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色々注目点が多かった全米大学女子ラクロスD1選手権大会日本時間の今日準々決勝が行われ★第1シードノースウエスタン大学/BigTEN1位はレギュラーシーズン2週目に対戦した時は史上初めてコロラド大学がノースウエスタン大学を破ったのだが、それはフロックではなかった。延長2回に渡る接戦はノースウエスタン大学が雪辱を果たしたが、前半はリードされる展開。シード1とシード8の違いは無かった。コロラド大学無念!★第2シードノースカロライナ大学/ACC1位は今季3度目の対戦となったス
佳境に入った関東ティーンズカップラクロスここにきて、諸般の理由で予選最後と、決勝トーナメント1回戦の予定が変わりそうだ。5月11日のブログニュースではラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12965861032.html「そして今後の日程がリリースされた。正確には各校ラクロス部へ確認を取って欲しい。(現時点で順延となった5月9日予定の目白研心中高vs都立立川国際中教校のスケジュールの
今週末に行われるラクロスを改めてお伝えしておく。大学は定期交流戦が行われる。Bigイベントが目白押しだ。【関東ティーンズカップラクロス】5月17日(日)@三浦潮風スポーツ公園多目的グラウンド第1試合10:00Dブロック住吉高校vs渋谷幕張高校第2試合11:30Eブロック本庄東高校vs日大三島高校第3試合13:00Aブロック目白研心中学高校VS日大高校中学注目決勝トーナメントシード権が掛る第4試
NCAA全米大学ラクロスリーグ戦レギュラーシリーズは男女とも終了。現在全米大学選手権が同時進行中である。<女子>第一シード枠シード組が勝ち上がったが、フロリダ、ノートルダムの伝統校は1回戦負け。第2シード枠敢えて言う、案の定第6シードのミシガンはILランキング上位のスタンフォードに敗北(逆転勝ちだったが)第3シード枠ラトガースは1回戦でIVYリーグ伝統校プリンストンを破ったが同じカンファレンスのトップ校には負けた。シラキュースは今年も届かなかった。第4シード枠伝統校のボ
関東ティーンズラクロスは予選もあと少し、Aブロックの日程消化遅れが気になるが、現在の各ブロックのスタンディングとこれからの予定をお伝えしておく。【関東ティーンズカップラクロス】日本ラクロス協会主催の中高生ラクロス春季リーグ戦ラクロス部の在る中高に他校の中学高校生が参加できる合同チーム制がユニーク。(ジュニアラクロスの皆さん、ラクロス続けてください。)予選6ブロックAブロックBブロックは前年度ベスト8入賞のシードブロック。8チームとも決勝トーナメントへは自動進出することができる。C,
5月10日(日)実施のラクロスの結果(分かる範囲で)【中学・高校】関東ティーンズカップ第8節開始時間の情報が届かず1時間早く開始されました。申し訳ありませんでした。★第1試合Dブロック渋谷幕張高校vs慶應義塾女子高校1対17慶應義塾女子高校が1位通過を決めた。チーム全員出場で勝ち上がったチームは決勝トーナメント1回戦をAブロック3位校(未定)と戦うことになる。渋谷幕張高校は中学生も交えたチームでキャプテンやゴーリー、そして18番選手/唯一の得点の奮闘
今日のラクロス結果<関東ティーンズ>★県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Bブロック3位決定戦伊奈学園総合高校は決勝トーナメントFブロック1位と対戦する。★大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校FブロックTop決定戦白熱戦必至と予測した試合大妻多摩中高の大逆転勝ち。聖ドミニコ学園4Qには体力面の低下が災いしたように見えたが、ラクロスとしては非常に良いものが見られた。大妻多摩中高は決勝トーナメント進出。改めて2年ぶりのシード権獲得に挑む。対戦相手は伊奈
【関東ティーンズカップ】春の中学高校女子ラクロスリーグ戦ブロック戦大詰め一部スケジュールに変更があるのでご注意を★5月9日(土)@埼玉県伊奈県民活動総合センター第1試合10:00目白研心中学高校vs都立立川国際中教校中止諸般の都合により延期実施予定日時未定第2試合11:30県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Aブロック3位決定戦白熱必至第3試合13:00大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校
ティーンズカップラクロス西日本リーグはGWに終了した。<ティーンズカップ西日本>予選結果ティーンズ西日本ブロックは(五十音順)★愛知県(瀬戸市)聖霊中学高校★京都府京都外大西高校同志社高校立命館宇治高校今季京都府立洛水高校はついに参加できなかった。戻ってきてほしい★大阪府大阪国際中学高校関西大学中等・高等部常翔学園高校箕面自由学園高校★兵庫県滝川中学高校で構成されている。ここ5年で4校が参入している。それが近年の西日本ブロックのラクロスの質の向上に
5月6日はラクロス応援チャンネル的OffDayリフレッシュをしたり、、、という事で、今日5月6日(水祝)のラクロス現場レポートは無かった。という訳で5月6日のラクロスは結果のみ分かった範囲で<ティーンズカップ>☆聖ドミニコ学園中学高校vs県立横浜国際高校17対7聖ドミニコ学園全勝でFブロックトップ争いを大妻多摩中高とすることになった。決戦は5月9日(土)埼玉県民総合活動センター☆日大三島高校vs東洋高校9対3日大三島高校地元で今季初勝利を飾った。
