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私は我が家で子ども達の子守り架純は優大と水族館デート恵さんも彼氏と急遽デート子どもたちも3歳なので2人で勝手に遊んでいる時々「おやつ〜」とか「ジュース飲みたい」とか言っくる程度なので子守りと言っても楽ちんだ18時10分玄関のチャイムが鳴ったインターホンのカメラを見ると恵さんが映っていた私「早いですねもっとゆっくりで良かったのに(笑)」玄関に立つ恵さんの顔はあきらかに火照っていたエッチをした後の顔だ!たぶん私は恵さんがエッチをしてきたことを分かっているので
子どもたちはリビングでアニメを見ている私と恵さんはリビングの隣のキッチンのテーブルに向かい合って座りワインを飲んでいた初めは世間話をした恵さんも旦那さんの転勤で2年前に引っ越して来たらしいそんな話をしながらワインを1本空けてしまった私「今度は(ワイン)白飲みますか?缶酎ハイとかサワーもありますよ(笑)」恵「チョット酔ったみたいですなんかフワフワしてます(笑)」私「えっ、恵さんお酒弱いんですか?」恵「意外と(笑)」私「え〜じゃあ麦茶とか牛乳にします?(笑)」恵「
架純は優大とデート私はスーパーでたまたま会った恵さんの娘の子守を引き受けて恵さんに彼氏とデートするように言った初めは恵さんもビックリしてやや警戒していた感じだったが結局、デートに行ってしまった(笑)私の娘と恵さんの娘は同じ3歳だが恵さんの娘さんは早生まれなので1つお姉さんもう、2人で勝手に遊んでくれるから子守りと言っても私も楽ちんだ私はリビングでNetflixを見ながらソファーに横になって昔のドラマを見ながらウトウトしていた・・・あっ、忘れてた架純のビデオ
架純のスマホに恵さんからLINEメッセージが届いた恵さんは架純の歓迎会に参加していた優大と同じ大学の友達の彼女だ男性は全員大学生女性は全員主婦という組み合わせのカップルその恵さんももちろん主婦で彼氏は優大の友達しかも恵さんは私と同じマンションに住んでいるため架純とも仲良くなった架純「え〜っ」私「どうしたの?」架純「あのね、恵さん浮気が旦那バレしそうなんだってなんか、彼氏とラブホ入ったら旦那の知り合いがラブホのロビーで見かけたって(笑)だから、何かあったら
恵さんはいい感じで酔っている私は2本目のワインを開けて恵さんに勧めた恵「チョット〜私を酔わせて何する気ですか〜(笑)」私「え〜何もしませんよ〜(笑)ここだけの話ですけど(小声で)私童貞なんですだから何をしていいのか分からなくて(笑)恵さんに教えて貰おうかな(笑)」恵「え〜大嘘付き!(笑)そんなわけないじゃないですか〜(笑)」良かったここで引かれたら止めるつもりだったが更にエッチ話を続けた私「あの〜聞いていいですか?」恵「この前の彼氏のこと?(笑)」私「なん
架純からの電話が来ない13時05分今日はお外デートからのラブホデートかなと思い架純にLINEをした今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※私13:08「今何してるの?」すると直ぐに架純から返信があった架純13:09「いま〇〇の水族館に来てるのご飯食べ終わって優大がいまトイレ行ってるこれからドライブしながらホテル行くからゴメン!帰るの夜でいい?」私13:10「え〜〇〇って鬼のいるところでしょ?遠いとこまで行ったね〜(笑)いい
架純のスマホを覗き見出来なくなって私は妻の言動に一挙手一投足に敏感に反応してしまうそれも全て浮気に結びつけてしまう正直言って疲れる同じマンションに住んでいる大学生の彼氏のいる恵さんは旦那に不倫を疑われているらしい私は、この恵さんに架純の不倫調査をしてもらうスパイをお願いしようと考えているしかし、同じマンションに住んでいると言っても生活リズムが違うので正直言って恵さんが彼氏を連れ込んでいたあの日以外は恵さんとマンションで会ったことはないのだ土曜日架純は優大とデ
