ブログ記事3,195件
ご覧頂きありがとうございます50代あっきです14歳の息子・40代の妻・僕の3人家族”毎日、無理なくできる”をコンセプトに節約術・副業を探しています皆さんに役立つ場を提供していきます♪フォローやいいね・コメントをお待ちしてますおはよございます、あっきです。最近、朝の連続テレビ小説『ばけばけ』を家族で楽しく観ているんですが、先日放送された第6週28話で、ちょっと驚くシーンがあったんですよね。主人公のトキちゃんが、英語教師のヘブン
帰省から戻りました。1日め。到着→レンタカー→母の入所する施設へ。2日め。母と・・・めがね屋さん(補聴器の掃除)→ランチ(お寿司)。3日め。母におやつの差し入れ(ケーキ&どら焼き)→レンタカー返却。4日め。移動。ざっとこんな感じ。母はごはんもおやつも残さずぺろっと食べました。元気に穏やかに過ごしていて安心しました。(補聴器は使ってないみたいだけどね)3日め、母に会った後、松江へ。※「ばけばけ」は教育者で作家のラフカディオ・ハーン(小泉八雲)と奥さんのセツをモデル
一畑電車は、ほとんどの列車が「ワンマン運転」島根県松江市と出雲市を結ぶローカル線「一畑電車」。松江城と出雲大社を観光するのに便利な路線です。宍道湖や出雲平野の美しい車窓を眺めながら、水の都の城下町・松江市と神々の故郷・出雲市を移動できます。9月29日からは、小泉八雲・小泉セツ夫妻をモデルにしたNHK朝ドラの連続テレビ小説「ばけばけ」の放送が始まります。松江に移り住んだ1890年、出雲大社に参拝した小泉八雲。外国人として初めて、出雲大社の
「あさイチ」のプレミアムトークにふじきみつ彦が出演しているのを観て、「ばけばけ」について不満に感じていたことの謎がだいぶ解けた。あんまりネガティブなことをしつこく書くのも気が引けるのだけど、以前もこのブログに書いたとおり、大学の後輩が別役実のコント教室に通っていたため、同じく別役実に師事していたふじきみつ彦のことはかなり早い段階で認識していて、コントの公演も観に行ったことがある。むしろ、テレビの仕事を始めてからのほうがあまり把握していなかったくらいなのだが、面白いコントを書く作家であることは知っ
朝ドラ「ばけばけ」を楽しく視聴していらっしゃる皆様、このドラマを覚えていらっしゃるでしょうか❓️画像は全てお借りしています。この作品でも、ハーン(ヘルン先生と呼ばれていました)は「寒い、寒い」と布団を巻きつけ障子やふすまを見て「紙でできたドア、信じられない😭」とぼやいていました😂(雨戸はなかったんかい)小林薫さんが演じた西田千太郎。吉沢亮くんが演じている錦織です。全4回という短編でした。この時、わたくし高校2年生❗️😂なぜか忘れられないドラマでした。「
こんにちは、ツーリストスタッフのTです。みなさんは、朝ドラをご覧になっていますか?現在放送中の朝ドラ『ばけばけ』は、小泉八雲の妻・セツをモデルに制作されたドラマです。スタッフTは第1話から最新話まで欠かさず視聴しています!役者さんの演技がコミカルで、憂鬱な朝を明るく楽しくしてくれるドラマです。そんなわけで今回は、物語の舞台である島根県にある、小泉八雲のゆかりの地・朝ドラ『ばけばけ』のロケ地スポットをご紹介したいと思いますそれではさっそく
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)とその妻セツをモデルにした、2025年(令和7年)度後期NHK「連続テレビ小説」『ばけばけ』。そのオープニングでトキとヘブンが腰掛ける大亀の石像がある月照寺は、松江城の西に位置する。約3万株のあじさいが植えられており、6月中旬から7月上旬にかけて青や紫、白やピンクの花を咲かせることから「山陰のあじさい寺」と呼ばれ、多くの人が訪れる。約1万坪に及ぶ広大な霊域には、初代直政公から九代斉斎(なりよし)公に至る藩主の墓である松江藩主松平家廟所があ
