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金曜日・・・架純と佐藤君が2人で飲みに行く日!あと2日!私は子供の時のマンガの発売日を待っているぐらい待ち遠しかった!↑大した事ない?(汗)佐藤君からはLINEで今日架純と何を話したとかそんな報告があるただ、まだ2人で一緒に飲みに行って無いのでそんな親密な会話は無いみたいだ佐藤君には「もう少し攻めてみたら?」とか「飲みに行く前にランチ誘ったら?」と言ってみるのだが佐藤君は「なんか見え見えじゃないですか?」と意外と慎重な答えが帰ってくる一応、金曜日の予定は
架純と佐藤君のデートは明後日!今日は午後から架純は休みを取ったのか・・・知らなかったし架純も言ってなかった急に虫歯が痛くなった?まず、あり得ない架純は電動歯ブラシでいつもじっくり磨いている虫歯なんて聞いたことがない・・・それに、私が現場に来ることなんて分かっているはずだし歯医者に行ったなんて直ぐにバレてしまうウソはつかないだろうじゃあ、やはり岩井君では無いのかなぁ〜私はどうしても岩井君に結びつけてしまうこんなネガティブな考えは嫌なのだが・・・夕方、仕事
佐藤と雛ちゃんの3人でちょっとお高めの食事処に来たここは個室があるのだが予約をしてないので今日はテーブル席だった私と佐藤君が並んで座って雛ちゃんが私の正面に座った先ずは生ビールの中ジョッキを3つ頼もうとしたら雛ちゃんが「私、大でも良いですか?」と言ってきた私「おう、いいよ〜何か女性が大ジョッキで飲むなんて嬉しくなるよ!(笑)」雛「人を大酒飲みみたいに言わないでくださいよ〜(笑)」そう言ってビールが来たら乾杯をしたのだが雛ちゃんは大ジョッキを一気に半分まで飲ん
未来ちゃんは取り合えず味方のようだすずかの相談相手らしい私「最近は私の事ですずかから何相談されてるの?」すずか「ちょっと〜それは秘密だよ〜(笑)」私「怒らないから言って!(笑)」すずか「ダメだから〜(笑)」私「お願い!教えて!(笑)」未来「え〜〇〇(私)さんが早いから精力つく料理とか何がある〜とか(笑)」すずか「もう、ダメだよ〜〇〇(私)が落ち込んちゃうから(笑)」私「すずかが笑いながら言ってるのが落ち込むよ!(涙)」未来「シングルマザーだと大変かなぁ〜と
佐藤君と雛ちゃんと飲みに行って私はまた余計な事を言ってしまった・・・そりゃそうだよね〜雛ちゃんもお年頃でも職場は一周りも二周りも年上の男ばかり年の近い男もいるが雛ちゃんと喋っていると先輩に怒鳴られる必然的に佐藤君と喋る機会が増える佐藤君は出来る男!しかもイケメンで優しくて彼女募集中!架純の彼氏候補として私が見込んだだけの男でもある!↑公式には彼女募集中だが本当は募集停止してるだって架純の寝取らせプロジェクトに参加中なので!(笑)まぁ、こんな優良物件好意
そうか〜未来ちゃんは岩井君がタイプなのか〜これはオモシロイ事になるかも(笑)それよりこんなエッチな話をお酒も飲まずに良く話せたなぁ〜それに・・・未来ちゃんは私とすずかの事をあまり聞いてこないさっき「私は不倫に寛容なんです」と言っていたでも、親友の不倫なら気になるだろうし親友なら遠慮なく聞けると思うのだが・・・すずか「どうしたの?」すずかが私に声を掛けてきた私「あっ、いや〜未来ちゃんがあんまり私達のこと聞いてこないなぁ〜っと思って(笑)普通、不倫とか気に
すずかの親友の未来ちゃんは大学時代に彼氏とエッチにハマり1年留年していた夏休みや冬休みでは1日8時間はご飯も食べすエッチをしていたそうだ彼も性欲が強く5回は逝けたそうで未来ちゃんも10回は逝かされていたそうだ↑未来ちゃんが覚えてるのが10回なのでたぶん20回は逝ってるらしいまた、彼のアパートだけでなくラブホテルや車の中公園やショッピングモールのトイレなどあらゆる場所でもしたしSMもしたと言っていた近県の大都市まで行ってハプニングバーやカップル喫茶も行った
