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《ビール、洗剤、扇風機…》三浦友和&山口百恵さんの次男・三浦貴大が公開した“おねだりリスト”「俳優は趣味」と言い切るアラフォー息子が突き進む我が道山口百恵さん(66才)と三浦友和(73才)の次男で俳優の三浦貴大(39才)。親ゆずりの演技力で、役者としての存在感を着々と高めており、この6月以降も3本の出演映画の公開を控えている。そんな彼には俳優とは別の顔がある。「貴大さんは配信サイト『Twitch』で『タカミウラ』のハンドルネームで活動し、ファンとの交流を深めているのです」(芸能関係者)
【世田谷区成城】【成城学園前】有名人が数多く成城に居住。【成城学園・成城大学】小原氏は成城学園小学校の主事。旧制成城高校設立は後になる。小原氏は父兄の協力を得て、成城学園地所部を経営し、学校建設の資金とした。玉川学園を設立し、成城学園は辞職した。芸術家・芸能人を多数育てた成城学園。文芸学部が多い。経済学部はオーナー経営者。後継者養成。理論だけでなく、企業経営を経験をする。初等学校の授業に演劇がある。中学
「CrazyLove」山口百恵1980クレイジーラブといえば、ぼくが好きなのはヴァン・モリソンの一択なのですが、井上陽水作の百恵ちゃんの曲を…オマケの三毒〉瀧本美織。「BlackBetty」LARKINPOE2017週末のバラカンさんの番組へのリクエストは、忖度というか彼が好きそうな、要は選曲を選んでもらえる確率の高いリクエストが多かった(笑)ラーキンポーとか、アイムウィズハーとか、ジョンクリアリーとかホームランボールであると思う。自分も最近はラジオへのリクエスト
【百恵さん、6年ぶりの登場】キルトの師匠の書籍にプライベート写真が掲載、“話題になること”を期待した百恵さんなりの恩返しか11月18〜21日、東京・国立市で開催されたキルト教室「キルトおぶはーと」のパッチワーク展。色とりどりの作品が並ぶ会場には、制作者の札に伝説的歌姫の名前を見つけ、声を上げる来場者の姿があった。百恵さん(66才)は、この展示会に毎年出品している。「教室の主宰者は百恵さんのキルトの師匠である鷲沢玲子さんです。百恵さんにとって、時にはこの展覧会が“新作のお披露目の場”にな
俳優の三浦友和《本名:三浦稔》は、山梨県塩山市(現・甲州市)出身で、生年月日は昭和27年(1952)1月28日。2026年3月現在、74歳です。事務所は、佐藤浩市、賀来千香子、などが所属する「テアトル・ド・ポッシュ」。小学三年生の時、父親の仕事の都合で、東京に転居。都立日野高等学校で、故・忌野清志郎と出会います。1972年、20歳の時、TBSドラマ『シークレット部隊』で芸能界デビュー。1974年、映画『伊豆の踊子』で山口百恵と共演以降、二人は「ゴールデンコンビ」と称され
「早田雄二の世界」より昭和の時代の女優を、数多く撮り続けた写真家の早田雄二氏の写真集には、女優「内藤洋子」の写真が必ずあります。それがこの写真です。1950年生まれの現在75歳。同年代の男性であるさすらいにとっては、春風の様に登場し、そして秋風の様に去って行った女優さんでした。映画デビューから5年、20歳で引退し結婚してしまった女優さんです。舟木一夫ファンにとっては、映画「その人は昔」「君に幸せをセンチメンタルボーイ」の2作品で共演をしており、ご存知とは思いますが、それ以外の事は意
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第103回ランキングで「異邦人」が3週目の1位獲得。【第103回/1980年1月17日
萩本欽一氏の心に響く言葉より…これは『スター誕生!』の司会をしていたときのこと。デビューする新人はデビュー曲を出す前に、僕のところにきて、「今度、コロムビアよりデビューします〇〇です。よろしくお願いします!」と挨拶に来ていました。だけど一人来なかった子がいました。それが山口百恵ちゃん。だから僕は、よく何かにつけて上司に挨拶に行く人がいるけど、そういう人は出世しないんじゃないかと言ってるんです。だって挨拶に来ない百恵ちゃんがあんなに大スターになった