同じようなメッセージを頂くのでチョットご紹介します(懇意のブロガーさんに送ったメッセージです)私はコメントを閉鎖しているのでメッセージを頂くのですが面白いことにほとんどの男性は美和ファンでほとんどの女性は架純ファンが多いのです。なぜか真っ二つ!しかも、既婚女性からのメッセージはタイプの男性だったら来るものは拒まずって方が多いことにビックリしました。例えば結婚して20年、彼氏のいない時は無かったとか、本命2人、キープ1人、セフレ5人とか、昼間は別の男の妻をしてるとか
架純の浮気を探るにはやはり仲間が必要だ優大は私公認の彼氏だから2人のエッチはスポーツ扱いとしている(笑)もし私の知らない所で約束した以上の関係だったらこれは浮気だ!それに・・・もしかしたら他に男がいるのかも私はこの事が一番心配なのだ完全に私の知らない男ならアウトだよ!浮気だよ!・・・と私はリビングでNetflixで映画を見ながら頭のなかではこの事をずっと考えていて映画は全く頭に入ってこなかったすると架純のスマホにLINEの着信音が鳴った私はドキッとした優
サチは浮気をしている出張の私に付いてきて昨日私と別れたあと男と会っていたしかも腕を組んで歩いておりそのまま2人でサチのアパートに入って行ったもう、友達なんて言い訳できないだろう私がサチの浮気現場を見たことをサチは知らないさぁ、どうしよう元々サチとは不倫の関係私は既婚でサチは独身既婚の分際で独身のサチに「彼氏を作るな」なんて言わない!と言うよりサチに「彼氏ができた」と言われた方が今の関係を続けられたと思うなのに私はサチから離れようとしているそれは「内緒」が嫌
料理が届くまでの間は、それぞれの家族構成や夫婦の馴れ初めの話題で盛り上がっていました。飲み物と料理が届き、まずは出会いに乾杯となります。先程の互いの夫婦の話題から、Bさんご夫婦の、プレイにまつわる話へと移ります。始めのうちは、私からBさんへの質問に、Bさんが答える形で進みました。きっかけはやはりレスの解消を模索していた中で、MINAさんの過去の性体験を聴いていくうちに、嫉妬が興奮に変わっていったとの事でした。2人で試行錯誤を繰り返す中で、MINAさんを誰かに寝取ってもらうところに行きつ
「ご一緒して宜しいですか?」紳士に声をかけられたBさんは、MINAさんを見るます。MINAさんが軽くうなづいたので「どうぞ」と招き入れました。互いに挨拶して、初めてである事、挿入はNGである事を伝えて了承してもらいます。紳士はジェームスと名乗りました。明らかに日本人なので、ニックネームだとわかります。ジェームスはMINAさんの右手をとると、手の甲に軽くキスをしています。Bさんはふたりの向かい側に座り、様子を観察する事にしました。ジェームスに肩を抱かれたMINAさんは、彼に身を任せます
架純のスマホを覗き見出来なくなり私は架純の言動がいちいち気になってしまう架純は今パートを探しているこれは引っ越して来てからずっと探しているのだがスマホが覗き見出来なくなってからは架純が「このパートどう思う?」などと私に聞いてくるといちいち男の影を感じてしまい「ン〜大変そうじゃない?保育園間に合う?」とかイチャモンをつけるようになってしまったあ〜こんな自分が嫌だ・・・優大からのLINEメッセージも今まで通り私に開封させてくれて私が返信メッセージを架純の代わりに送っ
世賀君と別れ我が家に帰るため電車に乗ると私のスマホのバイブが鳴ったあ〜ほぼ満員電車胸の内ポケットのスマホがずっと震えているこれは電話だ・・・でも出られないあっ切れた少しするとメールかLINEの着信の1回だけのバイブ振動があった次の駅で私の前の席の人が降りたので私が座席に座りスマホを確認した着信は美和からだった何か急用?メールでは無くLINEのメッセージが入っていたこれも美和からだった美和「お疲れ様!まだ帰らないのかな?金曜日に◯◯(私)の家にお泊り
架純のスマホが壊れ新しいスマホになったしかもパスワードが変更されているこれは予想外の展開だった架純は優大からのLINEは私の目の前で開封してるし週1回の土曜日のラブホデートはビデオ通話でLIVE中継してくれているただ・・・私は本当に架純の浮気はそれだけなのか危惧していたインスタの鍵垢まだDMは無かった最近作ったことだけは確かだ・・・それとグーグルフォトのロックされたフォルダの謎の1枚の写真我が家のマンションから撮影した風景写真だが私はロックされたフォルダの
