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10月4日のラクロス九州地区は無し【中四国地区】<女子学生>☆ワイルドカード決定戦1部4位山口大学vs2部1位島根大学勝った方がワイルドカードでファイナル4へ進出する試合は荒天の為延期。10月11日に実施されることになった。【関西地区】<男子学生>3部大阪公立大学vs大阪教育大学8対3<女子学生>まとまったデータ慶次が無いので分かる範囲で☆1部関西学院大学vs関西大学昨年は5対5と苦しめられた時関西大学戦だが、今年は圧勝で終わった。8人
10月3日のラクロス。【関東ティーンズ】10月3日(土)@埼玉県民活動総合センター☆第1試合D1-Aブロック青山学院中・高等部vs県立伊奈学園総合高校青山学院中高は決勝トーナメント進出を確実にするには少なくとも16点差以上の勝利をしたいのだが、、、、伊奈学園の厳しいチェックに思ったように得点を取れず、伊奈学園の主力に走られ、狙い通りの得失点差にはなれなかった。勝ち上がりには、日大高中vs横浜東の結果次第となった。まだ、上位の順位は決まっていない。
実質今週末開幕となった第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会(以後オータムカップ2026と略する)の予選ブロック情報をお伝えしておく。1部、2部に分かれて、1部のベスト4の学校には、第18回全日本中学高校女子ラクロス大会への出場権が与えられる。そして1部ベスト6の残り2校と2部優勝校には、東日本第五代表決定戦へ進出する。11月中旬までの長丁場だが、新チームの躍動に注目して欲しい。●ブロック情報☆Division1今季から青山学院中。高等部が1部に挑戦する。2部では最強までたどり着い
10月3日はプレイオフを含めホットな試合が多かった【九州地区】☆九州大学リーグプレイオフ<女子ファイナル4>九州大学(D1-1位)vs北九州市立大学(WC/D1-4位)16対5福岡大学(D1-2位)vs福岡教育大学(D1-3位)12対114Qに5対2とモメンタムを物にした福岡大学が大逆転勝利☆男子ファイナル3福岡大学vs久留米大学11対3【中四国地区】<男子学生>☆2部プレーオフ2部3位松山大学vs2部4位広島修道大学
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
今週末のラクロスティーンズラクロスは関東のみ【関東オータムカップ】10月3日(土)@埼玉県民活動総合センター☆第1試合10:00D1-Aブロック青山学院中・高等部vs県立伊奈学園総合高校青山学院中高は決勝トーナメント進出を確実にするには少なくとも16点差以上の勝利をしたいのだが、、、、それは自己都合伊奈学園は高校生らしく走り勝つことをベースにやり切ることがポイントだと思われる。☆第2試合11:30D1-Dブロック
第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会が閉幕した濃密な3日間だった。今日は選手権大会の決勝を含む順位決定戦が実施された。初日の日本大学高校中学🆚横浜市立東高校戦で燃え上がったスタジアムが3日目も燃えたまま、正に燃え尽きたラクロス応援チャンネル。スタジアムにせっかく付けたSTATSノートを忘れ来ました。閑話休題本日の結果速報☆7位決定戦立命館宇治高校🆚関西大学中等高等部9対6この大会で覚醒した立命館宇治は全員の動きが止まることはなく、攻撃を続け秋からの進化を明確な
今週末のラクロス各地でプレイオフもあるようだ。(なお、スケジュールは変更されるので、必ず当該チームに確認して下さい。)【九州地区】既報通り。☆九州大学リーグプレイオフ10/3(土)@平和台陸上競技場<女子ファイナル4>●10/3(土)@平和台陸上競技場10:00九州大学(D1-1位)vs北九州市立大学(WC/D1-4位)12:30福岡大学(D1-2位)vs福岡教育大学(D1-3位)☆男子ファイナル3●10/3(土)@平和台陸上競技場15:30福岡大学
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
