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ゴイサギは主に留鳥として扱われる鳥ですが、湖北ではゴールデンウィーク頃から姿を見るようになり、秋には姿を消してしまいますので、夏鳥の印象の方が強い鳥です。成鳥のゴイサギはは、上面が青みがかった羽毛でお腹は白く、眼は充血したように赤い眼をしており、幼鳥のホシゴイは褐色の羽毛に白っぽい星のような斑点があるため全体の姿は全く異なります。ゴイサギ(五位鷺)の名の由来は、醍醐天皇より「五位」の位を賜ったことより「ゴイ」が付いたといいます。ゴイサギ・ゴシゴイ・ササゴイ・ヨシゴイ・サンカノゴイにも「ゴ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f425458b41631cd6bed38c2184b5adacfc5deb6d初夏を叫ぶ夏鳥「オオルリ」がさえずり幸せの青い鳥に感謝/兵庫・丹波篠山市(丹波新聞)-Yahoo!ニュース兵庫県丹波篠山市内の里山を青い鳥が舞い、美しいさえずりを響かせる。日本三鳴鳥の一つで夏鳥の「オオルリ」だ。全長16センチほど。濃いブルーの背中と黒い顔、白いお腹のコントラストが特徴的。東南アnews.yahoo.co.jpご来訪
スズメ目ハタオリドリ科全長14cm夏鳥スズメアイヌ語:アマメチカプamamecikap語義[amam-e-cikap(粟・食う・鳥)]出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(地域によって色々な呼び名があるようです)朝日を浴びてモフモフですねお早うございます4時30分頃の朝日:朝霧の中から田圃に水が入り初めました
今朝も♪カッコウの声につられて表に出て見たら、昨日と同じ、あの高い木のテッペンにいました。本当に大きな鳴き声なんです。飛んだっ!と、思ったら立ち位置を変えただけ。鳴き声で、暫く自分のテリトリーを誇示していました。飛んだっ!次の鳴き場所に移るのでしょう。概ね毎年5月初旬から7月下旬まで、鳴き声を聴きます。その間、毎日近くに、そして遠くに♪カッコウの鳴き声を大きく、小さく聞いて過ごしています。
スズメ目アトリ科全長15cm夏鳥逆光気味ですが何とか次は雌さんをお願いします
オオヨシキリ/ヨシキリ科/L18cm夏鳥ヨシ原から「ギョギョシギョギョシ・・・」と仰々しく鳴く声が聞こえてくると、夏の始まりです。草の中に隠れて鳴くものもいますが、ヨシ原の高い場所で力強くさえずりします。(2026.5.9)赤い口が可愛らしいョ
2026.05.11コマドリ求めてⅡやはり八岳の滝も不発でしたここでも鳴き声が有りませんでしたが「マミジロ」雌雄が姿を出してくれ数年ぶりの撮影が出来ました他には「ミソサザイ」遠くの「オオルリ」鳴き声だけの「エゾムシクイ」通過の「カワガラス」でした
2026.5.12三井の森フィールド便り「キビタキ」の囀りに誘われ探しまくり見つけるも遠い所の場面が多かったです数匹居て個体色の差が結構有りました中にはムギマキのようなオレンジ色の個体もあり一瞬勘違いした場面が有りました
メジロの幼鳥は、まだ目の周りか白くないんですね。親に任せよう!心配ですが。怪我をしていたら、自治体の担当者にメール📩してねと。神奈川県部署名神奈川県環境農政局緑政部自然環境保全課野生生物グループ所在地〒231-8588横浜市中区日本大通1URLhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/t4i/cnt/f986/hina.html部署名神奈川県自然環境保全センター自然保護課所在地〒243-0121神奈川県厚木市七沢657URLht
モズ:スズメ目モズ科全長20cm樹の中で思案中直ぐに飛んで行って此処で待ってくれましたが2枚でバイバイ👋👋
富士山北麓4/28#3コゲラ、センダイムシクイ12:52ころ来てすぐにオオルリが来て、今日は調子が良いかもと思ったのもつかの間、その後跡が続かず手持ち無沙汰にしていると、近くでコゲラの鳴き声声のする方へ行ってみると居ましたコゲラを見ていたら、近くからセンダイムシクイの鳴き声、水場に来るかもしれないと戻って待ってみるも、一向に声は近くに来ません痺れを切らして60mほど離れた林に行ってみると、紅葉の木で鳴いていました
2026.05.10コマドリ遠征は不発に柳沢峠まで行きましたが「コマドリ」は鳴き声も姿も有りませんでした変わりに「コルリ」雌雄が長い時間出て来ましたので良かったです濡れ羽の「コルリ」小枝に止まり羽を乾かしていました他には「ゴジュウカラ」「ソウシチョウ」と遥か彼方の「キビタキ」位でした10日位遅かったのでしょうか?