【東京散歩】小泉八雲が住んだ新宿区富久町とお気に入りの場所怪談で有名な小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)ギリシャで生まれたアイスランド人の彼はアメリカの記者として日本の島根に渡りますそこで小泉セツと出会い結婚記者はやめ英語教師として熊本・神戸で暮らしました1896年帝国大学(東京大学)で英文学講師として上京東京で初めて住んだのが現在の新宿区富久(とみひさ)町でした現在その場所は成女学園になっていて敷地の一角に案内板が立っていますここには1896年
みなさま、こんばんわさくらゆかりです◻️◻️◻️◻️◻️◻️◻️さて、今回はお知らせした通り、歩き回った順序そのままでなく、旅行の連続性を考えて観光スポットを再構成して記事をお届けしますブログ2回目は、松江城の裏手(小泉八雲記念館や武家屋敷など)を紹介します◻️◻️◻️◻️◻️◻️◻️松江城の裏側には、かつての武家屋敷(塩見縄手)があります。そのなかに、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)記念館があります朝の連続
朝の連続テレビ小説「ばけばけ」を見ていて、ああ、そういえば・・と思い出したことがひとつ。国立国会図書館国際子ども図書館(上野)に、なぜだか八雲の碑があったなぁ、と。旧居跡でもないのになぜここにあるのか?いまさらながら、調べてみました。まずこの碑の全体像:上部には、赤子たちが集う像(小倉右一郎氏作「蜜」)がついています。公式サイトの説明では、この像・碑は「土井晩翠氏が子息の遺言により昭和10年(1935)に建てたもの」とのこと。そんな遺言を残すほど、土井晩翠の息子
2025、10、24松江に来たら宍道湖の夕日🌅日本の“夕陽百選”にも選ばれた美しさ、ということで、夕暮れ時に湖畔をお散歩日没時刻が17:22ということだったので少し前からスタンバイ夕陽指数は100%綺麗な夕陽が見れました❣️水面に映っていい感じです。「今日の日よ、さようなら~」🎵思わず口ずさんでしまった!松江大橋から宍道湖方面泊まった大橋館は小泉八雲由来の老舗旅館小泉八雲の書籍もありました温泉もバッチリ落ち着いた和風旅館レイクビューウェルカムドリンクは抹茶と
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)と妻セツをモデルにした朝ドラ『ばけばけ』が面白く、ほぼ毎日欠かさず観ています。脚本が本当にうまくて、史実とフィクションが絶妙に組み合わされ、毎回ドキドキするようなハイライトがあるのがいい。先日は、かねてから猛アタックしていた知事のお嬢さんのリヨ(北香那さん)がヘブン先生(八雲=ハーン)に真剣プロポーズし、ヘブン先生が今まで語らなかったアメリカでの結婚についてとつとつと語る…という急カーブなシーンで終わりになりました。ヘブン役の英国人俳優、トミー・バストウが凄く上手
アラ還の元シングルマザーです(子供はもう大人なので“元”)小2の孫(女の子)を育児中年金生活突入までに、借金ゼロにして貯蓄を増やして、豊かな老後を送るのが今の目標同居家族長女:引きこもり&ネグレクト孫:軽い知的障害で支援学級娘婿:非正規雇用の派遣社員こんにちは!朝ドラ『ばけばけ』、ますます盛り上がってきましたね〜この先はネタバレになっちゃうので、知りたくないかたはここでストップしてくださいね!
