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大河ドラマ「豊臣兄弟!」第3回の紀行で、清須城が出てきましたね。愛知県北西部に位置する清須。尾張の中心的な都市であり、守護代であった織田家の拠点でした。尾張のうつけと呼ばれた織田信長は21歳の時、敵対する一族を追いやり、この地に入りました。当時の清洲城に天守はなく、二重の堀に囲まれた敷地に居館や御殿があったと考えられています。この清須から信長は決戦の地、桶狭間へと向かったのです。
今回も、皇居乾通の紅葉一般公開での寄り道のお話。。。乾通り紅葉一般公開はこちらから『令和7年秋季皇居乾通り一般公開に行ってきました』今週後半から寒くなるとの予報で、それは行かねばと、火曜日に行ってきました秋季皇居乾通り一般公開平日の午前中だったので、土日の混雑具合とは違うと思いますが…ameblo.jp帰りに天守台のある本丸跡を通ったのですが、休憩所の売店の隣に、真新しい建物が建っていました。いつ建ったんだろう。。。こちら、江戸城天守の復元模型が展
私は歴史好き城好きで全国のお城を巡るのが趣味です。日本には城跡が30000以上あると言われていますがその中で建物が残っているのはわずかで、さらに天主閣が残っているのは12城しかありません。写真は姫路城ですが極めて立派な連結式天守に加えて櫓・門・塀などもともとあるはずの城の姿を現代に残してくれています。私の一番好きな城は加藤清正の建てた熊本城ですが地震で建物や石垣が倒壊していまいショックで地震後は行けていません。私が生きているうちに復元して欲しいものです。
秀長はNHK大河で描かれるような「いい人」だったのか…奈良の居城に埋め込まれた"200の地蔵"が示す傍若無人NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」で仲野太賀さん演じる豊臣秀長はどんな人物だったのか。歴史評論家の香原斗志さんは「晩年の居城である大和郡山城をみれば、彼の戦略や戦術だけでなく性格もよくわかる」という――。■居城を見れば豊臣秀長の本当の性格が見えてくる城は、武将やその一族の生死や浮沈を分ける場で、同時に、権力者が権力を誇示しつつ、味方も敵も威圧する装置だったので、時代の最先端が導入された
長浜から彦根は電車で24分くらい私、電車で彦根に来たのはたぶん初めてだわてくてくお城に向かいますひこにゃんに会えるのかしら~?となんとなく思っていたらちょうど、ひこにゃん登場の時間だったようですここまでは無料のエリアですが、今回は入場料@1,000円を払って上がりましただって国宝ですよ、上らなきゃそう、国宝のお城って姫路城、彦根城、松本城、犬山城、松江城の5城この中で私は姫路城しか行ったことない・・あれれ、犬山城も見たかったのに、まだ
ロープウェイを降りてからひたすら登山です。あともう少し城だあ景色を見ながら汗を拭きます。開館前なので、並んで待ちました。展示。撮影禁止も所々ありましたが、ここは大丈夫でした。安土城(イメージ)安土城残っていて欲しかったです。天主(天守)からの景色。時計台。近くに無料の資料館もあり、大河ドラマで使用した着物等展示がありましたが、資料館の事をスッカリ忘れてしまいそのまま下山してしまいました。気付いたときはもう下の公園にいましたので、悔しいけど諦めました。信長の館跡あたしだけ
12月30日、福山市にある「福山城」へ行きました。JR福山駅から歩いて数分で行ける、駅からアクセスしやすい城です。今回は、南側階段ルートをとりました。「伏見櫓」を正面に見ながら「筋鉄御門」をくぐるルートです。福山城築城にあたり、京都伏見城・松の丸にあったものを移築した「伏見櫓」。伏見城の城郭建築の遺構としては希有のもので、国の重要文化財に指定されています。本丸正面にある正門「筋鉄御門」。伏見櫓とともに伏見城から移築されたと伝わり、こちらも国指