オオヨシキリとホオジロにイワツバメ動画はこちら(オオヨシキリの囀り)動画はこちら(ホオジロの囀り)オオヨシキリホオジロイワツバメ
今日はデイケアの日でした。そのデイサービスセンターの玄関軒下ツバメが巣を作っていて~今朝親鳥が餌を運んできました(^^♪https://www.suntory.co.jp/eco/birds/encyclopedia/detail/1470.html
先週末、長野県の野鳥の聖地を訪問し、夏鳥を堪能して参りました。前回訪問時に見る事が出来なかったキビタキのリベンジ目的でもあります。5時から探鳥スタート。すぐにオオルリに遭遇。ラッキーです。近くの枝に飛んできてくれましたが、前からだとお腹の白が目立って瑠璃色が堪能出来ないのが難点。もう少し陽が昇ってからも接近遭遇がありましたが、これまたお腹から。贅沢を言ってはバチが当たりますが、残念!目的の一つであるキビタキと出会うことが出来ました。繁殖シーズンということで、さえずりシー
今シーズン、“チュウヒ”の記事は4月9日と13日にアップしておりますが、それから1ヶ月の間、途切れたままになっています…4月上旬に複数の個体が、自宅からも近いマイフィールドに飛来して来ているのは確認していました。(北海道では、“チュウヒ”は夏鳥です。)でも、その時期に出逢う個体は、通過個体である可能性もあって、すべてが、そこに定着するとは限りません!?それでも、例年であれば複数が定着個体として残って、繁殖もしています。ところが、今年は巡回を続けているのに、「定着して
柳沢峠4/28#1ゴジュウカラ、コルリほかそろそろ夏鳥が来ているかなと思い、GWで混雑する前に様子を見に行こうと、柳沢峠に来てみました午前4時に出発して6時半到着ですが、峠の駐車場に来てビックリ、駐車場がほぼ満杯奥の方に1台分のスペースを見つけて何とか停められましたみんな考えることは一緒ですね6:40ころ林道を登っていくと早速ゴジュウカラがお出迎えです約10分ほど登ると昨年のコルリポイント、すで
キビタキとオオルリ動画はこちら(キビタキ囀り)動画はこちら(オオルリ囀り)今日は、キビタキ・オオルリ・サンコウチョウの囀り動画狙いで、久し振りにダム湖に行ったら工事中で侵入禁止になっていました。場所を移動して、4時間程林道を徘徊しキビタキとオオルリは何とか囀っているのを録れたのですが、サンコウチョウは鳴き声すら聞けませんでした。キビタキオオルリ
4月下旬、市内で探鳥しました。いつもの自然公園を歩きます。この日は贅沢な鳥見日和となりました。夏鳥と冬鳥が混在しています。ツグミっぽい鳥影を見つけました。散策早々の、今季初見さんです。アカハラでした。完全に警戒されています。散策路でばったり遭遇しました。早々に飛ばしてしまいます。後ろ姿を1枚だけ撮影出来ました。道の上に、別の野鳥を見つけます。小さな赤い花が落ちていました。モミジの花です。ルリビタキ♀が佇んでいました。
マミジロ雄は全身が黒い羽毛で覆われ、白い眉斑が目立つ。地味といえば地味ですが、私は好きな鳥ですね。鳥友さんが撮影されたのを聞いて、私も・・と思いましたが外ればかり。「縁が無かったのか・・」半ばあきらめていましたが5/3にようや撮影できました。こんな場所で撮りたかったのですが・・・2005.5撮影
いいお天気が続いていますが風が強いですね。今朝は北風で少し肌寒くも感じましたが気づくと夏の陽気になっています。今日は久々に森に入りましたが虫よけスプレーを忘れました(毎年そうですが)もう虫よけは必須ですね!先日の鳥見から。。・手賀沼沿岸のコムクドリの小群れ、5羽ほどの群れの中にいた1羽のメスちゃんです。櫨の木の新緑に入り込みプリプリのイモムシを捕まえて食べていました。まん丸オメメにあっさりとしたお顔のナチュラル感がまた可愛さをそそります。2026-5-3
