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あはは、置いてかないから大丈夫よ〜😆何の図かというと、「わん子が旅行用バッグから出てこない」の図。うちのわん子、この犬用バッグ(車に乗ってる間は基本、このバックに入れておくのが安全と踏んで)と、旅行用のキャリーケース、そして私のリュックを出してくると、ソワソワソワソワ。犬は人間でいう3〜5歳くらいの知能はあるらしいので、これまでの経験で、これらのバッグを私が出してくると「どこかに出かける!」と察知するみたい。で、置いてきぼりはイヤ!!って感じで、自ら犬用バッグに入り込むという
「カンペル平面」鼻と耳を通る面。頭部をこのラインにセットすると、体幹筋が自然と働きやすくなります。普段は「フランクフルト平面」目と耳を通る面を使うことが多いと思います。体幹の筋は数多くありますが、一般的なインナマッスル(コアマッスル)は上部の横隔膜後方の多裂筋前方から側方の腹横筋肉下方の骨盤底筋群があります。さらに中央には体幹と骨盤、下肢を結ぶ唯一の筋、大腰筋があります。頭部の位置(顎関節も含め)を変えるだけで、これらの筋群が働きやすくなりますよ!◾セミナー案内令和8年
おはようございます☀️昨晩のスーパームーンウルフムーン🐺🌕✨とっても綺麗でしたね息子くんとの外出帰りよく空を見ながら三日月だね半分だねもうすぐ満月だねとよく話しているのでもうそろそろ満月かなと思っていましたが電車を降りて外に出ると明るい🔆あれ?と見上げると光り輝く満月🌕確かスーパームーンだったよねと思い出し自宅に着くまで空を見上げながら満月を堪能しました😊そんな輝かしい夜空とは裏腹に年末から腰を痛めています😅来週にはショーなので早く治さねばと焦りつつ
こんにちは。今回も当ブログを読んでいただいたことに感謝します。大阪によく行っていた頃、あることに気づきました。街を歩く人の姿勢を見ていると、アジアからの観光客と日本人は一目で見分けがつくのです。中国や韓国からの観光客は、腰の位置が高く、背筋がスッと伸び、しなやかに歩いています。一方で、日本人は背中を丸め、腰が落ちて、ちょこちょこと歩いている人が目立つのです。なぜ、同じアジア人でここまで差が出るのでしょうか?そして、この違いがあなたの「腰痛」や「疲れやすさ」にも深く関係しているとし
近年の腰痛は眼の使い過ぎで腸腰筋(記事によっては大腰筋と書いたこともあるけど基本同じもの)が緊張して腰椎が前方に引っ張られて発生する、という話の続き。だからかつての腰痛の治療法が奏功しにくくなっているのね。かつては腰椎が後ろに「ズレる」ケースが圧倒的に多かったから。眼の使い過ぎで生じる腰痛(急性慢性問わず)の治療は脳の疲労を解放して筋肉への「緊張しろ」という命令を解除してから腸腰筋の緊張を緩める。それでも骨盤やら脊椎に問題があればそこも調整する、というパターン。だからね、腸腰筋