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R8年8月22日(土)晴れ食用として活かしている中型ウナギ2匹。丸バケツでは落ち着かないのか、中に入れているハヤを食べようとしません。このままでは身が痩せてしまって、美味しくなくなってしまいます。私としてはペット(飼育)に回してもよいのですが、ウナギ好きの嫁さん曰く=「ウナギは食べるモノじゃ!」の理論があるそうで、蒲焼にするから捌いてほしい・・との事。今回も13000円で購入した「土佐包丁」が活躍してくれます。切れ味鋭い「土佐包丁」ですが、直ぐに錆びてしまう為、手入れが重要。
R7年9月2日(火)晴れ倉庫内では大型タライ4つを並べ、約100匹のウナギを飼育しています。各ウナギを適当に大きさで分けているので、①小型・中型②大型・超大型③中型~超大型④超大型(単独)と差別化しています。その中でも①のタライは餌食いが良い為、直ぐに容器が汚れる為、頻繁な水換えが必要。普段は時間がとれない為、水抜き後は強力洗水シャワーで汚れを吹き飛ばしながら行いますが、時間がとれる時は、汚れた水をバケツで掻き出した後、新しいタライを置いての総入れ換えする事もあります。毎
R8年5月16日(土)晴れ朝捕ってきたウナギの泥抜きを行いました。塩分濃度5%にして、大型1匹、小型2匹のウナギを塩水バケツに投入。ブクブクを入れたあとは飛び出さないよう、よくフタをしておきます。半日くらいで川でついた雑菌や寄生虫は死滅すると思われますが、私は水の濁り具合を見ながら、長い時は丸1日放置しています。今回は夕方の時点で、かなりの濁りが出ましたので終了。捕ってすぐに捌いて食べるのは・・やっぱりお勧めできませんね(苦笑)泥抜きすれば、胃袋や内臓からの臭みも軽減できま
愛知県豊明市楽食天然うなぎ丼御膳
R7年9月14日(日)晴れ昨日、愛媛縁内子町の某スーパーに立ち寄った時に発見したのが、ウナギを使用したお酒こと「うなしゅ」です。正直、こんな酒が売られているとは驚きました。っというよりも、マムシ酒のような感じで「うなぎ酒」っという点、買い手はつくのか??と思っている私が1本購入ですから、興味津々の方なら購入するのかと(笑)一見、「濁り酒」のように思えますが、アルコール度数は6%と控えめです。飲みやすさは大切。リピーターにつながりますので。しかし・・酒造会社さんも、
R8年8月22日(土)晴れ倉庫の中で活かしていた中型ウナギ2匹ですが、この暑さの中、いつまでも10リットル・バケツの中で活かせるものではなく、嫁さんの要望通り、捌く事になりました。ネットで調べて実践したウナギ冷凍術がうまくいったらしく、今後はどんどん捕ってきてほしいとの事です。とはいえ餌となるドバミミズがいなくなった為、今年はもう行く予定もなく、期待に応じられるかは不明なところです。餌をかえればまだ捕れるとは思いますが、なんといっても渇水です。捕れるかどうか怪しいものに、何千円も
R7年9月23日(火・祝)曇本日は祝日ながら午前中は出勤でした。午後からは姉夫婦と長男(千葉から帰省)が、同居の両親に会いにくるので、もてなしの準備です。親子3人そろったので、ドライブも兼ねて内子町まで買い出し。ついでに先日買って試飲してみた「うなしゅ」を2本購入しました。ラベルに、ウナギの蒲焼の絵柄が貼ってあるので、一見はウナギ入りの酒(マムシ酒みたいなもの)をイメージしますが、実はウナギの蒲焼を食べる時に合う酒でして、ウナギは入っておりません(笑)濁り酒ながらアルコール
日時:2025年8月29日場所:大分県大分市大分川釣行者:お客様桐山様釣魚:ウナギ遊漁券:年券5000円日券1000円情報:今日は良型ウナギを主体に4本!大分川のウナギバリバリ好調です!イイ感じに夕立が降り、濁りが効いてるというのも一因でしょうか♪まだまだ好調の大分川に皆様も是非足を運んでみてください☆~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~利田様主催シーバスGP今年も開催致します!!シーバスGPの時期