ブログ記事5,283件
こんばんは。骨折レントゲンは順調に「骨膜」ができているとのことヽ(`▽´)/でも少し動かすと手首あたりがポキっとなりかなり痛みが走る、、なんでやろー折れたとこは手首と肘の間やから別の箇所やねんけど。ずっと固定してたからかたまってるだけかな、、まさか(・.・;)追い追い骨折してへんやろな、、GW明けに病院行かなあかんさて。去年から今年の3月まででしたがまたまたカービィ号がおりました阪急公式星のカービィ★阪急電車2025.8.22.fri~2026.3.17.tue|コラボラッ
25日から配信の笑ゥせぇるすまん#4〜#8日付けが替わってすぐPrimeVideoに行って#8借りパクの泉を観たのは先日のブログに書いた通り……観終えて0:30さすがに寝ました……で日中に他の3つも観ましたまずはその#8借りパクの泉について書きまーす芸能ニュース記事から脚本:宮藤官九郎出演者:三浦獠太さん丈太郎さん中川大志くん西堀文さんあらすじ大学生の貸作公平は人に何でも貸してしまうお人好しな性格に悩んでいた。そんな時、謎のセールスマン・喪黒福造
忌野清志郎スーパースター烈伝小泉今日子さん女性アイドルで、CDを自分で借りて、テープに落として一番熱心に聞いていたのはやっぱり松田聖子でした。学生の頃でした。でも、だんだん聖子からは心が離れ始めたころ、今までにない新しいアイドルのイメージで台頭してきた小泉今日子に関心が向いていた時期がありました。パーティーサウンドのような『なんてったってアイドル』、なぜか時代の気分にとてもフィットしていて、友人の自慢のcarrozzeriaで聞くととてもイケてる!と思いまし
PARCO劇場にて大パルコ人⑤オカタイロックオペラ雨の傍聴席、おんなは裸足クドカン舞台は初めての観劇ときは2042年渋谷民営化された裁判所の初代裁判長おかたいけん(藤井隆)がでてきて最初の裁判は離婚裁判原告は夫ミュージカル俳優の獅子童吠阿部サダヲさん被告は妻演歌歌手の観音寺かすみ松たか子さん長男の親権と慰謝料6億円を求めてる傍聴席には12000円払って裁判を見にきてる人々=我々観客さらにこの裁判は世界配信されているドローンがなんと60台!裁判は2人が子
正月早々、二時間半のこの大作を、私は三日かけてようやく見終えました。オープニングから、「シャイニング」をやらかすは、「付き合って半年過ぎても手も握らない」(これで笑えなければ、このドラマを見るだけムダです)は、宮藤官九郎は、フルスロットルです。ただ、一時間なら付き合えますが、このコッテコテの中華料理みたいなドラマは、長時間になると胸焼けしてまいります。面白いのには違いないのですが、途中でギブアップしてしまい、なんと三日もかかってしまいました。相変わらず、見事なほどバカバカしいのですが、宮藤
“ストキン祭り”か。田口トモロヲ監督、宮藤官九郎脚本の映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』が祭り状態。映画の大ヒットによって、テレビから新聞、雑誌、ネットまで、連日、“東京ROCKERS”の話題に溢れ、関連図書の出版や関連イベントの開催が数多行われる。まさか、日本初のストリート・ムーブメントがこんなにも喝采を持って、受け止められるとは俄かに信じがたいが、ここは乘るしかないだろう。実際、私自身もこの映画の主人公のモデルの地引雄一さんやモモヨさん、小嶋さちほさんとは知らない
4月の後半に名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマで鑑賞した日本映画の新作2本です。1本目の映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』は、『アイデン&ティティ』の監督・田口トモロヲと脚本家・宮藤官九郎が再びタッグを組んだ音楽映画。原作は写真家・地引雄一の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」。2本目の映画『人はなぜラブレターを書くのか』は、『舟を編む』『本心』の石井裕也監督が綾瀬はるかを主演に、2000年3月に起きた地下鉄脱線事故にまつわる奇跡のような実話をもとに紡いだドラマ。若
個人的に心に刺さるセリフが多かった作品。GO(2001)経験者の父に仕込まれたボクシングを武器に喧嘩ばかりしている日々を送る高校生の杉原。ある日、彼はヤクザの息子の同級生・加藤のバースデーパーティーで声をかけてきた少女・桜井と突然の恋に落ち、今まで経験したことのない時間を共有する。だがそんな中、民族学校開校以来の親友・正一が駅で少年に刺される事件が起きる…。直木賞を受賞した金城一紀の同名小説を、窪塚洋介、柴咲コウ主演で実写化した青春映画。今の時代は外国人も多いし、多様性の時代なので気