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6:30冷えます。二宮駅前でチラシ配布。8:00~二宮町を選挙カー巡回。10:00西友前のいちごみるくで街頭演説。11:00わくわく広場前で街宣。たくさん来てくださって嬉しい!!!午後は井細田駅から電車で二宮町に帰って用事をすます。18:00小田原駅枝野さん来る!!やはりすごい人気で嬉しい。
こんばんは!!3日の夕食は、小田原駅の近くの錦通りにある豚山に行きました!!今回は味噌山の大ぶたダブル(1,650円)に麺マシ券を2枚(200円)追加!!コールは野菜マシマシ、ニンニク、背アブラ、しょうがでお願いしましたが、麺マシをしたのですり鉢に盛られて提供されました!!野菜はもやしの他にキャベツもそこそこ盛られており、背アブラと一緒に食べると美味しかったです!!味噌味のスープは甘すぎずしょっぱすぎないほど良い感じで美味しく、ニンニクとしょ
「小田原駅」は新幹線・JR各線・小田急線が集まるアクセス抜群のターミナルで、箱根観光の玄関口として人気です。小田原城や海沿いの街並みなど観光スポットへも行きやすく、初めての旅行でも迷わず楽しめる利便性が魅力。駅周辺には海鮮グルメや土産店も充実しており、観光・ビジネスどちらにも使いやすい拠点です。「楽天モバイルって本当に繋がるの?」「小田原は電波が弱いって聞くけど実際どうなの?」そんな疑問をお持ちの方のために、筆者が神奈川県・小田原駅周辺で楽天モバイルを実測調査してきました。
箱根ターンパイク入り口にある山安さん。山安は小田原の干物有名店で小田原駅周辺には3軒位の店がある。コレ↓は駅前店。ターンパイク店が一番広く2階には食堂も。前回来た時は外まで並んでいた食堂。『最近の小田原ランチ、スパイシーカレーや金目鯛ランチまで』最近、地元小田原で食べたランチ先ずはスパイシーカレートップココは小田原駅からは車かバイクでしかいけないお店。わかりにくいビルの2階にある色々なスパイシーカレー…ameblo.jpこの日は11時過ぎに来たのでガラガラメニュー揚げ物もある
今回の【駅】シリーズは、神奈川県南西部の城下町である小田原市の中心市街地に位置する東海道新幹線の駅で、在来線の東海道本線【東海道線】をはじめ、小田急小田原線、箱根登山鉄道線【箱根登山電車】、伊豆箱根鉄道大雄山線と乗換可能な一大ターミナル駅である、小田原駅(おだわらえき。OdawaraStation)です。尚、当記事ではJR東海道・山陽新幹線駅のみを紹介いたします。また、駅前は西口(新幹線口)のみの掲載となります。東口(表口)につきましては在来線駅の記事に掲載いたしました。ご了承
昔の箱根登山デパートと現在の小田原駅前前やミナカビル何十年ぶりでしようか?小田原線を降りて駅前で昼食を食べました。小田原駅は、小田急線から東海道線まで地下通路しかなかったのですが、現在では線路から上の階に上がる改札で小田急線、JR、大雄山線がつながっています。さらに駅の南側には、ミナカビルと昔の宿場のような木造建築の土産物店ビルが、並んで整備されました。小田原城内にあった小田原市中央図書館も移動してミナカの6階に小田原市東口図書館が入り、見学して来ました。蔵書が増えた感覚はなく郷土史
小田原しずか小田原での仕事が午前中で終わったので、昼食をどこにしましょうか。駅周辺は、観光客対象と思われるお店が多いように感じます。そんななか、地元の方向けと思われる定食屋にします。お店は、駅から8分程度の所にあり、観光客が多い小田原城に向かうお城通りから少し離れています。では、早速中に入ります。お店の中には、地元のホワイトカラーの方々と、飲み使用の女性のグループがいました。メニューを見ると、鯵を中心にフライ系が充実しているようにお見受けします。お魚定食、鯵祭り定食、鯵アジ定食
小田原駅のホームで電車を待っていると、ビール缶を持った50代くらいのきりっとした眼鏡をかけた中年が、こちらをにらむようにして見てくる。おれたちがやっていることが気に障るのか、もし、そうだとするならば、その中年は、確実に、悲しくむなしい人生を送っている証拠だ。男女が寒い中、頭をくっつけているなんて、微笑ましいじゃないか、そうだろう?ましてや海外なんて出たら、そこらじゅう他人の視線などお構いなく、みんなが愛を表現しあっている。それは中々日本では他人の目を気にして皆がやらないことだ。原っぱや
