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大河ドラマ「豊臣兄弟!」第6回の紀行で、犬山城が出てきましたね。犬山城は背面を木曽川に守られた後堅固の城と呼ばれ、戦国時代の城の様式を今に伝えています。日本最古とされる現存の天守。近年の研究により、戦国時代の柱が現役で城を支えていることが分かっています。信長は対立する織田家の一族が守るこの城を攻め落とします。木曽川の対岸は美
日曜日まで松本城で行われていた国宝松本城天守プロジェクションマッピング2025-2026国宝の天守や石垣を舞台に🏯歴史や伝統工芸をモチーフにした幻想的な世界が投影されました✨お堀の水面に映し出されるもう一つの松本城現実と幻想の世界を繋ぐ境目私には、過去と現在を見ているように感じました。何百年もの時を超えてそこに在り続けるお城。「変わらないもの」と「今この瞬間の輝き」なにも消えることはなく今もここに、静かに息づいている…時間旅行をしたようなそんな不思議な夜でした✴︎
犬山城は天文6年(1537年)織田信長の叔父織田信康によって築城されました小牧長久手の戦いや関ヶ原合戦の前哨戦など戦国の三英傑による奪い合いを経て江戸時代には徳川家康の側近成瀬正成が拝領し以降幕末まで成瀬家が城主を務めました木曽川を渡る犬山橋(ツインブリッジ)からみた犬山城ですチョット遠いので望遠して撮影っ犬山橋を渡って木曽川遊歩道に沿って歩きました絶壁を背に木曽川を天然の水堀とし88mの丘陵の頂部に築かれた後堅固の平山城です三光稲荷神社で
西国鎮衛の重責を担っていた福山城福山城は江戸時代になって築城された。新築の近世城郭では最後のものです広島藩主の福島正則の失脚にともない…備後の国の約半分を分割して福山藩が新設された。1622年に竣工している10万石の城とは思えぬ破格の規模を誇っている。有力外様藩の多い西国鎮衛/ちんえいの重責を担ったものでした復元された五重の白い天守は…姫路城を連想させる美しい城です北側の壁面は…黒い鉄板張り実戦も考慮!伏見櫓筋鉄御門は昔のままの姿
実は実は・・・前回のブログ、再度読み返してみたら、なんだか抜けちゃってる部分がありましてね😳‼️ブログ編集してるうちに、ウトウトと寝落ちしちゃってましたから、消してしまったかなぁ〜😅❓な〜んて思ってるわけですよ💧🤣なので・・・こちらで掲載させて頂きまーす❗️シーンは、フェリー出航後から【船内探索】までの様子です❗️それでは・・・シーン1️⃣(?)スタート🎬‼️ゲームコーナーには、ミャクミャク様のグッズがありました。なかなか取れないのかもね❓無くなってる様子はなかったな😅私は下段
🌸大阪城梅林へ行ってきました今日は、お店が定休日だったので大阪城梅林へ行ってきました☺️✨今日はすごく暖かくて、歩いているだけで気持ちまでほぐれるような陽気でした☺️☀️梅の花も一気に開きそうな、そんな感じがしました🌸コートもなし❣️お天気も良くて、お散歩日和でした☀️🌸梅林の景色梅の花は、桜とはまた違った可愛らしさがありますね🌸濃いピンクがとても華やかで、見ているだけで気分が上がりました😊梅越しに見る大阪城も、めっちゃええ雰囲気で素敵でした📷✨🏯この角度の大阪城が大好きです
落ち着いた天気で雪も溶けるし気持ちいいですね今日はソワソワする日ですねぇもう関係ないお年頃ですが勝手にソワソワしちゃってますまぁ今日は仕事ですけどね12月のこと『目的地の前に周囲を紹介します(^∇^)ノ♪』昨日の雨ふりでだいぶ雪が溶けましたこのまま春に向かうのかなぁ12月のこと『国宝五城♡犬山城へ向かいます(^∇^)ノ♪』寒さが緩みましたね昨日は雨降りでしたが…ameblo.jp犬山城の駐車場から歩き出しました猿田彦神社・三光稲荷神社から参道を通ってお城へ向かいます
