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お立ち寄りいただき、ありがとうございます!ゴールデンウィークに熊本を訪れ『GW熊本旅行【阿蘇編】①「阿蘇くまモン空港」と「草千里ヶ浜」』お立ち寄りいただき、ありがとうございます!今年のゴールデンウィーク飛行機に乗り込んで降り立った先は阿蘇くまもと空港(阿蘇くまモン空港)今回は熊本旅行に行ってま…ameblo.jpまずは阿蘇地方を満喫し、『GW熊本旅行【阿蘇編】③南阿蘇俵山温泉旅館「竹楽亭」全室露天風呂付き!』お立ち寄りいただき、ありがとうござ
美輪明宏さんの話の続きです。美輪さんはかつてあの「島原の乱」で知られる「天草四郎時貞の生まれ変わり」と称し、そのことをテレビの番組などでも何度も公言されていました。なんでも若い頃に出会った霊能者にそういわれたそうです。生まれ変わり、いわゆる輪廻転生です。輪廻転生は、命あるものは何度も転生、人に限らず動物を含めた生類として生まれ変わるというインド哲学における「サンサーラ」の概念で、ヒンドゥー教やジャイナ教などインド発祥の宗教や厳密にいうと解釈が違っていますが仏教などでもいわれてきた
雲仙島原旅行3日目。3日目の宿泊は原城温泉真砂。原城温泉真砂は南島原市が保有する日帰り温泉にホテルを併設した施設で、原城温泉を名乗る宿はここだけ。原城跡の見学時にはこのホテルの隣の駐車場を利用します。ホテルの目の前は砂浜。この砂浜からホテルは真砂と名付けられたそうです。我々が泊まったのは和室10畳・8畳に茶室が付いた広い部屋。部屋は全室オーシャンビュー。角部屋だったので、北側、東側の海が見えます。部屋から北側の眺め。雲仙普賢岳が見えます。南側、天草方面の眺め。茶室の付いた
天草一揆の総大将・天草四郎天草と言えば、思いつくのが「天草四郎」ではないでしょうか?1637年、16歳という若さで「島原・天草の乱」の総指揮官としてその名を知られることになりました。幕府軍の圧倒的な攻撃の前に敗北し、16歳という若さでその生涯を閉じました。「天草四郎ミュージアム」はそんな悲しくも切ない天草四郎の物語が詳しくわかるミュージアムです。イルカが間近に見える水族館天草の海に浮かぶ、丸い形の水族館「海中水族館シードーナツ」こちらではイルカ
こんにちは、Camerunです。島原城をめぐる幕府の冷徹な国家戦略に迫るシリーズ、今回はいよいよ歴史の核心、そして最大のミステリーである「島原の乱」そのものの裏側に踏み込んでいきます。一見すると「過酷な重税に耐えかねたキリシタン農民の暴動」と教科書に書かれている島原の乱。しかし、一次史料と当時の政治状況を点と線で結んでいくと、そこには徳川幕府が仕掛けた冷徹極まる「九州完全制圧シナリオ」が浮かび上がってきます。幕府はこの乱をどう利用し、統治を「完成」させたのか。史料から浮かび上がる黒い真実に