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真理から一旦離れたナオさんが、カバンから何かを手に取って戻ってきました。真理は相変わらずヒコさんのジュニアを頬張っています。その両足はヒコさんとMさんの手で大きく開かれていました。ナオさんが手に持ってきたのは赤いロープです。ナオさんは真理の左足に近づくと、膝を曲げた状態のまま、太ももとスネの部分を一つに縛ってしまいました。ヒコさんが真理から離れ、ジュニアにゴムを装着します。前回も登場した、ブラックコンドームです。戻ってきたヒコさんが真理の両足の間に入ります。真理が仰向けのまま、両
こちらからどうぞ↓『はじめまして』はじめまして。アラフォー主婦、ももこと申します。ご訪問ありがとうございます夫と結婚17年目、3人の子ども達と毎日賑やかに暮らしてます。そして、うちの夫は変態で…ameblo.jp夫に、ふと気になって聞いてみたんですね!私「世の中には寝取られに興奮しない男性もいるじゃん?自分のパートナーのそんな姿見たくない!って人もいるじゃない?それについてどう思う?」と、聞いてみました。夫「そりゃ、そういう人もいるよ。俺も最初からこの性癖だったわけじゃないし。
こちらからどうぞ↓『はじめまして』はじめまして。アラフォー主婦、ももこと申します。ご訪問ありがとうございます夫と結婚17年目、3人の子ども達と毎日賑やかに暮らしてます。そして、うちの夫は変態で…ameblo.jp昨夜も、ベッドに入って夫にすり寄るともう既にあっちは元気になってる…。夫「ももちゃん〜、抱きつくと勃っちゃうって〜!てか、最近俺たちやりまくりだよね?ほぼ毎日だもんね、一体一年でどれだけやってるんだろ…」私「あ、私確認できるよ〜」女性はセックスした日メモってる人多いですよね
真理と彼がほぼ同時に絶頂を迎えました。余韻の中で真理とキスを交わした彼は、ベッドから下りてバスルームへと向かいます。♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡コレもあらかじめ約束していた内容です。真理を寝盗らせる条件の1つに、彼と真理のプレイは、私と真理の夫婦の時間の前戯なんです。なので彼にはこの後、先に1人で帰っていただくのです。♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡彼がバスルームに消えるのと入れ替えに、私はガウンを手に真理の傍までいきました。真理にガウンをかける時に、私は
こちらからどうぞ↓『はじめまして』はじめまして。アラフォー主婦、ももこと申します。ご訪問ありがとうございます夫と結婚17年目、3人の子ども達と毎日賑やかに暮らしてます。そして、うちの夫は変態で…ameblo.jp昨日コメント欄でもご指摘頂いたので、夫に話してみたんです。今週、毎日夜の営み開催してうちの夫婦の新記録作ってます…私「毎日セックスするってさ、回数だけ目指すんじゃなくてやっぱりもっと中身を充実させないとだめなんじゃない?」夫「えー‼︎どうしたの、ももちゃん!でもそうだねじゃ
自販機コーナーで休憩していた私のそばにサチがやって来たサチ「課長、私に何か言う事あります?」私「えっ、無いけど」サチ「本当ですか?」私「何かあるの?」サチ「それは私が聞いてるんです!」私「いや、思い当たるフシとか・・・」サチ「ありますよ!」私「なに?」サチ「もう!私に言わせるんですか!それセクハラですよ~(笑)」良かった、サチが笑った(汗)私「見たいものがあるんだけど」サチ「何をですか?」私「何って?」サチ「も〜う、全然話が進まない!(笑)」私「え〜っと、優奈
スマホのスピーカーから聞こえる美和の喘ぎ声島田の荒い息づかいベッドの軋む音全てが呪いの呪文の様に聞こえたしかし、私の心とは裏腹に私のジュニアはパンツの中で膨張しており解放を要求していた私はズボンのファスナーを開けてパンツをずらして中からジュニアを取り出した既に割れ目は透明な粘稠度のある液体がキラキラ光っていた私はテーブルにあったティシュでセルフ用コンドームを作ってジュニアに被せたそしてウェットティシュで手を拭き美和と島田の喘ぎ声を聞きながら自家発電を開始した・
