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こんにちは、lemonです録画したままにしてて感想書きそびれちゃったんですけど、面白かったです。泣きました※ネタバレ注意です母の待つ里最終回仕事人間の松永徹にとって、それは40年ぶりの里帰りだった。おぼろげな記憶をたよりに実家にたどり着くと、母は笑顔で迎えてくれた。嬉々として世話を焼いてくれる母、懐かしい家、懐かしい料理に、徹は安らぎを感じる。しかし何故だか、母の“名前”だけが思い出せない…。一方、古賀夏生も久しぶりの「里帰り」をする。夏生が向かった先も「同じ母」が待つ家。そし
ゆうとままのドラマブログへようこそ出だしは上々だったNHKの短編ドラマ母の待つ里ドラマあらすじ食品会社の社長松永徹(中井貴一)は40年ぶりに里帰りします母(宮本信子)は大喜びで出迎えてくれ懐かしい手料理を振る舞い背中を流してくれますけれど徹は問います「お名前は?」無償の愛じゃないんかい!このドラマふるさとを持てなかった人生に寂しさを感じた人や人生に疲れた人たちが芝居とわかっていながらもそのうち演技とは思えない本当の母親のような姿にハマっていき
どんど晴れ(37)「女将修業、断念」11月24日(月)午前7:15〜午前7:30ついに夏美(比嘉愛未)は客室係の見習いとして働くことを許され、時江(あき竹城)に直接指導を受ける。夏美が初めて受け持つ客は、東京から来た経済評論家の斎藤愛子(とよた真帆)と小学生の翼(川口翔平)の母子。仕事の忙しい愛子に代わり、翼を盛岡観光に連れて行ったり、夕食の相手をしたりと、親身に世話をする。一方、夏美が順調に修業を続けることに焦る伸一(東幹久)は、環(宮本信子)が夏美の味方をしすぎると思う。どんど晴れ(
今更ですが、昨年末の日曜劇場作品『海に眠るダイヤモンド』見終わりました。『『海に眠るダイヤモンド』見終わりました。(その①)』今更ですが、昨年末の日曜劇場作品『海に眠るダイヤモンド』見終わりました。https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_t…ameblo.jpで、内容について書きますので、まだご覧になってない方は見てから先にお進みくたさいませ。https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/abo
タイトルあ・うん概要1989年の日本映画上映時間は114分あらすじ昭和12年の春。寝台戦友の門倉修造と水田仙吉は20年来の付き合い。水田が3年半ぶりに東京へ帰って来たことで彼らの家族ぐるみの付き合いは再開する。スタッフ監督は降旗康男音楽は朝川朋之撮影は木村大作キャスト高倉健(門倉修造)富司純子(水田たみ)板東英二(水田仙吉)富田靖子(水田さと子)山口美江(まり奴)真木蔵人(石川義彦)大滝秀治(番頭)