三河武士の聖地となった家康誕生の城🏯岡崎城の駐車場からの眺めは発掘調査に基づいて再建された東隅櫓が見えます。手前の砂場みたいな場所が菅生曲輪で、堺の向こう側に東曲輪があり、写真を見て右側に枡形門があるらしいのですが、今回は近くまで行っては確認していません。岡崎城公園になった現在は、ここ菅生曲輪は現在多目的広場として使用しているようです。さてさて今回、アメブロ時間をなかなか取れず少し書いては下書きしてるものだから、気付いたらつい長くなりましたの城に興味の無い方は写真見ながら読み飛ばしてくださ
強い寒気による大雪から一夜明け、積雪や路面の凍結の影響を心配しながら、急遽、「縮景園」と「広島城」へと出掛けました。2月8日(日)の積雪は最大時で、広島市中区では14㌢積もり、また、山陽自動車道などの通行止めの影響で、国道2号をはじめ一般道の交通量が増え混雑が続きました。名勝縮景園(広島市中区上幟町)…広島藩主浅野長晟が、1620(元和6)年から別邸の庭園として築成されたもので、作庭者は家老の上田宗箇(茶人)です。中国の世界的な景勝地『西湖』を模してつく
尾張と美濃を臨みながら、視線と未来は頂へ…ワンダフル犬山、王子様death👑犬が鳴くくらいwonderfulな犬山城に魅せられた僕さ。feat.family。日本に5つしかない国宝の城で日本100名城そして現存12天守の愛知県犬山市が世界に誇る観光spot犬山城に数年ぶりに訪問、現存する日本最古の天守から臨む愛知県や岐阜県に県境の木曽川の絶景は相変わらず美しかった。1537年築城の犬山城は城マニアのロンブー田村淳様が1番好きな城だけあり外観は勿論ながら内部も石垣や木造の骨組み等の随所に
何度目かの広島城に登城毛利輝元が太田川河口に築いた城で、昭和20年まで天守を始めとする城郭建築が現存していたが、原爆によって倒壊し、現在見られる城内の天守以下城郭建築はすべて1958年以降に再建されたもの。大制の観光の方が江戸時代は西日本有数の所領となった広島藩42万6000石の浅野家12代の居城。忠臣蔵の赤穂浅野家は分家になりますね数年ぶりの広島でした(^▽^)/女装子蘭のお出かけ動画作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com
Tetsu龍でございます。今年は暖冬だと云う予報やったのに、寒くないか……?寒波が長い。姫路に来て3度目の冬、ここまで寒いのは初体験。大阪中南部に住んでいると、いかに大阪が暖かいか身に沁みます。さて、日曜日に降りだした雪で、街もうっすら雪化粧。これは、積もるな!と云うことで、姫路城の周りをうろうろ。しかし、思った程積もってなかった。その夜がやけに静か……深々とと云う言葉を久々に思い出した。早朝、そんな量はないが見事に積もっております。こりゃ、見に行くしかないと、出勤前に
ただの城好きなだけで何もわからないのであしからず…💦とんちんかんなこと書いてたらごめんなさい。天守と本丸御殿の両方を完存しているのは高知城。では!鉄門跡詰門黒鉄門この手前で写真撮るべきだったか💦ここじゃぁない天守台がなく御殿と直結している…本丸御殿天守へ最後にまた!💦見どころ満載の高知城でした!(その見どころ見逃してるかも💦)
明智光秀が築いた福知山城(京都府福知山市)に行って来ました!丹波攻略の拠点として、1579年に明智光秀が築城した福知山城。城下町整備や治水工事にも力を入れ、現在の福知山の礎を築いた人物でもあります。そして福知山城の2代目城主は、豊臣秀吉の弟・羽柴秀長。兄・秀吉を支え続けた名将であり、内政・軍事ともに高い評価を受けた名補佐役として知られています。天守からは福知山市街を一望でき、戦
「犬山」日帰り電車旅楽しめました😊愛知県犬山市国宝犬山城🏯そして犬山城下町散策リフレッシュ出来ました\(^o^)/犬山城は、室町時代の天文6年(1537)頃に織田信長の叔父・信康が築城したといわれています。天守は現存する日本最古のもの👏。国宝です🙆♂️🏯天守最上階からの眺めはまさに絶景でした😊(pic1〜5枚目)皆さんにも行った気分をお裾分け💕🎁🏯✨️犬山城下町では、あちらこちらで「お雛様めぐり」が出来ました🎎そのうちの一カ所「磯部邸」にて。ほんと見事!!綺麗〜😍心
