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【太田和彦のふらり旅】大分・由布院を初訪問!老舗「チョロ松」で銘酒「鷹来屋」に酔う2026年4月12日BS11[太田和彦のふらり旅新・居酒屋百選」<大分県由布・別府市で、名湯と銘酒を堪能>大分県の由布・別府が舞台。太田さんは初訪問の由布院で名湯を堪能した後、昭和30年創業の老舗「チョロ松」を訪れました。銘酒「鷹来屋特別純米」の燗とともに、地鶏のたたきや名物「鯛のりゅうきゅう」に舌鼓。浜嶋酒造が醸す「鷹来屋」は、米の旨みと鮮やかなキレを両立した食事を引き立てる逸品です。70年続く
太田和彦のぶらり旅新・居酒屋百選「鎌倉」富士登山のため酒を完全に絶っているのだが。太田和彦の番組で鎌倉の居酒屋が出ていた。何かメチャクチャいい。富士登山が終わったら鎌倉で一杯も良さそうだ。あ、高尾山のビアガーデンにも行きたいし。さてどーしたものか。(^^;;
名酒「雪彦山」と生あなごの饗宴。太田和彦が愛でる播磨の老舗「主水」2026年3月8日BS11[太田和彦のふらり旅新・居酒屋百選」<兵庫県姫路で、歴史ある風情と酒肴を堪能>今回の舞台は、世界遺産・姫路城を望む兵庫県姫路市へ。網干のレトロな街並みを歩き、旧山本家住宅の和洋折衷な美に触れた太田和彦さんは、三世代の女性が営む名店「主水」を訪れます。主役の酒は、地元の逸品「本醸造雪彦山」。燗にすることで米のふくらみが際立つ辛口の酒に、甘美な「生あなご」や家庭的な「にらたま」を合わせます。
皆さんおはようございます。何やら台風が来ているそうです。嫌だ嫌だ。恒例の朝一日本酒紹介。新潟県南魚沼市にあります高千代酒造のお酒。名前を「高千代高龗(こうりゅう)翠無濾過生酒」と言います。扁平精米を世に送り出した時も驚きましたが、このお酒も驚きました。アル添を全く感じさせないのは凄いです。本醸造推しの私には、本醸造のレベルが上がるのはホントに嬉しい。本日も18時~22時の通常営業です。