5月6日昨晩、みどりさんは「歌謡プレミアム」にご出演今回のテーマ「歌いながら演じる」の通り歌手と女優の顔を持つみどりさんの色んな表情が観られて大感激!!しかも、みどりさん、メッチャ奇麗!!あらためて、うっとりして観てました~!!😍TVよりこの番組は、みどりさんをリスペクトしていて歌を大切にしてくれるとても大好きな番組です。これまでもみどりさんの真髄にスポットを当てて特集番組を放送してくれ
「レコード・コレクターズ2025年10月号」で発表された特集記事昭和歌謡名曲ランキング70年代編の結果より今回は50位から31位の20曲です。50位「激しい恋」西城秀樹1974.5.25発売49位「年下の男の子」キャンディーズ1975.2.21発売48位「心の旅」チューリップ1973.4.20発売47位「時間よ止まれ」矢沢永吉1978.3.21発売46位「君をのせて」沢田研二1971.11.1発売45位「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」ダウン・タウン・ブ
−2℃→1℃☃️年々、力が無くなり?気力かな?駐車場は、とてもじゃないけど1人では除雪できません、アプローチだけね疲れて、まずは一杯🍻コンデンスミルクこちらの曲を聴いて、アッと思いました!大瀧詠一さんに似てますよね、最後の最後まで大瀧詠一ですょー、タイトルも大瀧詠一っぼいし!昨日も書いた歌いまわしですね、半音上下〜みたいな?コブシかな?ポップスも、あるんですコブシが!演歌だけじゃなくてー、、、!私、ナイアガラサウンドも好き♪おだやかな構図昨日、LINEミュージックで初めて
この歌詞が刺さったグッとフレーズ!100年後に残したい名歌詞トップ306月9日月曜19:00-22:00MBS毎日放送▼ミセス、宇多田、髭男、あいみょん、ミスチル、B'z、ドリカム、松任谷由実、槇原敬之、ZARD、中森明菜、美空ひばり、長渕、サカナクション…100年後に残したいグッとフレーズトップ30をランキングでご紹介!▼森七菜は俳優業への情熱を呼び覚ましてくれる名曲▼バレー日本代表・髙橋藍をポジティブに変えた名歌詞▼石崎ひゅーいが明かす菅田将暉の名曲
本日(7/17)は、今から48年前…。1977(昭和52)年7月17日、当時、人気絶頂だったキャンディーズが、日比谷野音(日比谷野外音楽堂)のライブの最中、突然、「解散宣言」をして、日本中を驚かせた日である。この日(1977/7/17)、キャンディーズは、所属事務所の「ナベプロ」にも、事前に何も言わず、何の予告も無しに、いきなり、「キャンディーズ解散」を宣言してしまった…。一体、キャンディーズに、何が起こったのであろうか?この日(1977/7/17)、キャンディーズは突然
2026年2月7日(土)宇崎竜童弾き語りLIVE2026JUSTGUITARJUSTVOCAL宇崎竜童さんを見るのは二回目です。一回目は宇崎竜童&RUコネクションwith井上堯之これも、もう随分前です。私は日本のバンドは殆ど聞かないのですが、以前にも行ったので今回も行きました。特に大フアンという訳でもないのですが、我が町に来たので。今回はソロコンサート。でも楽しみですね。日時2026年2月7日(土)江東区文化センターホール時間開場16:30
久しぶりにふらりとレコード店に立ち寄った。今回昭和歌謡コーナーで手にしたのは2枚組の山口百恵ベストアルバムだった。決め手は収録曲に「ロックンロール・ウィドウ」が収録されていたからで百恵ちゃんと一緒に帰宅する。お亡くなりになった久米宏のザ・ベストテンでの出演シーンを重ね合わせながら聴く。♪あなたは時々振り向きWINK&KISS♪の「夢先案内人(1977年・17枚目のシングル)」、♪ペガサス経由で牡牛座廻り蟹座と戯れ♪の「乙女座宮(1978年・21枚目)」がとても懐かしくそして印象的で
昭和の名曲年末4時間...100年先も残したい名曲SP12月25日木曜18:00-21:50大阪ABCテレビ今夜は昭和100年の総決算!全国1万人が選んだ100年先も残したい昭和の名曲を大発表!!美空ひばり、山口百恵、坂本九、中森明菜、西城秀樹、沢田研二、中島みゆき…貴重映像が続々!全国1万人に一斉調査…「100年先も残したい」と誰もが思う不朽の名曲を、天海祐希・市川右團次ら豪華ゲストとともにたっぷりお届けします!さらに、氷川きよしが松田聖子の名曲「赤いスイー
