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皆様おはようございます。昨日のブログはラフカディオハーン(小泉八雲)のゴーストツアーの待ち合わせ場所に向かう!というところで、終わっていた。『松江ジュエリーイベント。そしてゴーストツアー』皆様おはようございます。松江での初のジュエリーイベント、無事終了いたしました。暑い中、足をお運びくださった皆様、ありがとうございました。初めてお目にかかる方、…ameblo.jp今日はそちらの続き。松江城を下から見上げながら集合して、懐中電灯を渡される。はじめはこれくらいの空だったのが、徐々に日
唐破風の間針の太さに圧倒され4F天守高欄の間3F入母屋破風、南北に唐破風が設けられている唐破風の間梁の太さに圧倒される天正13年(1585)~同18年頃にかけて1回から4階までが一連で建設されたとみられる3階からライン橋、伊木山現存する天守の中では最も古いと言われています明治維新後に廃城となり、天守を除いて櫓や門の大部分が取り壊された明治28年、愛知県から修復を条件に旧城主である成瀬氏に譲渡された
こんばんは。7月12日(日)。熱帯夜が到来している気がします。就寝にエアコンはマストアイテムになってしまいました。🌄🌄🌄2026年度7月度は2025年10月22日スタートのJR難波駅のバスターミナルから始まる3泊4日の旅行記。中秋の山陰地方旅行記【第3クール:神話国県/松江タウン編】です。第5話【前回】は明治時代に建立された松江城興雲閣にフォーカスしました。『中秋の山陰地方旅行記【第3クール:神話国県/松江タウン/松江城・興雲閣(こううんかく)編】』
高知旅行レポート、まだまだ続きます。(どんだけ続くねん、と思った方、もう少しお付き合いください…笑)さて、ひろめ市場で豪快に昼食、いや正直に言えば「昼飲み」を満喫したあとの話です。「酔い覚ましにお城でも行くか」と、軽いノリで高知城へ向かいました。ボク、実は仕事で高知に来たことは数回あるんですが、観光は今回が初めて。当然、高知城も初体験です。今回のバスツアー、行先に高知城は含まれていなかったので、諦めかけていたのですが…「ひとつの場所にたっぷり滞在」というありがた
いつ訪れたか思い出せないくらい前に訪れた和歌山城!まだ若葉の頃かしら(笑)お城を訪れたブログを書こうと思ったら結晶片岩の石垣が素晴らしすぎて石垣のお話だけで終わってしまいました(笑)前回のブログ『和歌山城は雨の日に。』万博ネタの隙間にライフワークの博物館や遺跡ネタを結構前に訪れた和歌山県!まずは県立博物館で和歌山の歴史を勉強して『和歌山県立博物館がさすがでした。』結構前に…ameblo.jp今日はお城と庭園のお話!和歌山城。豊臣秀吉が弟秀長のために築城したのが始まり。来
広島城天守閉城3月22日で広島城天守閉城になります。現天守は三代目で昭和三十三年(1958)に再建されたものです。二代目は昭和26年の国体に合わせて作られた模擬天守でした。閉城といっても中に入れなくなるだけで、すぐ解体するのではないようです。家のアルバムにあった広島城天守昭和三十三年67年前の姿建築2年目私はまだ生まれてません同じ二人昭和三十三年壁が黒い昭和三十四年天守台周りが広いです。コンクリート復元の割りには、風情のある良い姿次
日本百名城No.84高知城現存十二天守の一つ石垣の下から仰ぎ見る天守は、野面積みの荒々しい岩肌と重なり、寄せ手を圧倒するような力強さと堅牢な威厳に満ちています入口正面から望む姿は一変、均整の取れた白壁の美しさが際立ち、土佐の空に映えるその優美な佇まい急で狭い階段を登ります最上階の回縁を一周すると、高知市街と山々が織りなす360度のパノラマが広がりますかつての城主と同じ目線で風を感じる貴重なひとときでした【高知城の概要】築城:1601年、土佐藩初代藩主・山内一豊により着工。
とうとう、本日東海地方も梅雨入りらしい。。。当分、遠出等を控えたい圭那です。と言うことで・・・先日の、弾丸旅の途中で見つけたお城風建造物です。淡路島の一宮町の海を見下ろす丘の上に建つお城でこれは個人の方が作られた建物だったそうです。館内にはいろいろと貴重な文化財が飾られていたとのことですが、現在はどこに?気になるところです。また、重要な事ですが・・・歴史的に全く関係無い場所に建てられた観光施設だったそうです。「緑の道しるべ郡家公園」から、見えた