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薬師池公園7/3#2ツミの幼鳥は2羽居ました9:20ころ撮っていたツミの幼鳥が急に鳴いて飛び出して、池の反対側方向へ飛んで行ってしまいましたすると、その後を追ってもう1羽ツミの幼鳥が飛び立って、一緒に池の反対側に飛んで行きましたこの時になって、幼鳥が2羽居たことに気が付きました2羽が飛んで行く先を目で追駆けていましたが、途中で見失いましたちょうどトイレの方向だったので、トイレ休憩してその後のことは考えようと、トイレから出てくると、近くの木から幼鳥の鳴き声が
大戸緑地7/1サンコウチョウパパはエサ捕りで大忙しでした一昨日サンコウチョウの雛が巣立ったことが確認できましたので、大戸緑地に来ました9:30ころ駐車場から10分ほど歩いて、林の入口付近に到着しました何気なく池の方を見たら、木道の縁でカワセミの幼鳥が、池を覗き込んで魚かエサになるものを一生懸命探しています私もまさかここにカワセミが来るなんて思っていなかったので、15mほどの距離に近づくまで気が付きませんでした静かにカメラを構えて、動かないようにしていた
薬師池公園7/3#3ツミの幼鳥2羽が並んで休憩していました9:58ころ草花苑を回って戻ってくると、カメラマンのレンズが同じ方向を向いていますツミの幼鳥が2羽同じ枝に並んで休憩しています(親からのエサ待ちかな?)2羽とも鳴きもせずに、大人しく留まっていますしばらくすると、2羽ともまた羽繕いを始めました2羽揃って羽繕いしています羽繕いが一段落したと思ったら、1羽が急に飛んで藤棚に降りて来ました最初に来た時も、1羽はこ
多摩森林科学園5/26#1アオバズク、キビタキ、ハシブトガラス幼鳥ほか多摩森林科学園に来ました冬にミヤマホオジロを見に来て以来なので、半年近くぶりかな10:00ころ入口の券売機で入場券を買って、受付で渡すと係の方が私のカメラを見て、アオバズクは15番ですと言って、地図で場所を説明してくれた言われたとおりに行ってみると、すでに数人のカメラマンが大木の枝を見ている狭い遊歩道なので入園者の邪魔にならないように、端に寄ってさっさと撮って移動する入って5分も経たな
大戸緑地5/20#1メジロ、フクロウの幼鳥本日も昨日に続いて大戸緑地に来ました今日は、昨日とは別の沢に入ってサンコウチョウの状況を確認したいと思います6:30~7:30ころ昨日の沢も一応入口まで行ってみましたが、鳴き声も聞こえず別の沢に行くことにしました途中で大きな桑の木に実がたわわになっていました見ると数羽のメジロが黒く熟れた実を食べていました沢の奥の方に進むと、途中で数人のカメラマンが山の斜面にレンズを向けています列の後ろから覗かせ
大洞の泉5/30#7キビタキ♂、コサメビタキ、あわてんぼうのキクイタダキ16:17ころ16時を過ぎたころから、カメラの感度は性能の限界まで上げて撮っていますが、シャッター速度は160分の1以上に上げられなくなっています掲載している写真は、編集ソフトで目一杯明るく補正して掲載しています肉眼では水場に鳥が来たことは、黒い影が動いたり飛んだりしているので判りますが、鳥の種類などは判らず、水場に降りた鳥もカメラで見ないと判らないので、頻繁にカメラを左右に動かして水場全
八岳の滝6/12ミソサザイ、キセキレイ、キビタキ♂、アカハラ八岳の滝というところに来ました帰省中に地元の情報誌を見ていたら、八ヶ岳の麓にある滝でいろんな野鳥が付近に居ることが書いてあったので来てみました9:30ころ滝の案内板があるところに、5~6台停められるスペースがあって、降りるといきなり沢からミソサザイの大きな鳴き声が聞こえました鳴き声の方向を探そうとして沢を覗いて見ましたが、暗くて見えないので諦めて、滝の方へ行ってみることにしました案内板には、滝
