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9月11日(金)国宝松江城に行ってきました時間は午後5時のんびりしている時間はありません観光案内所が終わってしまったので次の日もまた来ないと・・・(記念メダル・城カード・御城印のため)裏面撮るの忘れた水鏡ってこれのことだったのねドーム状の鏡もあったけど自分も写
岐阜城を堪能した翌日は高速バス🚌に乗ってやって来ました郡上八幡へp(^^)q山の上に目指す郡上八幡城🏯が見えました❗暑くて蒸していたのでなかなかキツイ山登りとなりました(^_^)初めはタクシー🚕で行こうかと考えていたのですが出払っていて時間がかかると言うことでやむなく健脚を活かして登ることにf(^ー^;💦郡上八幡城下町プラザです。バス🚌の発着場所でお土産も販売してます(^_^)こちら道路側の表面(^_^ゞ郡上八幡のお土産も一杯売ってました🎵有名な明宝ハムも沢山置いてあり
松山市窪野の彼岸花、今年は特に綺麗でした。観光客激増駐車場難!|きんじろうの一歩雨になりましたね。腰痛を我慢して撒いた大根、本葉が出てきて喜んでいます。さて、雨の前にと24日、久々松山城に沈む夕日狙いに出かけました。撮影場所には茅が伸び放題、せめてレンズの前の邪魔なヤツだけはと片付けも要り、明るい夕日は白い夕日、調整する間もなく松山城天守に沈んで行きました。ではでは!1現地に着けばこの有様!天守の上の黒い空域は雲なのか晴れ間なのか?気にしながら日没を待ちます。2晴
「うどん県」の愛称で知られる香川県。今回は、日本一美しい石垣を誇る「丸亀城」と、日本三大水城の一つ「高松城(玉藻公園)」という香川の二大名城を巡りつつ、旅の途中で味わった絶品讃岐うどんの記録をお届けします!圧倒的な美しさを誇る「丸亀城」丸亀駅よりスタート。城までは、徒歩で15分。丸亀城ってどんなお城?「丸亀城」は、幾重にも重なる圧倒的な美しさの石垣と、現存木造天守が魅力の名城です。標高66mの亀山に築かれた平山城大手門藩主は「生駒家」「山崎家」「京極家
朝7時半、大阪城を目指して出発しました。しかし、グーグルナビというやつはなぜこうも裏道ばかりに誘導するのか!しかもここは大阪車だけでなく自転車のおば様達も縦横無尽に道路を走り回っています。信号が黄色になっても、お構い無く車が突っ込んでくる。怖いよ~狭いよ~ナビの指示に、人間がついていけません!9時になんとか到着できました。いよいよ探索開始です。さっそく素晴らしい石垣と櫓がお出迎えです。こんな石垣が、ゴロゴロしています。見事な切り込みはぎの石垣です。豊国神社
米子城址2戦国時代の歴史を今に残す城中海に張り出した標高約90mの湊山頂上の天守を中心とする本丸に、北の内膳(ないぜん)丸(まる)、東の飯山(いいのやま)を出丸として配して、山麓の二の丸には城主の館を、その下の三の丸には城主関連の館や作事場(さくじば)、米蔵、馬小屋などを建て、これらを中海から水を引き込んだ二重の堀で囲みました。さらに中海側の深浦(ふかうら)には水軍用の御船手郭(おふなでくるわ)を築き、内堀と外堀の間には侍屋敷(さむらいやしき)が並びました。平成18年(2006)に、
はじめに:大神神社から真清田神社へ!尾張二社を連続参拝シルバーウィーク遠征、2日目の後半戦です!岐阜の南宮大社(29社目)、尾張の大神神社(祝・大台の30社目!)を終え、次に向かったのは同じく愛知県一宮市に鎮座する「真清田神社」。大神神社からは車ですぐの距離にあり、スムーズに到着しました。31社目:尾張国の総鎮守!格式高き正統派「尾張國一之宮真清田神社」御祭神:天火明命(あめのほあかりのみこと)見どころ:どこを切り取っても絵になる立派な社殿群、「神水舎」の御
