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30℃近くまで上がった気温も少し下がり、吹く風が心地良いです。グリーンハウス内は40℃を超えたので、段ボールや布などで天井から覆いました。ここまで来て、育っている苗を枯らしたくない。青シソが順調に育っているので、もう使い切ってもいいかと去年のシソの塩漬けを天日干し。暑いので良く乾きます。フードプロセッサーで細かくして出来上がり青シソの青さはありませんが、去年のシソはとても香りがいいです。三島食品が「かおり」と名付けたのに納得です。塩はMaldonSeaSal
弘大に居たのでその場であっさりした冷麺食べたいってことで前回行ったところに行くか...でも待って!ちょっと気になるお店があるから歩くけどいい?って友達に聞いたらいいよってことで場所を確認서관면옥홍대점ソグァンミョンオクです。済州産のそば粉を100%使用した麺と、韓国産牛肉スープで仕上げた風味豊かな冷麺で有名なお店きれいなお店なので新しいのかな早速注文お友達は普通に平壌冷麺私は↓골동냉면(アンティーク冷
とある週末の朝食兼昼食に主人が作ってくれたのは、大葉香るふんわりしっとり食感の「しらす丼」でした。熱々のご飯の上にたっぷりの釜揚げしらすが。中央には黄卵。白身はワカメと大根の葉のお味噌汁の具材になっていました。大根の葉の胡麻和え、いろはさんのコロッケ、自家製のセロリのピクルスも食卓に並びました。上品な旨みのしらす、旨し。お野菜もいっぱい補給できる定食を、ごちそうさまでした。心と生活にアートを添えるお手伝いcocoro-ma(こころま)https://cocoro-ma.
流れ行く大根の葉の早さかな「流れ行く大根の葉の」と一息に来て、「早さかな」と速さに集中する(展開する)。つまり、前半と後半が取り合わせになった構造である。集中(展開)の意外さが見どころだ。山本健吉は『現代俳句』においてこの句を「俳句的写生の一つの典型」と呼ぶ。また、大根の葉の流れの早さに集中した心には何ものもなく、この写生句は「精神の空白状態に裏付けられている」と述べた。この意見は違うだろう。句の主人公の心は流れる大根の葉の早さに占めれている。その風景によって満たされている。句集『五百句』
260207(土)昼西友で偉大なる発見をした。なっ、なんとカツ重277円。これはスーパーOKの300円カツ丼に匹敵する。二年前に勤めていた時代に戻った心境。思わず飛びついた。カツ重277円/税抜きこやつはうまそう。早速余ったみそ汁、大根の葉の漬けもんを添えて試食??玉子たっぷりでうんまい。カツは少なめだが年寄りには十分。海苔を振ってくれているのも気持ちがうれしい。オレ、これから店でのかつ丼ヤンピになるかも。だけど今の勤めで夜8時半に通る頃には売り切れているんだろう
月曜日です週末から引き続き書こうと思ったら文章が長くなるので分けました『週末いろいろ⭐︎久々の土曜開催Kidsクック&お家焼肉』月曜日が来ましたなと、その前に週末の話から…土曜日は久々の土曜日Kidsクック1週間前くらいの告知やったのにたくさん参加してくれました楽しかったみんな、疲れる…ameblo.jpまとめる力のないコンガです昨日がガッツリ肉🍖やったので今日は魚が食べたい昨日隣の畑で旦那に大根買ってきてもらったので、ぶり大根にしよう5月25日(月)・ぶり大根・蒸すだけ人参しり