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サチの友達カップルと夕食に来た英子ちゃんは既婚で彼氏は独身の不倫カップルだった私は自分のことを棚に上げて「そう言う時代なんだ〜もう、不倫は日陰の存在じゃなくて友達にも紹介出来る時代なんだ〜」と思った食事をしながら改めて自己紹介をしたそんな自己紹介より私は付き合うキッカケが知りたいのだ英子ちゃんが就職した会社に元気君が先輩でいたらしい元気君の一目惚れで猛アタックしたらしい英子ちゃんも初めは元気君を泳がしていたらしいが1ヶ月位してから「彼氏いる」と言うと元気君は
らばちんです前回の続きです。昔の映像はマシントラブルで見れなかったので、もなことベットにいきます。さっきまでもジェラは欠かせなかったですが、もなこと2人なので、えすを解放したいと思います。もなこ攻められるのすきだよね?うんもなこ、さっきのどうゆうこと?いや、だって、キスしていいっていうからいいからじゃなくてさ、なんでキスしたの?一応確認はとったの取ればいいわけ?唾液が嫌だっていってたじゃん。まぁ、そうなんだけど。ほんとただのやりたがりだなお前は。何も悪くないもな
私は真紀ちゃんが風俗で働いていた事にめちゃくちゃ興味が湧いた私「えっ、本当に?嫌じゃなかったら聞いて良い?」真紀「ん~~いいよ(笑)」私「どんな風俗で働いてたの?」真紀「デリヘル」私「いつ?」真紀「大学生の時」私「本番とかあったの?」真紀「私のは特殊でSMの女王様だったの(笑)」私「女王様なの?真紀ちゃん(驚)」真紀「そう、だからエッチは無かったの」私「そうなんだ〜どんな事したの?」真紀「いや、本当にSMだったあのボディスーツを着て鞭で叩いてた(笑)」私「
架純と雄貴の戦いが終わり睦言・・・私は既にジュニアが膨張していた※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※雄貴「架純は昔と変わらないなぁ」架純「何が?」雄貴「エッチな所(笑)」架純「何それ?誰がエッチにさせたのよ〜(笑)」雄貴「は〜〜〜い、オレで〜〜〜す(笑)」架純「もう(笑)」雄貴「旦那さんはエッチなの?」架純「旦那の話はいいの!」雄貴「え〜〜〜教えてよ~~~(笑)」架純「何で知りたいの?関係ないでしょ!」雄貴「だって、こんなに
架純のLINEでは明日からスーパーではなく雄貴の鞄持ちとして雄貴と行動を共にするらしい架純が仕事について私に何と言うかあと1ヶ月で引っ越すので実質1ヶ月も働かないだろうそうな人を普通は新たな仕事に据えるだろうか次の日の夜、私はソファーに座ってテレビを見ていると架純「ねえ、前に仕事がスーパーのパンを作るのから会社の事務?営業の方に変わるって言ってたじゃん」私「うん」架純「もう、退職するから今のまま変わらないと思っていたら明日から会社の方に来て仕事してくれって
Mさんは、真理の太ももに左手をかけて開かせると、右手の中指を割れ目をなぞる様に動かし始めました。テツさんが真理の股間に手を伸ばします。それに合わせてMさんが真理の両脚を掴むと、両脚を大きく開きながら仰向けにしました。テツさんは真理の頭の方に移動して、顔に覆い被さる様に四つん這いになり、真理の乳房に顔を埋めます。Mさんは改めて右手の中指を真理の蜜壺に挿入し、ゆっくりと抜き差しを始めました。テツさんが身体を起こすと、両手を真理の乳房に伸ばし揉んでいます。よく見ると、真理の左手がテツさんの
ドライヤーの音が消えた架純が寝室に戻ってくる私は自分のスマホを消して寝た振りをした架純が寝室に入ってきてそ〜っとベッドに入る私は今起きた振りをして架純の方を向き「(シャワー)出たの?」と言った架純「ゴメン起こしちゃった?」私「ウトウトしてた(笑)」なんでこんな気を使わなければならないのか?この演技は必要なのか?別にスマホを見ていたって何ら不自然ではないのに変に意識をしてしまって余計に不自然な行動をしてるのではないかと逆に不安になった私「仕事はいつから変わるの?
