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新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…時には懺悔を2026年8月28日公開129分見どころ『告白』などの中島哲也監督が、打海文三のミステリー小説を映画化。それぞれに過去を抱えた大人たちが、今を懸命に生きる少年との出会いを通じて人生の活路を見いだす。『渇き。』などで中島監督と組んだ門間宣裕が共同で脚本を担当。『ドライブ・マイ・カー』などの西島秀俊が主人公を演じ、『ラストマイル』などの満島ひかり、中島監督作『来る』などの黒
「いまさら言うの?」と言われそうだが、河合優実さんと言う女優さんにはまっている。この女優さんが、「物凄く演技が上手い人」と言うのは以前から聞いていたけれど、気にして作品は見た事がなかった。もうデビューして何年も経っていて、話題になった映画も沢山あって、数々の映画賞も沢山取っている。しかし、見た映画は、そうした賞を撮った作品ではなく「愛なのに」と言う作品を偶然見る事になって、主演ではないけれど、その自然な演技がキラキラ光って見えて、もうはまってしまう。ちょっと上戸彩さんに似てて、
仕事で宮城県北部・栗原市にある「くりでんミュージアム」へ行きました。仙台駅前から高速バスに乗ります。約80分の乗車時間。息子が高校生の時の13年前、東京ドームへVanHalenのライブを見に行った帰りに高速バスに乗りました。高速を走行中、読書灯をつけようと手を伸ばしたら「ピンポーン♪次、停まります」とアナウンスされ、反抗期の息子に舌打ちされました(゚Д゚)チッ高速を降りると田園風景が広がっていました。バスを降りる
2001年のドラマ。今TVerでやってるんだけど、私当時メッチャ好きなドラマだったんだよね。偶然出会った3人のサラリーマン。1人(主人公)は宇宙飛行士になる夢をどこか諦めきれない優柔不断な男で、1人は客先の娘さんに手を出してしまいラーメン屋を継ぐか決断迫られている男で、1人は優秀に見えるが実は社長である親や次期社長の兄に劣等感を感じて居場所を見つけられていない男。当時リアルタイムで観ててなんか刺さりました。当時私は25歳位だったのかな。今思うと仕事メッチャ嫌いな時期でした。いや、サ
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…2026/08/28(金)公開時には懺悔を監督:中島哲也出演:西島秀俊/満島ひかり/黒木華/宮藤官九郎/毎熊克哉/鈴木仁/烏森まど/山崎七海/唯野未歩子/野呂佳代/長井短/しんすけ/山下舜太/諸角優空/柴咲コウ/本晋也/片岡鶴太郎/佐藤二朗/役所広司公式サイト(c)2026映画「時には懺悔を」製作委員会探偵が一人、殺された。「死んだほうがマシな人間」と呼ばれた男・米本
解説・あらすじ「告白」「渇き。」の中島哲也が、「来る」以来8年ぶりに手がけた監督作。打海文三の小説「時には懺悔を」を原作に、家族から目を背けた男、娘に捨てられた女、子を生きる糧にした男、産んだ子を愛せない女など、それぞれ過去に傷を抱えた大人たちが、いまを懸命に生きるひとつの小さな命との出会いを通して再生していく姿を描く。探偵の佐竹と助手の聡子は、ある殺人事件の真相を探るうち、9年前の誘拐事件で連れ去られた、「新」という子どもの存在にたどり着く。重い障がいがありながらも数奇な運命を生きのび
年間481本目(月間73本目)2025年公開邦画1位鑑賞全作品58本中通算邦画10,083本洋画7,715本合計17,798本🎬映画『サンセット・サンライズ』:安易な救いを拒絶し、人間のぬかるみに寄り添う「クドカン映画」の最高到達点宮藤官九郎といえば、過剰なコンプライアンスやSNSの炎上をエンタメに昇華させた『不適切にもほどがある!』に代表されるように、「コメディでありながら社会派」、そして「不謹慎と正論のボーダーラインを攻める」天才脚本家である。
