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ナオさんを正常位で迎え入れた真理は、更に奥へと求める様に、ナオさんの腰に両足を絡め、しがみついて喘ぎ始めました。お尻の下からまた、真理の指が繋がった部分をなぞる様に動いています。「ァンッ💕︎ァンッ💕︎」ナオさんが腰を打ち付けるたびに真理が喘ぎます。ナオさんが重なった上半身を起こすと、今度は真理の両足を抱えてM字に開き、激しくジュニアを抜き差しします。合わせる様に真理がマットの上で頭を左右に振り、イヤイヤをしながら喘ぎ声を出し続けています。真理の喘ぎ声が次第に大きくなって、ナオさんの腰
私は架純に「私が他の女の人とエッチしたら興奮するのか」聞いてみた私にとっては清水の舞台からバンジージャンプする覚悟の質問だったそして架純は真剣に考えている様子だった架純「それって◯◯(私)も他の女性とエッチしていいか聞いてるの?」私「いや…そういう訳では・・・(汗)」架純「ても、私だけのセフレがいて◯◯は居ないのは不公平かぁ〜」私「いや、私にもセフレ作って良いって言ってる訳じゃないからね!(笑)」架純「ても、欲しいんでしょ?」私「いないよりは、いたほうが良いかな(汗
私は恵さんの中で果ててしまったしかも、ゴムを着けずに恵さんは気がついていないのか?私のジュニアは恵さんの中でドクドクいっているこんな時に限ってたくさん出ている(焦)私は恵さんにキスをしたまま動きが止まっているいや、ジュニアはドクドクと恵さんの中に大量の愛の種を流し込んでいる恵さんは私の目を見つめている恵さんは最初からずっと目を閉じず私の目を見つめていた一回も目を逸らしていない私の愛の種が全て恵さんの中に注ぎ込まれると私は恵さんから唇を離した恵「逝ったの?」
世の中はゴールデンウィーク真っ最中ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?私と真理は、土曜日から関東に住む子供たちのところに行っておりまして、更新が出来ずにおりました。(ホントは4日の朝戻って更新予定だったのですが💦)結局、昨日の夕方に戻ったので、やっと今日更新です。ということで、続きます。真理の蜜壺の中でローターがうごめいています。ナオさんがもう1つのローターでクリを弄ります。Mさんは左手で真理の足首を押さえ、右手で真理の割れ目の周りをまさぐります。ヒコさんは真理の乳首を舌で転
会社に行くと優奈がいた自分のデスクに座っている優奈は私と目が合うとチョット微笑んで軽く頭を下げた私も正直どう接したら良いか分からないだって別れ話をしてないんだもの・・・自然消滅経験者の人に聞きたいよ!同じ会社や学校で内緒で付き合っていて自然消滅した時ってその後はどうするのって叫びたくなる(笑)もう、この話題は優奈には触れない方が良いのかな?まぁ、もともと挨拶程度の関係だったから付き合う前に戻っただけなんだよねだけど、メンタル強いよね〜(汗)そう思っていたらサ
ひときわ大きく喘ぎ声を出しながら、真理の身体がガクガクと小刻みに震え逝ってしまいました。今度は真理をマットの上に腹這いにします。ナオさんは真理の右脚に跨って、真理の身体に覆いかぶさり、全身を前後に動かします。(あ、思い出しました。昔のソープでお姉さんが泡まみれでやってくれた、泡踊りって技ですね)ナオさんのジュニアは真理のお尻の割れ目を行ったり来たりしています。ナオさんは身体を起こすと、真理の背中や脇腹を丁寧に撫でていきます。よく見ると真理は左手をお腹の下に伸ばしていました。ナオさん
以前、私と同じ「寝取らせ性癖」の方いますか〜ってブログに書いたところ今でもですがたくさんのメッセージ頂きましたたくさんのって何人って聞かれるかも知れませんが2桁人です少ないのかな?私は思ったより多かったです(笑)しかもそのほとんどが女性からでした↑これは意外でした(汗)でも、このブログの読者は7割以上女性なので当然なのかな(笑)男性に人気がないみたいです(汗)9:1の割合かな?年齢は30前半から50代まで様々既婚とバツイチさんでしたね理由は様々で旦那とエッ