NHK1970’sグラフィティーAtoZPART2NtoZPART2NtoZ|1970’sグラフィティーAtoZ【NHK】1970年代とは、どんな時代だったのか…NHKアーカイブスに保存されている映像と当時のヒット曲で振り返る。www.web.nhk映像も曲もすっごい良かった!パート1も見たかったな。リクエスト送ってみようかな。山口百恵の「夢先案内人」は高校時代の同級生の十八番で、ふと彼女のことを思い出しました。もちろん私たちの時代でもこ
本日4/29(火)19時からテレビ朝日で「昭和の名曲歌うランキングSHOW」という番組をやっていた。再生すると(ウチは全録なので後からタイムシフト再生視聴する事にしている)、懐かしい歌声が次々と流れてきた。ほとんどは昔の映像・音声を流しているのだが、山口百恵のところでは息子の三浦祐太朗が歌う事に。いや、正直言って山口百恵の歌(声)は聴きたいが、息子の歌(声)は全く聴きたいとは思わない。思わず三浦祐太朗が歌う場面は早送りしてスキップする事に。多くの人は、曲や声を聞いて昔の事を思い出し
山口百恵78年のアルバム「曼珠沙華」をディスクユニオンで購入。タイトル曲はシングルカットもされなかったのに、多くの歌手にカバーされている名曲。(藤あやこは紅白で、この曲を歌った)山口百恵17枚目のオリジナルアルバム。オリジナルアルバムとしては11枚目の「百恵白書」以降、アイドルのアルバムの枠をこえたヴォーカリストとしての本格的なアルバム制作をしていた。12枚目はロンドン録音盤「GOLDENFLIGHT」。このアルバムはロックアルバムとして高い評価を受けた。18枚目のロ
『中古典』とは著者の造語で、古典未満の中途半端なベストセラーを指し、近代以降の作品で、歴史的な評価がまだ定まっていない作品群だそうです。1960年代以降の48冊をチョイスし紹介した本です。僕が読んでみたいなぁと思った本は(たぶん読まないと思うけど)、、、⚫︎水平社運動に向かった少年たちの物語『橋のない川』住井すゑ⚫︎吉永小百合主演で映画化された『キューポラのある街』早船ちよ⚫︎最低な男を正当化した『わたしが・棄てた・女』遠藤周作⚫︎歴史を先読みしていたかもしれない『文明の生態史観』梅
こんにちは♪アラカン女子のふじ子です佐藤浩市さんの『ファミリーヒストリー』を観ました📺印象に残ったのは、お父様の三國連太郎さんの人生でした…ワタシと同じ、アラカン世代の方たちがよく知る三國蓮太郎さんのお顔は、コチラのお顔だと思うのですが…コチラも三國連太郎さんなんです親しくなった写真館の店主が撮ったそうです。そして、店主のご家族の方が、松竹に送ったところ、松竹から、支度金が送られてきた…というのが、俳優になったキッカケだとか…戦後にコチラのお顔でしょそりゃ、支度金が送
私が若い頃は映画が娯楽の一つであり、中学生の時に観た山口百恵の「伊豆の踊子」は忘れられないし、ブルースリー映画の全盛期であり全て観ました。ジャックニコルソン主演の「カッコーの巣の上で」は人間の尊厳を問うあまりも重厚な作品で、すごくショックだったのを覚えています。松本清張原作の「砂の器」も忘れられない映画の一つで、映画は原作を変えてありますが、試写を観た松本清張は「この映画は原作を超えたね」と言ったそうです。あの頃は映画館はもちろん、街中に映画のポスターが張ってあり、今では考えら
昭和という時代を思い返すとき、そこには必ず「光」がある。まだ夜の匂いが濃く、テレビのスイッチを回すと、世界がひとつに繋がったあの時代の光だ。茶の間の小さな画面の向こうから、神話は生まれた。最初に現れたのは、赤い影だった。仮面の忍者赤影。そして、その仮面の奥で息づいていた坂口祐三郎。赤影は、人間でありながら人間を超えていた。赤い仮面は顔を隠しながら、かえって存在を強く焼き付ける。正義は迷わず、悪は倒される。子供たちはその単純さに救われた。高度経済成長のまっただ中、大人たちが