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車山の肩7/15#2ノビタキ♂♀、ホオアカほか14:34ころ1ヶ所に留まっていてもノビタキは出て来ないので、電気柵の周りをまわってみることにしましたホオアカはあちこちで出てきて鳴いていますかなりの強風が吹いてきましたが、ホオアカは揺れる草の上で必死に鳴いています歩いていると、観光客の少ないところもあって、そこではノビタキが出ていましたメスがカラ松の低木の天辺で、辺りを見ていますこちら
車山の肩7/15#1ハヤブサ、ノビタキ、ホオアカほか大河原峠から車山の肩に来ましたここの標高は1,800m、峠からは200mほど下ってきた感じです気温が24℃まで上がっていますが、天気が良いので体感温度は30℃近くになっています今日は平日ですが、駐車場はほぼ満車、ニッコウキスゲを見に来る観光客で大賑わいです先週は、霧ケ峰スキー場から車山スキー場辺りまで一帯が、大渋滞だったようです13:00ころニッコウキスゲが咲いているのは、電気柵で囲われた一部の場所
あたたかいところではいちねんじゅうみられるようになったよやまにいったらきをつけてさがしてみてね※Anpapaオリジナルのイラスト図鑑ですので、自由に利用して楽しんでください。しゃしんたのかん野鳥ショップ(anpapa26)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZURI(スズリ)たのかん野鳥ショップ(anpapa26)の公式アイテムの通販サイト。鹿児島・宮崎の田の神様「たのかんさあ」をモチーフにしたオリジナルキャラクターと撮りためた野鳥の写真
創造の森7/13#12コガラも来てカラ類全部来た11:49ころまだ混軍が居ますが、カワラヒワが数羽来ましたキセキレイも来ましたそろそろお昼なので、帰る時間になったので片づけようと思ったら、コガラが来ましたこれでカラと名前についている一般的な鳥が全部来ましたシジュウカラ、ヒガラ、ヤマガラ、ゴジュウカラ、コガラですねコガラはもう1羽来ましたコガラも混軍に混じって
創造の森7/13#11センダイムシクイやゴジュウカラも混軍の仲間かな?11:41ころ水場には混軍の仲間の、シジュウカラ、ヒガラ、ヤマガラ、エナガが水浴びしたり、水を飲んだりしていますそんなところへセンダイムシクイが降りて来ました前に一度だけ、混軍にセンダイムシクイが混じって移動しているところを見たことが有るけど、このセンダイムシクイも仲間かな?ササッと水浴びして戻って行ったけど、混軍に合流するところまでは確
創造の森7/13#10混軍にはヤマガラとメジロも参加しているようです11:36ころエナガがたくさん降りてきて、短時間で水浴びして交替して帰っていきますエナガの後からヤマガラの親子も降りて来ましたメジロも降りて来ましたまだ体の模様は薄くて頼りない感じですが、水浴びはしっかりできるようですシジュウカラや
創造の森7/13#9カラ類の混軍が賑やかにやって来たようです11:26ころシジュウカラの幼鳥が降りてくると、水場の周りが急にたくさんの鳥の鳴き声で賑やかになりましたどうやらカラ類の混軍が移動途中に水場に来たようですヒガラの幼鳥も降りて来ましたシジュウカラの幼鳥が数羽一度に降りて来ましたコサメビタキの親子は、まだ茂みの中に居てその様子を見ています番のホオジロも水浴びを続けています
みつけるのはむずかしいけどなきごえがとてもおもしろいよやまにいったらみみをすましてみてね※Anpapaオリジナルのイラスト図鑑ですので、自由に利用して楽しんでください。しゃしんたのかん野鳥ショップ(anpapa26)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZURI(スズリ)たのかん野鳥ショップ(anpapa26)の公式アイテムの通販サイト。鹿児島・宮崎の田の神様「たのかんさあ」をモチーフにしたオリジナルキャラクターと撮りためた野鳥の写真
撮り鳥仲間に誘われて美ヶ原高原に夏鳥を撮りに行きました。黒い頭のノビタキです。メスは少し地味な羽色です。
創造の森7/13#8コサメビタキ、ホオジロ、キビタキほか11:10ころカワラヒワの群が水浴びを終えて帰って行きましたコサメビタキの親子は近くの枝で羽を乾かしていますが、別のコサメビタキが高い枝に来ました水場を見ていましたが、降りずに行ってしまいました水に浸かった幼鳥は、枝に上がって来て乾かしています空いた水場にホオジロが来ました慣れた様子で、すぐに水浴びを始めましたあとからオスも降りて来ました