架純がキッチンに行ってしまったどう見ても私に優大とのLINEを見られたくないから逃げたとしか思えないそこん所は架純は疑われないと思わないのだろうか?まぁ、私が慎重すぎるぐらいだから架純の詰めの甘さが気になってしまうのかも知れない私は洗面所で歯を磨きながらそ〜っとキッチンを覗いた架純はキッチンのテーブルのイスに座っていてスマホを見ているようだ私の位置からは架純の背中しか見えない私は、そ〜っと洗面所に戻りうがいやコップを洗う音スリッパで廊下を歩く音をわざとらしくな
架純が堂々と優大との事を私に話してくる私が誘導したのだから「寝取らせ」なんだろうがやっぱり違うんだよなぁ〜架純は私が知っていることを「知っている」なぜなら優大との事は私には全て離すとの条件で公認の彼氏として認めているからだしかし、これじゃないんだよなぁ〜やっぱり、架純は私が知っていることを「知らない」で不倫する方が私の性欲を高めるのだ改めてそれを確認できた感じがするやはり私は「寝取らせ」が好きだこれから、どんどん架純は大胆になっていくのだろうか?私の公認を印籠と
真理と彼がほぼ同時に絶頂を迎えました。余韻の中で真理とキスを交わした彼は、ベッドから下りてバスルームへと向かいます。♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡コレもあらかじめ約束していた内容です。真理を寝盗らせる条件の1つに、彼と真理のプレイは、私と真理の夫婦の時間の前戯なんです。なので彼にはこの後、先に1人で帰っていただくのです。♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡彼がバスルームに消えるのと入れ替えに、私はガウンを手に真理の傍までいきました。真理にガウンをかける時に、私は
架純と美和もエッチな話はしているしてもおかしくないけどやっぱり「エッチな話をしてる」と言われるとなぜか軽いショックを受けた私は、どこか女性を「神聖化」しているのかな?私「初体験の話ってお互い言ったの?」美和「まぁ(笑)」私「架純はどんなだったの?」美和「高1の夏休みにファミレスでバイトした時の店長だって40歳ぐらいの既婚って言ってた」40の既婚?架純が高1なら15歳か(架純は遅生まれ)・・・25歳差・・・私とは23歳差架純は昔から年上が好きなのか?美和は覚えてい
架純と雄貴の戦いが終わり睦言・・・私は既にジュニアが膨張していた※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※雄貴「架純は昔と変わらないなぁ」架純「何が?」雄貴「エッチな所(笑)」架純「何それ?誰がエッチにさせたのよ〜(笑)」雄貴「は〜〜〜い、オレで〜〜〜す(笑)」架純「もう(笑)」雄貴「旦那さんはエッチなの?」架純「旦那の話はいいの!」雄貴「え〜〜〜教えてよ~~~(笑)」架純「何で知りたいの?関係ないでしょ!」雄貴「だって、こんなに
(今日の10時42分のお知らせの更新)受診の結果インフルエンザBがうっすら出てました熱は37℃台まで下がって元気なのでブログ更新しましたこれからもよろしくお願いします!名もなきサラリーマン※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※(昨夜23時50分のお知らせブログ)いつもゲスなブログをご覧いただきありがとうございますただいま体温が38.9℃あり関節痛がありますたぶんインフルエンザでしょう予防接種したのですが・・・次の3時と9
島田と昼食をとって別れた後会社に戻った会社では相変わらず私は不倫でしくじって来月子会社に飛ばされる惨めな課長だ(汗)30年近く働いて最後の終わり方がこれか・・・淋しくないと言ったら嘘になるでも、本当の敵は一番身近にいたのだからこのまま黙ってフェードアウトしよう私の不倫を会社に訴えたのは私が何かと面倒を見ていた(と思っている)渡部係長だ私の右斜め前に座っているなので私は渡部係長に会うのが憂鬱だだって何て顔をしたら良いのか分からないでも、渡部係長のお陰で新天地に行
お昼は武家屋敷の通りにある食事処に入ったそこのお店では新しい地元の名物料理を食べたん?・・・新しい地元の名物料理?色々ツッコミどころがあるが地域を盛り上げるため頑張ってるからそこは触れないでおこう(笑)でも、料理はおいしかった!私がお店に貼ってある温泉のポスターを見て「あ〜あの有名な・・・」と言うと優大「行きますか?近いですよ!30分ぐらいかな?」架純「あ〜行きたい!」安保「行きましょう!私もここ何年か行ってないから行きたい!」全会一致で決定!温泉郷なの
