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今日はKATOの24系寝台特急”あけぼの”編成です。最後尾のB寝台など表記のやり直しと、個室B寝台ソロの自作室内灯2階部が点灯していないのに気付いたので、手入れをやりました。TOMIXから発売予告が出ましたね。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。24系”あけぼの”編成が入場しました。KATO10-822,823がベースですが、製品は羽越本線回り;EF64やEF81牽引になった後の9両編成でした。私は奥羽本線回りだった1997年迄の姿;12両編成にアレンジし、晩年の
本日、始発列車に乗ってJR上野駅に行き、「みどりの窓口」に並んで「10時打ち」でサンライズ瀬戸の個室(ソロ)を購入できました!昨年11月に行った時は思いのほか早くから並んでいる人が多く順番遅くて、今回は旅行の予定に組み込んでいて絶対取りたかったんで、始発で5時前に上野駅まで行って取ってきました!昨年11月の内容もブログに書いたのですが、(JRの「みどりの窓口」でサンライズ出雲のきっぷを買おう~「10時打ち」の流れやコツ@上野駅|阪神電鉄タイガース日記2!)その
月曜日が週末の私。昨日の夜、とりあえず一週間終わりました。帰りは遅かったのですが、気がかりなことがあったので、数分で終わる作業をしました。《あさかぜ逆さヘッドマーク修正》なんてことない内容なのですが、先週レンタルレイアウト走行を前にヘッドマークの取り付けをした時に、マークを逆さに付けてしまってたのでした。なんとも恥ずかしい!これが証拠写真。EF58とEF65、みごとに逆さまです。一度外して確認。両面テープの粘度はまだ大丈夫そうなので、改めて正しく付け直し。きちんと直ったので、EF6
先日、寝台特急サンライズ瀬戸に乗車する機会がありましたので、レポートさせて頂きます。今回は、B寝台シングル(平屋)が取れましたので、こちらのレポートとなります。サンライズ瀬戸の概要(サンライズ瀬戸に使用される285系電車)寝台特急「サンライズ瀬戸」は香川県の高松駅と東京駅を結ぶ列車です。寝台特急ですから、完全に横になって眠りながら移動出来るのが最大のメリットだと思います。注意点サンライズ瀬戸号には車内販売がありません。高松駅から乗車される際は改札外に大きいセブンイレブンが
2025年、2026年2月の四国旅行で四国に行くときは、サンライズ瀬戸を予約していましたが、山陰地方大雪のため2年連続で運休を食らいました。しかも、同じ2月7日だったんですよ。そのおかげでサンライズ乗りたい病が発症してしまいましたので、治療のためには乗りに行くしかないと思い、頑張って予約してみました。運よく、往復分の寝台券を確保することが出来ました。最近のサンライズは平日であれど、満席が珍しくないため、金土発の下りサンライズは特に予約が難しいです。今回はサンライズ出雲で出雲市に行きま
【主な乗り物:寝台特急「はやぶさ」、鹿児島空港リムジンバス、JAL羽田-鹿児島線】平成9年9月の週末、西鹿児島行き寝台特急列車「はやぶさ」は、電源車を含めた15両の堂々たる編成をEF66型電気機関車に牽かれて、定刻18時16分に東京駅10番線を発車した。久しぶりの「九州特急」の道行きである。「九州特急」に乗ったのは、昭和63年に「みずほ」で熊本に出掛けて以来であるから、平成の御世になって初めて、実に9年ぶりであった。「九州特急」は他の夜行交通機関に比べて発車時刻が早いので、仕事を片付けて
(『平成29年「ドリームスリーパー」の個室で味わう最上級のおもてなし前篇』の続きです)広島バスセンターを21時50分に発車した、全席個室の夜行高速バス「ドリームスリーパー広島・東京」号の走行距離は833.4km、12時間もの長旅である。中国道を山陽道に乗せ換えて、新名神高速道路や新東名高速道路を使うことで、平成元年に誕生した「ニューブリーズ」号に比べて100km近くも短くなったのかと思う。ビルの3階にあるバスセンターの連絡通路を下り、桜並木が囲む広島城の脇をすり抜けて、まばらに
