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こんばんは。骨折レントゲンは順調に「骨膜」ができているとのことヽ(`▽´)/でも少し動かすと手首あたりがポキっとなりかなり痛みが走る、、なんでやろー折れたとこは手首と肘の間やから別の箇所やねんけど。ずっと固定してたからかたまってるだけかな、、まさか(・.・;)追い追い骨折してへんやろな、、GW明けに病院行かなあかんさて。去年から今年の3月まででしたがまたまたカービィ号がおりました阪急公式星のカービィ★阪急電車2025.8.22.fri~2026.3.17.tue|コラボラッ
wwwこんなコメディ一色な劇に、まじめな感想は無粋でしょう。17年前の作品。社会的な皮肉りよりも、よりバカバカしく、見終わった後に「おもしろかった~」以外に何も残らない劇。ぜひ、生でみてみたかったな~、この時代のバカバカしい演劇を。森山未來と松田龍平が、こんなバカバカしいキャラクターを演じる姿をみれるのは演劇しかないもんな。______公開年・国:2009年・日本脚本・演出:宮藤官九郎出演:阿部サダヲ、森山未來、三宅弘城、皆川猿時、近藤公園、平岩紙、宮藤官
2014年10月~放送★あらすじ静岡県三島市の高等学校を舞台とし、主人公の教師、原平助(錦戸亮)の青春時代の罪の告白と赦しをメインテーマとしつつ細かなギャグの多用と恋愛模様を織り交ぜて彼の周囲の人々の青春を描く学園ドラマ。★他キャスト満島ひかり、永山絢斗、波瑠、重岡大毅トリンドル玲奈、川栄李奈、白洲迅、黒島結菜小関裕太、矢本悠馬、竜星涼、森川葵生瀬勝久、斉藤由貴、津田寛治、坂井真紀富澤たけし、森下愛子、えなりかずき、中村静香風間杜夫、平田満リアタイで見てたけどHuluに入っ
こんにちは、楓です♪今日は2026年5月の庚金さんの運勢(5/5~6/5)をお伝えします♪(※ご自身の日干の算出方法は下記にあります。)調舒星+天貴星が巡る一カ月です調舒星+天貴星今月は『気づきが未来を広げる』気になることや引っかかる出来事が増えてきたと感じるかもしれませんそれは決してネガティブなサインではなくあなたが次のステージへ進むための“成長のお知らせ”です今月は落ち込むより
8月28日(金)全国公開決定の映画『時には懺悔を』に、総合探偵社ガルエージェンシーも探偵監修として参加させて頂いております公開楽しみです是非、ご覧ください飛び出すタイトル:『時には懺悔を』監督:中島哲也『下妻物語』『嫌われ松子の一生』『パコと魔法の絵本』『告白』『渇き。』『来る』出演:西島秀俊満島ひかり黒木華宮藤官九郎毎熊克哉鈴木仁烏森まど山﨑七海唯野未歩子野呂佳代長井短しんすけ山下舜太諸角優空柴咲コウ塚
4月の後半に名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマで鑑賞した日本映画の新作2本です。1本目の映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』は、『アイデン&ティティ』の監督・田口トモロヲと脚本家・宮藤官九郎が再びタッグを組んだ音楽映画。原作は写真家・地引雄一の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」。2本目の映画『人はなぜラブレターを書くのか』は、『舟を編む』『本心』の石井裕也監督が綾瀬はるかを主演に、2000年3月に起きた地下鉄脱線事故にまつわる奇跡のような実話をもとに紡いだドラマ。若
内村光良「24時間テレビ」総合司会に決定「イッテQ!」内で発表…初の大役に「心配は体力と集中力。日曜の午前中あたりは危ない…」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース毎夏恒例の日本テレビ系「24時間テレビ49―愛は地球を救う―」(8月29、30日)が、今年も放送されることが26日、分かった。総合司会をウッチャンナンチャンの内村光良(61)が初めて務めることが、news.yahoo.co.jp国民から寄附もらって、中抜きして闇世界・闇営業に全額回してるとしか思えない、特に世界平和統一家庭
