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車の中で美和ともう少しで合体できたのに駐車場に車が入ってきてその瞬間私は美和の手の中で逝ってしまったあ〜今日はこれで終わりなのか〜(涙)私と美和は車の後部座席から降りると10m位離れた所に停車していた車から男女のカップルが降りてきたその時、私は相手の男性と目が合ったがそのまま私は運転席に美和は助手席に乗った私「いま、あの男の人と目が合ったけど後部座席から2人降りてきたらやっぱりバレバレだよね~(笑)」美和「でも、休憩して後ろの席で一緒にご飯食べてたかもって思
恵さんは旦那さんとレスと告白してきたその顔はやはり寂しげだった30歳でレスか・・・架純が30歳で私は枯れている恵さんの家と変わらないかも・・・やっぱりエッチは夫婦にとって大切なんだよなぁ〜私「聞いていい?」恵「なに?」私「恵さんはやっぱり寂しかったから彼氏作ったの?」恵「・・・見栄かも?」私は意外な答でビックリした私「見栄?」恵「なんか、大学生の彼氏がいるって格好良くないですか?アラサーの主婦なのに大学生にもモテるんだよって(笑)」私「なんだ〜寂しいからだ
月曜日に会社に行くと世賀君が私のデスクにやって来た世賀「課長、今日か明日の夜空いてますか?」私「今日は突然だからわからないけど明日なら大丈夫だよ」世賀「そうですか、ちょっと調整させて下さい」私「私に構わないでみんなで行ってきなよ!」世賀「課長がいないとサチさんが来ないですよ」えっ、前は優奈とのこと疑ってたけど今日はサチなの?そんなにサチと会社でイチャイチャしてないよ私「何で春夏冬(サチの苗字)さん私がいないと来ないの?言っておくけど彼女と何も無いからね
架純がお風呂から上がって廊下やリビングの方へ歩く音がするもう、動画を見るのをやめようでもギリギリまで見ていたい私は寝室のドアの方を気にしながらスマホで動画を見ていた※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※雄貴「気持ち良かった?」架純「うん、良かったよ(笑)」雄貴「相変わらず感度はイイね(笑)」架純「そうなの?自分ではわからないよ他の女の人と比べたこと無いからね(笑)」雄貴「この前のハプバーだって架純が1番人気だったんじゃない?たくさん声か
らばちんです前回の続きいきますねルームの外に出るとSAMさんが待ってくれてました。僕片付けおくので、シャワーどうぞほんとにスマートで素敵ですね。2人でシャワーを浴び(といっても恥ずかしがるので、別々ですが)、着替えを済ませました。そろそろ行きますね。そう女性店員さんに伝えると、SAMさんが店員さんのように、またきてくださいね!楽しみにしてます。と言ってくれました。2人に見送られながら、久しぶりのハプニングバーを後にしました。この後は感想会です。近くの焼肉屋にいき、
Mさんのジュニアから白い飛沫が赤いロウの上に飛び散りました。真理に責められてMさんが果ててしまったのです。時計を確認すると、日付はだいぶ前に変わっていました。後片付けをしてリビング戻ります。ちょうど真理も着替えを終えてリビングに入ってきました。「バスルーム空いてるから、使っていいわよ」Kママに促され、2人でシャワーを浴びに行きました。真理がシャワーを浴びたタイミングで、ボディソープの泡を手に取ると、真理の後ろから手を回して首から胸元を丁寧に洗っていきます。「初めての女王様、どうだ
恵さんと睦言私はあの事を聞いてみた私「何で私のこと好きになったの?若い子の方が絶対良いよね」恵「私がもう少し若くて独身だったら絶対無かったかな(笑)もう30だし見た目や年で決めないかな〜」私「でも、お父さんぐらいの年でしょ?普通恋愛対象にならないんじゃないの?キモいとか思うんじゃない?」恵「お父さんは60超えてるから大丈夫!架純さんから〇〇(私)さんのこと聞いていてなんか幸せそうだったから興味持ったの実際に会ってみたらいい人だなぁ~ってだから、全然有りだったよ!(