やっぱ今年はハズレだったな・・・。でも、来年と再来年は当たりになる予感がする。なんせ、来年はバカリズムさん・・・。そして、再来年はクドカンさんだからな!期待するしかないよ!特にこのふたりは脚本家として信頼してるし信用してる!まず、バカリズムさんは本業のお笑いのネタを見る限りネットやSNSに長けてる印象がある。まさに、令和の朝ドラ作りに適合してるんじゃないだろうか?そして、クドカンさんは言うまでもなくあの「あまちゃん」での実績がある。2回目の朝ドラでしくじった羽原大介や中園
「あゝ、荒野」コンビの岸善幸監督、菅田将暉主演の「サンセット・サンライズ」を見た。コロナ禍の2020年、三陸の海辺の町の役所に勤める百香(井上真央)は、空き家対策の責任者に任じられる。まず自分の管理する空き家を貸し出すことを決め、ネットで応募を募ると、早速、西尾(菅田将暉)という男が東京から応募してきて、リモートワークで、そこに住み着いてしまう。楽しかった。「あゝ、荒野」みたいな切迫感はなく、田舎と都会のギャップに大笑いしているうちにハッピーエンドに納得できる。まあ
「コンプライアンス」が追い詰める「学問の自由」渡辺裕(東京大学名誉教授)の意見<「著作権法上の理由」で教材にモザイク、先行文献の引用が「剽窃」...。この奇妙ながんじがらめを後世の人はどう思うのか?『アステイオン』101号より「『コンプライアンス』という正論」を転載>もう半年以上も前[編集部注:2024年11月時点]になるが、《不適切にもほどがある!》というテレビドラマが話題になった。1986年からタイムスリップして現代の日本に来てしまった、「昭和」を絵に描いたような主
こんにちは、楓です♪今日は2026年8月の庚金さんの運勢(8/7~9/7)をお伝えします♪(※ご自身の日干の算出方法は下記にあります。)車騎星+天禄星が巡る一カ月です車騎星+天禄星今月は『意識して休憩を』行動力抜群の庚金さんですが今月はさらにフットワークが軽くなり何事もスピーディーに進められる時です忙しい一ヶ月になりそうですが持ち前の行動力で難なく乗り越えられるでしょう周りのペースが遅く感じる時は少し立ち止まって深呼吸
本日の言霊2020.08.03映画『謝罪の王様』は、脚本・宮藤官九郎、主演・阿部サダヲ、監督・水田伸生のトリオが生み出したオリジナルのコメディで、架空の職業「謝罪師」を生業とする東京謝罪センター所長の黒島譲が、ケンカの仲裁から政府を巻き込んだ国家存亡の危機まで、さまざまな難局を謝罪することで解決ていき、やがて土下座を超える究極の謝罪で日本を救う姿を、ブラックな笑いも交えて描いた作品だ。パートナーと些細なことで口論になったとき、自分が悪かろうが相手が悪かろうが、口論になってし
昨日、監督、岸善幸、脚本、宮藤官九郎、主演、菅田将暉の、「サンセットサンライズ」が、WOWOWで放送されました。録画しておいたものを見ましたが、途中で「あれ?」と思いました。そうです。私、これ見ておりました。このブログで確認したところ、昨年、ネットフリックスで、一年ほど前に見て、感想も書いておりました。ただ、不思議なほど、ストーリーをほとんど覚えていないのです。井上真央や中村雅俊が出ていたことすら、忘れておりました。スマホで見ていたのですね。だから、どうしても印象が薄い。今回はWOWOW
本日(7月27日)、作家の東野圭吾さんの訃報(享年68歳だったとのこと、23日大腸がんで死去)がネットで一斉に報じられたのには、びっくりした。『大腸がんで闘病中』とは知らなかったからだ。この間、(『アド街ック天国』などにも出演していた)山田五郎さんが、テレビ出演を見かけたばかりだったのに、(テレビ出演後、2週間くらいで亡くなられたのにも)びっくりしたものだが、東野圭吾さんの訃報には、それ以上に驚いた。(02)山田五郎さんの訃報東野圭吾さんは、昔からよく読んでいる。その名前が
田鎖Bro.みて思い出したドラマを先月末に再視聴してました好き過ぎて何回見たかわからんくらいみてるし、珍しく原作まで読んでハマった作品先ほど東野圭吾先生の訃報を聞き、下書のまま投稿してなかったことを思い出しました…東野圭吾先生は日本の宝ですたくさんの名作をありがとうございました流星の絆先月末で見放題終っちゃったんですが、ギリギリ観れましたナイスタイミングだった幼い兄弟が夜中に家抜け出して流星群みに行ってる間に両親