関東中学高校女子ラクロス春季リーグ戦ティーンズカップ5月5日第5節を終えてのスタンディングをお伝えしておくAブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)Bブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)ABブロックのトップ争いは厳しそうだ。決勝トーナメント進出校以下各ブロックの1位校のみ決勝トーナメントへ進出する。勝ち点が同じ場合には当該校の勝敗、得失点差、総得点の順で勝ったチームが上位となる。Cブロック5月5日に戸塚高校が岩倉高校に勝利し3戦全勝で、初の決勝
今日行われたあすなろカップラクロス結果速報あすなろカップは所謂’’新人戦3部作’’の最終ステージ8月のサマーステージ(8人制)12月のウィンターステージ(北海道地区はオータム)5月のあすなろカップが新人戦3部作☆関東学生リーグ今年度女子1部在籍チーム関連情報のみ各校のSNSから抽出①日本体育大学昨年ウィンターステージ優勝/全日本新人選手権で色々対上智大学9対0対高崎経済・創価・茨城&文教大学合同16対0決勝トーナメント進出②学習院大学
5月5日関東のラクロス速報で<ティーンズ・カップ>中学・高校女子ラクロス春リーグ@東京駒澤オリンピック公園第一球技場☆第1試合Bブロック都立飛鳥高校合同vs桐蔭学園高校14対2飛鳥高校合同は1Q1対0と又もや立ち上がりの不活性に悩まされたが、後半漸く全員の動きが揃ってきた。それでも、10番29番で12得点というのは課題を残した。☆第2試合Fブロック昭和秀英高校vs県立熊谷女子高校2対16熊谷女子高校、2Q5分過ぎから
昨日はラクロス応援チャンネル休ませていただいたが、昨日のラクロスの結果のみお伝えしておく。<関東ティーンズカップ>☆駒沢オリンピック公園第1球技場Eブロック●山村学園高校vs青山学院中・高等部5対9無敗決戦は青山学院中・高等部逆転勝ち4Qに突き放したBブロック●桐蔭学園高校vs東京成徳大学中学高校2対20Aブロック●日本大学高校中学vs立川国際中等教育学校18対4Fブロック●埼玉県立熊谷女子高校vs聖ドミニコ学園中学高校9対14
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後82日世界選手権の認知向上に向けて女子日本代表候補が実施するラクロス向上プログラム、ラクロス日本代表キャラバン。東京大井ホッケー競技場サブピッチで行われた日本代表クリニックは70名以上の中高生ラクトレスを集めて、元気いっぱいで行われた。詳細は別途語るが、全国7地区で行われるキャラバンからは世界選手権に向けたメッセージが発信されるはずだ。そして同日、同じ場所で開催された関東ティーンズカップラクロス第3節は5試合の熱戦。
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後83日5月3日は東京大井サブピッチで、女子日本代表候補選手によるコーチングが得られる。是非東京大井ホッケー競技場サブピッチに、悩めるラクロッサーは来てほしい。17時半~19時中高校生向けと聞いている。19時15分からは大学生向けさて、次世代日本代表候補のティーンズラクロスは関東で今日も4試合行われた。①埼玉県立県民綜合センター☆埼玉県立熊谷女子高校vs大妻多摩中学高校(Fブロック)
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後84日そして今年のアメリカ代表に現役選手も輩出しているNCAA女子ラクロスの全米選手権開幕まで後7日正に世界最強のリーグ2026も大詰めを迎える。そして、女子ラクロスの全米選手権は実に29チームが参加する。15のカンファレンス1位校は自動的に参入する。ただ、地理的な問題でカットされる場合もあるようだ。NECカンファレンスの1位は4月30日時点で79位だ。ランキングで選ばれるとBigTEN,ACC,IVYに偏るから
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後85日先日行われたティーンズカップラクロスを詳しく述べておく。☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校春に強い横浜東が来た。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。2年前は全国大会の後の燃え尽き症候群に陥ったという話もあるが、今年のチームはしっかり春初優勝に向かっているようだ。
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後87日次の日本代表を担って欲しい、ティーンズラクロス。3月末に全日本選手権が開催されたが、そこでは大学ラクロス以上の感動熱戦が繰り広げられた。そこでレベルの高さを示した女子中高ラクロス直ぐに高校3年生最後の戦いとなる、春のリーグ戦が始まっている。春のリーグ戦は通称ティーンズカップと呼ばれており(関東は)日本ラクロス協会主催の大会となっている。西日本リーグは既に開催が進み4月29日には予選を終了するが、東日本
今日19時からの抽選でラクロス関東地区男女D1,D2のブロックが決まった。<女子>☆1部Aブロック昨年Bブロック昨年立教大学2位日本体育大学1位早稲田大学Final4学習院大学Final4青山学院大学ブロック3位明治大学ブロック3位慶應義塾大学ブロック4位中央大学ブロック4位東海大学2部B2位東京農業大学ブロック5位東京大学ブロック6位
