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ナオさんの舌が肩先まで上がってきたのを待っていたかの様に、身体を捻ってナオさんの唇を求めていました。ナオさんが真理の横に移動して真理の身体を抱きしめます。真理もナオさんの方を向いて唇を重ねました。すると、今度は真理がナオさんを仰向けにして、その上に覆いかぶさります。ナオさんの右足に跨がる様にして、四つん這いになると、ナオさんの頭を抱えてキスを繰り返します。ナオさんは真理の腰を両手で掴み、上下に動かす様に促しました。真理がソレに従って、股間をナオさんの太ももに擦りつけます。ナオさんが
今日は大晦日架純は本当なら28日から年休を取って正月休みにそのまま入る予定だったが碧さんに急ぎの仕事を頼まれ年末の雄貴との旅行はキャンセルとなったなので架純は今日が仕事納め私は旅行で使った借りたままの社用車で架純を会社に送って行った架純は嫌がっていたがこれも私と島田の作戦のひとつなのだ架純を乗せて会社の工場の駐車場に車を停めると碧さんが車で駐車場に入ってきた碧さんは決まった時刻に会社に到着するその時間に合わせて私は架純を送ってきたのだ架純「おはようございます」
真紀ちゃんから恐ろしいことを言われて背中がゾクッとした私はリビングに行くと架純「おはよう」私「おはよう、何で真紀ちゃんがベッドで寝てるの?焦ったよ!」架純「そう、私も焦った(笑)確か隣の部屋で寝てたはず寝た跡あったし(笑)」私「酔ってたからトイレでも行った時に部屋間違えたのかな?」架純「多分(笑)」架純との会話・・・これは本当に架純は知らないのか?それとも架純と真紀ちゃんがグルで私をハメているのだろうか?まだ架純を疑っている自分がいる私は朝のシャワーを浴び
会社に来ると私が考えた人事案を急に思い出したこの人たち全員私が移動先を決めたんだ知り合いから全く話した事の無い人まで私が決めたんだちゃんと考えた人から住んてる所で決めた人まで正直、適当?とまでは行かないが簡単に決めた人もいるやはり優秀な人から決めていくのでそうでない人は残った所になるでも、その人達にも人生がある生活もかかっている私は急に罪悪感が芽生えてきたやっぱりもう一度やり直そう東海林さんに言って期限を延ばしてもらおう私は誰もいない事を確認して自販機のそ
シャワーでローションを流した2人はベッドへと移動します。「真理ちゃん、うつ伏せになってごらん」ナオさんが真理をうつ伏せに寝かせました。足元側から真理に覆い被さる様に四つん這いになると、首すじから肩へとゆっくり舌を這わせ始めます。ナオさんの舌は更に、背中から脇腹、腰周りからお尻、そして足の付け根から菊門まで、ゆっくりと丁寧に舐めまわしていきました。ナオさんは真理の背中の性感帯をほぼ把握しています。舌は、そのスポットを僅かにズレる様に舐めまわしていきます。スポットの傍を舌が這っていく度
サチには男がいたサチのアパートから私は駅に向かって歩きながら考えていたサチの部屋に居るのはやはり彼氏だろうか?あっちが本命?そもそもサチが私と付き合うメリットってなんだ?島田みたいにお金は持っていないし会社経営もしていない会社内での権力もない人事権や給料を上げてあげる力なんて全くない地位も名誉も何にもないイケオジでもない世間ではBランクらしいエッチが特段上手いわけでもない回数、量ともにC・・・いやDランクだろう(涙)たいてい、良いとこ無しのオヤジでも絶倫と
私と優奈とサチは会社では同じ部屋にいるが別の課に属しているのでまず、接点はないなのですれ違う時に挨拶ぐらいしかしない1日同じ部屋にいてもほぼ、一言も喋らないしかも、それぞれ仕事現場に出てしまうと全く会わずに済むし下手をしたら1週間以上も会わなくて済む世の中の職場恋愛や同じ学校のクラスメートと付き合っていて別れたカップルはその後、どんな思いで顔を合わせているのだろうか?たぶん、こんな時は女性は強いと思う意外と男はウジウジしているん〜これは私だけかな?(汗)