渋滞でお昼ご飯を食べ損ねたので冗談でラブホ入る?って聞いたらまさかのOKだったでも、今夜は民宿に泊まるからエッチは難しいのかと思い国道から逸れた所にあったラブホテルに入った和風?なんか地方にある昔の普通のホテル?駐車場に車を停めるとあれ?ここラブホ?なんと土禁!エプロンをしたお婆さんが2人出てきて「お泊りですか?ご休憩ですが?」と言ってスリッパを2足出してくれた私「えっ?旅館?」美和「間違えた?」私と美和はオロオロしながら私が「休憩で」と言うとフロン
研修会帰りに渡部係長と食事をして帰ることになった駅で偶然にも打ち合わせ帰りの島田とばったり会って3人で食事をすることになったお店は島田の紹介で超高級な寿司屋に入った料金なんて出ていないすべて「時価」たぶん一貫1,000円以上!私もだいぶ緊張するレベル接待でも絶対に入れないお店あ〜島田はこんなお店に入っているのか〜私は、お寿司と言えばかっぱ寿司がご贔屓のお店・・・チョット心に風が吹いたさすがの渡部さんも緊張した様子島田「座敷にします?でも、ここはカウンターが
優大がお1月3日に我が家に泊まりに来る私は何故かいや、必然的にワクワクしている架純「どうしたの?凄い嬉しそう(笑)」私「そんな事ないよ架純の方が嬉しいんじゃないの?(笑)」架純「そんなとこ無いよ〜私は◯◯(私)が一番だから!(笑)」そう言って架純は私に覆い被さり長いディープキスをしてきたきっと、これ以上私にアレコレ追求されたく無いのだろうだから口封じ?(笑)もう、私は架純の一言一言に対して疑ってしまう(笑)でも、これは嫌いの反応ではない!私の性癖の反応なのだ
架純の上に覆い被さり私はキスをしながら右手で架純の下の口を弄んだシャワーで綺麗に優大の痕跡を消したはずなのだが架純の身体はその痕跡を確実に残していた架純のクリが固い!架純の下の口の中に指を入れると狭いような感じがする穴の壁が膨らんでる?もう既に架純の愛液も溢れている受け入れ体制万全だ!そうだよね昨日の午後からエッチしまくりなんだよね~あっ、乳首も固くなった(笑)私「オッパイ固くなった(笑)」私は舌先で乳頭をレロレロした架純「アハハ、くすぐったいよ〜(笑)」
今日、架純と雄貴がハプニングバーに行ったのかどうしても確認したくてリビングのソファーに置いたままだった架純のバッグの中にあったスマホを確認することにした私はカムフラージュでテレビの電源を入れてニュースをつけた私はリビングの隣にあるキッチンの入口の方を向きながら架純が来たら直ぐにスマホをバッグに戻せるような体制になったよし、準備OK架純のスマホがバッグの開いた口の中に一番上に置いてある置いてある方向を覚えておく!元に戻す時原状復帰は当たり前!私は架純のス
架純と優大のエッチの報告私「それでベッドでは?」架純「ベッドに入るとゆうが私の上に乗ってきてキスしてきたオッパイ吸った時に母乳が出たから感動してたよ男はみんな母乳好きだよね~(笑)」男はみんな?私以外も飲んでるって言ってるもんだよ〜(汗)私「そうだね、全部飲んだの?(笑)」架純「うん(笑)その後、お腹とかおヘソとかキスしながら段々と下に行って下の口に辿り着くと私の両膝を立ててチョット両足を持ち上げられて下の口にキスされたの」私「初めてなのに?下の口のポ
架純が仕事を決めてきた引っ越してきてからいろいろパートを探していたがなかなかピント来るのが無かったみたいだしかも都会と違ってパート先も少ないため選択肢が限られてくる私「結局、どこに決めたの?」架純「ん~~とりあえずコンビニにした」私「え〜だってコンビニは変な客多いから嫌だって言ってたじゃん(笑)」架純「そうなんだけどなかなか条件の合うのが無くてね〜」私「まぁ〜ねじゃあ、(私と架純が元働いてた会社の)再雇用制度利用して働いたら?」架純「正社員か〜正社員だと
架純と優大君がデートをするしかも私公認で!チョットだけ私の性癖とは違うがでも満点の展開だ!まさか、旅行でこんな展開があるとは夢にも思っていなかったこの日を待っていたんだ感慨無量!架純は優大君との昨日のLINEを全て見せてくれたま〜普通の事務的メッセージのLINEだった私「約束だよ!全部私に報告!LINEも見せること!生はダメ!ゴムを必ず着けると!中出し禁止!」架純「◯◯(私)もじゃあ約束して!」私「なに?」架純「何があっても絶対に怒らないって嫌いにな
