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当ブログをご覧いただきありがとうございます!本日は、阪急8000系列のお顔の一覧を載せてます!ぜひ、最後までご覧ください☆目次阪急8000系について阪急8000系のスタイル一覧阪急8000系について阪急8000系は、1988年に導入された神戸線・宝塚線(総称:神宝線)用の通勤形電車。阪急7000系の後継として『VVVFインバーター制御』を採用して開発された新形式である。京都線にも本形式をベースとした8300系が投入された(文章はWikipediaより引用しています)。阪急8000
皆さんこんにちは。特急梅田行6357Fです。一番奥の京都線は撮りずらかったのか、流し撮りというものにチャレンジしていました。いかにも素人然とした失敗写真ですね。宝塚線普通梅田行3070Fです。登場当時は、神戸線も走ったかもしれませんが、私が撮影しだしてからは、3070Fは宝塚線専用だったような気がします。神戸線普通梅田行3058Fです。映画で有名になった?3058F。確か神戸本線8連車でも最後まで走った運行標識板車だったと思います。普通三宮行5
撮影日2025.9.2撮影場所阪急電鉄宝塚線雲雀丘花屋敷駅阪急線内よりも能勢電での活躍が目立ってきた5100系です。屋根もマルーンに塗られた車両は少なくなりました。(一枚目)・普通大阪梅田行き5106編成です。写真は大阪梅田方先頭車5100形5138です。制御電動車でパンタグラフを搭載します。パンタグラフは下枠交差式で、1972年製の5132以降2基搭載となっていますが1971年製の本車両は1基です。前照灯はLED改造されておらず、阪急及び能勢電では珍し
撮影日2025.7.25撮影場所阪急電鉄宝塚線川西能勢口駅(9枚目は車内)先日阪急の宝塚線に乗った所、たまたま最新鋭の2000系(2代目・以下略)がやって来ました。まだ宝塚線に1本しか導入されておらず(神戸線は今後導入予定あり)、貴重な存在です。因みにこの直前に初代2000系(→能勢電1700系)の姿を見る事が出来、少しの間に60歳の年の差の電車を見られました。(一枚目)・「NEWMODEL2000」のヘッドマークを付けたトップナンバー編成
2026年1月25日日曜日。十三での阪急各線撮影の続編です。宝塚線フルマルーン復刻車が来たのでその折り返しが来るまで待ちました。8時13分頃宝塚線6013Fフルマルーン復刻車6000系50thヘッドマーク付8両の急行宝塚行きがやってきました。阪急宝塚線は大阪梅田では普通で来た電車は急行で折り返す運用になっています。6000系50周年のヘッドマークも付けられています。フルマルーン復刻ばかりに目が言ってしまいますが、6000系50thがメインですね。以降は6013Fフルマルーン復
◎前回の続きで、今回はカービィラッピングの阪急バスと十三駅に来たラッピング列車「カービィ号・宝塚線」を載せてみました。✨前回の記事『久しぶりに大阪へ(星のカービィ×阪急電車)』◎知り合いの子供が「星のカービィ×阪急電車スタンプラリー」をやりたいと言うのでついて行く事にしました。結果的には1日中歩いて今日まで疲れが残っていると言う……ameblo.jp☆今日の聖句マタイによる福音書9:37-38新共同訳そこで、弟子たちに言われた。「収穫は多いが、働き手が少ない。