私は恵に架純とのLINEメッセージを見せて欲しいと頼んだ恵「ショックじゃないの?」私「わからない」恵「バックのスマホ取って」私が恵のバックからスマホを取り出して手にすると真っ黒の画面が顔認証or指紋認証の画面に変わった恵「私の顔に向けて」私はスマホを恵の顔に向けるとロックが解除されたそしてLINEのアイコンをタップして架純のメッセージを開いた昨日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※架純7:35「おはようございます今、〇〇(地名)に
真紀ちゃんは私とエッチしている時に「好き」とか「愛してる」と一度も言わなかった2回目の愛の種を真紀ちゃんに放出した時に私が「真紀〜愛してる〜」と言って果てても真紀ちゃんは「私も〜」と言ったが自分から「愛してる」と言っていない2回目の睦言の時に私「真紀ちゃんは私に『愛してる』とか『好き』って絶対言わなかったね~(笑)」真紀「そう?気が付かなかった(笑)」私「ねぇ、いま『愛してる』って言って!(笑)」真紀「愛してる」ん〜なんか違う(笑)なんか、真紀ちゃんに「愛して
架純は私の寝ている隣で堂々と雄貴とのエッチ動画を見ていたもう、私にバレて良いのか?私は一気に不安に襲われたスマホからはまだまだ2人の声が聞こえてくる雄貴「明日から5日間会えないね〜メッチャ淋しい!」架純「エッチできないからでしょ!(笑)」雄貴「違うよ、架純と一緒ならエッチ無しでも大丈夫だよ(笑)」架純「絶対ウソ!(笑)」雄貴「でも、架純と会えるのは実質あと4週間か?今日は12日でしょ〜17日まで会えなくて18日から1月15日までの間で何日会えるのかなぁ〜これで
東海林さんと高橋さんは私の会社の総務課の社員大手企業みたいに秘書なんていないのだが秘書的な仕事をする人はいる専属ではないが時々2人のどちらかが私と一緒に打ち合わせに行ったりしている私「2人は都会に住もうと思わなかったの?」東海林「ないで〜す都会は遊びに行く所であって住む所じゃないで〜す(笑)」高橋「私は大学が東京だったので4年間都会に住んだけど肌に合いませんでした(笑)」東海林「違いま〜す千葉に住んでいたんですよ〜東京は怖くて住めないからわざわざ電車で2時
架純は雄貴に20回も逝かされたのかしかも潮吹きも2回なんて私には絶対出来ないそれも仕事を辞めるまで1ヶ月毎日続くのか・・・こんな快楽地獄を身体が覚えてしまったら引っ越し先では仏門に入るほどの覚悟が必要だ今夜は無理かな・・・昼間の架純と雄貴の行動を見ていてこの嫉妬やヤキモチを何処にぶつけたら良いんだ!私はこんな気持ちのまま目を閉じて眠ることにした〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「課長、大胆ですね~」あっ、夢ちゃん夢「もう、バレたらクビですよ!」私
ラブホ女子会の当日の朝架純はバイトはお休み10時に待ち合わせして夕方までラブホで女子会をするらしい参加者は全員主婦で子持ちみんな子どもを預けて参加するしかも女子高生の制服を着てお喋りをするらしいなんか私も見てみたい(笑)流石に皆さん30代の子持ちの主婦なので女子高生の制服はキッツい方もいるはず・・・それはそれで見てみたいのだが(笑)全員主婦で女子高生の制服着るってやっぱり興奮するなぁ〜(笑)有料でいいから私も参加したいなぁ(笑)正直、この日は私は仕事にならなか
今日も架純には少量の愛の種しか放出できなかったでも、脳内では架純が雄貴の秘書兼愛人となって毎日ラブホで抱き合っいる姿を想像していたこのため、私のジュニアはギンギンで架純を突くたびに架純が喘ぎ声をあげると私は「架純〜雄貴に抱かれているのを想像してるのか〜」と思いながらエッチをした架純「今日、激しかったね」架純は荒い息づかいでトロンとした目で私を見て言った1回戦が終わり睦言その時、架純が「アソコにピアスしてもイイよ!」と言ってくれたどう言う心境の変化なのか?私
私は我が家に帰るためタクシーに乗っていると島田からLINEメッセージがきた今夜は島田と雄貴の奥さんの碧さんと2人でオシャレなレストランとバーに行ったはずもちろん名目上はお店の内装やインテリアの視察しかし、島田としては年内に碧さんを寝取るための種まきだ今まで碧さんは島田の誘いに全てOKしているこれは仕事だけじゃなく碧さんも島田に気があると考えて良いのではと期待してしまう私は島田のLINEメッセージを開いた今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