夕方、架純に仕事で遅くなるとLINEすると「遅いの?何時頃に帰る?」との返信私が22時頃と伝えると「美和が遊びに来るよ」とメッセージがあった私に時間を聞いてから美和が我が家に来る事を言ってきたもしかしたら架純は私に彼女候補と言ってあるので美和が来ると知ったら私が早く帰って来ると思ったのかな?私が早く帰ってきたら大事な話が出来ないからね私は我が家のリビングの隠しカメラが正常に働いているがスマホで確認したよし!ちゃんと映っている私は16時30分頃に久しぶりにインタ
夜中に色々あったけど私の出張&家族旅行は予定通り今日出発する飛行機だと1時間位なのだが空港での滞在時間や空港と市街地までの移動を考えると結局、あまり変わらないので新幹線で行くことになった約4時間長いなぁ〜と思ったが久しぶりに架純と長時間話すことができてあっという間の時間だったあと10分で終点に到着する最近、こんなに長時間架純と話さなかったなぁ〜と反省したきっと、雄貴とは一日中ホテルでお籠りデートしてるからたくさん話をしてたんだろうなぁ娘のあーちゃんのオム
架純がシャワーを浴びている間に私はボイスレコーダーで雄貴との会話を聴いていた※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※雄貴「お店で初めて架純を見た時懐かしくて涙が出てきたよ(笑)」架純「ウソ(笑)老けたな〜って思ったでしょ(笑)」雄貴「そんなわけ無いじゃん!(笑)全然変わってなかったいや、益々綺麗になってたよ」架純「ありがとう!雄貴もあの時のままのだった私も懐かしくて言葉にならなかった」雄貴「そう、言葉にならないってこういう事なんだって
美和のスマホに架純からラブホの部屋の写真が送られてきた以前、美和が架純にお勧めのラブホを聞いた所今度言ったら写真を送ると約束していたらしいそれが今日送られてきた時間からいっていま架純はラブホにいるのだろう美和「あれ?これってここのホテルじゃない?」私は気が付かなかったが美和はここのラブホの部屋を選ぶ際に架純が送ってくれた部屋と私達がいる部屋と迷ったらしい私「って事は、架純達もこのホテルにいるってこと?」美和「偶然?怖いんですけど〜〜〜(笑)」私「架純に聞い
架純は言った確かに言ったゆうに抱かれたい付き合いたい彼女になりたい・・・と間に合った架純が逝く寸前に言ってくれたその安堵感から私も逝ったいま気が付いたのだが私も持った・・・たぶん3分以上架純の中で耐え忍んだ!私もまだまだ大丈夫なんだ!架純はまだハーハーと目隠ししたまま息を整えている私「気持ち良かった?」架純「うん、今日は凄かったよ!ハーハーたくさん出たよドクドクいってたもん熱いのがたくさん出たのわかったよ!ハー、ハー、ハー」私は架純の目隠しをしてい
LINEの着信音美和からだった今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※美和13:44「おつかれ今日の17時頃に◯◯(私)のお家行くからね架純と今朝のこと話してみるよだから今夜は飲みにでも行ってきてよ!(笑)◯◯が帰ってくるまでしか話せないと思うから(笑)」※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※美和も行動早いよなぁ〜(笑)私は早速架純にLINEを・・・いや、いま架純にLINEしたら美和から
真紀ちゃんとエッチな関係になって1ヶ月経った12月に入って明日より旦那さんが出張で2週間不在になるらしいなので明日の夕方に会いたいと真紀ちゃんからLINEがあった次の日、夕方に駅で待ち合わせをして駅近のラブホテルに入ったなぜか真紀ちゃんの元気がない・・・ベッドに2人で並んで座り真紀ちゃんの肩を抱き寄せた私「何か元気ないね」真紀「ん〜〜〜、それが・・・」私「旦那さんにバレそうとか?もしかして、バレた?」真紀「そうじゃなくて・・・」私「え〜、言ってよ~、気になるよ
暫くボーッとしていた私だが架純と雄貴の行為を見て簡単に割り切れるものではなかったまだ16時か・・・私は店を出てサチのアパートに向かっていた「サチに癒してもらおう」そう考えていたのだ自分が浮気をしているくせに架純が浮気をしたからってそれが何なんだよ!・・・って自分に言い聞かせてもやっぱりワガママなんだよね〜独占欲が強いのかな?心の何処かに私だけのものでいてくれって思ってるんだよね〜あ〜もっと性欲が強ければ・・・↑そっちかよ!(恥)電車に乗ってもうすぐサチの
