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【ネットでも買える!】キャッシュレスで韓国旅行!WOWPASS招待イベント開催中!韓国発行のカード同様に韓国国内の決済に利用できるプリペイドカード「WOWPASSカード」を新規発行し、アプリ登録時に当ブログ管理者の招待コードを入力すると、カードに入金した外貨の金額から0.5%のキャッシュバックを受けることが可能です。WOWPASSカードにはT-moneyカード機能も付帯していますので、地下鉄や市内バスにも簡単に乗車できます!イベント参加に関しては詳しくは以下の手順をご覧ください。*招待コ
大変お世話になっておりますこんばんわ鉄道模型担当エガ氏でございます。今回はこちらの商品のバラし売りをご用意させていただきましたトミックス97607JR14-500系客車(はまなす)基本セット97608JR14-500系客車(はまなす)増結セット皆様のご来店をお待ちしております。
今回は、昭和58年3月に主に南九州を旅した時に撮影した写真の紹介です。その日の最大の目玉である大畑駅のループ線を堪能して吉松駅に着いたのはすでに夕方近くになっていたと思います。ここで隣のホーム越しに旧型客車の編成が側線にとまっているのが見えたので、慌てて窓から撮影したのが以下に紹介する2枚の写真です。座っていた座席の窓から撮影できたのは真横に位置していたスハユニ62-10でした。標準レンズ1本しか持っておらず車両全体を写真一枚に収めきれないため、わざわざ2枚に分割して客車全体を記
2月も早くも半ばを過ぎ、今日の日曜日は春めいた陽気の予報の東京地方。日の出の時間も早まり、だんだんと春が近づいている感じがします。さて、そんな2月のTOMIXさんのNゲージ車両の新製品発表、その中で少し驚いたのが、先日記事にした、E26系客車「カシオペア」のさよならセットの発売発表。『TOMIXE26系カシオペア惜別運転会?』ブログなどの情報を見ていると、どうやら先日長野に向けて廃車回送された、E26系客車の廃車作業が始まっているとのことで、その惜別の想いを込めて?E26系「カシオ…am
今日は予定を変更して..KATOのレーティッシュ鉄道Ge6/6Ⅰ、発売されたばかりの通称”クロコダイル”です。客車を含めたセットを買ってしまいました。私の場合予約品を待っていた訳では無く、KATOホビセンで実物を拝見して、何とかDCC化出来そうという感触を掴んでからのポチり、でした😁。早速動力だけDCC化をやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATO10-1987;レーティッシュ鉄道(スイス;以下RhBと略記)Ge6/6Ⅰクロコダイル(ワニさんですね
ポポンデッタから新製品情報が発表されました。なんと今回は2026年で引退が決まり新型への置き換えが発表されている嵯峨野観光鉄道トロッコ列車です。TOMIXからDE10の牽引機は製品化されていまいたが、ようやくトロッコ列車の製品化となります。ただポポンデッタなので仕方ありませんが、牽引機のDE10とトロッコの5両がセットとなり6両セットで発売されることとなります。しかも価格が45000円オーバーとまあまあな価格高騰です。今までにない新規金型の嵯峨野観光鉄道のトロッコですが、TOMIXのDE10を
24系の沼にハマって10年?ほど経った酸化鉄です。「テープ銀帯折戸洗面所窓埋めのオハネ25」って製品化されていたっけ?とふと思い、コレまでのTOMIXの製品化の流れを振り返ります。目次はじめに●折戸車●調査対象外の面白い車両●結論・最後に目次を開くはじめにハシゴパーツ装着後からの製品のオハネフ25とオハネ25をまとめます(引き戸を除く)さらに、オハネ15はオハネ25-100として利用可能なため、調査対象とする紹介は時系列ある順とする。ポイントとなるのはこの辺り帯:
若松~原田間を結びます筑豊線は、現在それぞれの通称が付けられておりまして、折尾~若松間を「若松線」、(黒崎・)折尾~桂川(・博多)間を「福北ゆたか線」、桂川~原田間を「原田線」と、それぞれの通称で運行されておりまして、その分運行自体も分離されております。このうちの「福北ゆたか線」と呼ばれます区間に関しましては、現在全線にわたって電化されておりまして、使用車両には上の画像にもありますように直方車両センター所属の817系電車・813系電車、そして熊本車両センター所属の821系電車がこの
先週末、天気が良かったので、生田緑地に行ってきました生田緑地は、川崎市多摩区・宮前区に広がる、約179ヘクタールの都市公園(総合公園)179ヘクタールって言われても正直ピンとこないけど、とにかく広いですめちゃくちゃ広いです2回言うくらい広いです。園内mapはこんな感じ(※広すぎて一瞬ひるむやつ)アクセスは小田急線小田急線「向ヶ丘遊園駅」から徒歩圏内我が家は向かいました(荷物が多いと“徒歩圏内”はだいたい遠い)いざ、生田緑地へ!
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25110(寝台特急「富士」assyパーツ組み)」その➊です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形10
皆さんこんばんは。かなり以前にも記事にしているのですが、キズ画像フォルダから発掘した写真です。多分私が小学生の頃の1975年ごろの写真だと思います。家族で梅小路蒸気機関車館(今の京都鉄道博物館)に行った時の画像です。その前に現在運行されているSLスチーム号。2021年の撮影。この日は、8630号機が牽引。2両の特製客車を牽引して構内の線路を往復客車に乗って乗車体験ができるようになっています。では1975年頃の動くSL。煙を噴き上げ展示走行するC62-2号機。背
では、お次のJTいきまっしょいw92737JR12系お座敷客車(くつろぎ・旧塗装)(6両セット)¥14,300●「くつろぎ」は、国鉄が1983年に登場させた和式客車で、関東~上信越線方面を中心に活躍した国鉄、JR東日本高崎支社のお座敷列車で、塗装は青20号の車体にクリーム10号の幅広の帯が1本入ったたものだったが、1987年3月からぶどう色を基調に車体中央に白帯・窓周りと車体裾が金の塗装に変更された。老朽化のため1999年9月29日に引退し、現在は「碓氷峠鉄道文化むら」に保存され