本日関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦/ティーンズカップの決勝トーナメントが始まった。なお、前回お伝えしていた試合順序と異なる試合順序になっていた事をお詫び申し上げます。正直、メディアには主宰者側からの連絡は一切ないので、変更があるときは皆様からの情報が頼りです。皆さま情報を送ってください。今回も直前に情報をいただいていたのですが、見逃してしまいました。重ね重ね申し訳ありません。そして今日は1回戦四試合が実施された。**普通はこのトーナメント表の上から順番に組まれるはずですよね。。
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
女子ラクロス10人制(以下フルフィールドゲームと称する)の世界選手権が終了しもう2週間が過ぎた。メイン会場だった大井ホッケー競技場も「強者どもが、夢の跡」の雰囲気すらない。何か寂寥感に襲われているのだが、ラクロス界は来年の男子世界選手権よりも、2028年開催のロサンゼルスオリンピックに向けて強い流れが向かっているようだ。そこで、ラクロス応援チャンネルでもロサンゼルスオリンピック公式種目となった、ラクロスのもう一つのジャンルSIXESにも焦点を当てていく。今回はそのシリーズのプロローグ。S
新人戦ウィンターステージ最後の戦いは先週関西地区にて終了【関西地区新人戦】<女子>●関西学院大学vs合同①(奈良女子・同志社女子大学)11対1vs合同⑧(追手門学院・龍谷・大阪国際・甲南・神戸親和大学)9対1vs合同⑤(京都・佛教大学)11対1平均得失点差28/3=9.3総合1位●京都&佛教大学合同vs合同⑧5対2vs合同①6対0vs関西学院大学1対11平均得失点差-1/3=-0.3この2チームが決勝
昨日10月5日からオーストラリアで始まる、2026Asia-PacificSixesLacrosseChampionships(2026アジア・パシフィックSIXESラクロス選手権~ロサンゼルスオリンピック一次予選~)の男女日本代表が発表された。<女子日本代表><男子日本代表>昨日も少し触れたが、女子の日本代表は従来の10人制ラクロスの日本代表と大きく異なる。SIXES日本代表を紹介する上で、とても重要なポイントなので、先ずはそのあたりから詳解していこう。【ラクロス応
第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会通称オータムカップ関東大会が先週末開幕した。先々週、雨/グラウンド不良の為延期となったオータムカップ関東大会。9月12日に開幕した。開幕戦☆1部Aブロック日本大学高校中学vs県立伊奈学園総合高22対3☆2部Bブロック東洋高校vs県立鶴見高校1対12県立鶴見高校は今季、2部からの挑戦となった。近年減少気味の部員も、今年は増加し、1年生を含めたチームで原点からの進化を図るようだ。一方の東洋高校は、練習用のグラウンドが無い
9月23日雨中実施された関東ティーンズカップ。今日は4試合行われて①県立熊谷女子高校vs横浜市立戸塚高校1部初挑戦の戸塚高校が、1部伝統校の熊谷女子高校を破った。②岩倉高校vs慶應女子高校1部に籍を置いて3年、岩倉高校が初のベスト8進出に向けて大きな一歩を踏み出した。③横浜市立東高校vs青山学院中・高等部ティーンズラクロス界に参入して4年。青山学院が初の1部への挑戦で全国大会優勝3度、大会常連校の横浜東高を破った意味は大きなものがある。飛鳥高の猛反撃を最後に6
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権atTokyo開幕まで後122日そして2030年世界選手権、2032年ブリスベンオリンピックで主力となるだろう、ティーンズ女子の全日本選手権大会が明日、京都で開幕する。詳細は先日来お伝えしている通りだが、改めて参加校と展望をお伝えしておこう。{前回結果}優勝日本大学高校中学AQUA準優勝東京成徳大学中学高校BRAVEYOUTH3位都立飛鳥高校LEGENDS4位同志社高校BeatBeens5位横浜市立東高
今日10月1日成田空港からSIXES日本代表が飛び立った。行先はロサンゼルスへの経由地①オーストラリアクイーンズランドサンシャインコースト2028年LAオリンピック出場へ向けた最初の関門アジアパシフィック選手権大会5チームが、オリンピック予選を兼ねた2027年世界選手権(US/コロラドスプリングス)が出場する事になる。日本代表はアジアNo1を目指して戦ってくれる。そんな日本代表の女子チームは代表選手12人の中に明治大学勢が3人いるのが特に目を引く。そして、関西学院大学出身の東