今日は出張旅行最後の夜明日のお昼に新幹線で帰るさすがに今夜は安保さんも優大君も気を使ってくれて夕食は家族だけとなったノープランの私は安保さんに美味しいお店を教しえてもらったそのお店はネット評価は2.9(笑)安保さんの話だと実はネット評価とは真逆で地元で美味しいと評判のお店(笑)元々、地元の常連さん相手のお店で安くて美味しい老夫婦と娘さんの3人でお店を切り盛りしてるらしいいつの間にかネットの口コミ評価は3.8になっていたそうだある日「ネットの評価を上げません
山の上の見晴らしのよい駐車場30分以上も他の車を見かけない車の横に立ち景色を眺めていた道路の左右は遠くに海が見える少しじゃれ合って会話が途切れた時に私は美和にキスをした年末の12月26日真冬の真っ只中でも風もなく日差しが暖かかった私はキスをしたまま美和を抱きしめた美和の唇もホッペタも暖かかった美和「冷た〜い(笑)」そうだよね美和を温かく感じるんだったら私の方は冷たいんだよね私は美和を抱きしめながら徐々にスカートを捲くり上げてストッキングとショーツの中に
私が見ていたスマホの画面が大きな音とともに急に真っ暗になったあっ、スマホをいれてたバッグが落ちたのか?架純「えっ、なになに?」優大「どうした?」2人の声が聞こえる優大「あ〜架純のバッグが落ちたんだ」真っ暗な画面が急に明るくなって架純の顔がアップに映った架純「え゙〜〜〜ショック〜〜〜スマホの保護カバーが割れてる〜〜〜(涙)これ高いんだよね〜〜〜」架純のスマホが床に落ちて画面を保護するシートが割れたらしい優大「どれどれ、見せてよ〜」アッ、通話が切られた・・・ま
真理と対面になる様に、機械のもうひとつの座面に座ります。スイッチを調整して真理が一番近づいた位置で止め、蜜壺に愚息の先をあてがいました。真理の太ももに手をかけ、ゆっくりとお尻を前に滑らせて、真理の中へと侵入します。「じゃあ動かしてみるね」「え?大丈夫?」「こっちは大丈夫そう」愚息が8割ほど収まったところで、グラインドのスイッチを入れてみます。ヴィーン、ヴィーンという音とともに、真理の身体が前後します。ゆっくりとではありますが、自動的にピストン運動をしている状態です。「どう?」
※既に前から読まれている方はスルーしてくださいね新規の読み専さんへお盆休みで最近このブログを読み始めた方が多いかと思われますここ何日か閲覧数が急に増えたのでお知らせしますこんなゲスなブログを読んで頂きありがとうございます過去のブログ記事に何度も書いたのですがこのブログは私の備忘録ですもちろん身バレ防止のため名前、年齢、場所、時間など微妙に変えていますそのため私自身も何を書いたか分からなくなってしまい名前が違っていたり時空が歪んでいたりと読んでいる皆さん
私が寝室でスマホをイジっていると架純がお風呂から出てきて寝室に入ってきた架純「寝たの?」私「起きてるよ〜」架純はドレッサーに座って寝る前のスキンケアを始めた私「もう、直ぐ(私が舐めて)落ちるんだからやらなくて良いんじゃないの(笑)」架純「ダメ〜それはそれこれはこれ!(笑)私も30なっちゃったんだから〜油断大敵〜(笑)」私「あまり架純が綺麗だと心配で心配で〜(笑)」架純「あ〜笑ってるからウソだ!(笑)」私「本当だよ!架純も自分で『私って美人!』って思ってるでしょ
Kさんとのラブラブタイムを終えてリビングに戻ると、ほどなくして真理とナオさんがリビングに戻ってきました。残念ながら、真理は既に持参したプレイ用のベビードールに着替えてしまい、ナオさんの衣装を着けた真理は生で見れませんでした。まあ、コレはカメラマンをしてくれたナオさんの特権という事で。撮影したデータをメモリー毎渡してくれました。という事で、ここからは撮影された画像の写真集ならぬイラスト集です。なお、一部タッチが違いますが、コレは普段使っているAIフィルタから変換拒否され、やむを得ず別のフ