血脇さんの内容と私の内容の擦り合わせをしようと思ったのだがやっぱり・・・止めた段々と面倒くさくなってきたからだ結局、私の意見が通るとは限らない統廃合の対象はうちの支社だけじゃないので多分、他の支社にも同じような密命をしているかも知れないなら、余計に私の意見なんか通らないだろう多分、持田常務派の人間だけ地方に飛ばそうとの考えだろうそう考えるとバカバカしくなっただって本来の私の仕事では無いし・・・私は血脇さんから預かった書類をレターパックに入れてポストに入れた宛先は
今日も架純には少量の愛の種しか放出できなかったでも、脳内では架純が雄貴の秘書兼愛人となって毎日ラブホで抱き合っいる姿を想像していたこのため、私のジュニアはギンギンで架純を突くたびに架純が喘ぎ声をあげると私は「架純〜雄貴に抱かれているのを想像してるのか〜」と思いながらエッチをした架純「今日、激しかったね」架純は荒い息づかいでトロンとした目で私を見て言った1回戦が終わり睦言その時、架純が「アソコにピアスしてもイイよ!」と言ってくれたどう言う心境の変化なのか?私
美和の涙の意味が知りたい美和は「聞かない方が良い」と言った私は別れの予感がしたが自分の性格から聞かずに済ませることは出来ない私「何があっても怒らないし美和を責めたりしないだから教えて!なんで涙が出たの?」美和「・・・」私は「これは本物だ!別れるんだ・・・」と思ったがもう、中途半端な気持ちでいられない私「言って欲しい!」美和「あのね・・・」美和の「あのね」は勇気を出して告白する時の口癖・・・終わった・・・しかし、私は覚悟を決めたもし、美和が別れると言ったら私
優大から架純にLINEがきた架純は私の指示で優大にLINEを送った今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※優大1:58「大晦日に✕✕のカウントダウンライブに参戦しま〜す!元旦はネズミーランドの▲▲にお泊りです!もちろん野郎3人とですが(笑)3日のお昼の新幹線で帰るんだけどちょっとでも会えないかなぁ?会いたいなぁ〜」(寂しそうなクマのスタンプ)私は架純に3日の夜は旦那がいないから泊まりに来ればとメッセージを送るように言った架純2
架純と美和もエッチな話はしているしてもおかしくないけどやっぱり「エッチな話をしてる」と言われるとなぜか軽いショックを受けた私は、どこか女性を「神聖化」しているのかな?私「初体験の話ってお互い言ったの?」美和「まぁ(笑)」私「架純はどんなだったの?」美和「高1の夏休みにファミレスでバイトした時の店長だって40歳ぐらいの既婚って言ってた」40の既婚?架純が高1なら15歳か(架純は遅生まれ)・・・25歳差・・・私とは23歳差架純は昔から年上が好きなのか?美和は覚えてい
美和と居酒屋で鍋を食べている時美和に「もしかすると転勤」になるかもと伝えた美和「例の統廃合?」私「そう、こればかりはサラリーマンの宿命だからね」美和「どこに行くか聞いてあげようか?」私「人事に知り合いいるの?」美和「同期の子や後輩がいるよ」私「ホント?お願い!」すると、美和はスマホを取り出し電話を始めた美和「あっ、元気〜?久しぶり〜」女性の話は長い本題に入るまで何分経っただろう(汗)美和「そう言えば私がいた◯◯支社って今度統廃合なるんでしょ?うん、うん・・
いつもご覧いただきありがとうございます。ところでこのバスルーム編、ちょっと長くない?って思ってる方いませんか?私も、書いててそう思ってます。ただ、実際に長かったんですよ。なので、画像もめちゃくちゃ多いんです。しかも、頻繁にシャッターを切っていた訳ではなく、体勢に動きがあった時を狙って撮っています。それでも大量の画像になっているんです。理由は3人の位置関係にあります。このバスルームは奥に向かって縦長なのですが、入口から見て一番奥にバスタブがあり、手前に洗い場があります。入口からバス