こんにちわ~本日2個目のブログは最近読んだ本めぐる本棚という本の交換をしている駅にある本棚から出かける時に本を選び読んでいます出先でスマホを見ているのも良いのだけど、最近はこれを活用して移動時に本を読むのが楽しい本の交換の本は少ないからそこから選ばなくてはいけないなので好き嫌いとかではなくジャンルも問わずに、読んでみるかと手に取りやすいのが気に入っている読んでみて気に入れば続きを読めばいいし読まなければ返却すればいいしかも駅なので便利に借りて返せ
映画「ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。」を見てきた。ここのブログが続いていたら、後に紹介するCDと大きく関わっていることもあり、その中身は興味深かった。ネタバレの部分も出てしまうので詳細は書けないが…。1977年にパンクバンド「セックス・ピストルズ」がアルバム「勝手にしやがれ!/NeverMindtheBollocks,Here'stheSexPistols」を発表。世界中にパンクムーブメントは広がり、日本でも大いに影響を受け、新しいスタイルのロ
『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』(上映中~4.23:TOHOシネマズファボーレ富山)公式サイト:https://happinet-phantom.com/streetkingdom/1970年代後半、日本で初めてパンクロックを自分たちの手で生み出した若者たちによるムーブメント「東京ロッカーズ」の姿を、彼らのカメラマン兼マネージャーだった写真家・地引雄一氏の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」を原作に、田口トモロヲ監督&宮藤官九郎脚本で描いた青春音楽映画です
「ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。」公開初日に観てきました。80年代のインディーズブームは、リアタイ世代の自分ですけれど、その礎を築いた東京ロッカーズは深掘りしてこなかったんですよね。なので、この映画を通して、改めて知ることができた感じです。今では当たり前のスタンディングでのライブの起源がこのムーブメントってのが驚き。批判も目にしますけど、朝ドラや大河ドラマと同じで大枠さえ捉えられていれば、多少の脚色はエンタメとしてアリだと思います
ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。最高の青春音楽映画が誕生!50年前のアナログな時代に、日本初のパンク・ロックを生み出した名もなき若者たちがいた。happinet-phantom.comHPよりあらすじ1978年。わずか1年の間に、その後のロック・シーンに大きな影響を与えた若者たちのムーヴメントがあった。スマートフォンもSNSも存在しない時代、自分たちの音楽を、自分たちの手で届けようと、楽曲も録音スタジオもレコードもすべて自分たちで創り、新しい道を切り開いていく【D.I.Y.
一瞬誰と思った仲野太賀の後ろ姿に笑った黒いサングラスしたまま銭湯に入る間宮祥太朗、牛乳飲みながらパンクを語る中村獅童登場にも笑再登場に更に笑若葉竜也の新たな一面も随所で笑えたもちろん楽しくて、懐かしくて中学生時代、友だちの家に集まってパンクやヘビメタ聴いていたなー友だちがバンドやっていたので、ライブハウスによく行ってたなーみんなどうしているのだろういい感じのオトナになっちゃってるんだろうな…だろうね。だからあの頃が眩しいのよね
“ストキン祭り”か。田口トモロヲ監督、宮藤官九郎脚本の映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』が祭り状態。映画の大ヒットによって、テレビから新聞、雑誌、ネットまで、連日、“東京ROCKERS”の話題に溢れ、関連図書の出版や関連イベントの開催が数多行われる。まさか、日本初のストリート・ムーブメントがこんなにも喝采を持って、受け止められるとは俄かに信じがたいが、ここは乘るしかないだろう。実際、私自身もこの映画の主人公のモデルの地引雄一さんやモモヨさん、小嶋さちほさんとは知らない
