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番組の中でおとずれた先の店に盃をプレゼントされているのが「江戸盃」。太田和彦イベントやネットで販売されてるのは形は同じだけどデザインが違う「薄墨盃」や「角帯盃」など。「江戸盃」は一般人は買えないため、オークションに出せば10万近くはなる。一般人は「薄墨盃」や「角帯盃」で我慢するのだが、やはり「江戸盃」がいい。家飲みでは「江戸盃」を愛用。この「江戸盃」は数年前特別にもらったもの。もう一つもらったらオークションに出そうと思う。誰かもうひとつ頂戴。左が江戸盃・右が薄墨盃やはり「左」
「信濃光」に「幻舞」も登場!長野市で出逢う風情溢れる居酒屋と蕎麦屋の名店2026年8月30日BS11(BSじゅういっちゃん)「太田和彦のふらり旅新・居酒屋百選」<長野市で、風情と隠れ家的名店を堪能>今週、太田和彦さんは「季節料理藤しげ」ではアラ黒ムツ炙りや白エビのかき揚げ、ミルキーな岩牡蠣などと長野の地酒を愉しみます。目次「信濃光」に「幻舞」も登場!長野市で出逢う風情溢れる居酒屋と蕎麦屋の名店西飯田商店信濃光辛口長野県酒千蔵野幻舞純米吟醸雄町無濾過
勉強会の後、お仲間と六本木のkintanへ牛角の創業者である西山知義氏が率いるダイニングイノベーションが運営する高級焼肉店だおしゃれな店だ見るからに客単価高そうだ当社は牛角を最大で8店舗運営していた時代があったので、牛角創業者の西山さんのことは今でも尊敬申し上げていますユッケ風料理こういう提供方法も良いなキンパ系料理中々美味しい具はナムルが少なくお肉メインなんだなうまそうな肉だ会話に夢中なのと、当社の店とは客単価が違いすぎるので食べてもメニュー内容が頭に入ってこな
名酒「雪彦山」と生あなごの饗宴。太田和彦が愛でる播磨の老舗「主水」2026年3月8日BS11[太田和彦のふらり旅新・居酒屋百選」<兵庫県姫路で、歴史ある風情と酒肴を堪能>今回の舞台は、世界遺産・姫路城を望む兵庫県姫路市へ。網干のレトロな街並みを歩き、旧山本家住宅の和洋折衷な美に触れた太田和彦さんは、三世代の女性が営む名店「主水」を訪れます。主役の酒は、地元の逸品「本醸造雪彦山」。燗にすることで米のふくらみが際立つ辛口の酒に、甘美な「生あなご」や家庭的な「にらたま」を合わせます。