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F列センター宝塚劇場も公演やってたし、シアタークリエは「ピアフ」上演を通り越して、日生劇場へ、、、ここで先ずは写真撮る。”俳句”原案・作詞・作曲モーリー・イェストン演出藤田俊太郎”小林一茶には消息不明とされる「空白の10年」があり、その期間、鎖国の日本をひそかに抜け出してパリへ行っていたという仮説”今日のキャストとりあえず舞台写真撮る。”短冊に俳句”で、、感想ですが、、思いっきり辛口なので、、、読む方はご注意で
いらっしゃいませおいでいただき、ありがとうございますお家大好き母さんと猫3匹のドタバタのほほんブログです。初めての方は、こちらに自己紹介などございますので、よかったらどうぞ。↓↓↓『改めまして、自己紹介』初めましての方、いつも読んでくださる方、お越しいただき、ありがとうございます8月にトップブロガーになりましたので、これを期に、改めて自己紹介をしてみます。…ameblo.jp一刀両断!隣で変な歌うたわんといてっ。「そこのけそこのけ」だか
5月3日~6日のGW長野旅行記を綴っています。岩松院へ小布施駅からシャトルバスに乗車に向かうは岩松院。30分ほど乗車して到着しました。岩松院は1472年に開山された曹洞宗の寺。葛飾北斎や俳人小林一茶ゆかりの古寺でもあります。豊臣秀吉の腹心で戦国武将・福島正則の先祖代々の墓があるお寺、菩提寺としても有名なんだそう。火災による二度の焼失など、幾多の変遷を経て現在に至ります。火事は怖いねぇ。さて、今回このお寺に来た一番の目的は本堂の天井にある葛飾北斎の大天井絵。5
当ブログにお越し下さり、ありがとうございます(^-^)スーパーで母が何気なく買った、袋入りの小さな一口サイズの最中でしたが、美味しかったので、少しだけご紹介させて下さいね。先ずは、桜もなかです。一見分かりませんが、ほんのり薄いピンクです。この見た目では、やはり分かりませんが、しっかり桜の風味がしています。桜葉の塩漬けが使われているようで、凄く美味しかったです。こちらは、抹茶最中です。ほんり緑色をしています。「一茶」と書いてありま
小林一茶の句「涼風の曲がりくねって来たりけり」せっかくの涼しい風も、表通りから迷路のような裏長屋を"曲がりくねって"、ようやく届く。裏長屋の息苦しさは、大河べらぼうで描かれる華やかな表通りとは対照的だ。でもかえって江戸庶民の息づかいが味わえますよね。
落差55メートル、水しぶきを上げて落ちるさまは迫力満点!!新潟と長野県境を流れる「関川」にかかる滝です。紅葉の時期に訪れたい思いです。滝から落ちる水音があまりにも激しく、爆音が周囲の森に響き渡り、地震のようだったことから別名「地震滝」とも呼ばれているそうです。遊歩道が整備されていて、滝の展望台まで20分程予定外のコースに運動靴は必需品でした(>_<)小林一茶は、1813年4月にこの滝を訪れ句を詠んだそうです。私にとってはハードな散策でした。戻るに戻れず休み