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本日、始発列車に乗ってJR上野駅に行き、「みどりの窓口」に並んで「10時打ち」でサンライズ瀬戸の個室(ソロ)を購入できました!昨年11月に行った時は思いのほか早くから並んでいる人が多く順番遅くて、今回は旅行の予定に組み込んでいて絶対取りたかったんで、始発で5時前に上野駅まで行って取ってきました!昨年11月の内容もブログに書いたのですが、(JRの「みどりの窓口」でサンライズ出雲のきっぷを買おう~「10時打ち」の流れやコツ@上野駅|阪神電鉄タイガース日記2!)その
皆さんこんばんは、かじ旅です。私は現在夜の東京駅にやってきています。この時間に東京駅にいる理由なんて1つしかないですよね。そうです、寝台特急です!というわけで先日サンライズ号の10時打ちをしてきまして、無事、A寝台のシングルデラックスが取れましたので、乗って旅に出ようと思います。人生2度目のサンライズ号、全力で楽しんで、寝ていこうと思います。↓人生初のサンライズ旅行記はこちら『寝台特急で松山へ前編』皆さんこんにちは、かじ旅です。旅行と徒歩と鉄道が好
最近は「えきねっと」や「e5489」など、めっきりスマホでJRのきっぷを買うことが多くなりましたが、それでもサンライズ出雲・瀬戸のように瞬時に売り切れるきっぷはJRの駅に行って「みどりの窓口」で1か月前の10時ちょうど、通称「10時打ち」で買うのが確実である!なぜなら、操作のプロであるJRの職員が10時ジャストに端末を叩いてくれるので、スマホやPCでなかなかつながらないとか、つながらないうちに売り切れとか、そういうことがないからね!そもそも、e5489の場合は1か月前の
【主な乗り物:寝台特急「はやぶさ」、鹿児島空港リムジンバス、JAL羽田-鹿児島線】平成9年9月の週末、西鹿児島行き寝台特急列車「はやぶさ」は、電源車を含めた15両の堂々たる編成をEF66型電気機関車に牽かれて、定刻18時16分に東京駅10番線を発車した。久しぶりの「九州特急」の道行きである。「九州特急」に乗ったのは、昭和63年に「みずほ」で熊本に出掛けて以来であるから、平成の御世になって初めて、実に9年ぶりであった。「九州特急」は他の夜行交通機関に比べて発車時刻が早いので、仕事を片付けて
先日、寝台特急サンライズ瀬戸に乗車する機会がありましたので、レポートさせて頂きます。今回は、B寝台シングル(平屋)が取れましたので、こちらのレポートとなります。サンライズ瀬戸の概要(サンライズ瀬戸に使用される285系電車)寝台特急「サンライズ瀬戸」は香川県の高松駅と東京駅を結ぶ列車です。寝台特急ですから、完全に横になって眠りながら移動出来るのが最大のメリットだと思います。注意点サンライズ瀬戸号には車内販売がありません。高松駅から乗車される際は改札外に大きいセブンイレブンが
JR九州特有のおわん型ヘッドマークを付けた寝台特急「なは」前回の九州特有大型タブレットキャリアに引き続き、九州鉄道記念館展示物ネタ『九州型大型タブレットキャリア』九州特有の大型タブレットキャリア今回も九州鉄道記念館展示物ネタ。大型タブレットキャリアが展示されていましたが、約20年前に記録した九州の大型タブレットキャリ…ameblo.jp先日、九州鉄道記念館展示物紹介のところでおわん型ヘッドマークの話を書きましたが、1枚だけ20年前におわん型ヘッドマークを付けた写真が出てきまし
大人のプラレール遊び編!w古いプラレールの再生作業がいくつか完了しました!先駆者の方のブログなど参考に作業を行いました。まずは初級編!165系「きゅうこうアルプス」ギア破損で動かないとの事。一応日本製ですが、こちらは上スイッチなので再生作業は簡単!外装はシールの剥がれなどもなく、少し汚れているが状態は良い方です。モーターBOXをバラシてみると、ギアの破損はありませんでした。という事はモーターが原因!分解して清掃したら動き出しました!無事再生終了!ま
2025年、2026年2月の四国旅行で四国に行くときは、サンライズ瀬戸を予約していましたが、山陰地方大雪のため2年連続で運休を食らいました。しかも、同じ2月7日だったんですよ。そのおかげでサンライズ乗りたい病が発症してしまいましたので、治療のためには乗りに行くしかないと思い、頑張って予約してみました。運よく、往復分の寝台券を確保することが出来ました。最近のサンライズは平日であれど、満席が珍しくないため、金土発の下りサンライズは特に予約が難しいです。今回はサンライズ出雲で出雲市に行きま
【主な乗り物:寝台特急「彗星」、スカイネットアジア航空羽田-宮崎線、高速バス「白浜エクスプレス大阪」号、特急「くろしお」、高速バス名古屋-紀伊勝浦線】平成になってから、夜行列車が次々と消えていく。もっとも、寝台特急列車の終焉は、今振り返れば、僕が鉄道ファンになった昭和50年代から緩やかに始まっていた。「月光」新大阪-博多昭和50年「明星」に統合「きりしま」京都-西鹿児島同年「明星」に統合「安芸」大阪-下関昭和53年廃止「金星」名古屋-博多昭和57年廃止「北星」上野-盛岡同