真理がまたムチを振り下ろしました。初めはオドオドしながら、ぎこちない動きをしてましたが、時間が経ってくると、どこか楽しそうにしています。(アレ?何かスイッチ入ってない?)ヤバい、まさかSに目覚めた?「ヨシ、言う事を聞いたからご褒美をあげるよ」「こっちを向いて座りな」Mさんが真理の前に座ります。真理が軽く両足を開きました。真理が身につけているボンデージは、ちょうど股間部分がスリットになっており、花びらと蜜壺の部分が露わになっています。「ほら、ご褒美だよ」「ココにキスしてごらん」
今日も架純には少量の愛の種しか放出できなかったでも、脳内では架純が雄貴の秘書兼愛人となって毎日ラブホで抱き合っいる姿を想像していたこのため、私のジュニアはギンギンで架純を突くたびに架純が喘ぎ声をあげると私は「架純〜雄貴に抱かれているのを想像してるのか〜」と思いながらエッチをした架純「今日、激しかったね」架純は荒い息づかいでトロンとした目で私を見て言った1回戦が終わり睦言その時、架純が「アソコにピアスしてもイイよ!」と言ってくれたどう言う心境の変化なのか?私
真紀ちゃんとエッチしていていつの間にか真紀ちゃんは私のエッチが好みになってしまったのか・・・それとも旦那さんとエッチを2年半もしていなかったので妄想が妄想を膨らませ期待値が大きくなりすぎてしまったのか・・・はたまた旦那さんが下手になったのか?何れにせよ真紀ちゃんは旦那さんとのエッチでは満足できなかったらしい私「今日は目隠しする?」真紀「う〜ん・・・する」この日も真紀ちゃんは目隠しをしてエッチをした真紀「タケシ、タケシ、愛してる愛してるよ~、アン、アン、アン」
以前、私と同じ「寝取らせ性癖」の方いますか〜ってブログに書いたところ今でもですがたくさんのメッセージ頂きましたたくさんのって何人って聞かれるかも知れませんが2桁人です少ないのかな?私は思ったより多かったです(笑)しかもそのほとんどが女性からでした↑これは意外でした(汗)でも、このブログの読者は7割以上女性なので当然なのかな(笑)男性に人気がないみたいです(汗)9:1の割合かな?年齢は30前半から50代まで様々既婚とバツイチさんでしたね理由は様々で旦那とエッ
ラブホ女子会の当日の朝架純はバイトはお休み10時に待ち合わせして夕方までラブホで女子会をするらしい参加者は全員主婦で子持ちみんな子どもを預けて参加するしかも女子高生の制服を着てお喋りをするらしいなんか私も見てみたい(笑)流石に皆さん30代の子持ちの主婦なので女子高生の制服はキッツい方もいるはず・・・それはそれで見てみたいのだが(笑)全員主婦で女子高生の制服着るってやっぱり興奮するなぁ〜(笑)有料でいいから私も参加したいなぁ(笑)正直、この日は私は仕事にならなか
ハプニングバーで知り合った女性は「ミカン」さんと名乗ったもちろん仮名私は「バナナ」と名乗ることにしたミカン「初めてなんですか?こういうの興味があるんですか?」私「はい、本当は妻と来てみたくて(笑)」ミカンさんは36歳の人妻だった時々このお店に来るらしいミカン「今日は人妻イベントなんですよだから来ちゃいました(笑)」このお店は色々なイベントをしているらしい今日は人妻は食べ物全て無料で化粧品のプレゼントがあるらしいテーブルの上にあるカゴの中にコン◯ームがたくさん入って
架純が潮を吹いた裸で立ったまま2人で抱き合った後架純はタオルを濡らして持ってきてカーペットを拭いている架純「あ〜シミになっちゃうよ〜(笑)」雄貴「ここならジュースこぼしたって言えるよ!でも、このシミ見るたびに俺の事思い出すでしょ!(笑)」架純「もう、知らない(笑)」そう言ってタオルを片付けて架純がリビングに戻ってくると雄貴がまた架純を抱きしめてキスをしたここまで休みなし!私には無理だ・・・こんな体力も精力も無いなんせ、潮を吹かせるテクニックが無い・・・また雄貴の
