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(東京都杉並区大宮八幡)広き野に靈(たま)の清水のあるところ阿波野青畝今日は杉並区新高円寺の「おくのほそ道」講座。加賀(石川県)の「山中温泉」「別離」「全昌寺」の話をした。(源義家鞍掛の松)(大宮八幡)講義が終わると散歩がてら「大宮八幡」まで歩いて行く。門前には「源義家鞍掛の松」があった。義家は「八幡太郎」とも言われた源氏の頭領。源氏には頼朝、義経、実朝など、さまざまな英雄がいるが、すべての源氏が尊敬するのが、この義家だ。父・源頼義と
おはようございます今日は弾丸日帰り徳島&岡山ですまぁ目的は例のアレなんですけどね…。岡山で桃が買えたら嬉しいなー。旅程7/25(1日目)・野洲市上下水道事業所(野洲市A)・八日市駅前観光交流施設(東近江市B)・ミモザキッチンラブベジでおランチ・八日市→大垣から養老鉄道で北池野駅・池田町役場(池田町A・B)・大垣市奥の細道むすびの地記念館(大垣市A)(今ここ)・大垣城、水まんじゅうでオヤツ・大垣泊7/26(2日目)・瑞穂市民センター(瑞穂市A)・みの
今ならわかるよシリーズ8持ってるだけでカッコつけてた、実は読んでなかった、理解してなかった。今ならわかるかも、やり直しシリーズ。その8玄奘三蔵「大唐西域記」長い距離を歩いた人が気になっている。松尾芭蕉は、41歳の時5か月かけて、奥の細道2,700キロを踏破した。伊能忠敬は、56歳の時17年かけて日本全国3.5万キロを測量し、73歳で死去。その後弟子が日本地図を完成させた。そして玄奘三蔵である。27歳の時、長安から天竺(インドまで)に向かい、往復3万キロを17年かけて戻ってきた。玄
(東京都中央区茅場町)横須賀から西荻窪へ戻る途中、「河村瑞賢屋敷跡」に行ってみようと中央区日本橋へ出かける。河村瑞賢(かわむら・ずいけん)についてはこれまで何度か書いている。『「おくのほそ道」をいろいろ考える(番外編)~『江戸商人のおくのほそ道』』句会の方に薦められ、『江戸商人のおくのほそ道芭蕉の生き方』(江森正敏・著エモリ出版)を今、読んでいる。私は最近、「おくのほそ道」を別の角度で考えることに楽…ameblo.jp『「おくのほそ道」をいろいろ考える~北前船、酒田のこと