出典:読売新聞オンライン続きを読む広島城天守の木造での復元検討、江戸末期から明治初期の姿に…市「整備効果が一番高い」【読売新聞】老朽化で3月に一時閉じる広島城天守(広島市中区)などについて、木造での復元に向けた検討が進んでいる。広島市が昨年末に示した案では、工期9年で工事費は約195億円かかるという。博物館でもある天守では、閉城に向けた特別展をwww.travelvision.jp
北陸旅行金沢城にきました天守はなく門や櫓のある公園になっています見事な庭園空堀大きいですねあちこちに石垣も残されてます近代的な金沢の街と古式ゆかしい美しい庭園が同時に見えます御城印をいただきました城内に石垣がたくさん残されてます門も大きく立派で中を見学することもできましたとても広く整備された城跡公園でとにかくたくさん歩き回りましたそしてここからさらにまた歩き進みます笑続きます
愛知県・犬山市本日は、晴天で暖かったです。。。最近、和服が気になる圭那です。。。と言う事で・・・今年の令和8年3月から、入場料が値上げすると言うニュースを聞いて近場だし行って見よう!という事で登城して来ました。因みに、入城料は現在550円で平成27年3月1日に500円から50円の値上げでしたが・・・。今回(今年3月)は、一挙に1000円に値上げされます。また、全国にある国宝の城の入場料値上げが相次いでいて、松本城・彦根城・松江城も値上げしていま
今回の広島旅行お目当ては広島城🏯2026.3.22に閉城するとの事で「それまでに行ってみよ」コンクリートの劣化や設備の老朽化などで建て替えされるんですね二の丸天守を横から🏯御城印スタンプゲット広島城三の丸にあるお好み焼き屋さん【八昌】肉玉そば美味しかったね〜やっぱりソースはおたふく我が家もソースはおたふく広島城の前に道の駅《三矢の里あきたかた》安芸高田市は毛利元就の街安芸高田市に因んだ食材を使った
2020年10月25日島根県松江市を歩く2現存天守閣は国宝、城跡は国の史跡に指定されている【松江城】を歩いて観ています国宝に指定されている城は【犬山城】【松本城】【彦根城】【姫路城】【松江城】でありますあもんはようやく“国宝城コンプリート”が出来ました!見事なドヤ顔です天守は外観では4重ですが5階建てであります天守の南に地下1階を持つ“附櫓”が付属するのが特徴的です色んなお城って、観ただけでは何階かが分からないのが多いですよねこれも、難攻不落を目指して造られたトリックのひと
おはようございますご訪問頂きありがとうございます高知1日目駅から徒歩でホテルへドキンちゃん、食パンマンアンパンマン、メロンパンナちゃん?バイキンマンにご挨拶チェックインを済ませ荷物を置いて高知城へ『車なし高知の旅最終日』おはようございますご訪問頂きありがとうございます昨日は妹と母の施設へ面会に行って来ましたまだロビーでしか面会は出来ず先月よりはっきりしていて話も出来ました今夜…ameblo.jp前回は天守へ上がらなかったので行ってみようと夜のイベント準備の為17時迄クローズ
☆ライブドアブログに投稿しました熊本と広島ひとり旅①のつづきです熊本城に向かいます熊本城の築城を指揮したのは築城の名手の加藤清正です▶続きはライブドアブログに掲載しています熊本と広島ひとり旅②熊本城と震災の名残:ぼっち旅~ひとり旅の記録と健康への道~熊本と広島ひとり旅①のつづきです旅の始まりはこちら熊本城に向かいます熊本城の築城を指揮したのは築城の名手の加藤清正です江戸時代初期に完成しました石垣・堀・櫓をめぐらせた広大な城域を
