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どんど晴れ(139)「加賀美屋の危機」3月30日(月)午前7:15〜午前7:30環(宮本信子)たち家族は、伸一(東幹久)が地元銀行の融資を勝手に断った理由を聞こうと待っていた。秋山(石原良純)を連れて戻った伸一は「秋山のおかげで、旅館の全面建て替えをする新たな資金のメドがついた」と報告する。環はだまし討ちのような伸一の行動を責めるが、恵美子(雛形あきこ)らが伸一に味方して、加賀美家は2つに分かれて対立してしまう。夏美(比嘉愛未)はこの危機をなんとかしようと躍起になるのだが…。どんど晴れ(
こんにちは、lemonです録画したままにしてて感想書きそびれちゃったんですけど、面白かったです。泣きました※ネタバレ注意です母の待つ里最終回仕事人間の松永徹にとって、それは40年ぶりの里帰りだった。おぼろげな記憶をたよりに実家にたどり着くと、母は笑顔で迎えてくれた。嬉々として世話を焼いてくれる母、懐かしい家、懐かしい料理に、徹は安らぎを感じる。しかし何故だか、母の“名前”だけが思い出せない…。一方、古賀夏生も久しぶりの「里帰り」をする。夏生が向かった先も「同じ母」が待つ家。そし
ドラマ母の待つ里1話2話BSのドラマが地上波に!浅田次郎原作のドラマ、、、ってことで、ヒューマンど真ん中のドラマだと思ってました、、、先入観てこわいですね。すみませんいい意味で期待を裏切られました以下ネタバレするので、ご注意を⚠️無人駅に降り立ったマツナガ中井貴一。バスに行き先を尋ねるも、運転手は答えず。バスに揺られ、故郷の家に近づく。立派になって〜と懐かしげに話しかけてくる村人。お母さん宮本信子が、よく帰ぇってきだなぁ〜と迎えてくれる。こわばっている表情で、敬語で話すマツ
第二話始まりました視聴しながらネタバレ感想古賀夏生(松嶋菜々子)母の初七日で思わず申し込んでしまった「母が待っているふるさとへの旅」一泊二日五十万円バスから結婚式の一行が狐のような白塗りの嫁これも演出のひとつなんだろうか?母は看護師だった医者になりたいといったとき割に合わないといわれたけど最後は納得してくれた父は四十年前に亡くなった母は認知症を患い介護の日々の中医者を続けていた夏生だったが両立が難しく母を施設に預けた致し方なかったのにやはり