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今日は春の陽気で、春一番も吹いた一日。春一番と聞いて、最近覚えた四字熟語が連想されました。読書しながら、馴染みのない言葉だったので調べてメモった言葉ですその詳細については、以下にそのまま貼り付けておきます私も春風駘蕩な生き方でありたいです簡単投稿でした!明日からの毎日も、皆さまお元気で…!ひねくれ一茶(講談社文庫)Amazon(アマゾン)https://share.google/aimode/yW1FYYVK9InZEyZhZGoogleSearchshare.
新しくなった御園座に初めて行った観たのが「ISSAinParis」海宝直斗と岡宮来夢俳人小林一茶がフランス革命時代のパリにいたら…小林一茶研究家の息子の現代人の海人(海宝直斗)一発屋のシンガーソングライターの苦悶と乗り越えキャストの歌とダンスは凄かった海宝直斗の第一声には鳥肌たったでも内容があまり頭に入ってこず申し訳ないけど少し寝てしまった休憩の時に入り口に演出の藤田俊太郎さんがいたスタバの桜咲くラテとニューヨークチーズケーキ
1月11日に観劇した"ISSAinParis"、続きの投稿をしなきゃ…、とずっと頭の片隅にありながらも、時間だけが過ぎ去っていった日々...。東京・大阪公演を終え、昨日2月21日から愛知・御園座公演が始まっていますねミュージカル『ISSAinParis』|梅田芸術劇場ミュージカル『ISSAinParis』公式Webサイト。2026年1~2月東京、大阪、愛知にて上演。原案・作詞・作曲モーリー・イェストン。海宝直人、岡宮来夢出演。www.umegei.com記憶
IAPA認定アロマ調香スタイリストワタナベ薫さん主宰MCC®︎認定コーチこんにちは柏市在住のアロマスタイリストyukoです2月18日お天気も良くやわらかな陽ざしが降りそそぐ一日でした梅の花が春の訪れを知らせてくれます流山に新しくできた「白みりんミュージアム」存在は知っていたものの、今回ご一緒したのはいつも素敵な情報をシェアしてくださるmidomidoさんmidomidoさんのブログ★『20
2026年2月18日きれいに晴れわたって暖かく心地よい1日。今日はとっても楽しみにしていた場所へ素敵な方とお出かけしてきました。出かけた先は?とあるブログで流山に『白みりんミュージアム』があると知り、行ってみたいなと思っていました。流山に行ったことはなく、今日が初流山でした。流山っていう名称がつく駅ってたくさんあるのね。。。。今日は『流山おおたかの森』で待ち合わせさせていただきました。駅に立派なお馬さんがいらっしゃいましたよ。私のわがままな願いをかなえてくださったの
亡き母や海見る度に見る度に一茶Thislittlepoemalwayswrecksme.この小さな詩はいつも私を打ちのめすのです。MotherIneverknow,everytimeIseeocean,everytime-----Thislittlepoemalwayswrecksme.pic.twitter.com/xLPVRCqTk7—JosephFasa
振り向けば高市だった雪礫…©元歌は小林一茶の、「ふり向ば大年増なり雪礫(つぶて)」です。おそらく子供たちに交じって雪合戦をしている時の情景を詠んだのでしょう。色っぽい若い女性か、もっと幼い女の子の投げた雪玉かと思って振り返ると、期待に外れておばさんだったのです。寒肥や目鼻そがるる向ひ風…©青木月斗(げっと)の元歌は寒声(かんごえ)です。1句のうち、1文字だけを取り替えたのが苦心の川柳です。寒声と寒肥の意味はネットで調べてください。発音はおなじです。キョーレツな寒風に向