1月10日(土曜)の香川県小旅行レポート、3回目です😊(↓2回目レポートブログです)山越うどん(前回のブログ登場)でうどんを食べた後は観光がしたくなり丸亀市に足をのばして丸亀城🏯に行ってみる事にしました😃丸亀市はプライベート、仕事で何度となく来ていて丸亀城🏯自体はその度に見ていますが実は直接見に行った事はまだありませんでした…丸亀城の駐車場🅿️に🚗車を停め城内を散策します😊🚶まずは玄関先御門、玄関先御門と丸亀城🏯を…続いて大手一の門、あ、人力車も見えますね😊そ
天守に入る最後のチャンス…桜が咲く前に!戦後に外観復元された広島城は…3/22をもって閉城となる!コンクリートの劣化などによる危険を避けるためです外観は残りますが…天守には入れなくなる天守登城!散歩の足を思い切って延ばして^^やって来ました何はともあれ…天守に登ります天守5層の最上階です華頭窓大正15年/摂政宮として…昭和天皇もここに立たれた!見納めとなる最上階からの眺め毛利輝元が見た景色とは異なるでしょうが…気分
明石城と打とうとすると先に明石嬢と出た。誰だ?(*'ω'*)さてさて。駅前だし、行きやすいしと思って逆になかなか行ってなかった明石城にようやく行ってきました。(百名城スタンプ帳をゲットする前には行ったことあったのですが)立派だなあ。巽櫓・坤櫓は日本に12基しか現存していない貴重な三重櫓なんだそうだ。阪神淡路大震災後も曳家工法を使って修復されたとのこと。で、天守は取り壊されたのではなくもともと作られなかった!んだって!理由はいくつかあるみたいだけど、はっきり
そろそろ旅行記終わらせなきゃ!なので愛媛旅行の続きホテルに荷物を預けてバスに乗って今治城へ向かうとても綺麗な場所だこの大きな石は勘兵衛石と言って城主の力の大きさを誇示するものらしいすごく大きくて見応えがあった今治城は日本3大水城の一つ天守からの眺め天守までも苦もなく登れた転んだ割には順調だ天守から神社が見えた行かなくちゃ!広くて素敵な神社だった社務所が遠くてさらに普通の民家みたいにガラガラと玄関を開けてブザーを押して人を呼ぶそして御朱印を
新春のブロネタ求めて、冬の名古屋城その2は「西南隅櫓」です。(1月7日撮影)「西南隅櫓」が8日まで一般公開されていましたのでこの日。隅櫓3Fの出窓から冬の天守閣をパチリと。隅櫓から見た下界はこんな様子です。城の西南の隅には石垣上に小規模な天守並みに大きな二重三階の櫓が構え、屋内から攻撃でき敵はまず侵入できない文字どおりの鉄壁だったとか。
広島城天守、閉城のお知らせ…😢広島生まれとしては本当に寂しいです。こんにちは。今日はとても切ないニュースをDIMEで目にしました。広島復興のシンボルとして親しまれてきた「広島城天守」が、2026年3月22日(日)をもって閉城するそうです。もう、今年しか行けないんですね…。理由は、コンクリートの劣化や設備の老朽化による安全面への配慮とのこと。仕方ないとはいえ、あの天守に入れなくなると思うと、胸がギュッとなります。広島城といえば、原爆で一度は崩壊しながらも、1958年に復元さ
福井駅からバス🚍️に1時間程揺られて坂井市へようやく丸岡城へ着きましたf(^ー^;💦観光案内所?のドアが開かないなぁと思ったら・・・閉店しておりました(; ̄ー ̄A💦裏には出来たばかり?で綺麗な観光情報センター「丸岡城マチヨリマーケット」がありました(^^)d後から外観を撮ろうと思ったら土砂降りで撮れず天守から眺めた施設外観を(^_^ゞ中には千田先生が出てくるVRシアターがあってとても楽しめました(^^)dさて現存天守閣🏯12城観光の内残り2城となっていてこちらの丸岡城を
