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真理が声を洩らして、ナオさんから離れます。そして、口の中に含んだ物をゴクリと飲み込みました。真理の口に熱い飛沫を放ったナオさんは、息を整えると今度は真理の背後に回りました。真理の両足をM字開脚させると、両手を脇の下から前に回して、胸のあたりで抱きしめます。真理の耳元で何か語りかけた後、右手を下ろしていくと、パックリと開いた真理の股間を弄り始めました。同時に、胸に回した左手は真理の乳房を揉み始めます。濡れて乱れた髪もそのままに、真理がうつ向いて、股間を弄るナオさんの指先を見つめています
ドライヤーの音が消えた架純が寝室に戻ってくる私は自分のスマホを消して寝た振りをした架純が寝室に入ってきてそ〜っとベッドに入る私は今起きた振りをして架純の方を向き「(シャワー)出たの?」と言った架純「ゴメン起こしちゃった?」私「ウトウトしてた(笑)」なんでこんな気を使わなければならないのか?この演技は必要なのか?別にスマホを見ていたって何ら不自然ではないのに変に意識をしてしまって余計に不自然な行動をしてるのではないかと逆に不安になった私「仕事はいつから変わるの?
1人で駅までの道を歩いていると星空の下色々考えてしまうここ1年以上人生でこんなに女性にモテた事は無かったと言うよりベースは非モテ男子なので夢を見ているようだったしかもこんな私が不倫したり若い女性とエッチできたりなんて・・・改めて考えてみると信じられない事だよね!私のもとから一人去り、二人去り・・・もう、このモテ期バブルは終わりに近付いているのかも知れないいい夢だったもう、1人の初老として生きて行くのだろうかもう少し夢を見ていたかったでも、架純や会社に
バスルームに入ると、バスタブがジャグジーになっていました。真理がバスタブに入ります。バスタブの向こう側がガラス張りになっているため、外からの明るい光が入ってきます。バスタブの端が段になっていました。真理はそこに座って、片足ずつ伸ばしては、手のひらで撫でる様にしています。お湯に馴染んでくると、今度は段から降りて胸までお湯につかり、窓から見える景色に目を向けています。「どう?あったまった?」「うん、いい感じ」真理がリラックスしているので、ジェットバスのスイッチを入れます。沢山の気泡
恵と1回戦が終わった対戦時間は3分ぐらいかな?何とも早い戦いだった(汗)私と恵は並んで仰向けになり天井をみている睦言タイム!恵「今日は前戯が無かった!」私「前戯が好きなの?」恵「うん、ジワジワ〜って気持ちいいのが押し寄せてくる感じ(笑)」私「今日は恵が怒ってたからチョット乱暴なエッチにした(笑)」恵「怒ってないよ!(怒)」私「ほら、怒ってる口調が怒ってるよ(笑)」恵「も〜う怒ってないのに〜(怒)それより架純さんと何てLINEしてたの?」そう言ってさっきまで
真紀ちゃんに連れられて駅の裏路地にあるラブホテルに入った入口の自動ドアを入ると部屋の写真パネルがあったが一番お高い部屋しか空いてなかった真紀「え〜休憩で12,000円?高っか!(笑)」私は何も言えず黙っていたすると真紀ちゃんは「ねぇ~、私とホテル入るの嫌?」と聞いてきた私を見上げる真紀ちゃんは餌をねだっている鳥の巣にいる雛みたいで可愛かった私「えっ、何で私なのかなぁって」真紀「え〜女性に言わす?(笑)」私は真紀ちゃんにスキスキビームなんて送ってないけどなぁ〜
公私でバタバタが続き、プレイの相手募集が出来ないまま数ヶ月が経過してしまいました。そんなある日、カップルルームのKさんからお誘いの連絡が入りました。記念のパーティがあるから、是非来て欲しいとの事。しばらくプレイをしていなかったので、真理と相談し参加する事にしました。パーティ当日は土曜日。夜までは時間があるので、途中、観光をしながら向かいます。とはいえ、真理と私がただ観光する訳がありません。とある観光スポットで早速こんな事をします。梅雨時で雨こそ降っていないものの、向こうの山々は雲の
