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仕事の行程が変わり昼まで時間が出来た。私と美和は昨日昼食をとった大きな公園の駐車場で休憩をしていた。車の中なので美和はお口でしてくれ何とか愛の種を出すことが出来た。美和は「美味しい」と言って飲んでくれた。やはり、出なかったら私のプライドが傷つくかも(笑)まだ9時30分いつ、現場から招集がかかるかも知れないので、あまり遠くには行けない。ラブホはギリ大丈夫かも?(笑)でも、今夜の事を考えてラブホは行かなかった。美和は、架純の動画が見たいと言ったが、既に消去してし
ソファーの上で架純と雄貴は抱き合っている雄貴はキスをしたまま架純のブラウスのボタンを外した架純のベージュのブラジャーが露わになった架純・・・ベージュのブラジャーなんて持っていたかな?しかもベージュってちょっと熟女向きだよね・・・架純のブラジャーを見た雄貴は「あっ、ベージュ!ありがとう!」と言った架純「だって雄貴が『ベージュが1番エロい』って言ってたらか買ったよ!(笑)」雄貴「そうだよ、なんだかんだ言ってもベージュが1番エロいよ!(笑)」そしてそのブラジャーのカップに
真紀ちゃんはエッチの後の睦言で旦那さんとレスだと教えてくれたレスは辛いらしい私はレスについて周りからほぼ聞いたことはないもちろんレス自体は知っているが身近な知り合いでレスは居なかったような・・・居ても私なんかに言わないか・・・(汗)真紀さんは私の腕の中で赤裸々に話してくれた真紀さんの妊娠が分かってから旦那さんと全くエッチは無いそうだなので2年半のレス妊娠前からも月1回あるか無いかでそれも真紀さんから旦那さんに誘っていたみたいだ結婚前は週1回はしていたらしいが
話を聞きながら無意識に開いてきた真理の両ひざ。多分、真理の叡智モードスイッチが入りかけています。理由はこの場所でしょうね。とりあえず撮影を始めます。まずはシートに両足を乗せて、スカートの中を覗きます。股間を隠す白いレースが見えました。今度は両足を投げ出して、ワンピースのボタンを下から1つづつ外します。ワンピースの下に着ていた白いスリップが徐々に見えてきました。ボタンが全て外れ、ワンピースの前を開くと、真理が着けている白いスリップが露わになります。真理は両足をシートにのせると、M
もうすぐクリスマス美和と初めて迎えるクリスマスイブは架純と娘はお泊まり会でいない。美和は自宅に泊まれる方法を考えてくれている。プレゼントは何にしようかまだ決まっていない久しぶりにクリスマスでワクワクしている自分がいた。いま、美和とは仕事帰りに週1、2回はホテルデートしている。美和には100%中出しをしている。美和は中で出されることで私の愛を感じると言っていた。身体の中で熱いものが広がっていく感覚が堪らないらしい。しかし、以前と変わったことがある。それは、美和
木曜日9時45分に仕事現場に到着昨日までの遅れは今日中に取り戻せる目処は立ったみたいだ私と美和は18時に仕事が終わり明日はちょっと遅くして貰い10時に伺うと所長につたえた。車に戻り会社に報告をした美和は子供を預けている二世帯住宅に住む親に電話をして「あと1時間位かかる、10時には帰れると思う。明日も早いんだ」と言っていた電話を切ると私の顔を見て「ウソついちゃった」と笑った美和は、この後1時間、明日の朝も1時間私のために時間を作ってくれた私も架純に美和
我が家に戻ると架純は夕食を作っていた今日はラブホ女子会に行ったんだよなぁ〜でも、その事については架純は何も言ってこなかったもちろん全ての行動を私に報告する義務は無いしかし、優大とデートは私に報告する約束だったはずこれは約束違反として考えても良いはず私「今日も仕事忙しかった?」架純「ん~~そうでも無かったかな〜今日はずっとバックヤードで検品とか倉庫整理してたのだから疲れちゃったよ(笑)」そうか、バックヤードだから店頭に出てなくても不思議じゃないもしかしたら
