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※今回の内容はミニだみの母校自慢のお話です。痛々しい部分があるかもしれませんがご容赦くださると有難いです。**************MARCH大4年娘ミニだみがお世話になったMARCH付属高校には内部進学を筆頭に高大連携の授業や大学施設を使用した行事など大学付属ならではのイベントが沢山用意されていまして高校生当時のミニだみもその恩恵を存分に受けていました。そのイベントの中に「ようこそ卒業生」というモノがあります。その名の通りMARCH付属高
この間の合不合判定テスト結果期待していたほどの偏差値は出なかったもののひっさびさに偏差値60超えましたそれに伴って、志望校であるMARCH付属校の判定もA判定もらえた学校も前回CやD判定だった学校がB判定になっていたり志望者数が数百人のうち、20位以内に入れていた学校も志望校の変更も考えていましたが...一旦はこのまま夏期講習に突入してもいいかなと、娘と認識合わせしましたさぁ、泣いても笑っても後半年頑張りましょう中学受験大逆転の志望校選びと過去問対策令和最新
いつもブログをお読みいただきありがとうございます。中学受験カウンセラー野田英夫です。突然ですが、こんなふうに感じたこと、ありませんか?「もしかして…うちの子、難関校は無理なんじゃないかしら?」実は、そう感じているお母さん、とっても多いんです。そして、その“直感”…決して間違っていません。中学受験って、ただ「勉強ができる」だけじゃ通用しない世界。とくに早慶や開成などの難関校を目指すなら、求められるのは――精神的な成熟自立した学びの姿勢プレッシャーに負けないメンタル
私立中学に通うメリットについて兄を私立中学に通わせて思ったことは…「設備が整っている」整ってます。初めて学校訪問したときは驚きました。兄は運動部なので、設備の恩恵受けまくりでお高い設備費も惜しくありません。「大学進学を見据えた教育内容」付属校なので先取りはしていませんが、授業数が公立より多いので2学期にはその学年の範囲が終わります。3学期は学習のさらなる定着や発展などきちんとしてくれている印象があります。「高校受験がない」基準の成績を満たさないと付属高校には上がれませんが