TOMIXさんから発売されている、寝台特急「なは」セットを購入しました。(購入したのは先月だったりするのですが)このセットの購入は、ブロ友の「yasoo-train」さんが買われたこともその一員だったりもするのですが、なんと言ってもそのセット内の車両構成に惹かれてしまった事が大きく、以下車両のいずれかを無くしては、恐らくは購入はスルーしていたと思います。そしてその、セット内の車両構成とはこんな感じ。〇スハネ25-2000「SOLO」〇オハ24-300「Legato」〇オハネフ25-21
今日はKATOの24系25形客車です。客車寝台特急”はくつる”用の編成を用意しましたが、最後尾のオハネフ251両を自分で撮影できた姿へ..白Hゴム化や外付け雨樋化をやって大きく表情が変わりました。寝台特急”富士”もちょっと絡みます。末尾に編成表も掲載しました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。以下記事↓の時から大きく表情が変わった客レ寝台特急”はくつる”の最後尾車、オハネフ25121です。KATO10-823車両を改番し、色々弄っています。『24系寝台
皆さんこんにちは。今回は北海道に家族旅行に行った時その隙間に撮影した分です。36年前になります。まずは青森駅。寝台特急ゆうづる3号青森止まり、と特急はつかり8号盛岡行です。この時は、ゆうづる3号で青森まで来ました。ホームから撮影した、青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸。この1990年7月に改装工事終えてメモリアルシップとしてオープンしたところで記念の装飾がされていました。側線に止まっていたED75-766号機。この時は、本当に鉄分の写真が少なく
目次寝台特急「サンライズ瀬戸」の概要◆基本情報◆寝台特急「サンライズ瀬戸」の停車駅寝台特急「サンライズ出雲」の使用車両乗る前に確認!「サンライズ瀬戸」乗車時の注意点・その一、予約は乗車1か月前の10時打ちが必須!・その二、乗車前にシャワー・風呂は済ませておくべし・その三、食事を事前に用意しておくべし・その四、夜更かしはほどほどに、早めに寝て翌日に備えるべし「サンライズ瀬戸」の車内とお勧め座席「サンライズ瀬戸」景色と見所紹介(東京~高松)・東京~熱海【部屋の電気を消して
現在、寝台特急の定期列車として唯一運行されておりますのが、上の画像の「サンライズ(出雲・瀬戸)」でありまして、「サンライズ出雲」が東京~出雲市間、「サンライズ瀬戸」が東京~高松間で運行されている事はご存知の事と思います。これら列車は、JR西日本(後藤総合車両所出雲支所所属)・JR東海(大垣電車区所属)に所有します285系電車で運行されておりまして、相次ぐ夜行列車の廃止もありまして、日本では唯一運行されております定期夜行列車でもありまして現在も非常に人気のある夜行列車として現在に至っ
こんにちはorucoです♪キャンプと日常のあれこれを自由に綴っています。アメブロ登録していない方もコメントできるようにしてありますのでご利用くださいませ〜。時間がかかる時もありますが、なるべく返信させてもらいますね。🍺🍺🍺☞【重要】非公開フォローにしている理由☞はじめましての方は自己紹介の記事もどうぞ『いつか機会があれば乗ってみたいな』と思っていた寝台特急のサンライズ。高速バスを予約する前に空き状況を覗いたらなんと、お目当の個室が空いてるじゃないか!という訳でクノイチノカイ
目次寝台特急「サンライズ出雲」の概要◆基本情報◆寝台特急「サンライズ出雲」の停車駅寝台特急「サンライズ出雲」の使用車両乗る前に確認!「サンライズ出雲」乗車時の注意点・その一、予約は乗車1か月前の10時打ちが必須!・その三、乗車前にシャワー・風呂は済ませておく!・その四、食事・飲み物は事前に用意しておく!・その五、夜更かしはほどほどに、早めに寝て翌日に備える!「サンライズ出雲」の車内とお勧め座席・B寝台シングル・B寝台ソロ「サンライズ出雲」景色と見所紹介・東京~熱海