私が我が家に帰ると架純は楽しそうに新しいスマホと格闘していた(笑)データの引っ越しはしたらしいが個別のアプリはインストールし直して設定をしているこれが面倒なので私はスマホを買い換えるのをためらう原因となっている私「結局、買ったの?(笑)」架純「保険で新品に交換できるんだけど新品の同機種だからもう売ってない古い奴なんだよね~だったら最新機種がいいかなって(笑)」私「だけど最新って言ってももう半年ぐらい経ってるんでしょ?また新しいのが直ぐ発売されるよ(笑)」架純「
金曜日架純は火曜と金曜は智彦とバイトのシフトが同じで(きっと合わせている)仕事が終わったら智彦は我が家にやってくる火曜日に智彦は架純を来週火曜のバレンタインに食事に誘った架純もOKした初っ端のキス以来、架純とは友達としての関係が続いてきたがついに次のステージに上るのか?架純と智彦は姉弟のような関係で見ていて微笑ましいこの関係なら私は許せたがもし、大人の関係となったら・・・私は15時の休憩中に我が家のリビングの動画を見た動画のLIVE映像今日は2人でswi
美和と民宿のお風呂に入っている岩風呂になっていて私の上に対面で美和が座っていて抱き合っている私のジュニアは既に美和の中に飲み込まれている私が少しでも腰を動かすと美和は苦悶の表情になり「ダメだってば〜声出ちゃう〜」と私の耳元で囁いてくるえっ、でも美和が私のジュニアを握って自分の中に入れたよね〜(笑)私「本当は動かして欲しいくせに(笑)」美和「違うって〜ハー、ダメだって〜」私はゆっくり、ゆっくりと湯船の中で腰を美和に打ち付けた美和「ウ〜〜〜〜フ〜〜〜ヴッ、
昼食が終わり仕事現場に戻り私と島田は打ち合わせと言って車の中に残り松岡さんだけが現場に戻った島田「◯◯(私)さん松岡さんタイプじゃないんですか?」私「そう言う訳じゃないけど」島田「ちゃんと相手してあげて下さいよ(笑)」私「それより美和とどんな感じなの?」島田「動画見ます?」私「いま時間無いからデータ送って!」島田「はい!いま送りますね!」島田は直ぐに私にデータを共有してくれた私「LINEもかなり親密だよね」島田「最近は美和ちゃんからLINEくれますね」私「島田のこ
美和とペアリングを交換した後、私達は夜中まで愛し合った。ホテルは6階なので眺望は良い。2人が愛し合っている時もカーテンは全開にしており、月明かりが部屋に差していた。私の上に跨り騎乗位で天井を見あげ目を瞑って喘いでいる美和を下から見つめていると月明かりに照らされ美和のシルエットが幻想的だった。2人とも果てた後、並んで手を繋ぎながら話をした。私はこのマッタリした時間が好きだ。このトークタイムでは私の本音を嘘偽りなく話せる気がする。美和「架純の映像、もう見ないで
優奈は私と付き合ってるんだよね?サチさんとも付き合ってるの?優奈のマンションの部屋には私の写真がたくさんあったサチさんの写真は無かったけどなぁ〜・・・しかし、いまサチさんは優奈と付き合っているのかと聞いたら曖昧な返事優奈に確認したいことがたくさんあるんだけど美和がいるから聞けない美和は優奈とサチさんの2人の関係はサラッと流して別の話題になった。美和はあんまり興味ないのかなぁ〜?それとも、あまり触れちゃダメな話しだから話題を変えたの?私はトイレに行った時に優奈が
うちの夫の性癖。5年程前に夫から言われたんです。「他の男としてみない?ももちゃんと他の男がしてる所を見たい」って。そう、寝取られ性癖ってやつです…。※夫の特殊な性癖話になるので、不快に思われた方すみません‼︎ご注意ください!私は夫にも世の中にもそういう性癖が存在してる事を全く知らなかったので、最初はもちろん全拒否!!それでも夫は事あるごとにやってみない?ほんとに興味ない?って聞いてくるので、夫に対して不信感というか、私は夫に愛されてないんじゃないか…と、だって私は夫が他
