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12月29日、年内最後のライブに行ってきました。渋谷のラママにて「あ!RB/画鋲/四星球」の3バンド。ラママって名前はよく聞くけど、行くのは初めて。芸人さんがよく出てるイメージ。渋谷の街は相変わらずの大混雑。スクランブル交差点を、信号が青に変わった瞬間に渡り始めたのに青の間に渡りきれなかった😓動画回したり、止まって写真撮るのは、本当にやめてほしい。ラママは道玄坂にある。友達との待ち合わせ時間より早く着いたので、マークシティの横の急な坂道を上って💦場所を確認。マークシテ
ドラマ不適切にもほどがある2026年新春スペシャルあんなに面白かったドラマなのに、意外と忘れちゃってるな、、、、人間関係と設定の記憶をたどりながら見ていました。。。。。さてさて、タイムマシーンをわりと完成形に近い形でつくれて、行きたい時代へピンポイントで行って帰って来られるようになった2026年あ、スキャンダルのマスター(現)沼田爆さん、亡くなったのね・・・・(哀悼)発明家イノウエの息子、キヨシ坂元愛登は、ジュンコ先輩を死なせたくない!と、ジュンコ河
少年メリケンサック(2009)宮藤官九郎脚本・監督作品。あるレコード会社で新人発掘担当として働く、かんな(宮崎あおい)は、ネットで流れていたパンクバンド、「少年メリケンサック」を見つける。彼女は、社長の時田(ユースケ・サンタマリア)にバンドを推薦すると、時田は、そのバンドを見つけてスカウトしてこいと命じる。かんなは、バンドのベーシストである、秋夫(佐藤浩市)と会うことができたが、彼女が観ていたネットでの熱狂動画は25年前のものであり、圧倒的なパフォーマンスをしていたバン
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのんの日々」です『不適切にもほどがある!』リアルタイムでは観ませんでした。大好きな宮藤官九郎さんの脚本で評判も良かったのですがスルーしていました。その理由は色々あるのですが今回TVerで一挙に観ました。ごっつい面白かったですね。昭和の教師が未来にタイムスリップしての騒動。宮藤官九郎さんのオールスターの皆さんの参加も嬉しかったですが、勘九郎オールスターのスターの能年玲奈・のんさんが出演していないのが・・
PARCO劇場にて大パルコ人⑤オカタイロックオペラ雨の傍聴席、おんなは裸足クドカン舞台は初めての観劇ときは2042年渋谷民営化された裁判所の初代裁判長おかたいけん(藤井隆)がでてきて最初の裁判は離婚裁判原告は夫ミュージカル俳優の獅子童吠阿部サダヲさん被告は妻演歌歌手の観音寺かすみ松たか子さん長男の親権と慰謝料6億円を求めてる傍聴席には12000円払って裁判を見にきてる人々=我々観客さらにこの裁判は世界配信されているドローンがなんと60台!裁判は2人が子
25日から配信の笑ゥせぇるすまん#4〜#8日付けが替わってすぐPrimeVideoに行って#8借りパクの泉を観たのは先日のブログに書いた通り……観終えて0:30さすがに寝ました……で日中に他の3つも観ましたまずはその#8借りパクの泉について書きまーす芸能ニュース記事から脚本:宮藤官九郎出演者:三浦獠太さん丈太郎さん中川大志くん西堀文さんあらすじ大学生の貸作公平は人に何でも貸してしまうお人好しな性格に悩んでいた。そんな時、謎のセールスマン・喪黒福造
渋谷パルコ劇場で同劇場の人気シリーズ、宮藤官九郎作・演出のロックオペラ・シリーズ「大パルコ人」4年ぶりの第5弾「雨の傍聴席、女は裸足、、、」を観た。******演劇サイトより*******■ストーリー離婚を決意しているミュージカル俳優(阿部サダヲ)と演歌歌手(松たか子)の夫婦。二人は長男(峯田和伸)の親権を巡り、法廷で泥沼の争いを繰り広げます。兄は発達障害がある、だが天才音楽家・・・かもしれない――。その可能性を信じて疑わない夫婦が、あの手この手で世間の同情を買おうとしたり、
タイトル愛の新世界概要1994年の日本映画上映時間は115分あらすじSMクラブで女王様として働きながら劇団で女優を目指すレイと、玉の輿に乗ることを考えながらホテトル嬢として働くアユミの姿を描く。スタッフ監督は高橋伴明音楽は山崎ハコ/かしぶち哲郎撮影は栢野直樹キャスト鈴木砂羽(レイ)片岡礼子(アユミ)松尾スズキ(松木)中島陽子(さくら)宮藤官九郎(ひでお)阿部サダヲ(おさむ)杉本彩(冴子)※愛情出演萩
ゆうとままのドラマブログへようこそ2024年放送のドラマ↓↓↓『サヨナラだけど、サヨナラじゃない〜♪『不適切にもほどがある!』⑩』こんにちは〜1話目を観た時は最終話のブログで必ず書いてやろうと心に決めていた言葉があるくらいイラついていたのですが次第に面白さが増していつの間にか楽しみなドラ…ameblo.jp続編がスペシャルドラマとして帰ってきました新年早々不適切にもほどかある!ドラマあらすじ2026年の新年喫茶〈SCANDAL〉再び昭和から市郎(阿部サダヲ)がマス