恵さんはAカップのチッパイ(ちっちゃいオッパイ)だった私は右のオッパイ、左のオッパイと順番に吸ったり乳首をレロレロしたりした恵「アン、アン、気持ちイイ」私「気持ちイイ?」恵「違う、ダメだよ、ねぇ、ダメ!」私は恵さんのオッパイを舐め回しながら恵さんのパンツとショーツに手をかけてゆっくりと下に降ろしていった恵「イヤ、ダメ、ダメなの」嫌と言いながらも恵さんは言葉だけで拒否反応は無い恵さんの両手はずっと私の首に回していて離さない私は起き上がり太腿まで降ろしたパンツと
映画館を出て美和とスーパー銭湯に行った本当は今日のデートの予定に入っていなかったのだがハプニングで映画館で美和に抜かれてしまったので一旦身体をリセットする意味でスーパー銭湯に立ち寄ったいつも、ここの個室風呂は満室で入ったことか無かったのだが私が受付けをしてる時にたまたまキャンセルが出たので即断で個室風呂に入ることにした個室風呂は旅館の部屋みたいに8畳の和室と露天風呂になっている露天風呂は岩風呂やヒノキ風呂、陶器風呂などがあり私達は岩風呂だったラッキー!私も美
23時15分架純が我が家に帰ってきた私公認の彼氏の優大と隣県に◯んこそばを食べにドライブに行くはずだったのに出発前に私が「泊まってきて良いよ」とカッコつけてつい心にもないことを言ってしまったため架純は優大と東京まで新幹線で行ってしまったのだ・・・↑これは想定外、誤算だったかなり凹んだ(涙)架純「ただいま〜」私「遅かったね〜夕食頃に帰るって言ってたのに雪大変だった?本当に東京まで行ったの?(笑)」私は架純が東京まで行ったことは架純からのLINEで知ってい
架純を指とバイブで逝かせベッドに並んで睦言タイム私「最近、架純の下の口、緩くなった?」架純「ホントに言ってるの〜?」私「うん、フィット感が無くなってきた感じ」私は結構攻めた質問をしてみた智彦が250mlの空き缶位の太さなので(架純が握っても親指と人差し指がつかないと言っていたから)そりゃ毎日エッチしたら緩くなるよね・・・(汗)架純「え〜もう歳なの〜?ショックだよ〜(涙)」私「それと乳首も前より黒くなってきてない?下の口も・・・」架純「それ、ホントに言ってる〜?」私
架純がお風呂から出てきて寝室にやって来た架純「まだ起きてたの?明日仕事でしょ!疲れてるんだから早く寝ないと(笑)」私「あっ、旅行ね〜12/26〜28にしたよだから架純は12/29〜31でもいい?正月明けは引っ越しで忙しいでしょ?」架純「そうだね~聞いてみるよ」私「保育園は30までだけどもう休ませてあーちゃん(娘)は家で見とくよ!」架純「ありがとうじゃあ、ちょっと連絡してみる」そう言って架純はスマホを手に取りドレッサーのイスに座りスマホを打ち始めた送信して直ぐ
真紀ちゃんの旦那さんは私と同い年の52歳真紀ちゃんとは20歳差私は真紀ちゃんに旦那さんとのエッチの事を聞いただって、私と同い年の男性のエッチ事情なんて聞く機会は無いからねぇ~私は他の人と比べて勝るのか?劣るのか?普通なのか?それが知りたい私「私のエッチってどうだった?」真紀「どうって言われても・・・良かったよ(笑)」私「やっぱり早いよね?早いのは嫌だよね~?」真紀「ハハハ、それは人によるから私は早くても大丈夫!(笑)ネチネチってやつや前戯が長いのは疲れる
ホテルのベッドの上で、対面座位につながったまま、真理は自ら腰を動かしながら、右腕を首の後ろに回すと頭を引き寄せてキスを求めました。長いキスの後、腕を首に回したまま上半身を起こし一層激しく腰を動かしました。「ハアハアハア」と息づかいが荒くなってくると彼は腰を上下に動かし、真理を下から突き上げます。その突き上げる動きに合わせるように「アッアッアッ、ア~ッ」と声を漏らし、大きく後ろにのけぞりました。のけぞりながらも真理は自身の腰を振り続け、彼の逞しいペニスを求めます。「アッアッ…
私は総務課の東海林さんと高橋さんと3人で飲んでいる私が「彼氏いるの?」って質問に「いないです」のひと言で終わり私の妻の架純が若いと言うことで酒の肴が私の話になってしまった「どっちが先に好きになったんですか?」「会社では内緒で付き合ってたんですか?」「ロリコンですか〜」←やはり聞かれた(汗)など定番の質問から徐々にエロの方に・・・ここで気を付けなくてはいけないのは今の時代良かれと思ってこっちもサービスで言ったこともすぐにセクハラとなってしまうまだ、この2人とそん