関ヶ原の戦い後、慶長6年(1601)上総成戸(現在の山武市)から石川氏が5万石で入府。そして、石川氏は3代、松平氏が2代、岡部氏2代、松平氏1代が続いた後、寛永12年(1635)に戸田氏鉄が摂津尼崎から10万石で転封。その後、戸田氏の治世が11代にわたり明治まで続きました。氏鉄の戸田氏は、二連木系で徳川家とも遠い親戚筋にあたり、安心して東西交通の要衝である大垣の地を任せられると判断されたようです。氏鉄は、大垣城を整備し、名城に相応しい城に改修しました。「西門」です
四国のお城、次は高知城!🏯天守と本丸御殿が現存する唯一の城。天守にばかり気を取られて見逃してるとこたくさんあると思うけど…💦ただの城好き~歴史わかりません⁈山内一豊の銅像追手門東北(南西)矢狭間塀追手門と天守!追手門と天守がともに残っているのは高知城・丸亀城・弘前城。山内千代の銅像板垣退助の銅像石樋他に多数の石樋あり黒鉄門西北矢狭間塀!現存するものとしては全国唯一の忍び返し
松本城ナイトツアーの続きです。6階建ての天守閣の、4階まで来ました。4階は非常時に城主が居る事になる御座所があります。軍事施設である天守閣でありながら、落ち着いた格調高い空間です。三階の柱で見た、ノミで削った荒々しい仕上げのではなく、つるっとした上質な仕上げ。材木も高級な桧がふんだんに使われているとのことでした。もう、これは壁やん。みたいなハシゴ。もとい階段を更に上階に上がります。5階は4方向を破風格子で囲まれた開けた空間。いざという時はこの階が戦闘指揮所となります。そしてついに最
こんにちは。来月3月22日、広島城が閉城となります。原爆が投下され、その爆風により倒壊してしまった広島城。その後、仮設の天守が建てられましたが、広島復興大博覧会に合わせて再建されたのが、今の広島城天守。大博覧会の頃は、お城の周りに木造のジェットコースターがあったそうな。約68年の間、広島のシンボルとして、皆さんに愛されて来たお城ですが、老朽化には勝てませんでした。私は、広島城には幾度となく行っているのですが、天守に登った記憶が無い⋯。登っているかも知れないし、登ってないかも知れない
大垣城下町は、陸運では美濃路が通り(現在でも西濃運輸がある)水運では船町に川湊があり、水陸とも東西交通の要衝で、人や物の集積地です。天文4年(1535)に、土岐氏の被官だった宮川安定が創設しました。ただ、その当時は、本丸と二の丸のみの、水門川を外堀に利用する程度の小規模な城郭でした。慶長元年(1596)に伊藤祐盛が、4層4階建ての天守を造営したといわれています。そして天守の完成は、天正13年(1585)に、秀吉が一柳直末に命じ完了したとも。関ヶ原の戦い直前の慶長5
◆犬山城・天守・最上階注意:屋外に出れます。が、床が外側に傾いている上に手すりが低いので、重心を城内側に寄せて慎重に歩きましょう。ハイライト西南東北こんな風に敵が●見え、、、なので、戦況判断がしやすく「この大群、、、負けは確定」てな具合で、早めに白旗を上げたのが、現存最古で残ってる要因なのだとか。
2月7日(土)「姫路城に行きたい」その一言から、15名の願いを叶えるドライブが始まった。向かったのは、姫路城の東側。観光パンフレットに載る正面とは少し違う、知る人ぞ知るエリアだ。「ここは私が通った学校」車窓の先に姫路城が見えた瞬間、「お~!久しぶり!」車内に、懐かしさと喜びの声が広がる。やがて現れたのは、姫路市立美術館の赤レンガ。白鷺城の白と、赤レンガの赤。その鮮やかなコントラストに、思わず息をのむ。「ここは昔、市役所やったんよ」「ここで働いてたんよ~」車内は、
皇居東御苑へぶらり散歩に行きました前の記事の続きです梅林坂を上って本丸地区に行きました江戸城天守台跡江戸城天守台は、かつて日本最大級の天守を支えた巨大な石垣遺構で、現在は皇居東御苑の展望スポットとして公開されている歴史的核心部です現存する天守台は1658年に加賀藩前田家が築いたもので、東西約41m・南北約45m・高さ約11mの圧倒的スケールが特徴です慶長天守(1607):家康期現在より南の富士見多聞付近に位置元和天守(1622):秀忠期本丸改造で新天守台を築き直す