架純と雄貴の戦いが終わり睦言・・・私は既にジュニアが膨張していた※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※雄貴「架純は昔と変わらないなぁ」架純「何が?」雄貴「エッチな所(笑)」架純「何それ?誰がエッチにさせたのよ〜(笑)」雄貴「は〜〜〜い、オレで〜〜〜す(笑)」架純「もう(笑)」雄貴「旦那さんはエッチなの?」架純「旦那の話はいいの!」雄貴「え〜〜〜教えてよ~~~(笑)」架純「何で知りたいの?関係ないでしょ!」雄貴「だって、こんなに
架純は雄貴に20回も逝かされたのかしかも潮吹きも2回なんて私には絶対出来ないそれも仕事を辞めるまで1ヶ月毎日続くのか・・・こんな快楽地獄を身体が覚えてしまったら引っ越し先では仏門に入るほどの覚悟が必要だ今夜は無理かな・・・昼間の架純と雄貴の行動を見ていてこの嫉妬やヤキモチを何処にぶつけたら良いんだ!私はこんな気持ちのまま目を閉じて眠ることにした〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「課長、大胆ですね~」あっ、夢ちゃん夢「もう、バレたらクビですよ!」私
私が寝室に戻ると架純のスマホが目に入った最近は毎日架純のスマホを盗み見しているまてよ・・・これも罠?前までスマホはお風呂の時脱衣場に置いてあったりしていたなぜ、最近はお風呂の時は充電してるのか?当たり前か使っていないから充電するのは(汗)もう、何でもかんでも疑ってしまう何もかも信じられない自分がいる架純のスマホを手に取りパスワードを解除してLINEのアイコンをタップした良かった雄貴からの未読メッセージは無かったあれ?真紀ちゃんとも今日LINEしたんだ
ナオさんが真理の肩に左手を回して抱き寄せつつも、右手の責めを止めません。ナオさんの耳元で真理が何かを囁きました。真理がナオさんから少し離れる様に後ずさりします。前屈みになり、両手でナオさんのジュニアを握り頬張ろうとしましたが、スペースが足りず頬張る事が出来ませんでした。ナオさんを見上げる様にして、目で訴えています。すると、徐ろにナオさんが膝立ちになりました。真理の目の前に、ナオさんのジュニアがそそり立っています。真理がジュニアからコンドームを外すと、嬉しそうに頬張りました。右手で
年末の平日の午後私は異世界体験をした夢のような時間しかし、私はもうその世界に戻ることは無いだろう性癖にも色々あるんだと言う事を改めて知った14時33分今から会社に戻ってもきっと仕事にならないだろう今日は架純と雄貴がハプニングバーに行くのを確かめたかったのに・・・ミカンさんと会ってしまってカップルとして来店したから予定が狂ってしまったんだなぁ(汗)単独さんで来店したらあの中央の丸テーブルで観察出来てたんだ・・・完全な戦略ミス・・・そう電車の中で自問自答しなが
今年のクリスマスイブは日曜日だった平日なら架純は堂々?と雄貴に会えるしかし、日曜日の外出のハードルは高い特にクリスマスイブなどのイベントの日は特に高い更に架純はもっとハードルが高いなぜならクリスマスイブは私の誕生日だから(笑)こんなWイベントの日はなかなか自分から友達と会うからとか用事があるからとか言って誕生日&クリスマスイブに家を空けられないよなぁ(笑)でも、我が家はあまり記念日を作らない方針なのだそれが発展して今は誕生日も結婚記念日も夕食を豪華にし
さっきまで恵さんといて幸せな気分でいた私だったが彼氏に抱かれて中出しされて帰ってきた架純を見て嫉妬心が湧いてきた私は架純を脱衣場に連れていき洋服を1枚1枚脱がした架純「どうしたの?」私「全身チェック!」架純「え〜シャワー浴びたい〜その後で〜」私「ダメ〜!そう言えばビデオ通話!」架純「あ〜どうしたの?電話したんだけど〜出ないし直ぐにゆうくんがシャワーから出てきたから電話出来なかったよ〜」私「ゴメン、夕食の買い物してて恵さんにスーパーで会ってさ〜」架純「そう
架純と美和もエッチな話はしているしてもおかしくないけどやっぱり「エッチな話をしてる」と言われるとなぜか軽いショックを受けた私は、どこか女性を「神聖化」しているのかな?私「初体験の話ってお互い言ったの?」美和「まぁ(笑)」私「架純はどんなだったの?」美和「高1の夏休みにファミレスでバイトした時の店長だって40歳ぐらいの既婚って言ってた」40の既婚?架純が高1なら15歳か(架純は遅生まれ)・・・25歳差・・・私とは23歳差架純は昔から年上が好きなのか?美和は覚えてい