予定していなかったのですが、私が「とっても良かった!」と熱く語るせいで興味を持った娘と一緒に観劇することになりました。ミュージカル『ISSAinParis』2月14日17時はバレンタインスペシャル公演で、改札口で可愛いチョコレートのプレゼントが。ホワイトチョコとクッキーで、帰宅後に美味しくいただきました。ご馳走様でした。本日の絹子役は、彩吹真央さん(ゆみこさん)でした。ゆみこさんのステージを拝見するのは、2019年1月のミュージカル「マリー・アントワネット」のローズ
こんにちは。フェアリープリンセスのmicです。生徒さん達とミュージカルを大阪の梅田芸術劇場に観に行って来ました。小林一茶が江戸に奉公に出た後の、10年間の消息がわかっていないので、パリに渡っていたのではないかという仮説によるファンタジーです。海宝直人さんをはじめとして、岡宮来夢さん、豊原江理佳さん達の素晴らしい歌声に魅了されました。ポカポカ陽気の暖かい日でした。観劇前にはハワイアンカフェでランチ。ガーリックシュリンプの乗ったロコモコ丼が美味しかったです。デザー
1387.やれ打つな蝿が手をする足をする口を噤(つぐ)めば天下泰平「物言えば唇🫦寒し秋の風」(芭蕉)「口は禍(わざわい)の元」「雉(きじ)も鳴かずば打たれまい」こう並べると自由にモノが言えることは素晴らしいが、発言には責任が伴う。G2ではなくG1を目指す中国になると事情は激変する。言いたいことを「言いっ放し」でも構わない。現在の中国が成立したのは1949年。僅か77年前のことなのに共産党は北のモンゴルから西のチベット、南は東南アジア、東は東シナ海までの
新作ミュージカル『ISSAinParis』を観に梅田芸術劇場に行ってきました。ミュージカル『ISSAinParis』|梅田芸術劇場最近お世話になる機会の多いプラミちゃん。開場中、休憩中、終演後に限り、舞台セットの撮影OK!開場後に客席に入ると緞帳はすでになく、大変美しい舞台セットを見ることができます。こちらは3階席からの眺め。1階席から。こちらは2幕開演前「江戸時代の俳人小林一茶がフランス革命に関わる」という奇想天外な設定に驚きまし
1385.小林は一茶ではなく大岡は越前でなく旅路潤す「十人十色」とは個性のこと。個性とは個人が持つ特有の性質、能力、性格、価値観を表す。再度黒柳徹子(1933年—)に触れる。彼女の自伝的小説『窓際のトットちゃん』は小学生時代を振り返るもの。両親や友達に加え、校長先生との対話も強烈だった。全校生徒が50人という環境によるからだろうが、彼女の記憶力に目を瞠(みは)った。この本と同時に『続窓際のトットちゃん』も借りた。次は思春期の描写だと想像していた。豈(
待望のモーリー・イェストン最新作が日本で開幕!世界中で『HAIKU』として知られてる日本の文学の文化『俳句』…その俳句で有名な小林一茶は、小林一茶と名乗る迄に「空白の10年」があるmusicalイッサ•イン•パリス時空を超えて、今詠うー俳人一茶の知られざる空白の10年を大胆かつファンタジックに描いたミュージカル。1780年代のパリに渡った小林一茶がフランス革命前夜に活躍する大胆なフェクションの物語現在の東京に住むシンガーソングライター•ISSAこと海人は母の突然の死から立ち直れずにい
古典俳句とオノマトペオノマトペが活躍している古典俳句を並べてみよう。ボクの記憶にあるものを記す。芭蕉と一茶がオノマトペをことに巧みに使っている。その巧みさの意味についてはおいおい考える。一僕とぼくぼくありく花見かな北村季吟ししししし若子(わこ)の寝覚の時雨かな井原西鶴居眠りてうつらうつらん砧かな岸本調和花花花花花花花かな三井秋風衣更着(きさらぎ)やちよっちよっと門が見たうなる室賀轍士
ひょんな事から「ISSAinParis」というミュージカルを観劇してきました全く予備知識なく行ってきました主演の海宝直人くん、いい声出演者みんなアンサンブルに至るまで歌うまいフランス革命の頃のパリに小林一茶が行っていたという設定一茶を研究してパリに渡り亡くなった母親の跡を辿っていく現代の青年とリンクさせていく物語なかなか面白い視点ですね上手な歌を聴くのは気持ちがいいなぁ観劇前にランチMariちゃんもkiyoreはがっつり高校生かっ!私はペンネグラタンこちらも量多かった