創造の森7/13#7カワラヒワの群、コサメビタキの親子11:03ころコサメビタキの幼鳥は、まだ水浴びできずに水場をうろうろしています幼鳥の居る反対側の離れたところへ、カワラヒワの群が降りて来て、水浴びを始めましたすると、コサメビタキの幼鳥はカワラヒワたちの水浴びを見学するように、反対側の水場に移動しました先ほど幼鳥が居たところにも、カワラヒワが降りて来て水浴びを始めましたコサメビタキの幼鳥はカ
創造の森7/13#6ホオジロvsシジュウカラ、コサメビタキ幼鳥、キビタキ♀、カワラヒワ、コサメビタキ成鳥10:57ころシジュウカラ親子、ヒガラ、メジロが帰っていくと、ホオジロのメスが駆け込んできて水浴びを始めました他にも水浴びできる場所はたくさん有るのに、シジュウカラがわざわざホオジロの目の前に降りて来ましたホオジロのメスは、水浴びを邪魔されると思って怒っていますホオジロ剣幕にビックリしたシジュウカラは、反対側に移動しましたホオジロのメスが
創造の森7/13#5シジュウカラ親子、ヒガラ、メジロの群10:53ころキビタキのメスとヒガラが帰っていくと、数分後にシジュウカラ親子が来ましたシジュウカラ親子が降りてくるのを見ていたのか、直後にヒガラもシジュウカラ親子の近くに降りて来ましたシジュウカラ親子やヒガラが水浴びしている様子を、上からメジロが見ています反対側の広い場所が空いていますが、わざわざ他の鳥がいる場所を見ています親鳥が帰ってもシジュウカラの幼
なつは北のすずしいところにいるけどはるとあきにわたりのとちゅうはたけやくさはらでみかけることがあるかも※Anpapaオリジナルのイラスト図鑑ですので、自由に利用して楽しんでください。しゃしんこどもやちょうずかんはこのページにまとめているので、みのがしたひとはのぞいてみてね⇓⇓⇓⇓⇓こどもやちょうずかん|Anpapa@B級野鳥図鑑anpapa26さんのブログテーマ、「こどもやちょうずかん」の記事一覧ページです。ameblo.jpたのかん
創造の森7/13#4キセキレイ、ヤマガラ、ホオジロ、キビタキほかまだまだ続々とやって来ます10:33ころホオジロのメスが帰っていくと、入れ替わりにキセキレイが来ましたキセキレイは、水を飲んだり水浴びするために来たのではなくて、ここにいる虫を捕りに来たようですキセキレイがエサを探しているときに、鳴きながらヤマガラが降りて来ました反対側では、ホオジロのオスも降りて来ましたここは広いので、水がたくさん有るときには、複数の鳥が降りてくること
創造の森7/13#3ヒガラ幼鳥、キクイタダキ、ホオジロ10:02ころ来てから1時間ほど経過しましたが、予想に反して短い間隔で鳥たちが来ています今度は、ヒガラの幼鳥が来ましたこの時期の水場はいろんな種類の幼鳥に会えるのが楽しみですヒガラの近くの木に数羽の小さな鳥が飛び込んできました望遠で確認するとキクイタダキですヒガラの幼鳥は、降りる場所を慎重に探していますヒガラの幼鳥が降りる場所を探している間に、キクイタダキが先に水場に
創造の森7/13#2キビタキ、キセキレイ、キクイタダキほか9:15ころ今日は曇り空で気温もそんなに上がらないので、午前中の鳥のでは少ないと思っていたら、予想に反して次々に鳥がやって来ます先ほど水浴びしていたキビタキのメスがまた戻って来ました子育てが終わってやっとゆっくり水浴びできるようになった感じでしょうか2回目も念入りに水浴びして戻って行きましたキビタキが帰った後すぐにキセキレイが来ました胸からお腹にかけて綺麗な黄色のオ
創造の森7/13#1シジュウカラ、エナガ、キビタキ、メジロ創造の森に来ました1週間前にも来ましたが、長野の実家に帰る途中で寄り道です天気は曇りで気温23℃と涼しい富士山の北麓ですこのところ雨が降っていたので、水はあるだろうということで、今回は水は持って来ませんでした8:57ころ水場に到着して見ると、今年見た中では一番の水量ですこういう時には、森の中に水溜りがあちこちにできているので、水場に来る鳥が少なくなりますが、今日はどうでしょうかカメラを準備してい
幼鳥さん達がここでもあそこでも見受けられる季節になりました。春頃に数回だけ独特の鳴き声を聞いたカオグロアメリカムシクイ(CommonYellowthroat)。今年も会えるかと首を長ーくして待っていました。😁先日、池の藪で一寸待ってみました。ホンの少し、そこここで枝が揺れます。。。。誰かいる?ジーとしてレンズを覗き続けると。。。誰かが動いている?🤔「ワタチ。。。見ないで。。。怖いから。。。」😰その後、池の反対側を歩いていると。。。別のCommonYe