サンセット・サンライズ映画の紹介です2025年邦画ジャンルは…サンセット・サンライズ※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督岸善幸◆脚本宮藤官九郎◆原作楡周平◆製作佐藤順子富田朋子◆製作総指揮中村優子杉田浩光◆出演者菅田将暉井上真央竹原ピストル山本浩司好井まさお三宅健池脇千鶴小日向文世中村雅俊◆あらすじ東京で新型コロナウイルスのパンデミックが広がる中、釣りを愛する青年は小さな海辺の町へ移り住む。だが、町の人たちは彼が来たことに気が気では
夏休みに入り激安スーパーの夕方は家族連れで込み合っていた。小学生や小さな子供たちがはしゃいで走り回ったり、誰かとぶつかりそうになってもまた走る。甲高い笑い声たちは、何よりも賑やかなBGMになっていた。そんな中、一点を凝視しながら周囲を見回す女の子がいた。視点の先には無邪気に動き回る少年がいる。何事にも囚われないようなキラキラした眼で前後左右に腕を振る。今買った野菜を覚束ない手で袋に詰めるお婆さんにぶつかっても、無邪気な笑みは変わらない。お婆さんの怪訝な眼は、少年ではなく隣に立つ姉であ
高級お肉を食べた日のこと教えて!▼本日限定!ブログスタンプ毎年夏と冬に従姉妹の叔父から牛肉が届けられ、お盆や年末年始にすき焼きなど食べています。【記念日】女性大臣の日、サイボーグ009の日【今日の誕生日】三波春夫さん(1923年~2001年4月14日)歌手「世界の国からこんにちは」、アニメ映画『ルパン三世ルパン対複製人間』(1978年)警視総監役など。水野晴郎さん(1931年)映画評論家安西力也さん(1946年)俳優古今亭八朝さん(1951年)落語家近藤真彦さん(1964年
宮藤官九郎(くどうかんくろう/本名:宮藤俊一郎[くどうしゅんいちろう]/1970年7月19日~)は、日本の脚本家、ラジオパーソナリティ、俳優、映画監督、演出家、作詞家、作曲家、放送作家、ミュージシャン、濡れ場評論家。劇団大人計画所属。愛称は「クドカン」「クン」。ロックバンド「グループ魂」のギタリストとしての名義は「暴動」(ぼうどう)。パンクバンド「画鋲」のギタリスト。1970年7月19日、宮藤俊一郎が生まれる。宮城県栗原郡若柳町(現:栗原市)出身。実家は文具店を経営。父
本日も心地良い朝です。最高で33℃との事で、過ごしやすい1日になりそうです。そんな中、昨日もバタバタと過ごしつつ、合間でプロテインヨーグルトやら、玄米昆布おにぎりやらアイスコーヒーを放り込んだりして、掃除整頓したり、今週の天気予報を確認したりして、長めのパトロールの護衛をさせて頂いて、減量青唐辛子ゴマポン酢豚しゃぶ豆腐やら、減量しらすおろしを確認したりしつつ、長州力YouTube流したり、W杯の3位決定戦を起きて観戦するか逡巡したりしながら穏やかに過ごしておりました。本日もバタバタです。そ
今日7月19日生まれの有名人は藤井聡太さん藤木直人さん宮藤官九郎さん杉本彩さん近藤真彦さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
🌸ご覧いただきありがとうございます🌸アラカン主婦・JUJUです。いつもフォロー・いいね・心温まるコメントをくださる皆さま、本当にありがとうございます。皆さんからの応援が、何よりの励みになっています✨このブログでは、🐾愛犬とほっこりした日々⚖️ゆるりと続けるダイエットの記録👩🦳そしてアラカン世代ならではの視点でつづる、日常のあれこれをお届けしています。よろしければ、お付き合いください♪私のプロフィールはこちら犬様のプロフィール約10年前に放送された、宮藤官九郎脚本
実写映画「ルックバック」に菅田将暉、宮藤官九郎ら本予告映像&本ビジュアル公開1muffin★垢版|大砲2026/07/15(水)15:10:28.38ID:s27nPWj49https://natalie.mu/comic/news/6808212026年7月15日藤本タツキ原作による実写映画「ルックバック」の追加キャストとして菅田将暉、宮藤官九郎ら6人の出演が決定。さらに本予告、本ビジュアルが公開された。菅田が演じるのは、中学生の藤野と京本が完成した作品を持ち込む週刊少