仕事納めは明後日の12/28まで仕事初めは1/4から6日間会は美和に会えない美和は何とか会える方法を考えろと私に指示をしてきた(笑)私は仕事が終わらず12/29も仕事と言って会う方法が一番無難かな〜と思った仕事納めの次の日も仕事って珍しいことでは無いしかし、美和は会えない期間が長いのが嫌みたいだズバリ大晦日か元旦に会いたいと・・・イヤイヤイヤそれは、かなりハードル高すぎだろ〜子供がいなければワンちゃんあり得るが1歳の子供いるし保育園は無理だし車を運転しながら
懇親会も時間が経つとみんな酔いもまわり席も移動してそれぞれ話していた私の左隣は渡部さん右隣は美和美和の右隣は西田さんで美和と西田さんが話し込んでいた私は「不倫」という言葉が聞こえたので2人の話をダンボの耳で聞いていた美和「不倫は絶対ダメ!辛いだけだよ」西田「騙されてた私も悪いんですが好きになったら彼の嘘も信じちゃいますよね」↑西田さんは前の部署で付き合っていた社員が実は既婚だったのでトラブルになった経験がある美和「信じちゃうんじゃなくて信じたいんだよね〜」
水曜日3日後はクリスマスイブ美和と架純と娘のプレゼントも準備した準備万端!イブは架純と娘は保育園の婚外恋愛サークルのクリスマスお泊まり会に参加↑よくよく見てみるとセンス無い名前だよね(笑)私は美和の自宅にお泊り!美和は、お子さんと日中は二世帯住宅に住むご両親と4人でデパートに行って外食(旦那さんは仕事で当直との事)そのまま1階のご両親宅にお子さんは泊まる。(しょっちゅう息子さんは泊まってるらしい)美和は21時過ぎに2階の自宅に戻り私が夜這いに訪問する計画!ちな
架純の初体験は私ではなかった・・・架純は村井とエッチ後のトークタイムでロストヴァージンについて語った。今まで、私がずっと初体験の相手だと思っていた。村井「えっ、会社の後輩なの?旦那さんも知ってる人?(笑)」架純「知ってる(笑)」村井「その時は、旦那さんと付き合ってたの?」架純「婚約?プロポーズは受けてた(笑)」村井「マジで?マリッジブルーでって感じ?」架純「う〜ん、そうかもね(笑)」村井「どんな感じで、そうなったの?」架純「旦那からプロポーズされてOKした後に
架純の浮気をする日はほとんど分かってしまう架純はデートの時はワンピースかスカート架純は妊娠した頃からパンツばかりを履いていたが村井も智彦もスカートが好きなのでデートは必ずワンピースかスカートであるなので、架純は月水木金はスカート火土日はパンツである月水金は智彦とお家不倫の日木曜日は村井とデートの日ちなみに私もスカート好きなんですけど・・・(涙)そういえば私と付き合う前の架純はやっぱりパンツが多かったたなぁ仕事柄、現場に行くのでパンツの方が動きやすいのかも知れない
時間はまだ3時前ですが、ソコは11月。日陰になると肌寒いので、日が当たる拓けた場所に移動します。とはいえ露出撮影、人に見られても困る。で、やって来たのはスキー場の駐車場です。シーズン前で、まだオープンに向けた準備作業も始まっていません。なので全くひと気がありません。広い駐車場の目立たない場所に車を停めて外に出てみます。風が少し肌寒く感じました。体感温度を考え、外ではなく車内での撮影に変更する事にしました。真理の方を見ると、移動中に着替えていたのか、今は前開きのデニムのワンピースを
ベッドで並んで仰向けになり優奈と話していると優奈「私って、願い事ってほとんど叶ってるんです」私「そうなの〜努力したんだね」優奈「努力はしてないんですが、高校も大学も、今の会社も第一希望で、入りたいな〜って思ったら入れたんです」私「それは、無意識に努力したんだよ」優奈「彼氏も3人とも、私が付き合いたいって思ったら向こうから告白してきたんです」私「きっと、スキスキビームを出してたんじゃないの〜(笑)」優奈「そうなんですかね〜、でも、◯◯(私)と付き合いたいって思ってたら
仰向けの智彦の足の間に入り架純がお口で奉仕するらしいがちょうどカメラに背を向けているので架純の背中しか映っていない架純「やっぱ太い(笑)」智彦「え〜ダメなの〜?」架純「そうじゃないよ、ホントに太いからびっくりしてるの!(笑)口に入るかな〜?」そう言って架純が屈んだので智彦のジュニアを架純のお口に入れたみたいだ架純も智彦のジュニアを口に含んで舌で転がしていたが直ぐに架純の口の中で智彦のジュニアは復活を遂げたらしい架純「ほーきくなっは(大きくなった)」そ