1年間で4製品目が登場!本日、トミーテックは主に2026年12月に発売される予定のTOMIXブランド製品、11月に発売される予定のジオコレ製品を発表しました。早速みていきます。寝台特急「北陸」寝台特急「北陸」が10年ぶり3回目の登場です。単編成ながら特別車が詰まった編成で、再販が待望されていたものです。今回は晩年の姿ということで、8両編成セットのみが用意されます。2セット用意されて12両編成にされる方もいらっしゃるでしょう。今回の製品は、帯の高さが低い変形車「スハネフ1
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。秋田総合車両ベースに廃車入場後もしばらく留置されていたEF8195号機が遂に解体となりましたね。長らくの活躍お疲れ様でした。EF8195号機、ついに解体──最後まで“虹釜”だった名機の記憶秋田総合車両センターの片隅で、長い間その姿を見せていたEF8195号機。廃車入場後もすぐには解体されず、「まだ残っている!」と多くのファンが動向を見守っていたあの機関車が、ついに解体されました。しかし、95号機は最後までた
KATO京都駅店から、10-2219瀬戸・あさかぜ基本セットと、昨年1月に発車した10-1998銀河セットを組み合わせた日本海1・4号を組成したオリジナルセットが発売、即完売したようで。【受注生産特製品】24系25形寝台特急「日本海1・4号」函館行13両セット¥64,515「瀬戸・あさかぜ」と「銀河」の収録車両を組み合わせて函館まで乗り入れていた頃の「日本海」を再現した特製品を少数用意しました。ご注文はコチラから!https://t.co/unVq0hUphLpic.twitte
先日、西武池袋線清瀬駅南口から秋津駅方面を線路沿いに歩いて数十分の場所にある清瀬中央公園へ行ってきました。ららぽーと新三郷から移設後、約1年の復旧作業を経て2月1日(日)からお披露目になった「夢空間」を見てきました。ラウンジカー「オハフ25-901」、ダイニングカー「オシ25-901」の車内復元作業は続いていたので窓越しからの車内は見れませんでしたが、外観でも貴重な車両を見れたことに感謝です。にほんブログ村旅行・観光ランキング
今日はDCC点灯式信号機です。本線の閉塞信号機設置を全て終え、単線区間にも2本を初設置しました。DCC制御機器が高いので、点灯式信号機本体は可能な限りコストダウン~1本200円未満で作っています。初期の頃とはいくつか変わっている最近の作り方を書いてみます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。最近信号関連が多いですが、自分の中でHotな話題~本線網羅の暫定ゴールが見えて来たので、進行も加速しています😁。前回最後の本線閉塞区画に配線~自作信号機を挿込むソケット出しまで終
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「おまけ・・・模型の残骸というほどでは」①-1(KATOカニ24100)です。今年年初に記事をアップしました「模型の残骸」シリーズ。今回のは「残骸」というほどではありませんが、残骸たちと同時代に購入した模型で、幸いにも手元に残ってたものを紹介したいと思います。車体全景〜。この当時は、緩急面はジャンパ栓等造形もなく、カブラーはみんなアーノルドでした。それでも十分カッコいいと思いましたよね〜。人間、贅沢になるときりがありませんね。🙉トレイ
臨時・寝台特急「サンライズ出雲92号」が、2026-1-3に運転されました。【運転時刻】出雲市14:05発➡東京(翌日)6:23着臨時・寝台特急「サンライズ出雲92号」を運転する内容です。2026-1-4に東京駅9番線に到着した臨時・寝台特急「サンライズ出雲92号」の先頭車側の様子です。先頭車の車号は、「クハネ285-5」でした。2026-1-4に東京駅9番線に到着した、臨時・寝台特急「サンライズ出雲92号」の後部側の様子です。後部の車号は、「クハネ285-6」でした
10:00皆さんおはようございます。かじ旅です。前回までで、寝台特急サンライズ出雲号に乗って出雲市駅までやってきました。さて、ここからは観光の時間です。出雲市をめぐっていきましょう!↓前回はこちら『寝台特急サンライズ出雲で島根1人旅②シングルデラックス乗車記その2』4:35おはようございます。現在位置は神崎川上、まもなく尼崎です。目覚めたのは大阪駅ですが、スマホを取り出して写真を撮るまでに時間がかかりました。眠いです。…ameblo.jp↓初回はこちら『寝台特
今日はどんどん沼にハマっている感😅の24系北斗星です。KATO製品はJR東日本/北海道の混成で表現されていますが、これをJR北海道単独編成~乗車機会の多かった2002~03年頃の姿にアレンジしてみます。早速作業を始めています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。前回KATO製で寝台特急北斗星JR東日本編成を組み上げて、一部車両交換などで'88年の登場時;DD51国鉄色重連が牽引する姿と、'95年;C62ニセコ号撮影で乗りまくった頃の姿両方を再現できるようにしました