ラスト大阪の日少し遅めのホテルをチェックアウト向かったのは大阪城大阪城天守閣大阪城天守閣は、豊臣時代・徳川時代に続く3代目のもので、昭和6年(1931)市民の寄付金によって復興されました。現在まで90年以上の歴史を刻み、国の登録文化財にも指定されています。www.osakacastle.net曇っているけど、蒸し暑い石垣の石のひとつひとつの大きさが半端ない一昨日上空から見た大阪城この日は下から英語でどこから来たの?って聞かれたから、栃木県って言いました(爆)何人に見えたのかな
theme:伊賀上野城伊賀上野城へ結構な人手忍者人気だもんね~台風の後だからちょっと涼しくていいところ石垣が日本1.2らしいこの前自衛隊が草取りしたってニュースになってた天守は人が並んでるのでパス代わりに近くの芭蕉記念館?へ芭蕉は伊賀上野出身らしいそのあとちょっとこだわりのコーヒーを飲みパチンコして帰路へこのコーヒーはホント美味しかった~帰りの弥富の牛源行って大満足で帰りました~充実しました~
3日間もいた琵琶湖周辺を離れ奈良県にやって来ました。奈良でのメインは大和郡山城です。大河ドラマ「豊臣兄弟」の主人公、豊臣秀長の城です。この日の駐車場はガラガラでした。誘導員の方に聞いたらシルバーウィーク期間中はずっと満車だったそうです。そう思って今日にしたのです。車を降りて少し歩くと対岸にいきなり石垣の壁が現れました。ここ最近は山城ばかり見ていたので凄いインプレッションがありました。当時の人々はさぞびっくりした事でしょう。まさに石の要塞そして、遠くからでも分
昨日は出雲大社をあとにして島根県松江市まで移動松江城全国に12ヶ所しか残っていない現存天守(国宝天守)乳金物やね!石垣が中から見れるんよヽ(*^ω^*)ジーッと覗きこんで見たら深く見えたんやけど!天守の中に井戸が残っとるのは松江城だけなんやって天守古材最上階の天狗の間から見える景色宍道湖が見えるのがわかるやか?左=オス右=メス屋根に飾られていた本物の鯱ちゃんと残っておるのが凄いて思うちゃね伊賀の者?大人になってから各地のお城を見かけたらわくわく((
松本城を中心に長野を観光したいけれど、「何時ごろ松本城へ行けば混みにくいの?」「城下町はどの順番で歩けばムダがない?」「日帰りでも足りるのか、それとも1泊したほうが楽しめる?」「車なしでも上高地まで行ける?」と、調べるほど迷ってしまいますよね。せっかく長野まで出かけるなら、移動に追われて写真を撮るだけの旅ではなく、国宝の天守をじっくり見て、城下町を歩き、信州らしい食事を楽しみ、夜は温泉や居心地のよい宿で疲れをほどくところまで味わいたいものです。松本は、主要スポットが市街地にまとまっていて、松本
※この記事は広告を含みます。岡山県の備中松山城で、雲海に浮かぶ「天空の山城」を見てみたい。そんな秋から冬の旅行では、前日にどこへ泊まるかが大切です。雲海は早朝に現れるため、ホテルから展望台までの移動時間や、車を使うかどうかによって宿の選び方が変わります。とくに車なしで訪れる場合は、一般的な備中松山城の観光と、雲海展望台へ向かう交通手段を分けて考える必要があります。この記事では、備中松山城の雲海を見るための前泊に向いているホテル・宿を5軒ご紹介します。備中高梁駅周辺を中心に、車で
金色のシャチホコが輝く天守に、堂々と積み上がる石垣とお堀🏯名古屋城を見上げたとき、「こんな場所に泊まれたら」と胸が高鳴った方も多いはずです✨ところが、お城の雰囲気を味わえる宿は探してみると意外と少なく、ただの駅近ホテルになりがちです。この記事では、名古屋城を目の前に望む宿から、全国の名城と向き合える城見の宿まで、お城に泊まる気分を味わえるホテルを7つ厳選してご紹介します。石垣や天守を眺めながら過ごす、特別な一夜の宿選びにお役立てください🌙目次名古屋城みたい
小牧山城に詣でました。小牧北ICから近いなあと思い、気軽に立ち寄ったのですが、意外に長いアプローチ。駐車場に車を停めて、登城しました。天守を写真に収めたのですが、アングル選びに苦戦は小倉城や大分府内城並みでした。電線や照明灯がどうしても写ってしまいます。模擬天守の中は小綺麗で、ちょっとしたテーマパークのようでした。電線がたくさんあるのも頷けました。
