高3トリオ」と呼び名が変わって、最後はコンサートを開いて解散したはず。この中ではやっぱり百恵ちゃんが一番成功したと言えるかなぁ?ファンも多かったし、最後はあのような引退をして伝説的な存在になってしまったしね。でもでも・・・私は断然淳子ちゃん推しだったのですよ何といってもあの「明るさ」。スター
節分も終わって、季節は少しずつ春へ――今日はいつもよりほんの少しだけ空気がやわらかく感じられる日で、先週に続いて2週連続のレッスンとなりました。🎶『迷い道』/渡辺真知子リリース1977年11月1日作詞・作曲:渡辺真知子編曲:船山基紀チャート最高順位週間3位(オリコン)本日の1曲目は、渡辺真知子さんのデビュー曲『迷い道』でした。この曲の練習が始まったときに、ある「女子生徒」さんが、こんなほほえましい話をしてくれました。小学校2年生のお孫