2025年5月20日(火)平成27年大涌谷周辺の小規模噴火により、火山性ガスの危険があり、長らく閉鎖されていた登山道が、今年3月28日に解放されました。(箱根町ホームページより)「箱根最高峰の神山と駒ヶ岳に登りましょう」コミュのイベントに参加しました。集合は小田原駅東口伊豆箱根バス5番乗り場8時05分のバスに乗る。私はJRで小田原駅へ向かいました。小田急線もあります。JR小田原駅改札口通勤通学で乗客が多い時間帯です。東口のバス乗り場へ。さて、5番バス乗
こんばんは!!15日の夕方は私用のため、小田原駅前エリアに行ってきました。そして私用を終えた後は、ラスカ小田原にあるフードコートで軽く食べていく事にしました!今回は豚屋とん一でとん一定食(1,490円)を注文!!店名を冠したとん一定食は、このお店のメインメニューであるとんテキととんかつの両方を味わえます!!とんテキはお肉も柔らかく、ソースの風味がマッチして美味しかったです!!そしてニンニクと一緒に食べると更に美味しかったです!!とんかつは厚さもそ
混雑した小田原駅を、新幹線改札のある西口から東口へ突き抜け、4番バス乗り場にきて、5分の乗り継ぎで16:35発の仙石経由桃源台行き箱根登山バスに間に合いました。これも、旧東海道の旅で、朝早くここへきて、旧街道経由畑宿行きのバスを待った経験が何度かあるので、どうすれば迷わず目的のバス停に辿り着くのか知っているからです。並んでいる人たちをざっと見ると、地元の人が6割、あとの4割は観光客といういでたちです。同じ東洋人でも、台湾、中国、韓国の人たちは、着ている者や靴、そして集団であれば言葉で分かり
小田原駅から徒歩7分、うなぎ松琴楼(しょうきんろう)を初訪問♪創業は江戸末期?小田原の鰻老舗店です。先ずは生ビールの大ジョッキで乾杯🍻骨煎餅とイカの塩辛付きです☆うな重は250gを選択٩(ᐛ)وフワトロの鰻、タレはあっさり目で美味しい😋満足度高く価格以上の価値を感じる松琴楼さん、ご馳走様でした!
元箱根港で船を降りてここからはバスに乗り換えます。しかし今回は通常の路線バスではなく芦ノ湖ライナーに乗車します。芦ノ湖ライナーは観光バス型車両で小田原駅や箱根湯本駅から箱根町や元箱根に行けるバスで通常料金に加え、座席料金が別途必要になります(箱根フリーパス所有の場合は座席料金のみ)。事前予約制になってますが空席がある場合のみ当日支払いでも乗車可能です、もちろん箱根新道経由なので渋滞や混雑を気にせず移動することが出来ます、運転日が限られているのが難点ですが通常の箱根新道経由の路線バスがほぼ満員にな
大阪から三重にかけての旅行へ行ってきました。今旅のスタート地点である小田原駅からの新幹線の出発時間が旨くかみ合わず、乗車時間まで時間があるので「ミニ駅弁デラックスこゆるぎ」を買って待合室で小腹を満たしてしまいましょう。◯デラックスこゆるぎ弁当ミニ498円パッケージを開いてみると、和な雰囲気を感じるシンプルなおかずが並ぶ。海老フライを筆頭に椎茸の煮物、お漬物、挽肉のそぼろに小梅が添えられるというラインナップ。何か昔懐かしい雰囲気があるお弁当ですね。まずは椎茸の煮物を頂いてみましたが
毎週、水曜日は500円丼がある小田原駅近くのふじ丸海鮮丼や天丼、和牛煮込み丼が500円,税込み。水曜はオープン11時半から長蛇の列。今回は名前を書いて、駅ビルで用事を済ます。店に戻って5分くらい待った所で入れた。今回は炙り鮪とすき身丼。ご飯少な目で注文したら、ご飯と鮪すき身の厚さが同じくらい🤩何処かの底上げした弁当や丼と違うボリューム!しかも鮪が美味い😋因みに小田原のスーパーには海鮮がたっぷり!海鮮専門店ではありません!普通のスーパーなのにブリが丸ごとバケツに刺さってたり
箱根路の帰宅途中、小田原に寄って、小田原城見学。北条氏の城として堅固な城。駅から徒歩10分もせずに到着。見晴らしもよく、城下の人々の暮らしも敵襲も、見渡せる立地。小腹が空いて、小田原駅直結のミナカ小田原の中にある小田原みなと食堂へ。友は海鮮丼。私はフライとお刺身の定食を。小腹云々ではない。ガッツリ喰ふ。お店も綺麗で、スーツケースを置く場所にも困らないお店の中。結局は、食い倒れの旅となった(笑)。悶々とし、鬱々とし、あんなに食欲がなかったというのに、まるで嘘のよう。病
美味しいおせんべいが手に入ったのでお世話になっている人に届けようと思いましたが、自宅に持って行くよりもお店に持って行ってついでに飲んじゃおうと小田原で飲んできました。お店は駅前の「やきとりはま」です。昔はよく飲みに行っていましたが最近は平日は出不精なのですっかりご無沙汰でした。お土産のおせんべいを渡したら飲み始めます。最初はやっぱりビールですよね。あ、ぶれちゃった。つまみはカツオの刺身です。脂が載っていておいしいですね。続いて焼き鳥の盛り合わせ。タレと塩をわけてくれます。