本日ご紹介するお店は⁉️芭蕉そば東京都江東区常盤1-15-4【AIアシスタント】【本日のイッピン】店名にちなんだ「芭蕉そば&いなり寿司」具材:だし巻き卵、芋てん、ワカメ、ネギ赤と緑の柚子胡椒が用意してありますがご主人(福岡ご出身)のお薦めは『🔴』途中で追加して“味変”を楽しむべし、って…ちなみに、お汁:甘辛でナカナカ👍お値段は少々お高め、営業時間帯、場所柄通い詰めるにはハードル高いけど“スケジュール調整”して通いたいお店の1つ❣️ご馳走さまでした。【編集後記】松
(東京都杉並区荻窪JR荻窪駅)(神奈川県横浜市横浜駅)こころから信濃の雪にふられけり小林一茶東京も神奈川も雪…。今日は西荻窪の「松尾芭蕉と俳句の古典」講座。今日は「小林一茶」の話をした。一茶の俳句というと、・わかりやすい・面白い・生活中心・親しみやすいなどが思い浮かぶが、今日は一茶俳句や文章の持つ「近代性」、・強い自我意識・リアリズムなどを強調して話した。講義の後は荻窪駅の駅ビルに行き、四人でランチ。解散後、横須賀へ帰っ
歳時記余話2月5日東風解凍小林一茶「雀の子そこのけそこのけお馬が通る」1)歳時記東風解凍(はるかぜこおりをとく)。2月4日~8日頃、暖かな春の風が凍った大地や川の氷を解かし始める季節です。春の訪れを告げます。まだ寒い日も多いですが、この頃から少しずつ寒さが和らぎ、春の兆しが見え始め、固く閉ざされていたものも音もなく動き出します。(※東風解凍は「立春の初候」と呼ばれます。1年を24に分けることを「二十四節気」と呼び、その最初の節季が「立春」です。また1年を72に分
内藤剛志主演「旅人検視官道場修作」第6弾放送決定シリーズ初、亡き妻がかつて訪れた場所へ(TVガイドWeb)-Yahoo!ニュースBS日テレでは、2026年1月31日に内藤剛志主演のサスペンスドラマ第6弾となる令和サスペンス劇場「旅人検視官道場修作」長野県車山高原殺人事件(午後7:00)を放送することが決まった。本news.yahoo.co.jpこの中に小林一茶の句が出てきましたので調べたら・・・一茶歌碑を訪ねて|伊藤石材工業小林一茶の句碑が全国にあることがわ
BabysparrowsGetoutofthewayGetoutofthewayAhorsepassesby!(Issa)SkinnyfrogDon'tgiveupIssaishere,cheeringyouon!(Issa)Januaryful
「ISSAinParis」を観劇しました。◇1/29(木)マチネ日生劇場1階A列下手海人(ISSA)海宝直人小林一茶岡宮来夢ルイーズ潤花テレーズ豊原江理佳ラファエル中河内雅貴/染谷洸太絹子彩吹真央/藤咲みどりマユ内田未来陸人阿部裕ペーテル森山大輔リオ塚本直レミー中井理人/星駿成/見崎
今晩で消えます!聴き逃し配信NHK「ラジオ深夜便」『絶望名言小林一茶』プレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(R1)・ラジオ第2(R2)・NHK-FM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、放送された音声を楽しむことができます。www.nhk.or.jp(2月2日(月)午前5:00配信終了)やせ蛙負けるな一茶これにあり小林一茶がどんな人生を送ったか、ご存じでしょうか?かなり波乱万丈で、壮絶です……。「読むら
Serpent:縄文時代から、月は日本人の憧れの憧れの対象だったのですね。風情ありますものね。松尾芭蕉も「明月や池を巡りて夜もすがら」とかいう俳句を詠んでいますよね。与謝蕪村も「菜の花や月は東に日は西に」と詠んでいますね。小林一茶も詠んでいるかも。(これは未確認)美しい伝統だと思います。ところが「短歌・俳句の改革者」と自認した正岡子規は、月を歌った詩歌を「月並み」と称してバカにしました。ところで、その正岡子規の作品は、私からみると「駄作」揃いで、現在のポジティブな評価は変だと思
