ブログ記事1,240件
遂に!待ちに待ったミュージカル『ISSAinParis』の観劇に行ってきましたミュージカル『ISSAinParis』|梅田芸術劇場ミュージカル『ISSAinParis』公式Webサイト。2026年1~2月東京、大阪、愛知にて上演。原案・作詞・作曲モーリー・イェストン。海宝直人、岡宮来夢出演。www.umegei.com地下鉄日比谷駅から地上に出て、てくてく歩き、見えてきました日生劇場本日のスケジュール確認後援をいただいている長野県のPRキャラクター「ア
名古屋の御園座での申込をしようとしたら、役名付きの配役が出ていました。海宝さんが海人岡宮くんが一茶ここまでは、そもそも知っていたんですその他の演者の方の役名がのってましたほぼ、フランス🇫🇷の名前の方…当たり前かー、私ときたら…物語のあらすじについてはConfettiさんに詳しく紹介されています以下一部を引用します現代の東京に住むシンガーソングライターISSAこと海人は、母親の死に打ちひしがれていた。そんな中、母が語っていた「小林一茶の空白の10年」の仮説を思い出すーそれは、鎖
あらすじ現代の東京に住む、シンガーソングライターISSAこと海人。海人は突然の母親の死から立ち直れず、呆然自失になっていた。そんな中、命の儚さをうたった小林一茶の「露の世は露の世ながらさりながら」の句が脳裏に浮かぶ。また、海人の母は、一茶には消息不明とされる「空白の10年」があり、その期間、鎖国の日本をひそかに抜け出してパリへ行っていたという仮説をたてていた。海人は天才俳人が日本で小林一茶と名乗るまでの「空白の10年」に一体何があったのかを突き止めるため、そして自分
寒い風の吹く三連休中日。日比谷へ。既に今年の観劇始めは済ませたが、今年の初ミュージカルはこちら。海宝さんを観たいものの、懐事情から見送るつもりだった。そういう人が多かったのか各所から割引チケットの案内があり、それならば、少しでも助けになればと、割引チケットを購入。新作のオリジナル作品の販売って、難しいんだな。こんな魅力的なキャストなのに。ストーリーは、シンガーソングライターのISSAとして活動する海人が、母親の遺品整理で訪れたフランスで、母親の研究内容の中で小林一茶に
2025年4月9日(水)1809句【季語】夕ざくら/春夕ざくらけふも昔に成にけり小林一茶(こばやし・いっさ)1763〜1827年。俳人。昨年の4月9日の句→夜桜の『夜桜の〜高野素十』2024年4月9日(火)【季語】夜桜/春夜桜の一枝長き水の上高野素十(たかの・すじゅう)1893〜1976年。俳人。昨年の4月9日の句→てふてふや『てふてふ…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
娘からのLINEにビックリ&ワクワクミュージカルISSAinParis待望のモーリー・イェストン最新作が日本で開幕!*写真は、梅田芸術劇場HPより。出演:海宝直人岡宮来夢原案・作詞・作曲:モーリー・イェストン脚本・訳詞:高橋知伽江演出:藤田俊太郎2026年1月日生劇場演出の藤田さんは「日本語による世界初演のミュージカル誕生の瞬間を演出家として担えることを誇りに、幸せに思っています。敬愛するモーリー・イェストンさんが俳人小林一茶の素晴らしい俳句を元に紡いだ楽曲を初め