私はベッドに入り恵になりすまして架純にLINEを送った今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※恵(私)23:28「お疲れ様明日デート?水曜じゃなかったっけ?やっぱりホテルデート?誰かに見られたらマズイもんね」架純からは直ぐに返信があった架純23:30「お疲れ様バイトの人からシフト代わって欲しいって言われて急に明日休みになったのトウマ君は元々休みだったからじゃあ明日ってなったのホテルしか行く所が無いよね外は誰に見られてるか
架純と優大のエッチに私はドキドキを感じなくなってきたやはり公認と言うのが良くないのか?不倫は秘密だからそれを覗き見るのが興奮するのか?そして私は架純が私につく小さなウソもどうやら興奮材料になっていたみたいだ今は架純が私に優大からのLINEメッセージを未開封のまま持ってきて私に開封させ一緒に見ているウソはついていないようだ・・・以前、エッチはスポーツと言ったが本当に架純と優大は一緒にスポーツをしているのではないのかとそんな感覚に私はなってきている本当なら私も彼
今日は月曜日架純は仕事が休みなので朝から雄貴と会っているはず先週の月曜日から毎日雄貴と会っているしかも週末の土日は2人で出張と言って旅行に出かけている今日で8日目8日連続で雄貴と会っている来月の引っ越しまで毎日会うのか?島田は雄貴の奥さんを私が引っ越すまでにものにすると言っていたそんな事を考えているとふと「私は何をしているんだ」と考えてしまった自分の妻を元彼に寝取られてその間男の奥さんを島田に寝取らせる人間としては情けなくて最低な男なんだろうそんな
恵さんは私に「子どもができたら結婚してくれる?」と言ったエッチの相性は旦那さんよりも私の方が良いとも言ったこれは本気なのか?冗談なのか?その間も恵さんはずっと私のジュニアを握っている私「何ずっと握ってるの?(笑)」恵「なんかちょうど握りやすいの(笑)私が棒の部分握るとちょうど亀の頭が私の握った手から出てるから握り心地が良くて(笑)」私はお返しに恵さんのオッパイを揉んだ恵さんはAカップ仰向けになると胸はペッチャンコになる乳首だけがお豆のように乗っかっているし
昨夜あんなに飲んだのに朝5時には目が覚めたやはりお爺ちゃん?(汗)私もサチと繋がったまま寝てしまい朝起きたらサチとベッドで並んで寝ていたサチの下の口を触ったが私も愛の種はサチの中に放出していないみたいだサチの下の口を触ると乾いていたので私は自分の右手の人差し指と中指を舐めて湿らせサチの下の口にあてて溝に沿って指を動かしたすると、5分もしないうちにサチが目を覚まして「な〜に〜もうしたいの〜」と言って私の頭をペチンと叩いたアダルトビデオでは寝ている女性の下の
架純が隣で寝ている私は完全に目が冴えて眠れなくなってしまったは〜午前3時35分目を閉じ目も眠れない午前3時45分全然、時間が進まない・・・時計を何度も見てしまうもう、起きようかなぁ〜すると架純のスマホにLINEの着信音が鳴った私の左側に寝ている架純を見ると完全に寝ているやっぱり寝ている時の寝息って違うよね私は枕元のベッドの台に置いてある架純のスマホを手に取った雄貴からのLINEだったスマホの画面を下にスワイプすると新着のメッセージの一部が読める雄貴「今日
前回、カップルルームに行ってからしばらくの間、なかなかプレイの計画を立てられずにいました。※エログ当時は真理はMARINと名乗っていた為、以下の画像にはMARINと紹介されています。ご了承ください。前に週刊誌に掲載されてから、エログのアクセスも加速度的に増え始め、この頃になると遂に100万アクセスを超える勢いになってきます。掲載依頼のメールもいつの間にか溜まっていました。依頼元には夕刊〇ジや、パ〇ラッチなど、よくコンビニで目にする名前が沢山ありました。一つ一つのメールに対応していきます
