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24系の沼にハマって10年?ほど経った酸化鉄です。「テープ銀帯折戸洗面所窓埋めのオハネ25」って製品化されていたっけ?とふと思い、コレまでのTOMIXの製品化の流れを振り返ります。目次はじめに●折戸車●調査対象外の面白い車両●結論・最後に目次を開くはじめにハシゴパーツ装着後からの製品のオハネフ25とオハネ25をまとめます(引き戸を除く)さらに、オハネ15はオハネ25-100として利用可能なため、調査対象とする紹介は時系列ある順とする。ポイントとなるのはこの辺り帯:
黒部峡谷トロッコ電車へ初めて乗るとき、「右側と左側のどちらに座れば景色を見やすいのだろう」と迷いませんか。遠方から時間をかけて訪れるなら、黒部川やダムが見えにくい側へ座って後悔したくないものです。さらに、予約時に座席の左右を選べるのか、普通客車とリラックス客車のどちらがよいのかも気になります。先に結論をお伝えすると、宇奈月駅から峡谷の奥へ向かう往路は、進行方向右側を第一候補にするのがおすすめです。宇奈月方面へ戻る復路は、進行方向左側を選ぶと、往路と同じ黒部川側の景色を見やすくなり
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25200」その①(品番5185)です。※中間連結カプラー装着※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形20
こんばんは!本日からゴールデンウィークに入る方もおられるかと思います。昨晩は嵐の如くの強風でしたが、今朝は晴れ間も見え、連休初日はお出かけ日和だったのではと思います。ニュースでも本日が高速等の帰省渋滞を取り上げていました。(2日は最大で45㎞だそうですw)私は午前中に所用(お楽しみw)で外出し、その後は自宅に引きこもっていました。いつもの通り、昼食後に吉本新喜劇を楽しみ、その後はアシェットの鉄道運転室展望を視聴!こちらも駿河屋で半額以下の500円で売られていましたが、これもDVD
さて、記事に愚痴を突っ込むのは好きじゃないのですが、この記事完成間近でデータ飛んでブチギレですよアメブロはこまめに下書き保存しないとこういうことがあるので嫌いなんですよクソぉ!あと、編集しづらい目次○はじめに○これまでの製品○新製品○オハネ24-550の形態差○まとめ○参考文献目次を開く○はじめに「オハネあけぼの。やうやく金になりゆく編成。」つまらないこと言ってる場合じゃないてっ!祝!あけぼの通常品としての製品化!やっとですね、青森の深い沼の末期を遊べそうですこれ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25100」その①(品番5181)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形100番台は、昭和51〜
おはようございます。本日も、昨日に続き、554次キョ光号の乗車レポートを投稿してまいります。宜蘭から先は、所定の左側通行ではなく、なぜか右側通行で終点を目指します。また、宜蘭発車直後に、後続列車のヘッドライトが一瞬見える事象が御座いました。そして、次の羅東へ向かう間にも、もう一度だけ「チラリと見えた後にすぐ消える」現象が発生しました。羅東には定刻23:17に対して23:23の到着。羅東停車中に客車最後部を眺めていたら、あっ、三度見えた!一筋の光が!右
2月も早くも半ばを過ぎ、今日の日曜日は春めいた陽気の予報の東京地方。日の出の時間も早まり、だんだんと春が近づいている感じがします。さて、そんな2月のTOMIXさんのNゲージ車両の新製品発表、その中で少し驚いたのが、先日記事にした、E26系客車「カシオペア」のさよならセットの発売発表。『TOMIXE26系カシオペア惜別運転会?』ブログなどの情報を見ていると、どうやら先日長野に向けて廃車回送された、E26系客車の廃車作業が始まっているとのことで、その惜別の想いを込めて?E26系「カシオ…am
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「20系寝台特急「さくら」佐世保編成8両セット」その➊(品番10-1873)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。20系客車は、昭和33年に登場した寝台特急用客車です。合計473両が新製されました。全車に空調を完備し、空気ばね台車を装備する等、当時としては画期的な居住性の向上を実現し、そのレベルの高さから「走るホテル」とも呼ばれました。寝台特急「さくら」は昭和34年から20系寝台客車で東京〜長崎間の寝台
昨日投稿した、青くつろぎw『TOMIX92737JR12系お座敷客車くつろぎ・旧塗装6両セット』では、お次のJTいきまっしょいw92737JR12系お座敷客車(くつろぎ・旧塗装)(6両セット)¥14,300●「くつろぎ」は、関東~上信越線方…ameblo.jpこのJTも進化形がありましたねwこっちは撮ってた♥️コレね。タカ座もフツーに大阪まで来てたんですなぁ(゚∀゚)ハイ、では模型いきまっしょいw青に引続きトミーさんから発車していたようですな。92738
この土日は雨降りで毎週ツーリングを断念代わりに京都北部へ遠征向かった先は「加悦鉄道資料館」妻は初めてだが自分は2度目すぐ近くには2020年3月末に閉園した「加悦SL広場」があるこちらはすでに3度目になるただし開園中は最初の1度だけでその後は閉園状態の園内を陸橋から見るだけだ貴重な近代文化遺産の機関車や客車などだが小さな施設での維持管理の難しさでやむなくの閉園だったここ2回は次第に朽ちていく車両を見るたびに残念な思いをするばかりだ
6月に、かとうさんから発車した寝台急行。わが線区にも入線しとるんやが、『KATO寝台急行「はまなす」10-21057両基本/10-21063両増結入線』先日、かとうさんから発車した、はまなす。『KATO寝台急行「はまなす」10-21057両基本/10-21063両増結』かとうさんから、はまなすが定刻…ameblo.jpこれを増備して、はまなすの間合い運転「14系海峡」編成を組成したいな、と。ただ、この「はまなす」編成自体、ワシの嗜好と時代がズレとるんで...(´Д