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大島康徳殿のブログを魚拓で色々読んできたのだが、2021/6/6のブログには“腹水の治療”について「明日、もう少しゆっくりお話させていただきます」と、書かれておるのだが、翌日には治療の話は出ておらず薬が増えた。話になるのだ。これは後ほど話すはずが、話さない。ご婦人の手法そっくりであるな。文章は、大島殿が書いたと、吾輩はそう感じたが妻が写真を交えて編集した。その可能性があるブログなのだだから夫になりすますことは妻には【容易かったはず】まぁそれは一旦棚に上げ
大島康徳殿は、妻には何も託さなかったのだ。阿佐ヶ谷のご婦人自身が、「言葉は何もなかった」そう発信しておられるのだ家族に、妻に、言葉は残さずとも、彼の生き様はブログにある、と吾輩は妻のこの言葉に疑問がある大島康徳殿のブログの中に彼を象るものは何もない。闘病、入院、それらのことも大島殿の心の揺れ動きのある記事はアメブロにはないそれどころか彼自身の生き様などを語られた部分は見当たらぬ。物は言いよう。であるな「彼のブログにあります」と言えば、妻が