ご覧頂きありがとうございます50代あっきです14歳の息子・40代の妻・僕の3人家族”毎日、無理なくできる”をコンセプトに節約術・副業を探しています皆さんに役立つ場を提供していきます♪フォローやいいね・コメントをお待ちしてますこんにちは、あっきです。今日も朝ドラ「ばけばけ」を見ながら出勤前の支度をしていたんですが、今日の放送では久しぶりに三之丞(板垣李光人さん)が登場しましたね。でも、その登場シーンを見て、僕も思わず「おいおい
現在放送されているNHKの朝ドラ「ばけばけ」は小泉八雲と妻セツをモデルにしたドラマである。私のふるさとは島根県で小泉八雲が松江にゆかりがあり、その名前と耳なし芳一の作品を知っていた程度であった。数年前岩波書店の「岩波文庫で味わうわがふるさと」という企画があり、各都道府県にゆかりの一冊を紹介したものであった。その中で島根県で紹介されていたのが小泉八雲の「怪談」であった。早速その岩波文庫の「怪談」を購入し読んで小泉八雲に関心を持つようになった。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)は1890
先週、「100分de名著」(NHK)の小泉八雲「日本の面影」の回が再放送されたようで、放送は観逃してしまったが、NHKONEで全4回をまとめて観ることができた。本放送はちょうど10年前、2015年のようである。もちろん、「ばけばけ」に合わせた再放送だろうが、10年前にこの放送を知っていても私は観なかったかもしれない。「ばけばけ」を観ているからこの放送を観たのだ。いや、もうちょっと正確に言うと、先日、このブログに、山田太一脚本の「日本の面影」というドラマ(1984年放送・第1話のみ)を放送ライ
アイルランド縁の作家小泉八雲と奥様の話がNHK朝ドラ”ばけばけ”スタートして3週間が過ぎました『今日から朝ドラで感じるアイルランド』今日からですねNHKの朝ドラで小泉八雲の奥様が主役の「ばけばけ」がスタート『アイルランドにもゆかりがある朝ドラ』日本のドラマを全く見てないのですが…ameblo.jpそんな中もらったお土産島根県隠岐の島出身のダンナがお土産に買ってきました島根県ではばけばけにちなんだポスターやお
人生を振り返ったときに、あの出来事が、あの出会いがあって今があるというターニングポイントが誰にでもあると思う。もしあの時この人と出会っていなければ今の自分はない、と思っている人も多いことだろう。一人の人生だけでも多くの出来事、出会いがある。私という一人の人間が今ここにいるという事実の背景には気の遠くなるほどの世代の受け渡しがあったのだ。一人の人間にどれだけ多くの祖先たちが存在したことか。彼らひとり一人の人生が安穏だったかといえば、それぞれが数多の苦難に四苦八苦したに違いないと想像される。と、ここ
連続テレビ小説『ばけばけ』が始まり、もうすぐ2か月が経とうとしています。早いですね。大河ドラマ『べらぼう』と同様に、『ばけばけ』の制作発表、ヒロイン発表からずっとずっと放送を楽しみにしておりました。9月に入ってからは「『あんぱん』終わっちゃう。でも早く『ばけばけ』観たい!」という日々。実際に放送が始まり、良いです、面白いです『ばけばけ』。目次『ばけばけ』を楽しみにしていた理由1.ヒロインのモデルが小泉セツ2.ヒロインが髙石あかり3.ヒロイン夫がトミー・バストウ4
【東京散歩】小泉八雲終焉の地を訪れる新大久保でひとりランチしてさぁ、お散歩へ今回はタイトルにもある通り小泉八雲が亡くなるまで住んでいた住居址です朝ドラ『ばけばけ』は小泉セツと八雲(ラフカディオ・ハーン)夫妻の物語まずは小泉八雲の略歴をギリシャのレフカダ島で生まれたラフカディオ・ハーンは明治23年(1890)アメリカの新聞記者として来日その後住み込み女中だった小泉セツと結婚し1896年日本国籍を取得小泉八雲に改名する記者をやめ松江・熊本・神戸
朝ドラばけばけの主題歌の映像の中の足袋と影の謎を探る、その2おときがいつも裸足で登場している謎については先日のブログ投稿にて考察いたしました。この題名は、「朝ドラばけばけの主題歌の映像の中の足袋と影の謎を探る、その1」に改名させていただきました。謎解きがもう暫くかかりそうだからです。そして、もう一歩二歩解明しました。今日の放送の中に既に重要なキーワードが出て来ました。それは、「ゾーリソーリ」。この足袋画像のおときについては、おときが女中の仕事ではなく、足袋を履く立場になったことを意味し