8月も終わりに近づきましたが、まだまだ暑い日が続きますので皆様も熱中症などにお気をつけ下さい!今回は駿河屋通販サイトで購入した、KATO10-400JR東日本E26系特急形寝台客車「カシオペア」6両増結セットを紹介させていただきます!と、その前に•••昨日の仕事帰りに池袋のモデルスIMONさんで予約していたKATOの新製品(再販)TWILIGHTEXPRESS瑞風を購入しレイアウトで走らせてきました♪カトー(KATO)Nゲージ87系「TWILIGHTEXPRES
【主な乗り物:寝台特急「あさかぜ」1号】ああだから今夜だけは君を抱いていたいああ明日の今頃は僕は汽車の中旅だつ僕の心を知っていたのか遠く離れてしまえば愛は終わるといったもしも許されるなら眠りについた君をポケットにつめこんでそのまま連れ去りたいああだから今夜だけは君を抱いていたいああ明日の今頃は僕は汽車の中賑やかだった街も今は声をしずめて何を待っているのか何を待っているのかいつもいつの時でも僕は忘れはしない愛に終わりがあって心の旅
今日はKATOのEF81形電気機関車です。双頭連結器製品を購入~カプラー交換や周囲の改造、白Hゴム化などやって、オリジナルスタイルのEF81139となりました。私の所では初のヒサシ付パーイチ😁、DCC化も節約?でちょっと混み入ったやり方をしています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOのEF81JR東日本色双頭連結器車(3066-C)です。スロットレスモーター化された”再販”品を予約していたものが着荷しました。今年1発目の電動車です😁。パワーパッ
週の真ん中は水曜日です。今週は月曜にお休みをしたので、4日間頑張れば週末を迎えられます。やっと晴れの日が続いていますね!しばらく雨はいいかな?このまま、ずっと晴れてほしいです。さて、唐突ですが室内灯を組み込む際に色味やら明るさやら…と考えることが多いですよね。いち時期、室内灯の色味について研究した日々もありました。現在は養生テープを貼るということで蛍光灯色を出して、落ち着いています。今回のテーマはこちらです↓JR九州24系25形『なは』あっ!EF81形450番台の整備を放っておいて
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1980年10月1日に行われたダイヤ改正の東海道本線・山陽本線下り(名古屋→岡山)の紙面にフォーカスして取り上げます。1980年10月1日ダ
昭和50年代後半にブルートレインを見て育った鉄道少年にとって、東京機関区のEF65形1000番台(PF形)は憧れの電気機関車で、後に書籍や雑誌で見たヘッドマークを付けて整列した写真は圧巻でした。同形全盛期を伝える8両並びの光景を振り返ってみました。1978年7月19日付で新製配置されたEF651113。写真は田端運転所時代ですが、約30年にわたって旧東京機関区を拠点にブルートレインけん引に活躍しました東京機関区でEF65PF形が並ぶ写真は、雑誌「鉄道ファン」をはじめ同形
(「平成9年東京発南宮崎行き寝台特急『富士』~80年の足跡を偲ぶ~前編」の続きです)熱海、沼津、富士、静岡、浜松と、寝台特急「富士」が静岡県内の駅に丹念に停車を繰り返しながら進んでいくうちに、釜飯弁当の夕食が終わった。「富士山、見えませんでしたね」とS君が残念がったのは、東京と博多を結ぶ戦後初の寝台特急列車が計画された昭和31年に、列車名を「富士」と名付ける案があったという話題が出たからである。この列車の運行ダイヤでは、富士山麓を走るのが下りは日没後、上りは夜明け前になるから、富
2014年2月の関東遠征から。廃止直前の寝台特急あけぼのです。2022レEF641031(長岡)ラッシュアワー前の首都圏へすべり込みます。バックショットお約束のバックショットが決まりました。電源車内の灯りや計器類も印象的です。宮原にて2014年2月28日撮影
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「カニ2417(寝台特急「富士」assyパーツ組み)」その➊です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。カニ24形0番台