アマサギちゃん達😊先日朝のお散歩の時に、田んぼの方に見慣れぬ色のサギの群れがいてシロサギの幼鳥かなぁ〜なんて思いながら散歩から帰ってからカメラを持って戻ってみると…まだ皆いてくれましたー😄五羽の群れおそらく親子でしょう〜めちゃくちゃ可愛くて、バシバシ写真撮りました〜写真から調べて、アマサギってわかりました😊夏鳥でやってくるアマサギ意外になかなか見れないそうで!!ラッキーでした😚夕方も5羽で飛んでいるのが見れたんです〜また会えると良いな〜【たまの手会ではフード会員
モズ:スズメ目モズ科全長20cmこの当たりに食材はありますか❓ただ休んでいるだけ❓これから探します
権現山4/21#3綺麗なキビタキのオスが来ました13:23ころ来てくれるのを待っていたキビタキが来ました山を登っているときに鳴き声が聞こえていたので、今日は会えるかもしれないと期待していましたが、やっと来てくれました今シーズン姿を見たのは初です他でも鳴き声は聞いていましたが、なかなかチャンスに恵まれず、ここに来た甲斐がありましたしかも、成鳥のオスで、胸のオレンジと背中の黒がとても綺麗なオスです更に嬉しいことに、水盤の上に来てくれました昨年もここでたくさんの
野鳥の生態を知らず、野鳥撮影をしている方が多いのには驚いています。最近出が悪いんだよな~この時間少し出て1時間以上来ないよ~野鳥が今何をしているのかを知らずに、野鳥撮影して何か面白いのだろうか?私は、鳩と53年間関わってきましたので鳥の気持ちがわかります。カメラマン目線でしか野鳥を見る事が出来ない方は、私としては信じられないとしか思えません。野鳥の立場に立って考えたり、行動したり、環境を整えてやうのが真の野鳥カメラマンだと思うのですが、情けないオヤジたちが多すぎる
キビタキがすぐ近くの枝にいました。細い枝が重なっていますが、気にならないぐらいにきれいな体色です。
スズメ目ムクドリ科全長19cm夏鳥:キツツキの古巣を利用して営巣するアイヌ語:シケレペエチリ(sikerpe-e-cir)語義:キハダの果実・食う・鳥出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(アイヌ語はムクドリです)雌はこちらに居ました(;^_^A仲良く上を見ています何が見えるのかな❓
5月7日(木)☀️昨日カラアカハラさんの姿は見られたけれど写真が撮れなかったのでリベンジで今日も行って来ました着いて暫くすると遠くで鳴き声が聞こえ👂暫くすると側で鳴き声が聞こえて来ましたが中々探せずにいるとまた鳴き声が遠くなり…ぶらぶらしながら待っていると直ぐ上の木にサンショウクイがやって来ましたそしてサンショウクイさんが飛んで行き数分後カラアカハラさんの鳴き声が側で聞こえどこ?どこ?と探してみるとさっきサンショウクイさんが止まっていた横の木に止まり囀っていました📸ライファーの迷鳥
スズメ目ムクドリ科全長19cm夏鳥:キツツキの古巣を利用して営巣するアイヌ語:シケレペエチリ(sikerpe-e-cir)語義:キハダの果実・食う・鳥出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(アイヌ語はムクドリです)木の天辺にコムクドリの雄青空をバックに気持ち良さそう少し降りて来てくれました愛嬌のある顔を見せて次回はもう少し開けた場所でお願いします
毎年撮影出来ている夏鳥たちが、今年は撮影どころか姿も見ていない。今朝も気になりプチ遠征に出掛けたのですが、曇っていたせいなのか鳴声さえ聞くことも出来ませんでした。キビタキやオオルリはどこに行ってしまったのだろう~?近くでは、サンコウチョウが撮影されているので明日も頑張って行ってみよう~行かないことには絶対撮れないからだ!(^_-)-☆写真編集をしないと(^ω^)・・・搬入日がもうすぐそこに迫っているのです。ご訪問頂きありがとうございます。