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手術した夜、シャワーはできないのでパジャマに着替え顔を洗おうとしていたら(消灯時間の22時過ぎ)夜勤の看護師さんが入ってきた。「消灯時間なので消しますね」って言われたけどちょうど洗面台前にいたので「今から顔洗ったら消します」と言うてすぐ顔洗って電気消した。インスタライブ0時過ぎまで見た後も全然寝れず時間はもう1時半過ぎ。ドアに背向けて寝てたらちょい明るくなり振り返ると懐中電灯照らした看護師さん。「すいません起こして。夜の見回りです」と。朝ごはんはパン(あったかい)とバナナとチ
こんにちは。医療法人井出産婦人科、院長の井出哲弥です。日々の診療で、未婚の方や若い学生さん、あるいは性交渉の経験がない(未経験の)方から、「子宮がん検診を受けるべきでしょうか?」というご相談をよくいただきます。非常にデリケートな内容であり、診察室では時間をかけて丁寧にご説明していることですが、多くの方が悩まれているテーマですので、ブログで2回に分けて詳しくお話ししたいと思います。今回はまず、**「性交経験がない場合の検診の必要性」**についてです。基本的に、無理をして受ける必要は
こんにちは。大阪・南森町のふくだあやレディースクリニック院長の福田綾です。子宮頸がん検診(子宮頸部細胞診)で「LSIL(軽度扁平上皮内病変)」という結果をお受け取りになった方から、「このあと、すぐにコルポスコピーを受けたほうがよいのでしょうか」というご質問をよくいただきます。2026年7月1日から、この判断を助ける新しい検査「p16/Ki-67タンパク二重免疫染色」が保険適用となりました。今回は、この検査がどのようなものかをご説明します。この記事は一般的な情報のご紹介です。実際に検査が必
こんにちは。いつもありがとうございます!大阪・南森町のふくだあやレディースクリニック院長の福田綾です。「子宮がん検診を受けたから、婦人科は安心」——診察室でよくお聞きする言葉です。でも実は、子宮頸がん検診(子宮頸部細胞診)だけでは、子宮や卵巣の病気の多くは見つけられません。今回は、婦人科検診で超音波検査もあわせて受けていただきたい理由をお話しします。子宮頸がん検診で「調べているところ」はごく一部です子宮頸部細胞診は、子宮の入口(子宮頸部)の細胞を採取して、がんや前
今日の検査と診察8時30分〜糖尿病内分泌科の採血9時〜マンモグラフィー(外科)9時30分脳外科(CT)10時精神科11時30分婦人科(子宮頸がん検診と不妊相談)12時~胸エコー(外科)12時30分〜糖尿病内分泌科でしたかなり疲れました病院から帰った足でそのまま息子を学童に迎えに行きました💦徒歩で暑いし軽く熱中症になりかけましたよ😭ちなみに採血💉はエビリファイと同じ腕でめちゃくちゃ痛かったです😭婦人科は糖尿病内分泌科の結果を知りたいようで、次回8月4日10時30分