朝、島田からLINEがあった島田には色々お世話?になったから引っ越す前に一度会いたいと思っていた今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※島田8:24「おはようございます今日、◯◯(私の会社のある地名)に行くのでお昼一緒にしませんか?」私8:26「おはよう了解!12:30過ぎなら大丈夫だよ」島田8:33「では、また連絡しますね」※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※島田とは最近会っていな
出張旅行3日目この日は別のホテルに泊まった同じホテルの方が荷物とか持ち出さないので楽なのだが折角だから宿は毎日変えてみた夕方、17時にホテルのロビーで私が待っていると架純と娘が安保さんに連れられて帰ってきた繁華街に近い大通り沿いのホテルホテルなのだが和室に部屋を取ったやはり小さい子供がいると畳の方が楽だよね私も足が伸ばせて畳が好きだ夕食もその都度考える予定だったのでノープランだったが安保さんが地元の美味しいお店を紹介してくれる事になったもう、すっかり架純と安
主婦の魅力って何だろう私は島田のように主婦専門ではない彼女が独身だったり主婦だったり主婦だからと言って選んではないでも、普通は主婦だったら避けるよね島田はあえてリスクの高い主婦しかも更に条件のキツイ旦那とラブラブな主婦を狙っている旦那とラブラブな主婦は普通よりもかなりハードルが高い主婦が好きなだけなら旦那と不仲な主婦の方が簡単に堕ちそうなのだが・・・人様のものが欲しいのかな?(笑)島田の言い分としては「旦那とラブラブな主婦は旦那とのエッチにも満足!と思い込ん
クリスマスイブの日に私は子供と美和と美和の子供と4人で子供向けイベントに来ているいま子供達はボールプールで遊んでいる美和はトイレに行った私はボールプールの外のベンチに座って子供達を見守っているクリスマスイブ&私の誕生日の今日は私は美和とお互い子供連れだがデートしてる架純はたぶんいや絶対に雄貴とデートしてるはず妻の浮気に協力している夫って(私は影で協力だが汗)世の中にどれくらいいるんだろう私と同じ性癖の人って男女問わずどれくらいいるのかなぁ(笑)もう、
架純がお風呂から出てきて寝室にやって来た架純「まだ起きてたの?明日仕事でしょ!疲れてるんだから早く寝ないと(笑)」私「あっ、旅行ね〜12/26〜28にしたよだから架純は12/29〜31でもいい?正月明けは引っ越しで忙しいでしょ?」架純「そうだね~聞いてみるよ」私「保育園は30までだけどもう休ませてあーちゃん(娘)は家で見とくよ!」架純「ありがとうじゃあ、ちょっと連絡してみる」そう言って架純はスマホを手に取りドレッサーのイスに座りスマホを打ち始めた送信して直ぐ
土曜日今日は夕方から架純の歓迎会・・・その前に午後から優大とホテルデートだあっ、まだホテルデートとは決まってなかったか(笑)14時25分架純からLINEメッセージが届いたいまホテルに入って優大がシャワーに入ったとの事私が通話OKのLINEメッセージを返信すると直ぐに私のスマホが鳴った私「もしもし」架純は小声で「いまゆうくんがシャワー入ってる」私「OK、今日は横から撮れる?」架純「テレビの方に荷物の置いたら大丈夫かも」前回は足元にスマホを入れたバッグを置いた
真理が軽い絶頂を迎えた後、今度は真理の左脚に跨ったまま、ローションで滑る太ももの上で腰を滑らせています。(あ、コレって、ソープ嬢が股間で擦ってくれるヤツだ💦)なんて話は口に出来ないので、黙ってシャッターを切ります。すると、真理がナオさんの元気なジュニアを両手で握り、素早くピストン運動を始めました。ナオさんが真理に覆い被さり、左手で胸元や背中を撫で回します。その刺激に耐えながら、真理はナオさんのジュニアをしごき続けています。やがて快感に我慢出来なくなった真理は、両脚でナオさんの左脚を挟
毎日、架純と雄貴のLINEメッセージを盗み見に成功している今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※架純23:38「来週の水曜から日曜まで旦那と✕✕(県)に行かなくちゃ行けなくなったの申し訳無いけどお休み貰えるの?」雄貴23:44「そうなんだ仕事の方は大丈夫だよその代わり来週会えない日があるから今週の土日のどちらか会えない?旦那さんに言ってみてよ」架純23:45「ありがとう!たぶん土曜日は大丈夫だよ旦那に聞いてみるね」雄