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「コツコツ型なのに自由な学校?」少し違和感があるかもしれないが、実際の学校を見ていくと、例えば、女子学院、立教池袋、青山学院中等部、慶應中等部あたりが思い浮かぶ。女子学院以外は大学付属校。大学受験で追い立てられる構造ではない。だから入学後は、日々の学習管理も比較的ゆるやかで、校風も自由寄りになる。ただし、入り口は甘くない。入試は奇抜な思考問題というより、幅広い知識と速く正確に解く力を見る。いわゆるコツコツ型の積み上げがそのまま結果に出やすい。だから
連日は行きたくない。お祭りに飽きてきたと衝撃の発言をした娘ですが1人でお留守番は寂しいし絶対勉強しないでゲーム三昧でしょって息子達含め連れていきました。お祭りなどのイベント大好きBOYSは何食べようかな〜とかルンルン。今までで行った学校の中で一番食べ物が豊富だったかも。朝弱いBOYSはお腹すいた、、と着いた時から言っておりとりあえず腹ごしらえしようと焼きそばやフランクフルトを購入。ジュース類はペットボトルではなくて紙コップ(結構大きめ)に注がれる感じでした。100円は安い!大盛り
2026年4月、中学受験界は大きな転換点を迎えています。1885年創立の日本学園(東京・世田谷区)が、今月ついに「明治大学付属世田谷中学校・高等学校」として新たな一歩を踏み出しました。さらに法政大学と東京家政学院は今月、2027年4月から東京家政学院の中高を法大の系列校にすると正式発表。校名は「法政大学千代田三番町中学・高校」になる予定です。GMARCHブランドの勢力図が、いま急速に塗り替えられています。■なぜ今、これほど付属校が支持されるのか受験相談でご家庭と話していると、親
一、東海大学の付属校として1、中→高はほぼ100%の進学率2、高→大学への進学率は80%~90%二、東海大高輪台が育成する力1、協調する力~学校行事や部活動などに、自ら積極的に参加する。他者との違いを柔軟に受け入れ、他者と強調し、より良い関係を築く。2、こころみ力~知的好奇心や技能・体力に自らの限界を設けず、自己の可能性や能力の向上に挑戦する。3、柔軟な思考力~将来の進路を視野に入れ、日々学習と部活動に精一杯取り組むことにより、柔軟で多様なものの見方や正しい考え方を導き出す。4
一、明治大学唯一の直系付属校の使命1、初代校長鵜澤聰明の言葉「第一級の人物たれ」。この言葉通り世界に貢献できる「第一級の人物」を育成していく。2、明治大学唯一の直系付属校として、推薦基準を満たした高校3年生全員が→①明治大学10学部にほぼ第一希望で進学可能(第一希望主義)→②国立大学、公立大学、大学校に明治大学への推薦を確保しつつ併願可能→③私立大学に一部併願可能(基準は明治大学各学部が決める。たとえば、理工学部→明治大学にない学部学科なら併願可情報コミュニケーション学部→本学部