【今日の空が一番好きとまだ言えない僕は】ジャルジャルの福徳が原作脚本。てこともあってあんまり期待してなかったけど、すごく良い作品だった。前半、キラキラした若者の恋模様がおじさんの目には眩しすぎてなかなか直視できなかったけど、ストーリー上のあるタネ明かし以降は怒涛の展開。最後は切なすぎて直視できなくなった。【爆弾】傑作だった。佐藤二郎が本当に怖い。怪演という他ない。「国宝がなければこれが2025年の邦画最高作品だった」という遼真の言葉は確かだった。【九条の大罪】10話までほぼ一
自分探しの旅に出かけても見つかるわけがない。自分が変わらなければ、どこに行っても一緒だ。宮藤官九郎(脚本家)お給仕をするお坊さん勤行直前まで行われますなもあみだぶつなもあみだぶつなもあみだぶつ
今から24年前のドラマみたいです。先程見終わりましたが、今みても、本当、面白ろ過ぎた。何で今まで見て無かったのだろうか本当みんな、若いし可愛い。櫻井翔くん20歳だってよ、かっこよ。平岩紙ちゃんも、初め気付かなかったし。映画も2本、観なくては。忙しいな
こんにちは、楓です♪辰巳天中殺の皆さんいよいよ月天中殺期間に入りました(2026年4月5日〜6月5日)寅卯天中殺の方は日干支(生まれた日の干支)が甲辰・乙巳・丙午・丁未・戊申・己酉・庚戌・辛亥・壬子・癸丑の方となります(※日干支の調べ方は下記にあります)今日は日干支:庚子さんの4月の過ごし方をお伝えしますね!庚子さん行動力抜群の庚金さんですが今月はなんだか思うように動けない事が
「ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。」を見る(4月8日)田口トモロヲ10年ぶりの監督最新作で、宮藤官九郎が脚本。東京ロッカーズの姿を収めた映画。これはちょっと行くのを迷った映画。これがドキュメンタリーなら良いのだが、有名俳優がバンドメンバーを演じるというところで、「どうなのかな」の不安が先立っていました。自分はその当時強く東京ロッカーズに惹かれていたわけではないが、オムニバスLP、リザード、フリクションはLPを購入していました。その少し後のじゃがたらには思いがあり、江戸
昨夜は「ストリート・キングダム」観に行って来ました。近所の映画館では23時15分〜の回しかなかったの。終演は1時40分だって。帰ったらすぐに寝れるように、お風呂に入って歯を磨いてから行きましたよ。いくら金曜の夜とはいえ、田舎でこんな時間に映画を観に行く物好きは私らくらいよねー。と思っていたら!飲み物を買う列は長蛇の列でした。どんだけ暇やねん。そして、この人たちはコナンを観るために来てた。コナンって!?いやいや、それよりこんな時間にポップコーン食べていいと思う?歯も磨いたのに?
ネトフリのストレンジャーシングスを勧められて(面白くて友達2週目何だって👀)長いな、、その前に池袋ウエストゲートパークiwgp木更津キャッツアイを見始めました。あんな、流行っていたのに、何で当時見なかったのだろうか、、26年前のドラマだって。時が経つの早過ぎIWGPは、窪塚くん、かっこよ、昔、あーだったなぁ。。木更津キャッツアイも、みなさんお若くて、細い。。今でも有名な方ばかり。。こちらも楽しみ。宮藤官九郎って面白いんだよな。。
「アイデン&ティティ」の監督・田口トモロヲと脚本家・宮藤官九郎が再タッグを組んだ青春音楽映画。日本で初めてパンクロックを自分たちの手で生み出した若者たちによるムーブメント「東京ロッカーズ」の姿を、彼らのカメラマン兼マネージャーだった写真家・地引雄一の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」を原作に描く。1978年、ラジオで耳にしたセックス・ピストルズに突き動かされて上京したカメラマンの青年ユーイチは、小さなロックミニコミ誌「ロッキンドール」をきっかけに、ライブハウスを訪れる。そこは
ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。「アイデン&ティティ」の監督・田口トモロヲと脚本家・宮藤官九郎が再タッグを組んだ青春音楽映画です。日本で初めてパンクロックを自分たちの手で生み出した若者たちによるムーブメント「東京ロッカーズ」の姿を、彼らのカメラマン兼マネージャーだった写真家・地引雄一の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」を原作に描く。今から半世紀近い昔の東京のインディーズ・ロックバンドの実録ドラマです。今思えば、すごい時代でしたね。現代社会は、コンプライアンス