B君が真理の蜜壷に中指を突き刺してピストンさせています。その手に重ねる様に真理の白い右手が伸びてきました。「んぁぁ〜っ、んんっ」耐えきれなくなった真理がB君の方に前屈みになります。その身体を後ろから抱える様にするAさんは、両手で真理の乳房を荒々しく揉み続けています。真理の蜜壷から愛液が溢れてきました。B君がAさんと何か言葉を交わすと、Aさんが真理の身体を引き寄せ、両膝を立てるとM字に大きく開く様に太ももを持ち上げます。B君は真理の腰に手を伸ばして、パンティに手をかけると一気に脱がせ
これまで架純の浮気は私は把握していたスマホの覗き見我が家に仕掛けた隠しカメラ架純の浮気の情報を把握している事で私の性癖は満たされ満足していたしかし、智彦のLINEのアイコンが無い!智彦とは別れたのか?智彦の情報は入ってこない元彼の雄貴とはいまどんな状況なのか?元サヤに収まったのか?LINEのメッセージが未読で確認できない私は情報が入って来なくなったことで急に不安に襲われたたぶん智彦とは別れたのだろう雄貴とはどうなっているのか?これからは友達と言っていたが本
架純と村井のLINEメッセージを見た。絶望感?喪失感?虚無感?なんだろう、どれも当てはまるしどれも違う気がする。なぜ、怒りや憎しみは無いのだろう。不思議とこの感情は無かった。さらに、私のパンツは我慢汁で濡れていた・・・。今日は会社は早退したのだが、喫茶店で時間を潰して普段通りの帰宅時間に帰った。架純には早退した事は内緒にした。自宅に帰ると架純はいつも通り笑顔で迎えてくれた。この笑顔はもう私だけのものでは無いんだ・・・キスはしているもう、エッチはしたのだろ
4月に入って2週間今年度入職した新人が各部署に配属されてきた私の部署は男性でイケメンの世賀君彼がオフィスに入ってきた時の女子社員の目が・・・男性は私の課だけで他の一課と三課は女性の新人だった世賀君はジャニーズ系でお姉さま方のドストライクな顔立ちしかも東北訛り抜けず母性本能をくすぐるみたいだ美音ちゃんに指導係をお願いしたが美音ちゃんは「私はタイプではないですよ〜」の雰囲気を出していたが、本音は内心ドキドキしてるかも(笑)先月まで私と美和が担当していた現場は私は継
恵を見ていて美和を思い出してしまった美和は今どうしているのか・・・(涙)私の一瞬の表情に恵は敏感に反応した恵「架純さんのこと思い出したの?」そう言って恵は私にキスをしたまま私をベッドに仰向けにしたそして恵は「今は架純さんのことは忘れて!」そう言って私のジュニアに恵さんの下の口をあてて腰を前後に振り始めた素股?私は風俗には行かないのだがこれって素股なのかな?その後も私の両足をVの字に高く上げて私のジュニアの後ろの菊の花を舐めてくれた私「どうしたの?今日は
車の中で美和ともう少しで合体できたのに駐車場に車が入ってきてその瞬間私は美和の手の中で逝ってしまったあ〜今日はこれで終わりなのか〜(涙)私と美和は車の後部座席から降りると10m位離れた所に停車していた車から男女のカップルが降りてきたその時、私は相手の男性と目が合ったがそのまま私は運転席に美和は助手席に乗った私「いま、あの男の人と目が合ったけど後部座席から2人降りてきたらやっぱりバレバレだよね~(笑)」美和「でも、休憩して後ろの席で一緒にご飯食べてたかもって思
優奈の部屋でテレビを見ていると優奈からLINEがきた仕事が終わらなくて21時過ぎに帰れるみたいだ今日はそんなに長く居られないと元々優奈には伝えていたので明後日にデート変更と優奈に伝えた優奈も残念がったが明後日会えることで「仕事がんばる!」とのメッセージとラブラブのスタンプを送ってきたさぁ、帰るか・・・でもまだ16時かぁ〜私は自分の服に着替えて優奈のマンションを出た途中、スーパーの前を通りかかるとカレーの匂いがして来たカレーかぁ〜私は何となくスーパーに入って