すずかの同僚の未来に私とすずかの関係がバレてしまったすずかの同僚って事は私の部下でもあるのだ未来ちゃんは営業なのでほぼほぼ外回りがメインすずかより1歳年上なのだが大学を1年留年しているのですずかと同期入社らしいなので、年上だけどため口で仲が良いのだすずか「未来が留年した理由聞きたい?(笑)」未来「ちょっと止めてよ!もう私の黒歴史なんだから〜(笑)」私「えっ、なになに?聞きた〜い(笑)」未来「ダメです〜もう永遠に封印したんですから〜(笑)」すずか「あのね〜(笑
画像修復が終わり、画像を確認したところ、居酒屋の中でのイベントが1つ漏れてました。ムッシュさんの正体を明かして、サークルの名前を決めた後、皆さんが縛りに興味をもって盛り上がった為、誰かをモデルに実演してもらうことになったのです。すると、チエさんが体験したいという事で、縛りの実演をしてもらいました。チエさんが頭の後ろに手をまわし、肘を上げた状態で、ムッシュさんが後ろから、脇の下に縄をかけていきます。更に乳房の下にも巻き付けて縛り上げると、チエさんの乳房が服の上からでも大きさがわかるほどに縄
仰向けの架純の右側から攻める私は架純に腕枕をしてキスをしながら胸を揉んだ私の手には架純の母乳が付いて少しベトベトになった私はキスをしながら架純の胸にたどり着き左右交互に母乳を堪能したそれと同時に架純の下の口に私は右手の人差し指と中指を入れた架純の下の口は濡れ濡れだった私「架純、凄い濡れてるよ」架純「アン、また、そんな事、アン、言う、アン」架純のクリを触るとプクッと固く膨らんでいるのかわかった私「あれ?クリが固くなってる?なんで?」架純「アン、アン、知らないよ〜、ア
1時23分あっ、架純と話をしていたらあっという間に1時を過ぎていた架純「えっ、早く寝ないと朝起きれないよ〜おやすみ〜」え〜エッチしないの〜(涙)でも、架純とたくさんエッチな話ができたから良かったけどエッチしたいなぁ〜ても、もう架純はオヤスミモードだよね・・・架純は目を閉じている私は天井を見つめていたそうだ、あのこと聞いてみようか私の中で一瞬悪魔が目覚めた私「そう言えば『ゆうき』って誰?」架純「えっ?」私は天井を見ているから架純の表情は分からない「ゆうき
このブロックは私の体験した話です心霊現象の苦手な方嫌いな方信じてない方はスキップしてください↑でもそんなに怖くないですけどね(笑)怖い怖いと思っていたから私の勘違い・・・と信じたい(涙)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※サクラさんと居酒屋を出た午前5時30分もう、外はすっかり明るいタクシーを停めると運転手さんが「もう、終わりなんだよね〜どこまで行くの?」私は行き先を告げると「ワンメーターだから(近いから)良いよ」と
架純はこれからどこに行くのか?車は1人で乗っているのか?信号が青になり私は架純の5台ぐらい後を走っているあ〜これは見失うかな〜会社に向かうのか?確かにこの道は架純の会社の方向だ・・・岩井君のアパート?違うなぁ〜岩井君のアパートはさっきの交差点を右折・・・なら、どこに行くんだ?あっ、そう考えている間に架純の車は信号を通過したのだが私の1台前の車が黄色で停止したので私の車も止まらざる得なかったあ〜これで見失うのか?その間にも左折や右折の車で架純と私の車の間に
架純の働いているコンビニを見に行ったレジをしていた架純は輝いていた仕事をしている架純の姿は萌える(笑)私「制服似合ってたよ(笑)」架純「そ〜お〜(笑)」私「3人で仕事してたの?」架純「そう」私「年取った人はオーナー?」架純「うんん、あの人もバイト(笑)」私「え?何歳?」架純「確か50ぐらいだよ~〇〇(私)とあんまり変わらないはず」私はショックだったてっきり60オーバーだと思っていた人が実は私より年下だった周りからは私もそんな風に老けて見られてるのか・・・(涙)
大きく仰け反った真理の様子をみて、ナオさんが更に股間を責め立てます。ヒコさんは真理を抱きかかえながら、左手で真理の乳房を服の上から揉みつつ、右手に持ったローターをその中心部、乳首の辺りに押し当てます。堪らなくなって真理が更に仰け反り、その唇をヒコさんがキスで塞ぎました。スカートの裾が捲れ上がり、大きく開いた両足の間で、黒いストッキングから透けて見える白いパンティが露わになります。真理は自分で股間のローターを押さえています。ヒコさんがキスを止めると、真理はナオさんの方を見つめ、ジッと目で
