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桜が満開の頃に訪れた滋賀県彦根城。あいにくの雨でしたがしっとり濡れる石垣が綺麗って、昨日は石垣ばかりのブログになったので『桜の彦根城だけど、、ほぼ石垣写真』先々週末だったか、ちょうと桜が満開の頃。満開だけど、あいにくの雨…ameblo.jp今日は桜と天守をご紹介城って、なんで桜が似合うのかね。雨で見学客が少なく、写真撮りやすいかも。一見、コンパクトで小さなお城に見えますが3階建で中はけっこう広いお城でした。靴を預けて中へ。曲がり具合が絶妙な梁をくぐって階段へ。
今年10月に開業したエスパシオナゴヤキャッスル本日3回目ですが初めて2階の宴会場天守の間に潜入😊二階へ上がる階段うーむゴージャス毎年チケットはお席番号見ないでチケットを引き当てまーす前日にココちゃん買ってきてもらった白手袋take1白いテーブルクロスて白手袋わかりにくいから撮りなおしtake2名古屋城もかすかに見えて👍OK🙆♀️100均で2枚入って白手袋で遊んで楽しい😆私のお友達はみんなノリが良いのでコース料理16日にもまたこちらの料理をいただくことにな
姫路城へ行く予定を立てるとき、「見学には何時間必要?」「新幹線の乗り継ぎまでに回れる?」「好古園も含めると半日かかる?」と迷いますよね。姫路城は、外から眺めるだけなら短時間でも楽しめます。一方で、大天守の内部、西の丸、城内の写真撮影、好古園までゆっくり巡るなら、想像以上に時間が必要です。先に結論をお伝えすると、大天守を中心に見学するなら1時間30分、有料区域全体を回るなら2時間、好古園まで含めるなら3時間前後を見ておくと安心です。土日祝日や桜の時期、ゴールデンウィーク、夏休み、紅葉シーズ
兵庫県伊丹市。「伊丹」という名は、中世以来この地を治めてきた武士団・伊丹氏の名が、そのまま土地に刻み込まれたものです。今回は、伊丹という地名の由来、伊丹氏の歴史、そして城名改称の意味を一つの流れとしてたどります。地名「伊丹」の由来と伊丹氏「伊丹」という地名は、南北朝期にはすでに文献に見え、当時、領主であった伊丹氏の名と深く結びついています。(地名が先か一族名が先かについては諸説あります)。室町期以降、伊丹氏がこの地を本拠としていました。摂津国の有力国人として勢力を保ち、地域支配を長期にわ
8/10月曜日8:00にホテルをチェックアウトしまして、駐車場から出発。まずは最寄りの小倉城にスマホでグーグルナビをセット。いきなり都市高速に乗せられたんだが…500円払って小倉城に行きました…ホテルから歩いて10分の距離を。まだオープン前なので誰もおらん。歩いてるのは通勤の人ぐらいか。観光客不在の小倉城付近を散策。武蔵と小次郎小次郎は逆手で燕返して事?振り降ろしからの持ち替え?スゴイな!石垣からの天守が良い。八坂神社本殿9:00のオープン時間になったので小倉城