2020年10月※アーカイブ過去旅編です前回は五所川原ナイトで、久しぶりの回らないお寿司屋さんを満喫しました↓『Ep45:【過去旅】みちのくパワースポット旅⑤⁉️たまには回らないお寿司‼️』2020年10月※アーカイブ過去旅編です前回は十二湖を巡り、青池を観るミッションを果たして再度JRに乗車したところまででした↓『Ep44:【過去旅】みちのくパ…ameblo.jp城門を潜りまして場内案内図を何となく頭に入れますお城🏯を目指しましょう⁉️春ならば見事な枝垂れ桜お堀石垣は補修中の
行ってきました❣️姫路城(ひめじじょう)は、兵庫県姫路市にある江戸時代初期の平山城で、日本を代表する木造城郭建築。世界文化遺産・国宝1993年に奈良の法隆寺とともに日本で初めてユネスコ世界文化遺産に登録されました。大天守および等4棟の天守・渡櫓が国宝に指定されています。別名「白鷺城(しらさぎじょう)」鮮やかな白漆喰総塗籠(しろしっくいそうぬりこめ)の城壁と、繊細で優美な城郭の姿が、舞い立つ白鷺に似ていることからその名で親しまれています。連立式天守群大天守(5重6階地下1階)と
※2026年2月5日訪問※三ノ丸跡を天守に向かって歩いて行きますすると【←姫路城大天守大柱展示】と書かれた標柱を発見この長屋のような建物の中に、かつて姫路城の大天守を支えた2本の大柱の1つ【西大柱】が展示されているそうです✨【旧西大柱】の案内板が設置されていますので、確認して行きましょう✨▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ここに展示しているのは旧西大柱で、この柱は、かって大天守の地階床から六階床までの各階を、もう一本の東大柱とともに些かの躊躇いもなく力強くつらぬき通し、木造の大き
国宝松江城全国に現存する12天守の一つで、別名「千鳥城」とも呼ばれています。2015年7月、国宝に指定されました。最上階の望楼まで登ると、松江市街や宍道湖が一望できる絶景が待っています。城山公園内には、散歩道があり松や竹林、桜や椿、梅など四季折々の自然が楽しめ、市民の憩いの場でもあります。ガイドと一緒に回ると、城の秘話が聞けます。最上階の天守には手すりが巡らされ、壁のない望楼が広がり、松江の町並みを一望できる絶景スポットとなっています。
神秘的な雲海に包まれる、天守が現存する12の城の中で唯一の山城ですaccess8合目に有料駐車場有(利用確認要)、駐車後山道を徒歩30分2020年02月28日
小倉城の続き✨🏯✨入城すると『迎え虎』がお出迎えしてくれます‼️公式キャラクター・とらっちゃ然り小倉城はホンマに虎が多いね流鏑馬体験できたり軍議に参加できたり駕籠(かご)に乗れたり〝もっこ〟は実際担いだけど2人なら行けそうじゃねなどなど、城内は体験できるコーナーが目白押しでした高校生のときにどハマりしたバガボンドあるな〜と思ったら五輪書と宮本武蔵もおったよ⚔️全国の天守の高さ比べしたら小倉城は真ん中くらいじゃけど創建当時の天守の規模はNo.1だったそうな天守から臨
滋賀にある、彦根城。その美しさの裏側を、あなたは知っていますか。彦根城は、「リサイクルの城」と呼ばれることがあります。けれど、ただ古い城を再利用した、というだけではありません。そこには、いくつもの城の記憶が重なっています。天守には大津城。櫓には長浜城。そして石垣には、佐和山城や安土城などから運ばれたと伝わる石材。時代が終わり、城が失われ、権力の中心が移り変わっていく。その中で、かつての城の一部は姿を変え、彦根城という新しい城へと受け継がれていきました。
道の駅筆柿の里幸田を7時20分に出発しました。ドキドキしながら名古屋市中心部に向けて走ります。駐車場入り口手前から道路の左側は車で埋まっていました。げっ!すでに満車??と思ったが、全てただの路駐でした。無事に到着しました。メモは朝ドラの時間です。車から降りると、直ぐに激ヤバレベルの石垣がお出迎です。さすが御三家、尾張徳川家の城です。ちょっとボロい東南角櫓の石垣も高い!心臓がバクバクしてきました。見せ石もしっかりありました。天守が見えてきました。デカイです。