架純が岩井君と仕事の外回りに出かけていた昨日はそんなこと言ってなかったのにそう言えば昨日も架純は現場に直行だからと言って朝はゆっくりしてたなぁ〜架純は岩井君が彼女と別れないと付き合えないと言った岩井君は夜中のLINEで別れてもう一度架純に告白すると言った架純は「待ってる」と・・・もし、今日、電話でも何でも岩井君が彼女と別れたなら絶対、今日架純に告白するだろうなぜなら今日は元々架純と岩井君は会う約束をしていたみたいだからでも、架純は岩井君が彼女と別れなければ
ウサギさんは私の戦い後のジュニアを見事に復活させた私もこんなに早く復活するなんて何十年ぶりだろう(涙)私もまだまだ捨てたもんじゃないのか?大きくなった私のジュニアからウサギさんの口が離れるとウサギさんはテーブルのゴムを左手で手に取った右手は私のジュニアをピストン運動していたもしかして・・・私は期待に胸を躍らせた初めてのハプニングバーでいきなりエッチできるなんて正直期待はしてたけど無理だと思っていたウサギさんは右手で持ったゴムの袋の端を歯で噛み右手をずらして
今日はトリプルヘッダーのエッチだった午前にすずか午前から安保さんそして夜中に架純でも、夜に焼き肉を食べたからなのだろうか第3試合の架純との戦いでは大量にお口に放出したのだこんなに早く効果があるの?だからカップルは焼き肉屋さんで食事をしてからラブホに行くのか〜53歳になって初めて知ったよ!(笑)今、一生懸命架純の中でピストン運動をしている頭の中は逝ってくれ逝ってくれとずっと願っていた架純「アン、アン、アン気持ちいいよ〇〇(私)、好き〜アン、アン、愛し
ブラが外れ露わになった真理の白い乳房。窓越しに目をこらすと、乳首がツンと尖っているのがわかります。彼の右手は真理の乳房を鷲掴みにしたり、強く揉んだり、かと思えば指先で乳首を摘んだり捻ったりと、絶え間なく責め立てます。さらに、左手は真理の股間でうごめいています。私からは見えない位置ですが、クリや割れ目を弄んでいるのは明らかです。真理が苦悶の表情を浮かべ、時々口を開けて喘ぎ声をだしているであろうその悶える姿を目の当たりにし、私の愚息も硬さを増してはち切れんばかりになっています。ジッと部屋の
架純の上に覆い被さり私はキスをしながら右手で架純の下の口を弄んだシャワーで綺麗に優大の痕跡を消したはずなのだが架純の身体はその痕跡を確実に残していた架純のクリが固い!架純の下の口の中に指を入れると狭いような感じがする穴の壁が膨らんでる?もう既に架純の愛液も溢れている受け入れ体制万全だ!そうだよね昨日の午後からエッチしまくりなんだよね~あっ、乳首も固くなった(笑)私「オッパイ固くなった(笑)」私は舌先で乳頭をレロレロした架純「アハハ、くすぐったいよ〜(笑)」
佐藤君の送ってくれたインスタのDMのスクショを見て私はニタニタしながら興奮してしまった(笑)金曜日か〜でも、まぁ金曜日はボーリングして飲むだけかなぁ〜まさか、ホテルまで・・・いくらなんでも架純は岩井君という彼氏もいるし浮気はしないよなぁ〜まぁ、金曜日は初めて2人で飲みに行くって事で次のデートの約束を取り付けるって事が佐藤君のミッションかなぁ〜(笑)ん~~でも佐藤君もなかなか良いメッセージだったなぁ〜私があれこれ指示するよりもちょっと佐藤君を泳がせてみて
架純は岩井君から飲みに行こうと誘われていたしかし架純が夜に飲みに行く理由が見つからなかったのか言いそびれていたのか私に「飲みに行く」との相談は無かった別に私は架純に夜飲みに行くなと言ったことは無いまぁ、雄貴の事とかあったから言い出しにくかったかも知れない女友達と行くって言えば良いだけなのになぁ〜でも亜矢が友達のお家の焼肉屋さんへお誘いを受けて私たちも招待された架純はチャンスと思って女子会に参加すると言った本当に女子会だったりして(笑)絶対、岩井君にLI
