ブログ記事2,187件
5月15日(金)アケミ貝を購入された井上様🙇今回は平坂入江西側からブッコミ釣り暗くなるのを待ってから釣り開始子ハゼや子セイゴらしき細かく小さなアタリが頻発アケミのむき身を奪っていくこの場所ではアカンと泥地だと思われるポイントへ投げ入れるそれが効を奏したのか細いウナギが掛かって来たすぐに同じポイントへ投げ入れるとまずまず太いウナギがその後も同サイズのウナギが掛かる帰り際にはアナゴの姿もPM9時過ぎ、気
R7年6月18日(水)晴れ今年も順調にウナギが捕れています。今年は重信川でウナギ釣り三昧しようと、鑑札も購入はしたものの、結局はホームグラウンドの小川が好調な為か、足が遠のいています。何度か下見に行きましたが、この川はどこもが浅くてポイントが絞れません。更に・・少し深場があると、そこには多数の真鯉(それも巨デカ)だらけ。ミミズなんて投げ込んだら、即ヒットする事、間違いなし!とても釣りになりません。地元の大手釣具屋さんにアドバイスを頼んでみても、ウナギに詳しくないのか・・返
R7年5月23日(金)晴れよく「釣ってきたウナギを即捌いで食べました」「夜釣りしてウナギが釣れたので、朝まで生かして捌きます」といった動画を目にします。ウナギは棲んでいる場所により、泥臭さがあるウナギ・ないウナギにわかれる程、匂いには敏感な魚。また餌により肉質にも差がでますので、「ウナギはどこで捕っても(釣っても)同じ」とはいきません。あるユーチューブでは「泥吐きと言っても、胃袋の中の物を吐き出させるだけ。別にしなくても大丈夫」だと言って、釣ってきた生きたウナギを即捌いてい
R7年5月28日(水)雨自宅で飼育しているウナギの数、もはや正確な数が不明となりました。小型~中型が捕れると、一度塩水で活かして消毒?・・。その後、飼育タライに移しています。数に対して塩ビ管の数が、もう少しある方がよいかと思い、とりあえず、余っている茶色の塩ビ管4本を入れましたが、この塩ビ管、軽すぎて跳ね上がってしまう欠点あり。仕方がないので明日、帰りにホームセンターに行き、追加の塩ビ管を購入してきます。40cmの長さでカット。明日は通常分を追加します。
先々週の金曜日9/12は会食飲み会ではない笑笑ひたちなか市笹月行ったこともないお店だ席に着くなり小さなお椀が並んでいて少し豪華な雰囲気開けると豪華なのかもわからないその後、那珂カボチャのスープ、那珂湊で獲れたお魚美味しいメインはA5ランク常陸牛分からないけれど美味しい多分鯛だったと思う涸沼の天然うなぎと茄子美味しい
5月2日(土)アケミ貝を購入された井上様🙇前回釣行では小指に毛の生えたほどのほっそいウナギを釣るもリリース今季初のお持ち帰りを目指し矢作川大橋下流の碧南側へ🚖夕方6時半頃から釣り支度夕暮れ7時にぶっこみ釣り開始🎣すぐにアタリがあるも途中でバラシその後もアタリはあるがエサ盗りばかりイライラしながらアケミ貝を剥く何度もエサ付けを繰り返しようやく7時半頃に本命のウナギが上がるこの1本で気を良くした井上氏
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。湯浅醬油有限会社のHPにフードライター曽我和弘さんに取材に行ってもらっている「名料理、かく語りき」という取材コーナーをやっています。147か月の連載中、3代目の西林さんにインタビューしました。和歌山県有田川町の山深き場所、湯浅醬油から山中に約1時間の扇状に広がる美しい棚田「あらぎ島」の景勝に心を奪われながらさらに奥へと進むと、一軒の食堂が静かに暖簾を掲げています。「赤玉食堂」その素朴な店構えに、初見の者は「どこにでもある田舎の食