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今日のラクロス結果速報(わかる範囲で)スケジュール表から漏れている物もあったのだが、、、、<関東>☆男子学生●8/8(土)@駒沢オリンピック公園総合運動場補助競技場1部Bブロック日本体育大学vs一橋大学2部Aブロック東京農業大学vs東京大学2部Bブロック武蔵大学vs横浜国立大学3部Aブロック神奈川大学vs埼玉大学☆女子学生●8/8(土)@東京大学駒場ホッケー場1部Aブロック早稲田大学vs東京大学協会からは情報が出ていませんでしたが
世界選手権が終わり、ラクロスは休む間もなくリーグ戦が再開されます。週末九州は台風の襲来が予想されますが、ついに全国のリーグ戦が開幕します。【学生リーグ】<北海道>男女とも開幕は8月15日<東北>☆男子岩手大学、東北大学、福島大学、新潟大学の4校(失われたものは戻らないのか?)8/9(日)@岩沼市陸上競技場14:30東北大学vs福島大☆女子岩手大学、東北大学、東北学院大学、福島大学遂に新潟大学はさんかできなくなったのかぁーーーー8/9(日)@岩沼市陸上
4月末から始まった、関東ティーンズカップラクロス。今週末ついに決勝戦を迎える。ティーンズカップは高校3年生に取っては最後の試合となり、涙と汗を流した青春の証となる大会だ。一部二部の垣根のない予選を勝ち抜いた12校が戦った決勝トーナメントも先週の戦いの結果、東京成徳大学中学高校/BRAVEYOUTH(予選Bブロック2位)と日本大学高校中学/AQUA(予選Aブロック2位)が勝ち上がった。6月20日に行われる決勝ではどんな戦いが繰り広げられるのか、妄想してみた。その前に両チームの紹介を
世界選手権が終わり、ラクロスは休む間もなくリーグ戦が再開されます。週末九州は台風の襲来が予想されますが、ついに全国のリーグ戦が開幕します。【学生リーグ】<東海地区>☆男子8/9(日)@名古屋大学—特定試合10:001部名城大学vs名古屋大学14:301部南山大学vs岐阜大学☆女子8/8(土)@名古屋大学—特定試合10:001部愛知教育大学vs名古屋大学15:402部A中京大学vs椙山女学園大学8/9(日)@愛知淑徳大学—特
今週末のラクロスはとにかく北を除く各地でたくさん行われる。世界選手権と見比べる為にも、日本のラクロス、生で見て欲しい。先ずはクラブ【東日本チャンピオンリーグ】<男子>7月11日(土)@駒沢オリンピック公園第一球技場11:502部TLC対RAGGAMUFFINS14:001部VALENTIA対GRIZZLIES今季1部復帰のVALENTIAがどのような試合を魅せるのか?@富士通スタジアム川崎16:101部VIKINGS対ADVANCEHA
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
ティーンズラクロスも秋シーズン/オータムカップも最終日を迎える。これまでの試合と決勝の展望を語ってみよう。【東日本/関東】中学校・高校合同チームが10校となった関東では、オータムカップにおける中高一貫校優位の構図が続いているが、高校での経験が1年半以下という学校の中から、都立飛鳥高校、横浜市立東高校の公立有力校の立ち位置が注目される1部リーグに対して、進化する2部リーグは、青山学院中・高等部、横浜市立戸塚高校が進化を加速し、小石川&立川国際中教校に県立住吉、山村学園も強さを見せそうなシーズン
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
2026年の女子ラクロス世界選手権大会は後の世に「女子ラクロスの歴史が変わった日」とか「アメリカの為のラクロス世界選手権大会」と言われる大会だった。歴史が変わったと言われる中に「日本躍進」と言われることが無いのは、少し寂しい。その歴史的な大会となった女子ラクロス関亜選手権2026を詳細に語っていく。先ず初回は<アメリカの為のラクロスの大会>こういわれるのには2つの意味がある①アメリカが決勝戦で16対4とカナダに大差をつけて勝った事②アメリカでのラクロス経験者が占めるチー
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
日清食品世界ラクロス女子世界選手権大会を語るシリーズ前回この大会が「アメリカの為にあった」と述べた。そして記録的なアメリカの優勝、そして5連覇達成はアメリカの大会と言われても仕方のない所か?しかし、ラクロス応援チャンネル的にはもう一つの「アメリカの為の大会」にも注目した。しかしそれについては種々の情報合わせが必要なので後日とさせていただく。そして、ここからはチームMiyazawa-Japanについて語っていく。【Miyazawa-Japan】思い返せば、2019年のU-19世界選手権で