安保さんのアパートで夕方まで過ごしたもちろん、私は愛の種を絞り出したがほぼ空打ちだった安保さんは指で逝かせたが「ピッタリくっついているだけで良いの!」と言って何時間も私に抱きついていた17時半に安保さんのアパートを出て我が家に戻った我が家に戻ると架純と亜矢、娘と岩井君が既に来ていた私「おっ、岩井君早いね!」岩井「架純さんに乗せて貰いました」そうか、2人で来たのか・・・えっ、ホテルからじゃないよね?(汗)すると玄関のチャイムが鳴って佐藤君がやって来た私「お疲れ様
駅前からハプニングバーに電話をした電話でお店の住所を聞き歩いて向かったん~~バーやスナックの入った古い雑居ビルボッタクリの店じゃないよなぁ〜やめようかなぁ~すると私の横を40代ぐらいの男性と20代ぐらいの女性のカップルが私の横を通り過ぎて入口そばのエレベーターに乗って行ったランプは5階で停まった5階はお店は1軒だけ私が指示された場所と言うことはあのカップルはハプバーのお客さん私はそのまま吸い込まれるようにエレベーターのボタンを押してエレベーターに乗り込ん
私は島田に電話が欲しいとLINEを送ったお昼過ぎに島田から電話が来た碧さんは露天風呂に行ってるらしい私「碧さんは架純のこと怒ってるの?」島田「いや、旦那には愛情無いみたいだけど懲らしめてやろうと思ってるみたいですよ旦那が一番ダメージ受けるのは架純さんを追い詰める事じゃないですか〜」私「そうか、そうだよなぁ架純が追い詰められたら雄貴は一番ダメージを受けるはず」私は島田に私が考えた作戦を伝えた島田「なるほど〜古典的な作戦ですが上手くいくかも知れませんね私の演技次第か
架純は14時半過ぎに現場を出て行ってしまったどこに行ったのか?私もこの現場の担当だし私に疑われるリスクは当然考えているはすだだとすると本当に仕事で何処かに行ったのか?15時28分架純が現場から出て行って1時間が経った私は雛ちゃんの所に行きチョットお喋りをしてから現場を出た岩井君のアパートに行ってみるか・・・私はこの前岩井君をアパートまで送っていったのでアパートの場所は知っている車を走らせ岩井君のアパートに向かったでも、今日は架純は自家用車で来ていた
架純と岩井君のインスタの裏垢を見つけてしまい落ち込んでしまった裏垢?鍵垢?まぁ、どっちでもいいよ・・・しかも、岩井君が架純に告白する前の写真がどう見てもホテルの部屋で撮られた写真だったダイレクトメッセージの写真を撮るのを忘れてしまう凡ミスもしてしまった(涙)そのせいか分からないが今日は架純の中にたくさん出した気がする寝取られたから?嫉妬?ヤキモチ?架純「今日はいっぱい出たよ!(笑)」私「ホントに?嬉しいよ(笑)」架純「もう、量とかに拘らなくて良いよ!
架純「あるお客さんにつきまとわれて・・・」パソコンの電源を切ろうとしたマウスを持つ手が止まってしまった美和「ストーカー?」架純「そんな感じ初めはちゃんとしていて清潔感のある人だったの週1か2ぐらい利用して指名してくれてたの私は平日しか出勤してなかったんだけど土日にお願いしたいって言われてしかも6時間とか私も嫌じゃなかったからOKしてたら今度はオプションで外でデートしたいとか言ってきてさすがに知り合いにバレたら困るって思って断ったらその頃からチョット言動がお
架純は岩井君と何をしたんだ?何もしてないのか?何時から会っていたのか?いま架純は明日の料理の準備をしているもうすぐ1時になる私「明日も仕事でしょ?もう休んだら〜(笑)」架純「明日は現場に直行なんだ〜だから少し夜更かししても大丈夫なの!良いでしょ〜(笑)」私「そうなの?じゃあ、私はもう寝るね!」架純「ちなみに亜矢ちゃんは休みだって!(笑)」私「え〜私だけ仕事?ずるいなぁ〜」架純「私も仕事だよ〜朝はゆっくりだけどね(笑)お休み〜」私が寝室に行くと直ぐに架純
岩井君は架純をもう恋愛対象として見ているのか?明日・・・架純に告白をするかも?でも、初めてのサシ飲みで告白・・・いや〜十分にあり得るだって、既に仕事とはいえ2人で食事もしてるし車で長距離移動もしているかなり親密になっていてもおかしくないのだもう、キスまでしてたりしてえっ、もしかして架純の告白待ちもあり得る?私「え〜じゃぁ~架純からサシ飲み誘われたらどうする?(笑)」佐藤「それって私にも聞いてましたよね〜(笑)大丈夫ですか〜架純さんに怒られますよ~(笑)」