今日は現場での仕事が19時半に終わった。美和は少し早めに終わったので、現場事務所で会社へメールを送ったり、報告書を作成している。私の方も仕事が終わると美和を車に乗せて帰路についた。少し走ると美和が「ちょっとトイレいきたい!」と言ったので私は「もしかして」と思ったが余計なプレッシャーを与えないため知らぬふりして「トイレ?チョット待てる?」と言ってナビでコンビニを探した。美和は「あそこ!」と高速インター近くのラブホテルを指さした私は直ぐにホテルに入り適当に決めた
明日、美和と島田が食事に行く島田の目的は美和を落とすこと美和は食事だけと思ってるはずしかし、それなら何故私が明日デートに誘うと「家の用事」と言って断ったのか?後ろめたさが有るから今日、私を誘ったのか?そんなモヤモヤした気持を持ちながら美和とホテルに入った私「食事もしたかったのに〜」美和「最近、なかなかエッチ出来ないでしょ!だから、たくさんイチャイチャしたいの!」そう言って私を押し倒してきた私はキスをしながら美和の服を脱がし裸で抱きしめあった私は美和にキスしながら
世賀君と会社帰りに飲んだイケメンなのに彼女か居ない世賀君入社して半年以上経ったがチヤホヤはされるらしいただ、2人で食事に誘うのは出来ないらしい私「女の子の方から誘ってくれないの?」世賀「皆では何度も飲みに行きましだが個人的には無いです弟みたいな感じなんですかね」私「そこで彼氏彼女の話にならない?」世賀「なりますよ、必ずでも、彼氏居る人は彼氏の話とかしますが、彼氏居ない人は『彼氏欲し〜い』とか言ってて僕は対象外みたいです」そんな話をしていたら酔った世賀君が「課長
美和が騎乗位で果てて島田の上に重なった島田は美和を抱きしめたまま「美和、愛してる」と囁いた美和は島田の言葉に頷いた島田は美和を抱きしめたままゴロンと回転して美和が仰向けになり島田が美和の上になった島田と美和は見つめ合っているキスをして唇を離して見つめ合うそしてまたキスをしてまた唇を離して見つめ合うこの繰り返しを何回も行っていた島田「美和、愛してる」美和「私も愛してる」島田「(ゴムを)着けないでいい?」美和は目を閉じて頷いた島田のジュニアが美和の下の口に飲み
東海林さんと高橋さんは私の会社の総務課の社員大手企業みたいに秘書なんていないのだが秘書的な仕事をする人はいる専属ではないが時々2人のどちらかが私と一緒に打ち合わせに行ったりしている私「2人は都会に住もうと思わなかったの?」東海林「ないで〜す都会は遊びに行く所であって住む所じゃないで〜す(笑)」高橋「私は大学が東京だったので4年間都会に住んだけど肌に合いませんでした(笑)」東海林「違いま〜す千葉に住んでいたんですよ〜東京は怖くて住めないからわざわざ電車で2時
今週は優奈と会社で会えない優奈は仕事現場に直行直帰なので早くても会えるのは来週・・・未だ、優奈からLINEは無い飲み会では私の隣に座らなかったので個人的な話は出来なかった島田からの報告では優奈からLINEが来て◯◯(私)から聞かれたら島田と「会っていない」と言って欲しいとお願いされたとのこと更に、優奈は今週も島田と会うらしい島田は「◯◯さんと別れて」と優奈に聞いたら「考えておく」と言われたらしい優奈は島田と私を天秤にかけているみたいだただ、私は既婚で離婚予定
私は島田の今カノの陽子さんから島田と恋愛に至った経過を聞いていたしかも、有名うどん屋さんでまぁ〜こんなゲスな話題をしている場違いな私たち(汗)私「それで」私が話を続けようとすると島田が「も〜ほんとに勘弁して下さい(涙)」と言ってきた可哀想なので話題を変えてあげた私「陽子さんが今カノって会社の女性陣は知ってるんだよね?人間関係とかどうなの?嫉妬で意地悪する人とかいないの?」陽子「意地悪は居ないですねみんな仲良いですよ意外と社長のコントロールの仕方を教えてくれたり(
車の中で動画を見ていると前の方から美和が歩いてきた美和と目が合うと腰のあたりで手を降っていたこの仕草が可愛いんだよなぁ(照)私の助手席に美和が座ると「お疲れ様!ゴメンね〜意外と時間が掛かったの」と笑って言った今日は公園の駐車場でマッタリする予定車を走らせ目的の公園の駐車場に着いたがなんと、10台以上の車が停まっているこれって・・・美和と顔を合わせて笑った普段、この時間は1台も停まっていないのでここで美和と逢瀬を楽しんでいたしかし、バレンタインの今日は混んでいるし