伊佐沼6/14#1コアジサシ、ハジロクロハラアジサシ、オオバン伊佐沼に来ました毎年、この時期になるとコアジサシが集まって来ますが、その中に時々珍しいアジサシの仲間が混じっていることがあります昨年も、クロハラアジサシが来ていましたが、今年はハジロクロハラアジサシという、少ない旅鳥が混じっているという情報があったので、確かめに来ました9:54ころ昨年よりもたくさんのコアジサシが集まっているようで、たくさんある杭の上が半分ほどコアジサシで埋まっています珍しい鳥が
栃木県民の森5/17オオルリ♂♀、キビタキ♂2年ぶりに栃木県民の森に来ました森林展示館近くの駐車場に停めて、創造の滝から下流へ歩きます7:32~9:16ころ沢沿いの歩道に降りてみると、沢には水が流れていませんこれでは期待したサンコウチョウも厳しいかもしれません少し下ってくると、上流からバサバサと羽音をさせて、2羽の鳥が沢沿いを飛んで来ましたじゃれ合っているような感じです近くの木の枝に留まったのが見えたので、望遠で確認するとオオルリのメスです少
創造の森5/30#2コルリやセンダイムシクイも来ました6:49ころほとんど待つことなく鳥が来ます今度はシジュウカラが虫を捕まえて、水場の止まり木に持ってきて食べています撮っているときには気が付きませんでしたが、シジュウカラの後ろにコルリのメスが来ていますコルリのメスは実物は初見ですシジュウカラが留まっていた枝からいなくなると、コルリのメスが枝に移って来ましたこれから水を飲むのかと思ったら、林の方へ飛んで行ってしまいました私が
相模原市西部の林道5/20#1サンコウチョウのオスに会えました東京都の中西部から神奈川県の西部に続く山並みには、サンコウチョウの繁殖に適した地形が続いていて、新しい繁殖場所を探して相模原市の西部の林道に来ましたこれまでにサンコウチョウの繁殖地を10カ所ほど見てきて、共通する繁殖地の条件は、沢があって水が流れていること、近くに杉の林(巣材の蜘蛛の巣が豊富にある)こと、近くに建物(廃屋でも可)がある場合が多いような場所です9:00ころ車で林道を走っていると、条件に
大戸緑地6/29サンコウチョウの雛は無事巣だったようです大戸緑地に来ました時刻は16時を回っていましたが、雨で1週間様子を見に来られなかったので、サンコウチョウの雛の様子が気になって来てみました巣がある杉林の入口に行くと、藪で何かゴソゴソ動いていますしばらくゴソゴソと動く茂みを追って居ると、杉の木にホンドリスが昇って来ましたこの付近でリスを見るのは初めてですしばらく動きを追って見ていましたが、茂みの中に入ってその後は判らなくなりました
柳沢峠6/17#2☼15℃帰り道、コルリのオスが藪から出てきて大サービス9:39ころコルリのポイント近くに下って来ました下の沢からミソサザイの鳴き声が聞こえて来ました結構距離が近そうだったので覗いて見ると、緑色の綺麗な苔の上で熱唱していましたミソサザイは2分ほど苔の上で鳴いていましたが、岩の陰に降りて見えなくなりました100mほど歩くとコルリのポイントです登るときに山側の藪の中でコルリが鳴いていた場所に来ましたすると、目の前を何か横切って
今日、2026年の“チゴハヤブサ”を初めて確認しました。毎年GWころに、北海道に夏鳥として渡って来るのですが、今年も4月下旬からチェックしていて、今日やっと見付けました。昨年営巣した同じ木に止まっていました。(ただ、昨年の巣が冬の間に無くなっていて、営巣木はこれから変わります!?)近くにもう1羽も止まっていて、ペアが揃っていました。こちらがメスで、最初に撮ったのがオスのようです!?この後、オスが飛んでしまって、残ったメスの、樹上でのパフォーマ
2026.05.11コマドリ求めてⅡやはり八岳の滝も不発でしたここでも鳴き声が有りませんでしたが「マミジロ」雌雄が姿を出してくれ数年ぶりの撮影が出来ました他には「ミソサザイ」遠くの「オオルリ」鳴き声だけの「エゾムシクイ」通過の「カワガラス」でした