美和にお願いしてレイプ風のエッチをした脳内変換の技を獲得した私は頭の中で別な事を考えていた当然、架純と彼氏のエッチ架純が彼氏の秘書になって毎日エッチをしている架純が私のエッチは物足りないとか私は粗チンだとかもう触れられたくもないとか彼氏に愚痴って彼氏が「可哀想だなぁ〜オレが癒してあげるよ!」と言って激しく架純を突いているこんな事を考えると私のジュニアはギンギンになってまだ持続している美和も「硬いよ」と言ってくれてる私は乱暴に美和の腰を持ち四つん這いにさせて
こちらからどうぞ↓『はじめまして』はじめまして。アラフォー主婦、ももこと申します。ご訪問ありがとうございます夫と結婚17年目、3人の子ども達と毎日賑やかに暮らしてます。そして、うちの夫は変態で…ameblo.jp昨日、私にはよく分からない夫の寝取られ心理を書きましたが追加の補足情報がありまして。夫は、私が色んな男性としても最終的には俺が一番良いんだろ?という気持ちは全く無いらしいのです!!まぁ、寝取られ3Pで他の男性とした後に夫とセックスしてる最中、夫がさっきの人そんなに良かった
アメンバーの申請ありがとうございます。アメンバーはマイルールに基づいて判断していますので、以下ね記事をよくお読み頂いた上で申請をお願いいたします。ただ申請だけされましても、承認出来ないケースが多数あります。こちらからは、指摘は致しませんので、何時までも承認されない場合は、再度ルールをご確認ください。『アメンバーの条件【必読】』アメンバーについては、マイルールに従って、基本的にご自身のブログを定期的に更新されている方に限定して承認しています。これは、申請された方がどのような人なのかを…am
妻の架純は彼氏がいる去年の彼氏とは違う彼氏去年の彼氏よりも歳下の彼氏彼氏の智彦は大学1年生童貞を卒業させてあげたそういえば前の彼氏も童貞を卒業させていた架純は童貞キラーなのか?(笑)前の彼氏の村井と別れた後は智彦と平日は毎日会っているしかも、我が家で・・・3月までは架純も智彦も前の彼氏の村井も3人が同じお店で働いていたしかし、架純はスーパーに仕事を変えどうやら智彦もバイト先を変えたらしい2人で会える時間を作るために智彦もバイトを変えたのだろうか?架純は単純に牛
雄貴が架純の口で逝った後休まず雄貴がソファーから起き上がり床に座っている架純を四つん這いにさせた架純「ちょっと休もうよ〜時間はあるんだから(笑)」雄貴「だめ!1秒でも長く架純と繋がっていたい」は〜っ、ここも私と違う私は1回果てると必ず休憩を挟んでいるセッ◯スはスポーツと言う人がいるが本当にスポーツそのものだ!架純の上半身をソファーに突っ伏させてバックの体勢か?カメラには雄貴の背中しか映らない雄貴が立膝になってやはりバックを始めた前後運動で架純を雄貴が突くた
Mさんは真理の両足と股間を行ったり来たりしながら舌を這わせます。ナオさんがローターをバッグに仕舞い、別のバイブを取り出しました。ちょうどつま先を舐めていたMさんが気づき、持っていた真理の左足を上に掲げます。左足を上に上げられて、真理は両足を大きく開いた格好になりました。Tバックの脇からぱっくりと開いた割れ目が露わになります。ナオさんが、手に持ったバイブをその割れ目に這わせました。しばらくこの状態でバイブの責めが続いていましたが、やがてナオさんが真理のTバックの腰ひもを摘むと、一気に引
美和が私とやり直してくれると言った優奈と別れる条件付きで!当然の事だ!優奈の方もたぶん時間の問題だろう私は布団の中で美和を抱きしめキスをした美和「いつものして♥️」美和がキスの時に一番好きなアレ美和の舌を私の口の中に入れて舌を吸ったり緩めたりするソフトクリームを上から舐めるように!その後は唾液交換お互い口を開けて人工呼吸のように口を密着させて私が上になると私の唾液が美和の口の中に流れていくその後は美和が上になり私の口の中に美和の唾液が流れてくるそんな事を