なりすまし高田純次さんがよく、アンジェリーナ・ジョリーになりすましをしている私は架純になりすまして優大にLINEメッセージを送っていた今日は恵になりすまして架純にLINEメッセージを送っている今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※恵(私)11:18「旅行楽しんでるの?」架純12:33「お疲れ様今日はネズミーシーに来てます!どこ行くってなってネズミーってなるよね(笑)」※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
本当は架純の事をもっと聞きたいが美和の話も気になるここは順番に聞こう(笑)私「変わったエッチとか体験ある?」美和「私はノーマルかな?」↑いや、神社でエッチはノーマルじゃないと思うけど私も神社でしたけど(汗)美和「あ〜架純は3Pしたことあるって!私は無いけど(笑)」私「3P?ホントに?」イヤイヤイヤ、それは聞いてないよ~こればかりカナリのショックだよ〜(涙)私「いつ?」美和「高3の時に大学生の男の2人と同級生の女の2人の4人で夏休みに泊まりで海水浴に行ったんだって」
昨日は1日中島田からの連絡を待っていた結局、夜中にLINEがあったが何も分からずじまい1つ分かったのは島田と碧さんがエッチした事←たぶん(笑)朝起きると架純は既に起きていてベッドには居なかった私は自分の中にスマホを見ると島田からのLINEメッセージがあった今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※島田4:28「おはようございます夕べはすみませんメッセージできなくてでも、ちゃんと碧さんと(エッチ)決めましたよ(笑)◯◯(私)さん
島田の彼女の陽子さんから色々話を聞いて島田の女性に対する様子がよく分かったまぁ、私には真似できない特殊な性癖なのかな(笑)島田と陽子さんは明日は仕事(商談の契約)らしい2泊3日の予定だが私とは都合がつかず今日でお別れまぁ、夜は2人でいたいだろうしね(笑)私「架純に会っていく?喜ぶよ(笑)」島田「いや、私を見るとゴタゴタを思い出しちゃうだろうしなのでまたにします(笑)」私「そっか、じゃあまたな!」島田「はい!〇〇(私)さんもお元気で!」そして2人とはお店
架純へのキスマークは諦め下の口を私の舌で口撃した架純は私の頭を両手で抱えるようにして喘いでいる架純「アン、アン、キモチイイよ!」私はワザと音を立てて架純の愛液をすすったジュルル、ジュル、ジュル、ジュルル架純「アン、恥ずかしい音、アン、出さないで、アン」私はその言葉を無視して音を出しながら舌で口撃を続けた架純の喘ぎ超えが変わった架純「ア゙ン、ア゙ン、ア゙〜、イイ、ア゙〜」すると架純が腰を上下に動かし始めたえっ?今までこんな事しなかったのに・・・架純は自分で
安保さんが飲み会に合流した安保「みんな何話してたの〜入口まで笑い声聞こえたよ〜(笑)」東海林「安保さんの噂してたんですよ〜(笑)」安保「え?なになに?何噂してたの〜(笑)」高橋「いや、〇〇(私)さんが安保さんの事をおき・・・」私「チョット待ってよ!疑われるようなこと言わないでよ〜(汗)」安保「え〜なになに気になる〜(笑)」そんな話から始まりベタに仕事の話を暫くして安保さんもほろ酔いになった頃恋愛の話になった高橋「安保さんは結婚しないんですか〜?」安保「え〜まず、
ラブホ女子会のあった夜恵さんからLINEがあった今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※恵18:15「こんばんは架純さん大丈夫ですか?だいぶ酔ってたみたいだけど架純さん間違えてお酒割らないで飲んだみたいです」私18:16「お疲れ様ですごめんね娘まで一緒に迎えに行ってもらったみたいで架純は大丈夫です!」恵18:17「良かったですあと、架純さんのスマホが通話状態だったんですけどもしかして女子会の話聞いてました?」・・
架純の歓迎会のあった次の日朝、架純のLINEに歓迎会に参加した女性からメッセージが来た架純「夕べ言ったこのマンションに住んでいる人がお昼に遊びに来たいって言ってるんだけどいい?」私「えっ、いいよ私は居ない方がいいの?」架純「うんん、いて!大丈夫だよ!」なので、その女性が我が家に遊びに来ることになった我が家のお客様第一号だ!12時10分玄関のチャイムが鳴った架純が玄関に迎えに行った私はリビングでソファーに座っていると「お邪魔しま〜すはじめまして川村恵(めぐ