「人間が人間となるためには他者が必要である」とは哲学者フィヒテの言葉です他者とは「自分のコントロールの効かない存在」を指しますさらにコジェーヴが「この他者からの承認を求める欲求こそが人間の欲望の根本的な特質である」としました動物は飢えを覚えれば獲物を狙い欲求は満たされますしかし、人間はそれだけでは満たされないと言っているのです他者からの承認を求める欲求こそが人間が動物とは違うところでこれが人間の自
来年秋の、NHKの朝ドラは、徳尾浩司脚本の、「なぎさの進化論」に決まりました。モデルはなしの、完全オリジナルだそうです。離島に派遣された、新米獣医師のお話だそうで、ヒロインはこれからオーディションで決めるそうです。バカリズム✕森田望智、宮藤官九郎✕河合優実という、強烈なラインナップの間ですから、これは相当なものを持ってこないと、ローテーションの谷間のように取られてしまうため、朝ドラの王道のような、女性の一代記ものが来ると予想しておりましたが、NHKの大阪は、どうやら通常運転のようです。脚本
超ときめき♡宣伝部、27年春に活動終了電撃発表「何度も何度も話し合い」最後のライブも開催へ(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース5人組女性アイドルグループの超ときめき♡宣伝部が1日、公式サイトを更新し、27年春の活動終了を発表した。発表では「超ときめき♡宣伝部は2027年の春頃をもって活動を終了することになりました。news.yahoo.co.jp所詮、アイドルグループってのは長続きしないのが普通だし、このタイミングで解散するのは良い方向だから、それで良いと思う。売り方は正々堂々と
こんにちは、楓です♪今日は2026年7月の庚金さんの運勢(7/7~8/6)をお伝えします♪(※ご自身の日干の算出方法は下記にあります。)司禄星+天南星が巡る一カ月です司禄星+天南星今月は『未来への一歩を踏み出す月』今月はこの先の未来を思い描きながら具体的な行動を起こしていく時です漠然と考えていたことも目標を明確にすることで進むべき道が見えてくるでしょう小さな一歩でも始めることで大きな成長につ
「監獄のお姫さま」と言うドラマが大好きで、以前Amazonプライムに入ってて、もう何回もそれはそれは何回も見ているけれど、、、ㅤちょっと前に、Amazonプライムにまた入ったので、一日1話、と決めて一周みたけれど、やっぱり好きで、なんなら人生で一番好きなドラマかもくらい好きで、ㅤで、、、僕は大体5話あたりから毎回泣くのだけど、それを人に言うと、このドラマを知っている人は大抵、ㅤ「あれ、、泣くとこってある??」ㅤって言われる。ㅤんっと、、、、、ある。いっぱい。
あ…ちょうど折り返し、明日から下半期だよって書こうと思ってたのにウトウトしてたら7月になっているではないか晩ごはん食べてちょっとした頃がいちばん眠いのよね運動後でしかも今夜は先にお風呂にも入ったし、ごはん食べて血糖値もいい感じに上昇〜今夜はエビチリさっ🦐できるだけいろいろ作っておく日に制定している火曜日。夕方、ラジオを聴きながらエビの殻を剥いて背わたを取っていた。30尾ぐらい黙々とやる作業は、ちょっと瞑想っぽいそれなりに手間は掛かるがその分美味しいのだ。ボンヌちゃんがいるの
生観劇済み。WOWOWでやっていたので見た。やっぱり生観劇のように大爆笑とはならない。残念。でも、久しぶりに意味のないコメディは映像でも楽しい。2回目で気が付いたことが1つ。不遇な次男役をした黒崎煌代。この子の声のトーンと間が独特で、ハタチそこそこなのに、存在感がある。松たか子や、阿部サダヲ、荒川良々に囲まれても、独特の雰囲気を放つ。派手な存在感でなく、感情を抑え込んだ声のトーンが、何を考えているのか分からない不穏さをかもしていた。役柄の特性のせいでもあるが「