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こんにちは、lemonです録画したままにしてて感想書きそびれちゃったんですけど、面白かったです。泣きました※ネタバレ注意です母の待つ里最終回仕事人間の松永徹にとって、それは40年ぶりの里帰りだった。おぼろげな記憶をたよりに実家にたどり着くと、母は笑顔で迎えてくれた。嬉々として世話を焼いてくれる母、懐かしい家、懐かしい料理に、徹は安らぎを感じる。しかし何故だか、母の“名前”だけが思い出せない…。一方、古賀夏生も久しぶりの「里帰り」をする。夏生が向かった先も「同じ母」が待つ家。そし
前回のブログで、NHKの「母の待つ里」の事をチラッと書いたら、私も観ました、と三人の方からコメントがあってびっくりしました。いい作品を観ておられる方が多くて、嬉しかったです。ところでソフトバンクバンクホークスが昨年に続いてパリーグで優勝🏆しました!!大谷翔平さんのドジャースも地区優勝!おめでとうございます。今シーズンは日本ハムが強くて、なかなか大変でしたが、パリーグの覇者となりました!これから日本シリーズに行くためのプレイオフがあります。短期決戦でも実力を発揮して、今年は、日本
どんど晴れ(37)「女将修業、断念」11月24日(月)午前7:15〜午前7:30ついに夏美(比嘉愛未)は客室係の見習いとして働くことを許され、時江(あき竹城)に直接指導を受ける。夏美が初めて受け持つ客は、東京から来た経済評論家の斎藤愛子(とよた真帆)と小学生の翼(川口翔平)の母子。仕事の忙しい愛子に代わり、翼を盛岡観光に連れて行ったり、夕食の相手をしたりと、親身に世話をする。一方、夏美が順調に修業を続けることに焦る伸一(東幹久)は、環(宮本信子)が夏美の味方をしすぎると思う。どんど晴れ(
どんど晴れ(151)「来る者帰るがごとし」4月13日(月)午前7:15〜午前7:30「一週間後にすべての決着をつけましょう」という秋山(石原良純)に対する自信が夏美(比嘉愛未)にはなかったものの、彩華(白石美帆)や元板長の篠田(草見潤平)という強力な助っ人が現れ、さらにイーハトーブの裕二郎(吹越満)たちも手伝いに来て、加賀美屋は再び活気を取り戻す。一方、柾樹(内田朝陽)から「乗っ取り屋の後ろに外資の乗っ取り屋がいる」と聞いた聡(渡邉邦門)は、なぜか東京へと向かう…。どんど晴れ(152)「