先週の実家での晩酌は、スペインの白ワイン「MestaVerdejo」。この日はエビフライと一緒にいただきました。エビフライに白ワイン。これはこれで、なかなかいい組み合わせです。そして、この日の晩酌での話題は、エビフライとはまったく関係のない、実家の雨漏り問題。実家は築約50年の鉄筋コンクリート造。最近、雨が降ったあとに、2階の窓際の天井板が茶色く変色し、しかも、なんとなく湿っぽい。これは……、どう考えても、「雨、入ってますよね?」という状態です(笑)。すでに馴染みの
和歌山出張最終日。昨日は17時過ぎにホテルに戻りました。走るかどうか迷いましたが、仕事で疲れていたこともあり、やめました。散歩に出かけました。2日前のブログで和歌山と豊臣兄弟のことを書き、水攻めの太田城のことに触れましたが、パンフレットに水攻めの時の堤跡があるとありましたので行ってみることに。ホテルからは1.5kmほど。走って行っても良かったですけどね。めっちゃ狭い、民家の間の道を通って行くとありました。1時間ほどの散
サンライズ瀬戸・出雲に乗車して旅をしてみました。今回使用した切符は横浜市内~出雲市までの乗車券とサンライズ瀬戸号の寝台特急券。出雲市から横浜市内までの乗車券とサンライズ出雲号の寝台特急券です。JR西日本の予約サイトe5489を利用してチケットを購入しましたが、横浜駅の指定席券売機ではサンライズの寝台特急券は発券できないようです。JR東海の指定席券売機で発券する必要があるので新横浜駅の新幹線乗場で発券しました。行きは岡山までなのでサンライズ瀬戸でも出雲でもどちらでもよいのですが比較的
福井城址の続き〜『福井城址の蓮の花は!』福井城址の続き〜『福井城址の散策路を歩いてみた件』福井城址の続き〜『福井城址は県庁の敷地にあり!⋯いや、県庁が福井城址の敷地にあり!か。』福井城址の続き〜『福…ameblo.jpいよいよ、天守台へ!樹木が多いので、蝉の鳴き声が響いています。貸切状態に見えますが、何人かいらっしゃいました。今の県庁は11階建てで、福井城の天守は、天守台を含めて同じぐらいの高さがあったとされています。県庁の11階に上がって、周りの景色を見てみたくなりますね!パノラ
今夜、松江城で開催されている「水鏡松江城」に行ってきました。松江城の夜の姿を楽しむイベントで、2026年9月11日から23日まで、18時30分から21時まで開催されています。観覧は無料です。今回のお目当ては、もちろん「水鏡」。ライトアップされた松江城の天守を水面に映し出し、まるで水の中にもう一つの松江城が現れたような幻想的な光景を楽しめます。馬溜から本丸へ向かう道にも、光と音を使った演出があり、歩いているだけでも普段の松江城とは違う雰囲気です。プロジェクションマッピングや行燈なども楽し
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。岡城跡に来ました。早速、登ります。なお、敷地はかなり広大です。訪問時は8月なので暑かったです。自動販売機は入場券売場付近までで、それ以降はありません。岡城跡に天守は残っていません。立派な石垣です。かなり山奥にあるので、守り的にも強い城だったと思います。周辺は一面の山です。こちらは井戸です。安全上の理由から、現在は柵がされています。滝廉
今回は名古屋城に秋に値上げとの事なんで…その前に行きたくて行ってきたぁ名古屋城【なごやじょう】現在の名古屋城二之丸のあたりには、室町時代から前身となる那古野(なごや)城が建っていました。城主は鎌倉時代後期から名古屋台地北部の那古野の地を領有していた今川氏の一族で、1433年(永享5)には館の存在が史料から確認できます。大永年間(1521-1524年)頃に駿河守護今川氏親が館を改修し、子の氏豊をおいたとされています。室町幕府が没落し戦乱の世となると、尾張守護代であった織田家の中で