真紀ちゃんに連れられて駅の裏路地にあるラブホテルに入った入口の自動ドアを入ると部屋の写真パネルがあったが一番お高い部屋しか空いてなかった真紀「え〜休憩で12,000円?高っか!(笑)」私は何も言えず黙っていたすると真紀ちゃんは「ねぇ~、私とホテル入るの嫌?」と聞いてきた私を見上げる真紀ちゃんは餌をねだっている鳥の巣にいる雛みたいで可愛かった私「えっ、何で私なのかなぁって」真紀「え〜女性に言わす?(笑)」私は真紀ちゃんにスキスキビームなんて送ってないけどなぁ〜
今日は架純は優大とデートの日朝から隣県にお蕎麦を食べに行った普段はラブホデートなので架純もいつもよりウキウキしていたような感じだった↑もう、ウキウキなんて・・・THE昭和!(笑)お昼を過ぎても架純からは何にも連絡は無かった事故?今日は雪も降ってたし架純は雪道の運転はまだ慣れていない・・・まぁ、優大が運転してるから大丈夫か・・・いつもは架純からお昼過ぎに「これからホテルいくよ〜」とか「ビデオ通話ちゃんと映ってる?」などLINEが入るのだが今日はドライブデートな
初めてのお相手になる男性は、交流サイトの募集掲示板で募集しました。募集の条件は①当日までは指定のメアドで真理とやりとりしてもらうこと②当日は私も一緒に入り、カメラとビデオで撮影しますが、私は手を出しません③全て相手に任せますが、真理が拒否した行為はNG④生挿入、アナル、スパンキングや縛り等のSM、中出しはNG結構色々制約をしましたが、思った以上の応募があり驚きました。真理と2人で候補を3人に絞り、メール交換を始めるました。指定したアドレスは私と真理のどちらのPCからもチェック出来
美和は架純が私を好きな理由を聞いている私もそれが一番しりたい私が架純に聞いても冗談ぽく言われるので照れなのかも知れないが本当の事は言っていない気がする美和「なんで架純は◯◯(私)さんを好きになったの?」架純「やっぱり一緒に仕事をしていて仕事をしている姿ってカッコいいよね〜それを毎日見てたら洗脳された?(笑)違うか(笑)私が先方の会社の担当者を怒らせてしまって一緒に謝罪に行ってもらった時に帰り道で私が謝ったたら『萎縮しないで今まで通りで良いんだよなんかあった
架純と美和もエッチな話はしているしてもおかしくないけどやっぱり「エッチな話をしてる」と言われるとなぜか軽いショックを受けた私は、どこか女性を「神聖化」しているのかな?私「初体験の話ってお互い言ったの?」美和「まぁ(笑)」私「架純はどんなだったの?」美和「高1の夏休みにファミレスでバイトした時の店長だって40歳ぐらいの既婚って言ってた」40の既婚?架純が高1なら15歳か(架純は遅生まれ)・・・25歳差・・・私とは23歳差架純は昔から年上が好きなのか?美和は覚えてい
美和の涙の意味が知りたい美和は「聞かない方が良い」と言った私は別れの予感がしたが自分の性格から聞かずに済ませることは出来ない私「何があっても怒らないし美和を責めたりしないだから教えて!なんで涙が出たの?」美和「・・・」私は「これは本物だ!別れるんだ・・・」と思ったがもう、中途半端な気持ちでいられない私「言って欲しい!」美和「あのね・・・」美和の「あのね」は勇気を出して告白する時の口癖・・・終わった・・・しかし、私は覚悟を決めたもし、美和が別れると言ったら私
ミサキさんが果てた私は何とか耐えたのでもう1回戦持たすことができた(汗)ミサキ「ありがと!気持ち良かったよ(笑)」ミサキさんはじんわり汗をかいている私はおでこの汗を舌で舐めてあげるとミサキさんは「くすぐったい」と笑いながら逃げるような仕草をしたオッパイもジンワリ汗をかいているあっ、乳頭に白い点!オッパイが一滴出ていた私は舌でペロッと舐めるとミサキさんは「くすぐったい」と上半身を大きく右に動かしたア゙ッ・・・私のジュニアはまだミサキさんの中に入ったままだったこ
架純がお風呂から出てきて寝室にやって来た架純「まだ起きてたの?明日仕事でしょ!疲れてるんだから早く寝ないと(笑)」私「あっ、旅行ね〜12/26〜28にしたよだから架純は12/29〜31でもいい?正月明けは引っ越しで忙しいでしょ?」架純「そうだね~聞いてみるよ」私「保育園は30までだけどもう休ませてあーちゃん(娘)は家で見とくよ!」架純「ありがとうじゃあ、ちょっと連絡してみる」そう言って架純はスマホを手に取りドレッサーのイスに座りスマホを打ち始めた送信して直ぐ