今日はDCC自動運転の話です。6列車が同時走行、自動加減速の他、リバース線走行~並走運転なんかも可能になりました。YouTube動画が出て来ます。これまで多列車運転でトラブルが多かったんですが、なかなか気づかんな~というUSBの設定を変えたことで大幅改善しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。DigitraxBDL168による車両検知/JMRI;自動制御を可能にするフリーソフトを使ってDCC自動運転に取り組んでいます。昨年末に6列車同時運転は出来たものの
みなさんこんにちはそしてお久しぶりです。最近仕事が忙しく模型に手を付ける暇がほんと無くて、疲れて寝てしまう日々をしばらく続けていました。宮崎は大雨の日曜日だったのですが、気分転換にリサイクルショップを覗いてみると、少し遊んでみるにはちょうどいい車両が!あと、アミュプラザ大分のポポンデッタが閉店してしまったのでサッと買いに行ける店舗が無いのが少しツライです…。TOMIXファーストカーミュージアム583系彗星これ583系って品名だけど、機器室のあるシャッタータイフォンのクハネ581でし
最近は「えきねっと」や「e5489」など、めっきりスマホでJRのきっぷを買うことが多くなりましたが、それでもサンライズ出雲・瀬戸のように瞬時に売り切れるきっぷはJRの駅に行って「みどりの窓口」で1か月前の10時ちょうど、通称「10時打ち」で買うのが確実である!なぜなら、操作のプロであるJRの職員が10時ジャストに端末を叩いてくれるので、スマホやPCでなかなかつながらないとか、つながらないうちに売り切れとか、そういうことがないからね!そもそも、e5489の場合は1か月前の
その1(6月25日)はこちらその2(6月26日)はこちらその3(後日談)はこちらその4(くら寿司編)はこちら事前予約今回は、大阪への移動についてです。今回、実は最初は私一人で行くつもりでした。なので多少の無理はきくだろうと、往復深夜バスという日程を組んでいました。幸い、万博会場西ゲート行きの深夜バスがありましたし、西ゲート発の深夜バスもありました。行くと決めた時に、すぐに予約を取っていたのです。その後、両親に万博に行くことを告げると、母が「お父さんも一緒に行けばいいじゃない」
【主な乗り物:寝台特急「彗星」、スカイネットアジア航空羽田-宮崎線、高速バス「白浜エクスプレス大阪」号、特急「くろしお」、高速バス名古屋-紀伊勝浦線】平成になってから、夜行列車が次々と消えていく。もっとも、寝台特急列車の終焉は、今振り返れば、僕が鉄道ファンになった昭和50年代から緩やかに始まっていた。「月光」新大阪-博多昭和50年「明星」に統合「きりしま」京都-西鹿児島同年「明星」に統合「安芸」大阪-下関昭和53年廃止「金星」名古屋-博多昭和57年廃止「北星」上野-盛岡同
北海道新幹線開業から早9年…。ソレと引き換えに廃止となった北海道と本州を結ぶ寝台列車ですが、北斗星が廃止となった後も新幹線開業直前まで運転されていたのが寝台特急カシオペアでした。そのカシオペアも、新幹線開業後もJR貨物から機関車を借りる形で道内入りしていましたが、『四季島』登場に伴い二度と青函トンネルをくぐる事はなくなり、以後は『カシオペア紀行』など、JR東日本管内を走行する団臨として活躍を続けてきたものの、流石に寄る年波には勝てず明日6月30日の仙台→上野の運行を最後に引退すると
姫と中国地方に行くため、寝台特急サンライズに乗りました。『サンライズ出雲・瀬戸のチケットを取る』人気でなかなかチケットが取れないと言われるサンライズ出雲・瀬戸のチケットを取りました。取り方を忘れないように記録しておきたいと思います。サンライズ出雲・…ameblo.jp切符の争奪戦では、なんとか2人分のチケットを取ることができました。サンライズは9番線から出発でした。ちなみにこの日のサンライズ瀬戸は琴平行きでした。ホームで待っている人はみ