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愛知県豊明市楽食天然うなぎ丼御膳
5月15日(金)アケミ貝を購入された井上様🙇今回は平坂入江西側からブッコミ釣り暗くなるのを待ってから釣り開始子ハゼや子セイゴらしき細かく小さなアタリが頻発アケミのむき身を奪っていくこの場所ではアカンと泥地だと思われるポイントへ投げ入れるそれが効を奏したのか細いウナギが掛かって来たすぐに同じポイントへ投げ入れるとまずまず太いウナギがその後も同サイズのウナギが掛かる帰り際にはアナゴの姿もPM9時過ぎ、気
R8年7月22日(水)晴れいつも簡単に捕ってくる(そう見えるだけ)と思っているみたいですが、ウナギは朝も早いし仕掛けも複雑。思ったように捕れるかどうかは運次第の漁です。「ウナギは博打みたいなモノ」が私の口癖なんですが、無関心の娘には、この言葉のもつ真意が伝わらないようです。しかし・・・とりあえず行ってみました。結果は・・特大1、大物1の2匹でした。山水で育った良質な天然ウナギです。明日から当面はウナギ漁を再開し、我が家のウナギもゲットしたいと思います。特大1、大物1
5月24日(日)青イソメ(中)をご購入頂いた深川様🙇本日は息子さんと2人釣行🎣PM7時から釣り開始も序盤はパットせず...その後上げ潮が良い感じに効いてきたPM7時半過ぎから親子の竿が曲がり出しアナゴフィーバーにPM9時30分フィーバーが一段落した時息子さんの竿に強烈なアタリドラグを鳴らしながら上がってきたのは60cm弱の極太天然ウナギその後、チビウナギを1尾追加し本日のぶっこみ釣りは終了
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。湯浅醬油有限会社のHPにフードライター曽我和弘さんに取材に行ってもらっている「名料理、かく語りき」という取材コーナーをやっています。147か月の連載中、3代目の西林さんにインタビューしました。和歌山県有田川町の山深き場所、湯浅醬油から山中に約1時間の扇状に広がる美しい棚田「あらぎ島」の景勝に心を奪われながらさらに奥へと進むと、一軒の食堂が静かに暖簾を掲げています。「赤玉食堂」その素朴な店構えに、初見の者は「どこにでもある田舎の食