18時に会社を出て飲み会のお店に行った何と私が一番最初に到着テーブル席で私が左奥に座った次に到着したのがサチテーブルの右奥私の正面に座ったさて、世賀君はどこに座るか私が3番手に来たら男の隣に座るかな?しかし、上司の隣は失礼か?そうなるとサチの隣でも可笑しくないか・・・好きな人の隣が良いのかな?でも、距離は接近するけどマジマジと顔が見られないよねやはり対面に座って顔が見られるのが良いのかな?私「世賀君、どっちに座ると思う?」サチ「う〜ん、私の隣かな?」私「な
美和と映画館でキスをした私と美和がいるスクリーンは300席位ある大きめの場所しかし、平日の午後だからたぶん10人もお客さんはいないみんなかなり離れて座っており私の列と周辺は誰もいない・・・と言うことは今キスをした・・・次にAVみたいに✕✕したい!(笑)私は美和のワンピースのスカートの中に手を入れてショーツの上から美和の下の口を上下になぞった美和はワンピースの上から私の手を抑えて「友達にこんな事していいの?」と言った私「良いんだよ、時代は変わったんだよ!」美和
美和と旦那と娘さんの3人が私たちの方に向かって歩いてきた美和は私から向かって左側の吹抜け側を歩いている美和は左手で真ん中を歩いている娘さんと手を繋いでいる向かって右側のお店側に旦那が半歩前を歩いている美和はうつむき加減で楽しく無さそう混んでいたので私は娘を抱っこして私の前を架純が歩いている10mほど近づいた時に下を向いていた美和が私達に気がついた私達は左端の吹抜け側を歩いていている美和は笑顔になって腰のあたりで右手を振っていた私の前を歩いている架純の
こちらからどうぞ↓『はじめまして』はじめまして。アラフォー主婦、ももこと申します。ご訪問ありがとうございます夫と結婚17年目、3人の子ども達と毎日賑やかに暮らしてます。そして、うちの夫は変態で…ameblo.jpちょっと釣りみたいなタイトルごめんなさい…タイトル難しいわ…先週、セックスフルな新記録を更新してあのNOピストンでイク、お互い満たされた感動的な(笑)セックスをしましたが、↓『【昨日の営み】NOピストンセックス』こちらからどうぞ↓『はじめまして』はじめまして。アラフォー主婦
渡部さんは私と美和の関係を知っているただ、一度も美和と不倫してるのかと聞いてきたことは無い渡部さんは独身で38歳以前、お母さんと2人暮らしてお母さんの介護をずっとしてきて恋愛も結婚も諦めたと言っていた彼女は営業で全国13位になったバリバリのキャリアウーマンだったしかし営業は歩合の割合が大きいため介護をしながらだと給料はかなりキツイみたいだそこで私の部署に来た彼女は残業や休日出勤が出来ないため私は彼女の分まで外回りをするので彼女には内勤をメインでやってもらっている
バッグで架純の中に大量に愛の種を放出した優大しかし優大の性欲はまだまだ満たされないのか?優大「ねえ、舐めて!」架純「ん~~いいよ(笑)」優大はベッドの上に立ち上がり架純は優大の前に跪いた今度はスマホの画面で架純の右側の横顔が見える優大は立ち上がってるから腰までしか映らない右側に優大が立っていて架純が左側に映っているOK!いいカメラアングルだ!架純は右手で優大のジュニアを握り優大を見上げるとニコッと笑い大きく口を開けてパクっと口に含んだそしてゆっくりピスト
サチの上半身を裸にするとサチを寝かせてスカートのホックを外しファスナーを下ろしたそしてスカートとショーツを一気に下ろしてサチを全裸にした私も全裸になりサチの上に覆い被さった生まれたままの姿のサチは月明かりに照らされて綺麗だった私は時間を掛けて舌でサチを堪能しながらゆっくりと下へ下へと舌を移動していったサチの両手を頭に持って行ってバンザイの格好にして両方の脇の下を舐めると「ダメ〜汗かいてるから・・・シャワー入ってないから・・・」と言っていたが拒否をする事
コンビニのトイレに行った美和車の助手席に口の開いた美和のバッグには私宛の手紙が置いてあった私はその手紙を手に取った封筒の封はしておらず中身を取り出した美和からLINEメッセージは貰ってもちゃんとした手紙は始めてだった※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※◯◯(私)さんへ初めてちゃんとした手紙を書いた気がする旅行楽しかったよとってもいい思い出になりましたしかも2人で旅行できるなんて架純に感謝です!◯◯と初めて出会った時はまさか付き合