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番組の中でおとずれた先の店に盃をプレゼントされているのが「江戸盃」。太田和彦イベントやネットで販売されてるのは形は同じだけどデザインが違う「薄墨盃」や「角帯盃」など。「江戸盃」は一般人は買えないため、オークションに出せば10万近くはなる。一般人は「薄墨盃」や「角帯盃」で我慢するのだが、やはり「江戸盃」がいい。家飲みでは「江戸盃」を愛用。この「江戸盃」は数年前特別にもらったもの。もう一つもらったらオークションに出そうと思う。誰かもうひとつ頂戴。左が江戸盃・右が薄墨盃やはり「左」
【太田和彦のふらり旅】大分・由布院を初訪問!老舗「チョロ松」で銘酒「鷹来屋」に酔う2026年4月12日BS11[太田和彦のふらり旅新・居酒屋百選」<大分県由布・別府市で、名湯と銘酒を堪能>大分県の由布・別府が舞台。太田さんは初訪問の由布院で名湯を堪能した後、昭和30年創業の老舗「チョロ松」を訪れました。銘酒「鷹来屋特別純米」の燗とともに、地鶏のたたきや名物「鯛のりゅうきゅう」に舌鼓。浜嶋酒造が醸す「鷹来屋」は、米の旨みと鮮やかなキレを両立した食事を引き立てる逸品です。70年続く
名酒「雪彦山」と生あなごの饗宴。太田和彦が愛でる播磨の老舗「主水」2026年3月8日BS11[太田和彦のふらり旅新・居酒屋百選」<兵庫県姫路で、歴史ある風情と酒肴を堪能>今回の舞台は、世界遺産・姫路城を望む兵庫県姫路市へ。網干のレトロな街並みを歩き、旧山本家住宅の和洋折衷な美に触れた太田和彦さんは、三世代の女性が営む名店「主水」を訪れます。主役の酒は、地元の逸品「本醸造雪彦山」。燗にすることで米のふくらみが際立つ辛口の酒に、甘美な「生あなご」や家庭的な「にらたま」を合わせます。
皆さんおはようございます。昨夜も二回目が覚め8時間爆睡でした。気が付けば3月も後5日!後悔無いように行きましょう。真鰯が丸々と太ってきました。そしてお値打ち使わない手はない。半分を酢で〆して、ヌタの食材の一つに。そして太目のは三五八漬けに。相性抜群の麹漬けです。日本酒しか合わないです。本日も18時~22時の通常営業です。