最高気温15度近くになった日に、暖かさにつられて近くの里山を少し周ってみました。例によってどこという目的地もなく、車の行く方向へ進んで行きました(当然?)。少し狭い道を行くと、そこには昭和を思わせる家々の風景がありました。白壁土蔵の前後に民家を挟んだ佇まい。藁ぶき屋根ではないが入母屋風の家。支道へ入る。トタン板の壁、そこに貼ってある広告、積まれた瓦。倉庫かな。壁しか見えない民家。葉も実も赤いナンテンが暖かい。道路の上に建物が続く。母屋と納屋か。木の形
定期的に配布される、地元自治体の広報誌はわりかし丁寧にチェックする性分ですが、ひときわ興味を惹くイベント告知がありました。即、申し込み、この日が来るのを楽しみにしていました。指定された集合場所は松本城の黒門前。日が沈み夜を迎えるそんな時間のことです。一昨日、プロジェクションマッピング見に来たばかりでしたが、またやってきました。自宅がお城の徒歩圏内なのは本当に恵まれています。ゆえにお城への思い入れもひとしおです。観光客で賑わう松本城本丸広場。何度も来て見慣れている場所ですが、人っこひと
昨日は暖かい天気予報だったので「どっか行かな」と来月から入場料がえらい上がる姫路城に決めました便利な乗換案内で時間を調べて8時に出発!10時に予約済みです三宮での乗り換え10分でしたが「余裕~」と思っていたら人の多さに阪神電車の駅から出るのに思ったより時間がかかりそして…JRに行く道が「ないよ~~~」前にあったはずの階段は無くなっていて工事中「そういえばきゅうさんがなんか言うてた?」もっとよう聞いといたら良かったJR!と書いてるのを見ながら行ったけどめちゃ
こんにちは😊夫婦でめぐるお城旅、今回は姫路城です♪私は実は、ここ2回目。最初に訪れたのは…高校の修学旅行でした!⏳時を越えて、再び訪れた姫路城あのときは友達とはしゃぎながら見てたなぁ…なんて思い出しつつ、今回は主人と2人でゆっくり見上げる姫路城。「やっぱりデカい…😳」と、初めての主人はびっくり。真っ白で気品ある天守に、これが白鷺城って呼ばれる理由か〜と納得の表情でした。🥰大人になってわかる“良さ”学生のときには気づけなかった、石垣の美しさや城の構造、敵の
家康公の駿府城発掘調査現場見学『実際の発掘調査現場が目の前に広がる』見学無料富士山が見える天守ならもっと迫力あるものが見えろう!*訪問いただきましてありがとうございます富士山情報・富士五湖情報人気ブログランキング-地域生活(街)中部ブログ富士山情報・富士五湖情報ブログの人気ブログランキングは数多くの人気ブログが集まるブログランキングサイトです。(参加無料)-地域生活(街)中部ブログlocalchubu
この数年、松本城のプロジェクションマッピングが松本の冬の風物詩の一つとなっております。行こう行こうと思いつつ、主に『ちょっとめんどくさい気持ちが勝って腰が上がらない』という理由により行かずにいました。ちなみにこの『ちょっとめんどくさい気持ちが勝って腰が上がらない』状態のことを、こちらの(信州の)言葉で《ずくが出ない》と申します。今日はついに《ずくを出して》お城まで夜の散歩がてらプロジェクションマッピングを見に行って参りました。夜の太鼓門。水鏡がとってもきれいです。お城の中はあちこち、
西日本で行ってみたい場所は?昨年末「福山城」今年に入ってからは「鳥取城」「米子城」と当ブログは西日本ばかりですね特に今行きたいお城は『広島城』です3月22日を最後に「閉城」、広島城天守眺望見納め木造復元の可否検討中(中国新聞デジタル)-Yahoo!ニュース3月22日を最後に「閉城」、広島城天守眺望見納め木造復元の可否検討中(中国新聞デジタル)-Yahoo!ニュース国史跡・広島城跡(広島市中区)で歴史博物館などとして68年間親しまれてきた現在の天守が、3月22日を最