◉1月31日「文春オンライン」に難聴の記事『痛いところから見えるもの』(文藝春秋)からの記事が「文春オンライン」にアップされました。全文無料です。難聴って、何も聞こえなくなると思っていたのだが、そうではなく、ものすごく〝うるさい〟ことに驚きました😲“難聴”は「しーんと静か」ではなく「うるさい」3つの理由難病当事者が再発見した〈ベートーヴェンの手紙〉|文春オンライン『痛いところから見えるもの』が話題の難病の当事者・頭木弘樹さんは、「難聴」を経験して初めてその「うるささ」に驚愕した
俳句好きなので、日生劇場へ海宝直人さん、岡宮来夢さん主演13時開演小林一茶の俳句〜、PARISへと和と洋の世界を観れて、面白かったです。歌に酔いしれ、耳福キャストの上手さに感動演奏も素敵でした👏OGの彩吹真央さん、潤花さんも出演良い舞台でした今日が千秋楽です夜、プレバトの俳句では王者に、横尾渉君が優勝でした🏅よく勉強されてるなぁと思います。
今月は、元々の観劇予定が1本しかなくてですね⋯えっ、私としたことが?と淋しくなるわけですそんな時ちょうどチケットが舞い込んで来たので、本日はこちらへなんで長野とコラボ?と思ったら、小林一茶の出身が長野だったのね😶開演前は、舞台の上には一茶の句がたくさん並んでる(上演中以外は撮影可でした)記憶を手繰り寄せながらなんとか読める句もあるけど、そもそもの文字が読み取れなかったりも⋯😅一茶の句を英訳した歌が出てくると、英詞を字幕で出してくれたりもするけど、頭の中で「ん?」と思ってる間にさ〜っと流
めでたさも中位なりおらが春春はお正月のこと。新春て言いますよね。正月はおめでたいもの、という決めごとがあるけど中位でいいよと言われるとほっとする。散る花やすでに己も下り坂身に沁みるなぁ。48歳でこれですか。翌年の句月花や四十九年の無駄歩きふしぎなり生まれた家で今日の月母を小さい頃に亡くし父は再婚したが新しい母親からは虐待され、弟が生まれた後はそれがなお激しくなり長男でありながら自分から奉公に出るようになる。やがて父が亡くなった後、財産は折半するように遺言したが義母と弟
1週間後の2月1日に執筆、日付過去設定して投稿している1月25日(日)の日記。この日は午前中、いけばな(池坊)の子ども教室のお手伝い、午後はお友達と今年初めまして、の新年会ということで、愛しの街、日比谷シャンテにてお食事をして過ごしましたオーダーしたのは「きのこのクリームソースハンバーグトリュフ風味」Sサイズ(120g)、Bセット(サラダ/ドリンク、ライス)。東京洋食屋神田グリルじゅわっと香ばしい鉄板焼きハンバーグにふんわりオムライス。昔ながらの味と温もりを届ける、町の洋食
今年は小林一茶の200回忌!ということで、連載インタビューに私が登場しております。光栄です。一茶おもしろい!!よかったらご覧ください〜!↓https://www.shinmai.co.jp/news/article/gf01d5orf36srgav73irln1g貧乏の不幸を“てへぺろ”っとひっくり返す一茶年収90万円の文筆家の琴線に触れる|信濃毎日新聞デジタル信州・長野県のニュースサイト■お隣さん一茶さん200年を超えて(5)■年収90万円で幸せに暮らす文筆家の大原扁理さんに聞
2回観てしっくりきましたよかったーー!面白かっためっちゃ凝っている、よく出来た舞台なんだなーと思いました(仕掛けが多すぎて初見は驚くのな?と思う)ちょっと設定多すぎひん?(特に海人)と思っていたけれど、全部それには意味があってあーそーゆーことね?!って思ったそれは藤田俊太郎さんのファンなり、観劇マニアなり、キャストのファンで複数回観る人(ワタシか!)の感想で、初めて観る方は、小林一茶(くるむくん)の冒険と海人(海宝くん)の成長、素敵な音楽と美声に酔いしれてくださいって感じでOKだと思