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後88日感動をお伝えしていた、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会準決勝の第2試合前年度優勝日本大学高校中学vs前年度3位都立飛鳥高校の戦い。本当に優れた高校同士の尊い戦いだった。プロローグとしてラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12962680821.htmlで語っていたが、昨年も準決勝で
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後89日PoolD参加国の紹介はもう少し先。今回は今週末のラクロスまとめ。【関東学生】☆男子春の最強決定戦●Aブロック4月24日(金)明治大学vs早稲田大学4対74月26日(日)立教大学vs慶應義塾大学2対10慶應義塾大学無敗で1位。D22チームには厳しい結果となった●Bブロック4月26日(日)一橋大学vs明治学院大学8対4中央大学vs青山学院大学
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕までついに90日となった。オーストラリア代表の発表された。カナダ代表の正式発表はまだだが、KameronHalsallGoalieHannahMorrisAttackMadalynBaxterMidfieldAuroraCordingleyAttackKaylinMorissetteDefenceBrooklynWalker-WelchMidfieldNicolePerroniMid
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後91日先日日本と3位を争う可能性が高いオーストラリア代表が発表された。日本がPoolDを勝ち抜くと決勝トーナメント1回戦で激突する可能性もあるオーストラリア。アジアパシフィック地域での宿命のライバル(ようやくその地位にまで来た日本)でもあるオーストラリア代表だけにここは詳しくかたっておく。1.2026オーストラリア女子代表メンバー(州/デビュー)LacrosseAustraliaの発表に出ている州表記と「*
今日NCAAのACC,BigTen主要カンファレンスでプレーオフ準々決勝が行われた。NCAAラクロス界ではIVYLeague,ACC,BigTenが主要カンファレンスと位置付けられており、男子では2015年のデンヴァー/BigEast、2012年ロヨラ/Patriot、女子でも2018年ジェームス・マディソン/American、1988/84年テンプル/American、1985年のニューハンプシャー/AmericaEast1983年デラウェア1982年マサチューセッツ/MAC
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後94日ですが、今回は世界選手権出場国紹介PoolD日本を含む4か国だが。その前に全米大学リーグNCAAラクロスのレギュラーシーズンがほぼ終わったので、その結果に基づいたランキングを紹介しておく。<女子編>レギュラーシーズンラクロス応援チャンネル的にはノースカロライナ大学の無双ぶりが際立つと思っていたが、9週目にノースウエスタン大学との壮絶な試合で敗れてまさかのTopからの陥落を経験したが、その端試合でも
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後95日ラクロス応援チャンネルでも盛り上げ企画も考えたいのだが、なかなか一人運営スポンサー無しでは良い企画もでない。せめて、提案ぐらいはしたいなと思ったりしている。<例えば>〇出場国地域のサポート交流のアンバサダー中学?高校?2019年に行われたラグビーワールドカップJapanでは開催都市近隣の市町村が事前キャンプ地となり招聘した国地域のチームのサポーターとして、小中学校との交流や自治体を挙げてのサポートを繰り広
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後96日ですが、今回は国内ラクロスの週末の結果をわかる範囲で【関東学生】<男子>☆関東春の最強決定戦・Aブロック/東京六大学リーグ東京大学/D2vs慶應義塾大学/D16対6(非公式延長慶應義塾大学4番福田選手のVゴールあり)法政大学vs早稲田大学8対5結果法政大学も最強決定戦ファイナル6への進出を決めた。・Bブロック/関東D1+東北大学一橋大学vs学習院大学5対5中
女子ラクロス世界選手権開幕まで、いたずらに時間が流れて行ってそうですが、日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後97日世界選手権大会at東京の参加国、地域の紹介を続けよう!!PoolB☆オーストラリアランキング4位優勝2回のオーストラリアは、アジアパシフィック大陸予選で日本の後塵を拝して、レベル1を外れ、レベル2扱いで強豪カナダと同じPoolとなり決勝トーナメント勝ち上がりが厳しい道のりのなる事を予想させる。☆カナダランキング2位カナダは意
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会at東京開幕は7月24日。今後国、地域名は全て日本語の略称で掲載します(WorldLacrosseからの引用は除く)開幕戦はHOST国日本対チェコそしてイスラエル対フィリピンの試合も同時開催となっている。そして改めての参加国紹介。今大会から4Pool16の国と地域からの参加となった。(従来はPoolAがランキング5位までのシードPoolで、自動的に決勝トーナメントへ進出する(その内予選4位までが