暫くボーッとしていた私だが架純と雄貴の行為を見て簡単に割り切れるものではなかったまだ16時か・・・私は店を出てサチのアパートに向かっていた「サチに癒してもらおう」そう考えていたのだ自分が浮気をしているくせに架純が浮気をしたからってそれが何なんだよ!・・・って自分に言い聞かせてもやっぱりワガママなんだよね〜独占欲が強いのかな?心の何処かに私だけのものでいてくれって思ってるんだよね〜あ〜もっと性欲が強ければ・・・↑そっちかよ!(恥)電車に乗ってもうすぐサチの
結局、寝ている美和を襲うことはできなかった私は美和の下の口にキトーを入れた所で美和が起きてしまったのでそのまま入れて腰を動かした美和「眠くないの〜アン、アン」私「美和、声、小さく!隣に聞こえちゃうから」美和「アン、アン、アン」美和は半分寝ぼけているから声の大きさの調整ができなかった美和「アン、気持ちいい、アン、アン」私「美和、チョット、もう少し声、小さく!」美和「無理、無理、アン、無理、アン、アン」あ〜美和、まだ半分寝ぼけてるよ〜いつもなら、周りのことを気に
安保さんが優大を疑っているまだ、推測の段階だがバレるのも時間の問題かも知れない優大はまだ大学生しかも19歳だから姉貴的な存在の安保さんに詰められたらゲロってしまうかも知れない(汗)もし、その相手が架純と分かったら私も安保さんと仕事がやり難くなる・・・とりあえずここは話題を変えて酔った席の話として終わらせようもしかしたらここだけの話で終わるかも知れないそう期待して・・・←考えが甘いか(汗)私「皆さんは不倫とか興味あるの?」しまった!優大の話題を変えよう
今日も架純には少量の愛の種しか放出できなかったでも、脳内では架純が雄貴の秘書兼愛人となって毎日ラブホで抱き合っいる姿を想像していたこのため、私のジュニアはギンギンで架純を突くたびに架純が喘ぎ声をあげると私は「架純〜雄貴に抱かれているのを想像してるのか〜」と思いながらエッチをした架純「今日、激しかったね」架純は荒い息づかいでトロンとした目で私を見て言った1回戦が終わり睦言その時、架純が「アソコにピアスしてもイイよ!」と言ってくれたどう言う心境の変化なのか?私
とうとう1週間優奈から連絡は無かったこのままスルーするつもりだったの?逆に凄いよねだって同じ会社で部署は違うが同じ部屋でデスクも歩いて数歩の距離確かに先週のように外回りもあるから意図的に合わなくするのは出来るのだが・・・これだけ連絡してこないで今後どうしたいのかが分からない優奈は何を考えているのか?優奈はサチとはLINEで連絡を取っており私の事を「今日どうだった?」「(優奈の事)何か言ってた?」などと聞いてくるらしいサチは「もう◯◯(私)が別れるって言ってた
美和の涙の意味が知りたい美和は「聞かない方が良い」と言った私は別れの予感がしたが自分の性格から聞かずに済ませることは出来ない私「何があっても怒らないし美和を責めたりしないだから教えて!なんで涙が出たの?」美和「・・・」私は「これは本物だ!別れるんだ・・・」と思ったがもう、中途半端な気持ちでいられない私「言って欲しい!」美和「あのね・・・」美和の「あのね」は勇気を出して告白する時の口癖・・・終わった・・・しかし、私は覚悟を決めたもし、美和が別れると言ったら私
架純のスマホのパスワードが分かったしかし簡単にスマホを盗み見出来るわけではない最近はスマホを放置している様子がないチャンスが無い・・・スマホの充電は寝室だけだったが最近急速充電器を購入してキッチンでも充電しているやはり私が盗み見できるのは架純の入浴中だけだいつ見られるだろうか早く見たい今度の土曜日は美和が遊びに来る私が留守だったら・・・リビングに隠しカメラを仕掛けておいて美和に架純の彼氏の話を聞き出してもらえば2人の会話も遠隔で聞けるよし、明日隠しカメラを
ソファーで2回逝かされた架純そして雄貴は架純の下の口に入れていた右手を取り出し人差し指と中指の2本を立てたまま架純の目の前に持ってきた2本の指は今2回逝かされて架純の愛液がたっぷり付いていてキラキラ光っていたその指を架純の口に持っていくと架純は自分で口を開けてその指を咥えた架純は自分の愛液が付いた雄貴の指を口の中で舌で転がしたり指をアイスを舐めるように口から出し入れして美味しそうに舐めていた私でさえしたことの無い行為・・・私の愛の種は飲んでくれるが架純に架純の