中学・高校ラクロス関東地区オータムカップが開幕する。オータムカップは高校生2年生以下の新チームによる初めての大会であり、来年3月に行われる全日本中学・高校女子ラクロス選手権大会の出場権を賭けた戦いになる。今年も1部と2部(自己申告制)に分かれて戦われ、2部の1位校も全日本選手権大会への挑戦権が与えられるが特徴だ。そして今季は横浜市立戸塚高校、青山学院中・高等部が新たに1部に挑戦。埼玉県立熊谷女子高校も1部に復帰して戦う。詳しいブロック情報は別途お伝えするが第4節までのスケジュール
9/27(日)に実施されたラクロス昨日ティーンズラクロスにつてお伝えしたが、今日は大学&クラブの結果をまとめておく。関東の大学リーグ戦ではファイナル4への道に変化があり、東日本チャンピオンリーグ男子はセミファイナルが実施された。【関東地区】<学生男子>☆1部Aブロック早稲田大学vs明治大学勝った方がファイナル4へ進めるこの試合6対2早稲田大学がファイナル4へ進む事が決まった。1試合残して3勝2敗で並ぶ可能性のある、明治大学、中央大学に勝っている為。☆1部
9月27日(日)のラクロスティーンズラクロスかなり厳しい試合もあった。【東日本/関東】第1試合D1-B都立飛鳥高校vs市立戸塚高校この試合は、見ていて切なかった。昨日の第4試合雨の大妻多摩との激戦の翌日朝1番の試合。戸塚高校の選手を疲れが、戸塚高校の想い以上に蝕んでいたのが1Qの動きで見て取れた。1オン1について行くが、最後に振り切られてしまう。その1オン1に適した選手が飛鳥高校には居た。18番と89番が共に4点ずつ。飛鳥高合同18番のFS中高生
9月5日のラクロスの結果速報【北海道地区】<学生女子>藤女子大学vs酪農学園大学3対18北海道大学vs合同(北翔・小樽商科&北海道科学)19対2<学生男子>小樽商科大学vs北海学園大学4対3北海道大学vs北海道科学大学24対0これまでの処北海道大学vs北海学園大学17-1北星学園大学vs北海道大学0-13小樽商科大学vs北海道科学大学10-1という結果になっている。【東北地区】
ラクロスのリーグ戦各地区で、1部(D1)2部(D2)の戦いが進んでいる。クラブリーグはほぼ終了。ということで、各地のリーグ戦情報を詳解、振り返ってみよう。先ずは関東学生女子リーグから<D1>☆Aブロック極めて混乱の続くブロックだったが、先日の東海大学vs東京大学のバトルが近年のD1では極めて珍しい激しい攻撃の応酬の末、痛み分けとなり、この2校のファイナル4進出の夢は叶わなかった。又この結果を受け早稲田大学のファイナル4進出が決まった。立教大学と青山学院大学の直接対決次第では入れ替
寒風の中恐らく年内最終のラクロス公式戦が行われた。<関東ティーンズ女子中学生大会>第19回を迎えた中学生のみの大会8チームの参加で開催予選目白研心中学が力強さを見せたが、日本大学中学の技術力の高さに1っ歩及ばなかった。青山学院中等部はジュニアラクロス経験者がアシストに回り進化を促すアプローチを取ったようだ。東京成徳大学中学が完封で1位突破を果たし、聖ドミニコ学園中学が久々にベスト4入りを果たした。3番9番43番のコンビネーションに86番/中1の力強さ等、これからの進化に期待を抱か
【北海道地区】<学生男子>リーグ戦は後2試合小樽商科大学vs北海道大学1対14今年も北海道大学に勝てるチームは出てこなかった<学生女子>北海学園大学vs酪農学園大学2対21酪農学園大学はリーグ戦全勝を守った。合同(北翔・小樽商科&北海道科学大学vs藤女子大学調査中【東北地区】<学生女子>東北学院大学vs岩手大学調査中【関東地区】<学生男子>1部Bブロック明治学院大学vs法政大学明治学院大学は前半耐えたが、4Q一気に突き放された
先にティーンズのスケジュールはお伝えしたが、大学、クラブも1部2部は最終段階に入っている。今週末のラクロスは【北海道地区】<学生男子>リーグ戦は後2試合9/26(土)@NOPPOROヤシマ商会スポーツパークホッケー場9:30小樽商科大学vs北海道大学小樽商科大学は勝ってプレイオフに繋げたいところ<学生女子>9/26(土)@前田森林公園10:00北海学園大学vs酪農学園大学酪農学園大学はリーグ戦全勝を賭けて戦う。(リーグ戦全勝は顔に在ったのかは不明)12