架純は私とのエッチの事を美和に話していた美和「そう言えば・・・LINEで『◯◯(私)のことどう思う』って、あれなに?」は〜やっと今日の本題に入るか〜もう、私の心はズタボロだよ(涙)架純「・・・」架純は直前までの満面の笑みは一瞬で消えてうつむいた架純「実はね昨日まで✕✕(県)に行ってたでしょその時に、◯◯が前に出張に行った時にお世話になった支社の人と今度移籍する子会社の人が観光案内してくれたのその時の支社の人の息子さんと・・・ちょっと」美和「ちょっと・・・っ
裸にガーターベルトとストッキングだけを着け、足を左右に開かれた真理の肉ヒダを割って、大きく反り勃った彼のジュニアが呑み込まれていきます。半分くらい沈めたところで、一旦入口近くまで素早く引き抜きます。またゆっくりと挿入すると、今度はさっきより少しだけ深く突き刺して、また素早く入口近くまで引き抜きます。コレを何度も繰り返し、少しずつ奥へ、奥へと挿入していきました。焦らされた真理は、自ら腰を動かして挿入を求めます。ついに、彼のジュニアが根元まで呑み込まれた時でした。真理が両足で彼の腰を挟む
ラブホ女子会のあった夜恵さんからLINEがあった今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※恵18:15「こんばんは架純さん大丈夫ですか?だいぶ酔ってたみたいだけど架純さん間違えてお酒割らないで飲んだみたいです」私18:16「お疲れ様ですごめんね娘まで一緒に迎えに行ってもらったみたいで架純は大丈夫です!」恵18:17「良かったですあと、架純さんのスマホが通話状態だったんですけどもしかして女子会の話聞いてました?」・・
いつもご覧いただきありがとうございます。ところでこのバスルーム編、ちょっと長くない?って思ってる方いませんか?私も、書いててそう思ってます。ただ、実際に長かったんですよ。なので、画像もめちゃくちゃ多いんです。しかも、頻繁にシャッターを切っていた訳ではなく、体勢に動きがあった時を狙って撮っています。それでも大量の画像になっているんです。理由は3人の位置関係にあります。このバスルームは奥に向かって縦長なのですが、入口から見て一番奥にバスタブがあり、手前に洗い場があります。入口からバス
島田は架純の彼氏の奥さんの碧さんの事を話してくれた私「碧さんとはどうなのよ〜?(笑)」島田「結構、やり手の女性ですね〜旦那の浮気は知ってますが相手までは知らないみたいですよ!良かったですね(笑)相手が誰かって興味もないみたいですでも、わかりますよね〜いつも一緒だし」私「そうだよなぁ架純が浮気相手ってしってるよね〜(焦)」島田「なんか、碧さんは今はお店を増やす事が楽しくて仕方ないみたいです(笑)旦那はと言うよりも旦那の父親がビジネスパートナーって感じで旦那は蚊帳の
明け方に私は目が覚める4時45分ここ最近、遅く寝ても必ず4時か5時頃に目が覚める早く寝ると2時か3時に目が覚める私も歳なのかなぁ〜隣で寝ている架純は・・・あっ、またスマホをしながら寝ている確か1時半ぐらいまで2人で話していて寝たはずしかし、架純はその後に起きてスマホをしていたのか?私はそっと架純のお腹の辺りにあったスマホを手に取ったさすがにLINEとKakaoの新着表示は無かった私はスマホのロックを解除してまず、Kakaoを見た昨日※※※※※※※※※※※※※
架純と雄貴の戦いが終わり睦言・・・私は既にジュニアが膨張していた※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※雄貴「架純は昔と変わらないなぁ」架純「何が?」雄貴「エッチな所(笑)」架純「何それ?誰がエッチにさせたのよ〜(笑)」雄貴「は〜〜〜い、オレで〜〜〜す(笑)」架純「もう(笑)」雄貴「旦那さんはエッチなの?」架純「旦那の話はいいの!」雄貴「え〜〜〜教えてよ~~~(笑)」架純「何で知りたいの?関係ないでしょ!」雄貴「だって、こんなに
