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お立ち寄りいただき、ありがとうございます!ゴールデンウィークに熊本を訪れ『GW熊本旅行【阿蘇編】①「阿蘇くまモン空港」と「草千里ヶ浜」』お立ち寄りいただき、ありがとうございます!今年のゴールデンウィーク飛行機に乗り込んで降り立った先は阿蘇くまもと空港(阿蘇くまモン空港)今回は熊本旅行に行ってま…ameblo.jpまずは阿蘇地方を満喫し、『GW熊本旅行【阿蘇編】③南阿蘇俵山温泉旅館「竹楽亭」全室露天風呂付き!』お立ち寄りいただき、ありがとうござ
東映時代劇全盛時に中村錦之助と人気を二分したスターに大川橋蔵がいます。錦之助と比べると橋蔵には問題作(野心作)と云われるものが少ないのですが、公開当時何かと話題になった作品として、『炎の城』『天草四郎時貞』『幕末残酷物語』があります。『炎の城』(1960年/監督:加藤泰)は、かの有名な『ハムレット』を時代劇に翻案した作品。明国から帰国した王見正人(大川橋蔵)は、友人の多治見庄司(黒川弥太郎)から死んだ父にかわって叔父の師景(大河内伝次郎)が城主になっていること、母(高峰三枝子)が師景の妻にな
美輪明宏さんの話の続きです。美輪さんはかつてあの「島原の乱」で知られる「天草四郎時貞の生まれ変わり」と称し、そのことをテレビの番組などでも何度も公言されていました。なんでも若い頃に出会った霊能者にそういわれたそうです。生まれ変わり、いわゆる輪廻転生です。輪廻転生は、命あるものは何度も転生、人に限らず動物を含めた生類として生まれ変わるというインド哲学における「サンサーラ」の概念で、ヒンドゥー教やジャイナ教などインド発祥の宗教や厳密にいうと解釈が違っていますが仏教などでもいわれてきた