『【北陸旅行】福井に出発!!の前の色々』目次自然な目覚め小松に戻る位置関係整理自然な目覚め3日目の早朝。ドーン!!という衝撃音。びっくりして目が覚めましたうーたんは爆睡w窓の外見ると、稲妻⚡️→即ド…ameblo.jpレンタカーを借りて福井県へ向かいます!目次丸岡城日本一短い手紙の館丸岡城高速を降りてまず立ち寄ったのは、コチラのお城。丸岡城です🏯歴史にも教養にも疎いので、知らなかったのですが、江戸時代前から残っているんですね。丸岡城HPより引用↓天守が江戸時代以前に建設
12月24日、錦帯橋を渡り真っすぐ進み、ちょい右へ行くとロープウェイ乗り場。山頂駅から岩国城までのルートは2つ。右は階段もある趣もある山道。左は舗装路。右の山道はこんな細道。時折小雨も降る日で滑りそうなので、迷わず左の舗装路へ。左の舗装路はお城スタッフの車も通る道。途中で右の山道と一旦合流し、再び別々に。ゴールまであと少し。・・・だそうです。舗装路の左側には大釣井。大釣井は大きな井戸です。進むと、いきなり右側に石垣が現れる。旧天守台で
鉄は熱いうちに打てと言いますが、気分が高まっている間にスタンプラリーをしています。さて今回は自家用車での移動。久々に長距離を走りました。名城と続を含めて徳島周辺には5つのお城があります。1つだけ淡路島ですけどね。徳島まで行くんだったら行ってた方がいいよね。ってことで一番遠い続100名城164の洲本城からスタート。石垣に根を張っている切り株に目を奪われがちですが、気になるのは後から継ぎ足したような石垣。安土城もそうでしたが階段の段差が大きい。天守にしてはし
8110夕景●天守より●これが観たくて部屋の模様替えをやったのですが・・・。
宮島厳島神社から広島市内に戻ってきました。もう一カ所行ってみたいところへ。ライトアップされた広島城天守。時間が遅かったので、天守への入城は叶わなかったのですが、近くまで行ってみます。照明の中に浮かび上がった天守が美しいです。残念ながらこの天守は令和8年3月22日をもって閉城する予定だそうです。老朽化や耐震性の問題から安全性を考慮したものとか。外観は引き続き見学できるそうですよ。天守内の収蔵物も2026年度内に開館予定の広島城三の丸歴史館に展示される予定。一度上って街を見てみた
会津若松城について詳しい資料など沢山撮影していますがその前にこの天守からの眺めを先に見ていただきます。なかなか壮大な眺めで緑に包まれたお城であることが分かります。
(´-`).。oO2025.12.29『竹生島宝厳寺(西国三十三所第三十番札所)』(´-`).。oO2025.12.29遡りますが…この日は西国三十三所巡礼の旅へ…恒例の写経〜今回は…三十番札所「竹生島宝厳寺」へ…御詠歌は…月も日も…ameblo.jp続きです…午後からは「国宝彦根城」へ〜年末ですが、お正月飾りがスタンバイされておりました❗️ちょうど「ひこにゃん」登場時間❣️かわいい〜出会えて感激❣️天守に上がるには、一旦この橋の下をくぐり、ぐるっと回り、改めて橋
さて、ドラクエ記念碑を訪れた私たちは、次の目的地に移動しました『淡路島その④ドラゴンクエスト記念碑』こんにちは´ー`)ノご来店ありがとうございます癒し喫茶エコー副料理長、ヴェルニー綾瀬です当店は、カフェ巡りやグルメ記事および個人的なつぶやきを癒…ameblo.jpいくつかの神社を巡り(省略)、辿り着いたのは、洲本城跡。洲本城(上の城)は、大永6年(1526年)に淡路水軍
3日目は移動して夕方高松空港から帰京する予定だったので、2日目の巡礼が終わってから宿舎近くの丸亀城に近づいて見ました。四国は今更ながら江戸時代の城郭がいい形で保存されているところが多いですね。丸亀城は丸亀市南部にある亀山(標高66m)を利用して建てられた平山城で、石垣が「扇の勾配」と呼ばれる独特の形状をしています。石垣は山麓から山頂まで4重に積み上げられ、総高は60mと日本一の高さを誇っています。(単体としての日本一高い石垣は大坂城の33m、僅差で上野城30m)。頂部の本丸には江戸時代