妻が行きたいと言うので近所のシネコンに映画を見にいった。朝8:40開演で小さなスクリーンには合計10人弱しか客が居なかった。映画タイトルは「ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。」、峯田和伸と若葉竜也が主演で吉岡里帆・仲野太賀などが共演、監督田口トモロウ、演出宮藤官九郎の作品だった。田口トモロウは監督やるんだ!70年代の学生運動がひと段落して、様々な流行りが広まっていった80年代前半の時代は、私自身も学生から社会人になったばかりの「同時代」の話だったのだが、内容的には私の人生とは全く接点
公式サイトより偶然ラジオから流れたセックス・ピストルズに衝き動かされたカメラマンのユーイチは、ロックミニコミ雑誌「ロッキンドール」に出会い、とあるライブハウスへと足を運ぶ。そこで出会ったボーカルのモモ率いるバンド「TOKAGE」のライブに衝撃を受け、無我夢中でシャッターを押した。そこは音楽もバンドも観客たちも何にも縛られない生のエネルギーに溢れた異空間だった。カメラマンとしてライブの撮影を依頼されたユーイチはモモたちと交流を重ねる。やがて彼らの音楽は瞬く間に若者たちを熱狂させ、日本のロック
ストリート・キングダムストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。最高の青春音楽映画が誕生!50年前のアナログな時代に、日本初のパンク・ロックを生み出した名もなき若者たちがいた。happinet-phantom.comを観た。世の中が全共闘世代からシラケ世代に移行しつつある1970年代後半から80年代前半の東京のロックバンド界隈の話。アイドルやダンスボーカルグループ全盛の今のZ世代等若者にはまったく刺さらないだろうなぁ(汗若者の自我の葛藤はいまも変わらないと思うがアウトプットが違うのかな。
映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』観てきました。出演者とモデルになった東京ロッカーズアーティスト達のルックのギャップありで没入感はなかったですが、バンドの青春群像ストーリーは熱く伝わるものがあり、シーンを知る皆様、はじめてふれる人様々でいろんな視点で楽しみ方がある作品でしたね。日本のライブハウスシーンの礎を作ったシーンの熱量は間違いないのでいろんな人たちに伝わるだろうなと思います。
忌野清志郎さんの映画が公開予定と聞き【ストリート・キングダム】がその映画かと思っていた違った〜清志郎さんの映画は秋ごろ【ストリート・キングダム】監督:田口トモロヲ(ばちかぶり。プロジェクトXのナレーション)脚本:宮藤官九郎主演:峯田和伸(銀杏BOYZ)、若葉竜也、吉岡里帆、仲野太賀1970年頃の音楽シーン田口さんは、この時代にステージにいた人かと思っていたけど。田口さんの前の世代なのだそう。(ちょうど今日。夕方NHKのコーナーで語っていらした)峯田和伸さんが立派に
1980年、日本のパンクロック黎明期にインディーズレーベル「ジャンク・コネクション(JunkConnection)」を創設した地引雄一。彼の伝説的著書「ストリート・キングダム」を原作とした映画だ。おそらく当時を知る者、そして世代を超えてパンクロックを志す者にはたまらない作品なのだろうが、個人的にはあまり興味のない音楽カテゴリーという事もあり、それほど共感はできなかった。カメラマンのユーイチ(峯田和伸)は地方の大学の学園祭で、解剖室と言うパンクバンドの演奏を撮影していた。解剖室は想
映画ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。東京ロッカーズ私はこの一時代を語れる人間ではありません。間宮祥太朗のファンとして始めたブログですので、ロックもパンクも知りません。他人の目を気にして誰かのやり方を真似して当たり障りのない道を選びがちな凡人です。間宮さんが出ていなければ正直出会うことのなかったであろう作品について、これから話すことはもしかしたらその一時代を築き上げた方、そしてそれを熱狂的に愛する皆様にとって無礼に当たるかもしれな