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KATO新10-2039165系<345M大垣夜行>8両基本セット税込販売価格¥20,405新10⁻2040165系<345M大垣夜行>4両付属編成セット税込販売価格¥12,705少量再入荷いたしました!98870JR24系25形特急寝台客車(北斗星・混成編成)基本セット税込販売価格¥14,63010⁻2015キハ181系JR四国色5両セット税込販売価格¥15,24610⁻2016キハ181系JR四国色「しおかぜ・いしづ
黒部峡谷トロッコ電車に乗ってみたい。でも「本当に乗る価値はある?」「普通客車は寒い?」「どちら側に座れば景色が見える?」と、予約前ほど気になることが増えますよね。実際に乗って感じたのは、快適さだけを求める列車ではないということ。ガタゴト揺れる小さな車両で、風や音まで含めて峡谷に入り込む体験です。反対に、座席や服装を間違えると「思ったより寒い」「景色が岩壁ばかりだった」と後悔しかねません。先に結論絶景と非日常感を求めるなら、乗る価値は十分あります往路は進行方向右側、復路は左側が景色を見や
今回は、昭和58年3月に主に南九州を旅した時に撮影した写真の紹介です。その日の最大の目玉である大畑駅のループ線を堪能して吉松駅に着いたのはすでに夕方近くになっていたと思います。ここで隣のホーム越しに旧型客車の編成が側線にとまっているのが見えたので、慌てて窓から撮影したのが以下に紹介する2枚の写真です。座っていた座席の窓から撮影できたのは真横に位置していたスハユニ62-10でした。標準レンズ1本しか持っておらず車両全体を写真一枚に収めきれないため、わざわざ2枚に分割して客車全体を記
黒部峡谷トロッコ電車へ初めて乗るとき、「右側と左側のどちらに座れば景色を見やすいのだろう」と迷いませんか。遠方から時間をかけて訪れるなら、黒部川やダムが見えにくい側へ座って後悔したくないものです。さらに、予約時に座席の左右を選べるのか、普通客車とリラックス客車のどちらがよいのかも気になります。先に結論をお伝えすると、宇奈月駅から峡谷の奥へ向かう往路は、進行方向右側を第一候補にするのがおすすめです。宇奈月方面へ戻る復路は、進行方向左側を選ぶと、往路と同じ黒部川側の景色を見やすくなり
こんばんは!本日からゴールデンウィークに入る方もおられるかと思います。昨晩は嵐の如くの強風でしたが、今朝は晴れ間も見え、連休初日はお出かけ日和だったのではと思います。ニュースでも本日が高速等の帰省渋滞を取り上げていました。(2日は最大で45㎞だそうですw)私は午前中に所用(お楽しみw)で外出し、その後は自宅に引きこもっていました。いつもの通り、昼食後に吉本新喜劇を楽しみ、その後はアシェットの鉄道運転室展望を視聴!こちらも駿河屋で半額以下の500円で売られていましたが、これもDVD
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「20系寝台特急「さくら」長崎編成8両セット」その➊(品番10-1872)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。20系客車は、昭和33年に登場した寝台特急用客車です。合計473両が新製されました。全車に空調を完備し、空気ばね台車を装備する等、当時としては画期的な居住性の向上を実現し、そのレベルの高さから「走るホテル」とも呼ばれました。寝台特急「さくら」は昭和34年から20系寝台客車で東京〜長崎間の寝台特
さて、記事に愚痴を突っ込むのは好きじゃないのですが、この記事完成間近でデータ飛んでブチギレですよアメブロはこまめに下書き保存しないとこういうことがあるので嫌いなんですよクソぉ!あと、編集しづらい目次○はじめに○これまでの製品○新製品○オハネ24-550の形態差○まとめ○参考文献目次を開く○はじめに「オハネあけぼの。やうやく金になりゆく編成。」つまらないこと言ってる場合じゃないてっ!祝!あけぼの通常品としての製品化!やっとですね、青森の深い沼の末期を遊べそうですこれ
国鉄時代の旧型客車の行先標は、紺色か白色の琺瑯製が定番でした。私の世代だと、昭和30年代以降に製造されたゴシック体ばかりで、「筆文字」とよばれる楷書体の行先標を掲げた客車は見ませんでした。ただ、国鉄時代に交通博物館や鉄道弘済会が主催した鉄道部品即売会で、何枚かの「筆文字」サボを購入しました。価格は全て400円、中学生の私でも手軽に買えました。最後に「筆文字」の駅名標を見たのが箱根登山鉄道の大平台駅でした。今でもあるのかな?同じ「筆文字」でも、駅名標は行先標ほどの人気は無く、京急の部品即売