昨日は1日中島田からの連絡を待っていた結局、夜中にLINEがあったが何も分からずじまい1つ分かったのは島田と碧さんがエッチした事←たぶん(笑)朝起きると架純は既に起きていてベッドには居なかった私は自分の中にスマホを見ると島田からのLINEメッセージがあった今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※島田4:28「おはようございます夕べはすみませんメッセージできなくてでも、ちゃんと碧さんと(エッチ)決めましたよ(笑)◯◯(私)さん
架純が雄貴の秘書?となって初めて仕事をした日私はタクシーで2人を尾行してホテルに入ったのを確認したただ、今までと違ったのは私は2人の情事を確認できないこと前の彼氏までは我が家でエッチをしていたので隠しカメラで確認することができた私の性癖は私が確認できない浮気は興奮出来ないみたいだ怒りでしかない同じ浮気なのに同じ嫉妬なのに同じヤキモチなのに・・・私の知らない所で架純が浮気をしてるのは嫉妬やヤキモチの種類が違うらしいただ、よく寝取られ性癖の人の体験談を見ると自
チューハイとサワーなど女性好みのお酒が無くなったので私が買ってくると言うと美和が買いに行ってくれた。(美和が一番酔って無かった笑)お母さんと2人きりお母さんは「◯◯(私)は美和の何処が好きなの?若いから?」と聞いてきた私「一緒に仕事してきて、真面目で優しくて・・・」お母さん「ウソ!若くて綺麗だからでしょ(笑)」私「それも、無いとは言えませんが・・・(汗)」お母さん「せっくすはどうなの?」私「えっ、いや・・・(汗)」お母さん「もう、上(2階の美和の家)からギ
以外の内容はBさんご夫婦が体験した話です。お二人が入ったお店は都内にあったそうで、そこそこの広さの店内は、肩の高さくらいのパーテーションに仕切られたボックス席が10席程度が壁際に配置され、フロアの中央には仕切りがないボックス席が6席ほどあったそうです。店に入ると、まずはフロア中央のボックス席に案内され、2人で席につきました。ドリンクをオーダーし、待っている間に辺りを見回すと、目が慣れたせいか、さっきはよく見えなかった店内が見えるようになりました。中央のボックス席からは壁際の仕切られたボッ
架純と彼氏が美和と初対面した土曜日私は出張で地方にいる夜は取引先の人と子会社の人の3人で夕食を取ることになぅたサチも私に付いてきているがサチには予め「夕食は接待あるかもよ」と言っていたのでサチも了解していたサチは1人で行動できる女性なので、私がラインしたら気になる郷土料理のお店に1人で行くと言っていた取引先の人は信太さんと言う男性私より一周り年下の41歳で私と干支が同じだった(笑)うちの子会社の女性は安保さんなんと私より2周り年下の29歳で私と信太さんと同
お昼を食べてみんなで有名な秘湯に行った男女で別れて露天風呂へ私「う〜寒い〜(震)」優大「今日はお客さん少なくて良かったですねいつも混雑してるので」そう、男湯は私達と他に老人が3人だけだった露天風呂を出るとここで休憩古い部屋で温泉駐車場の入口から露天風呂までの通り沿いにある部屋だった架純と安保さんはお互いのスマホで撮った写メを見せ合っている架純「あっ、これ(笑)」安保「良く写ってるね〜(笑)優大も撮ったの見せて!」優大「ほい!」あ〜輪に入るタイミングを逃し
架純が逝ったあと私の隣に並んで仰向けになった私「あ〜やっぱり早かったねゴメンね」架純「も〜謝らないの!今度謝ったら罰金にしようかなぁ(笑)」私「エッチは優大に任せるしかないのかなぁ〜」架純「もう、何回その話〜(笑)もう、聞き飽きた!その話も今度したら罰金ね!(笑)」架純は笑ってベッドから降りてさっきベッドの下に落としたスマホを取るためベッドの下に手を伸ばして探していた架純「あった!えっ?ウソ!」私「ん?どうした?」架純はベッドの横に立ってスマホの画面を見ているが
私は郵便受けからクロネコメール便を手に取り彼氏と一緒にエレベーターに乗ろうと隠れていた私のマンションは正面玄関の自動ドアを入ると中にオートロック式の自動ドアがある中の自動ドア手前の左側に解除キーとモニター画面右側が住人のポストになっている中の自動ドアを入ると正面がエントランス左側にエレベーターがあるエレベーターを正面にすると右側にポストの裏側の部屋がある表側は郵便配達の人が入れるポストその裏側は住人が扉を開けて受け取る部屋↑わかりにくくてスミマセン私はこの郵