なぜかいや夫婦なのでトークが弾んでしまったやはり私が架純のツボを抑えているからかなぁ(笑)でも、架純とはエッチトークはしても不倫トークはしないせいぜい優大の事ぐらいだろう架純もやはり私公認の彼氏では盛り上がらなかったのか・・・不倫はやはり配偶者には秘密が燃えるのだろうかなんか、架純もメッセージの返信が早いなぁ〜(笑)今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※恵(私)16:53「架純さんは優大君とトウマ君どっちが好きなの?」架純
架純の保育園のママ友の真紀ちゃんが我が家に遊びに来ている話題もありお酒も進んで3人ともほろ酔いだった時計を見たら21時50分私「あっ、こんな時間!(帰らなくて)大丈夫ですか?」架純「あ〜ぁ、今日泊まっていくから」私「そうなの?ならもっと飲みましょう!」真紀「お世話になりま〜す(笑)」泊まりって聞いてなかったけど・・・今日、私は何処に寝るんだ?我が家はお客さんが泊まるようなシステム?になっていないので私がほぼ荷物置き場と化してる部屋で寝るのか真紀ちゃんがそこで寝る
同じマンションに住む恵さん主婦であり架純と同じ彼氏がいる私は恵さんに架純を調べてもらうようにお願いしているなぜなら架純はスマホを買い替えてパスワードを変更したので盗み見出来なくなってしまったから・・・架純は優大からのLINEは相変わらず私に開封させてくれるそして架純の前で私が返信のメッセージを送っているならスマホの盗み見は必要ないはず・・・なのだが私には気になる事があったインスタの鍵垢いや、裏垢かも知れないそしてグーグルフォトのロックされたフォルダに1
同期入社の阪本から知りたくない事を聞かされたいや、本当はとても知りたいことだった阪本「お前が不倫をしている事の密告電話を受けたの俺なんだよ」私「マジか!?」阪本「普通は人事で情報共有して上司に報告するんだけど◯◯(私)の事だったから課長にも言わず東海林部長に直接言ったんだ」私「そうだったんだ」阪本「だから、おまえの事は俺と東海林部長しか知らないんだ」私「ありがとな」阪本「ただ、相手の話の内容から社員、多分同じ支社の人間からの電話だと思ったから俺が何も動かないと
シャワーを浴びて身支度を整えた彼が部屋に戻り私から今日のお礼を伝えると、彼も満足げに挨拶を交わしホテルの部屋から出て行きました。これからが私と妻の淫らな夜のはずだったのですが・・・『プロローグ続き』彼が耳元で「一緒にいこう」「イッていいよ」とささやきます。真理は「アッアッア~~~」と言いながらブリッジのようにのけぞり、彼の発射と同時に絶頂を迎えました。…ameblo.jp【続きです】彼が浴室にいる間に、機材の片付けが終わると、真理がベッドから私を呼んでいます。ベッドに腰掛ける
らばちんです前回の続きですお風呂から上がり、2人は着替えます。この時の出来事を後から聞かされるのですが、それはまた今度。スマホを定点に設置して、ベットでのプレイスタートです。ソファでの話の時に、今日は僕は見てる側に回ろうかなと言ったからでしょうか。僕のことをあまり気にせず、Kさんがもなこを攻めます。今日はこれ持ってきたんです。手首と足の高速セット。そして、バイブ。2人でセッティングして、もなこは目隠しをされ、穴にバイブを突っ込まれます。興奮する可能性がゼロでは
初めてのお相手になる男性は、交流サイトの募集掲示板で募集しました。募集の条件は①当日までは指定のメアドで真理とやりとりしてもらうこと②当日は私も一緒に入り、カメラとビデオで撮影しますが、私は手を出しません③全て相手に任せますが、真理が拒否した行為はNG④生挿入、アナル、スパンキングや縛り等のSM、中出しはNG結構色々制約をしましたが、思った以上の応募があり驚きました。真理と2人で候補を3人に絞り、メール交換を始めるました。指定したアドレスは私と真理のどちらのPCからもチェック出来
恵さんは兎に角キスが好きたぶんキスだけで満足な女性もしかしたらキスだけで逝くのかも知れない私も正直エッチはとっくに自信が無くなっていたので今日はキスだけで良いかもと思っていた恵さんはキスをしている時もエッチの時も必ず目を開けている私もエッチの時は目を開けているがキスの時は目を閉じているでも、時々女性のキスの顔を確認するため目を開けることもある私も今日は目を開けてキスをすることにした!私は両手で抱きしめている恵さんにギンギンになったジュニアを押し付けて左