新しい朝ドラ「ばけばけ」が始まりました。この日のために(?)昨年既に松江のラフカディオ・ハーン記念館(小泉八雲旧邸)は訪問済みよっ。I氏とオープニング観ながら、ここ!!って色めき立ちました。それにしても、ドラマに出てくる女性の着付けが普通と違って、すごい半襟を出す形になっていますが、あれは島根の方ではああいう風に着るのでしょうか。それとも、ドラマのアレンジ?着付けの流派??あのように半襟をたっぷり出す着方についてなにか御存知の方がいたら、教えてください。
アラ還の元シングルマザーです(子供はもう大人なので“元”)小2の孫(女の子)を育児中年金生活突入までに、借金ゼロにして貯蓄を増やして、豊かな老後を送るのが今の目標同居家族長女:引きこもり&ネグレクト孫:軽い知的障害で支援学級娘婿:非正規雇用の派遣社員目次癖になる高石あかりの演技虎つばで朝ドラにカムバック癖になる高石あかりの演技朝ドラ『ばけばけ』、毎日観てます連続テレビ小説ばけばけ
ご覧頂きありがとうございます50代あっきです14歳の息子・40代の妻・僕の3人家族”毎日、無理なくできる”をコンセプトに節約術・副業を探しています皆さんに役立つ場を提供していきます♪フォローやいいね・コメントをお待ちしてますこんにちは、あっきです。最近、NHKの朝ドラ「ばけばけ」を観ているんですが、先日面白い記事を見つけたんです。ヒロインのトキのモデルになった小泉セツという女性と、その家族の実話について書かれたものでした。
小泉八雲の半生を土台にしたNHK朝ドラ「ばけばけ」は、そろそろ舞台が熊本に移るようです。その後八雲は神戸を経て新宿内の2か所に住むのですが、ドラマは途中を大幅に飛ばすみたい。番組チーフPが「今、最終話を撮影してます。少し時間を飛ばそうかと」と語ったことがYahooニュースに載っていました。そもそも本ドラマはNHK大阪局の制作。となると、晩年を送った東京都新宿富久町や終焉の地・大久保における八雲の話がカバーされるのかどうか。先日、その大久保にある小泉八雲記念公園の写真を掲
※この記事にはPRを含みます2025年秋スタート予定のNHK朝ドラ「ばけばけ」。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)と妻・セツの人生を描く物語として注目を集めています。実際の撮影は日本各地の「八雲・セツゆかりの地」で行われ、放送前から話題になっています。今回は「ばけばけ」のロケ地をご紹介します。島根県松江市物語の舞台の中心となるのが松江です。城山稲荷神社八重垣神社宍道湖の袖師地蔵松江城下実際に八雲とセツ夫妻が暮らした町並みを背景に、ヒロイン高石あかりさんがロケに挑
昭和61年に中学二年生だった、私の英語の教科書に載っていた小泉八雲の"AMUJINA"Longago,therewasalongslopeinthecityofEdo.Itwasaverylonelyplace—カッコいい挿絵、覚えてますか。(^ω^)ムジナのお話を知ってから、作者の小泉八雲についても、たくさん興味を持ちました。小泉八雲はペンネームで、彼は、ヘルンさん(ラフカディオハーン)という外国人です。彼の書いた「Gl
「ばけばけ」に影響されて。都営地下鉄曙橋駅から靖国通り沿いをすこし新宿方面に歩いたところにそれはあった。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の旧居跡。新宿区富久町。その碑は、一部雑草にも隠れ、見逃してしまう。「ばけばけ」で話題になっているはずだが、足を止める人は誰もいない。八雲はここに1986年から住み、東京帝国大学に教師として通い、日本文化の面影を色濃く残していた隣接していたお寺がなくなると、この地に興味を失い、1902年に西大久保に移り、その2年後1904年に54歳で亡くなっている
表題の話を始める前に、小泉八雲が愛したお寺・自証院について追記します。現在の自証院は規模が大幅縮小し、檜の堂塔も建て替えられて昔をしのぶよすがはなくなっています。が、八雲が著した本の中に当時の写真が出ているのを発見しました。書名は:ExoticsandRetrospectives=異国情緒と回顧。英語版ですが、本書は、いまネットで無料公開になっていて、97,102,137頁に「Kobudera=こぶ寺」として門やお墓の写真が掲載されています。檜の節が特徴的だったため、こぶ寺
NHK朝ドラ『あんぱん』ホント泣けました。アンパンマンのOP曲聴くだけで泣けるで(´;ω;`)ウゥゥ小泉八雲氏と小泉セツさん今週から始まったNHK朝ドラ『ばけばけ』の主人公ですね?どんな人か調べてみました。小泉八雲(こいずみやくも)は、日本の文化や風習を西洋に紹介した作家、随筆家、日本研究家です。本名はパトリック・ラフカディオ・ハーン(PatrickLafcadioHearn)といい、ギリシャでイギリス人の父とギリシャ人の母の間に生まれました。◎主な生涯と