前回でくノ一Japan(女子ラクロス日本代表の勝手な命名済みません)チームの考え方、挑み方について述べたが、すなわち①超高速トランジション(攻守転換)日本が世界と戦ううえで最も必要とされた領域。クリアの初速を上げるミドルの“3人目・4人目”が一気に前進攻撃のセットに入る前に数的優位を作る相手が整う前にシュートレンジへ侵入つまり、「守→攻」「攻→守」の切り替えを“連動したユニット”で一気に行う」これが“CONNECT”の戦術的な体現。世界の強豪(USA・Canada・オースト
本日行われたラクロス分かる範囲で速報する<関東学生リーグ戦>★女子D1・東京大学vs慶應義塾大学東京大学の集中力も良かったが、最後もぎ取る力が慶應義塾大学にはあった。・法政大学vs東京農業大学詳細は別途語るが、勝敗の分かれ目は中盤でのライドの仕掛けだったのかもしれない。昨日の結果も合わせて星取表はAブロックBブロック次週は7月11日(土)@江戸川区臨海球技場E面10:002部Aブロック日本大学vs駒澤大学12:302部Bブロック一橋大学v
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
本日行われた関東ティーンズラクロスの結果を速報で①横浜市立戸塚高校vs神奈川県立横浜国際高校横浜国際高校の1番ゴーリー石崎選手は前半だけで10セーブ、試合合計13セーブを記録し健闘した。②青山学院中・高等部vs神奈川県立住𠮷高校青山学院中・高等部、39番/中35点33番/高14点1アシストの活躍で2Q以降試合を完全制御。青山学院中学3年の39番は超高校級。中々停めるのは難しい。33番の思い切りよさも進化の表れだろう。県立住吉高校も前半はリードする場面もあり、予選時よ
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
学生ラクロス新人戦/ウィンターステージ最後は九州地区【九州地区】<男子>正しい情報はこちらだろうけれど>九州大学vs合同②(北九州市立&久留米大学合同?)5対1>九州大学vs福岡大学2対0>九州大学vs合同①(西南学院・立命館アジア太平洋・中村学園大学合同?)1対2>>決勝合同①vs九州大学2対1(OT1)九州大学のINSTAGRAMStoryではは中村学園大学のマークなので北九州市立大学にはふさわしくない(COLTZが正しい)。そして北九州市立大学
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後128日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑤今回は2009年の第1回大会から連続出場を続けている3校のうちの1つ。京都/立命館宇治高校の紹介をする。<自己紹介>①立命館宇治高校②Cherry's③歴史補足2009年の第1回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会にも出場した記録がある。④部員数28人⑤チームの目標全国ベスト4⑥チームの特徴元気いっぱいで明
関東学生リーグ開幕節女子ラクロスの結果から考察を深めると今季の女子ラクロスの方向が見えてきた。昨日提示した女子ラクロス関東学生リーグ開幕節のSTATSから考察を深めていく。①立教大学vs早稲田大学②東京大学vs慶應義塾大学STATSを見るとかなり似た傾向が読み取れる①ショット数が少ない②得点も少ない(枠内には、撃てている)③慶應義塾大学以外はクリアの成功率も70%以下と悪いという事から考えられるのは、守備特に中盤から前でのライドが攻撃に対して効果的に働いていた
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後102日NCAAのラクロスはもう、順位変動が多すぎてわからない。そんな中女子D1はノースカロライナ大学がランキング1位に返り咲いた。10周目のランキングをまとめてみた<女子NCAA-D1>10周目(9週目と比較する)赤は大幅ランクダウンノースウエスタン大学がランク1位のメリーランド大学を破り開幕からの不調から復活。上位で無敗のチームが無くなった。ノースカロライナ大学はスタンフォード大学とのACC直接対決
先週末の関東学生ラクロス開幕節の詳解シリーズ女子編②得点の詳細は前述したが、そこから読み取れることは拮抗したという事実だけだろう。では、データを見るとどうなるか?なお、スコアにおける赤い得点者はティーンズラクロス出身者である。①立教大学vs早稲田大学そしてSTATSはショット数の少なさと、クリアの成功率がリンクしている。②東京大学vs慶應義塾大学この試合のSTATSはここでもショット数は少ないが、慶應義塾大学のクリア成功率は高い。③法政大学vs東京農業
今日は5試合、重要な試合があった。日本(世界ランキング5位)はPoolD首位を賭けて、イスラエル(世界ランキング6位)のイスラエルと戦い負けた今日は詳しい事は書かない。結果のみ。最悪のシナリオ通りだった。でも、明日が来る。かなりタフな日になるだろうが。皆で応援しようス7月29日の結果は日本の次戦はカナダになりそうフィリピンは世界選手権初出場で嬉しい初勝利プエルトリコが、アルゼンチンの攻撃を上回る、攻撃力を魅せたイングランドは力の違いを魅せ