渡良瀬遊水地7/7#103時間粘りましたがオオセッカに完敗です15:17ころオオセッカを探して2時間以上経ちました周りから鳴き声はたくさん聞こえていますが、一向に姿を現してくれません時々ディスプレイフライトをするものは居ますが、撮るのは至難の業です近くにセッカが出てくるので、ついつい撮ってしまいますコヨシキリも良く出てくれます15:51ころとうとう3時間近くが経過しましたやっと、
渡良瀬遊水地7/7#9スズメよりも多いセッカ14:40ころ夏のこの時期にここに来たのは初めてですが、気が付けば今日はスズメを1羽も見ていません周りを見れば、セッカとコヨシキリばかりですスズメたちは夏鳥に居場所を取られた感じでしょうかスズメが留まりそうな木には、セッカがいつも留まっていますまた3~4羽集まっていますオオセッカを探していても、見つかるのはセッカとコヨシキリばかりです
渡良瀬遊水地7/7#8セッカとコヨシキリは撮り放題です14:00ころここに来て観察を始めて1時間経ちました葭原を見ていたら、コヨシキリとセッカは大体同じような場所(特定の木や背の高い葦)に留まることがわかりました鳴き声の量から推測すると、私の立っている周辺だけでも、コヨシキリ、セッカ、オオセッカはそれぞれ100羽以上いる感じですオオヨシキリが一番少なくて、聞こえる鳴き声は数羽程度です今日は自転車で4時間あちこち走って見て来ましたが、広大な葭原が広がっていま
渡良瀬遊水地7/7#7セッカが集まる木がありました13:33ころ何とかオオセッカが撮りたくて、オオセッカがたくさん鳴いている場所で葭原を注視していますオオセッカの鳴き声は、相当近くからもたくさん聞こえていますが、葦の上に姿を現してくれませんコヨシキリやセッカは、こんなに簡単に見られるのかというほど、今立っているところから何羽も鳴いている姿が見えます特にコヨシキリは、オオヨシキリよりも数が多くて、ここではオオヨシキリの方が探すのが難しい程ですオオセッカを探し
渡良瀬遊水地7/7#6オオセッカがたくさん居ましたが難敵でした12:16ころコヨシキリのたくさん居る場所を見つけて、観察を続けたかったのですが、持って行った水が無くなったのと自転車の返却時間が近づいていたので、自転車を返却して車でお昼を食べてから、再度先ほどの場所に戻ることにしました車に戻ると、駐車場の脇の葭原にオオヨシキリの巣があるようで、来た時にエサを探していたメスがまたエサを探していましたお昼を食べて水分補給して車で先ほどの場所に
渡良瀬遊水地7/7#5コヨシキリが集まっている場所を見つけました11:51ころ自転車は機動力があって広い渡良瀬遊水地では、鳥を探しながら距離を稼ぐのに最適です先ほどコヨシキリを見つけた場所は、葭原と同じくらいの高さで、目の前の背の高い葦の隙間を見つけて観察していました少し先に葭原を横断する道路を見つけましたそこは葭原よりも2mほど高くなっているので、両側の葭原が見通せます先ほどと同じくらい、オオヨシキリやコヨシキリ、セッカ、もう一つ危機馴染みのない鳴き声が四方
渡良瀬遊水地7/7#4コヨシキリが暑さに負けず熱唱していました11:49ころ暑い中でも自転車は風を切るので快適です谷中橋を渡って展望台方向へ帰って来ました左折すれば展望台方向というところで、葭原からオオヨシキリやコヨシキリの鳴き声がたくさん聞こえて来ました自転車を止めてしばらく葭原を見ていると、コヨシキリが茂みから上がって来て、暑い中で熱唱を始めましたこの後も、
渡良瀬遊水地7/7#3オオヨシキリ、ホオジロ、トビ、カワウ10:47ころ同じ場所でオオヨシキリとコヨシキリを十分観察できましたオオヨシキリのメスは、虫を捕まえては雛に運んでいるようですオス達は、自分の縄張りを守るために鳴き続けています近くの木の上では、ホオジロも元気に鳴いています10:55ころオオヨシキリとコヨシキリは十分観察できたので
渡良瀬遊水地7/7#2葭原からコヨシキリとオオヨシキリが次々に出て来ます10:28ころ東谷中橋の近くで、路上から葭原を見下ろせる場所で待っていると、茂みからコヨシキリが出てきて鳴き始めましたちょっと距離はありますが、十分甲高い鳴き声は聞こえますここにはたくさん居るようで、あちこちに姿を見せて鳴いていました時々道路の上空を飛んで、谷中湖の湖畔に生えているクルミの木で、虫を探しているようです何
渡良瀬遊水地7/7#1オオヨシキリ、コヨシキリ、トビほか8:58ころ仲伊谷田承水溝遊水地から渡良瀬遊水地に来ました気温は30℃近くまで上がっていますが、風があるのでちょっと涼しく感じますこの時期の渡良瀬遊水地に来た目的は、オオヨシキリ、コヨシキリ、セッカ、オオセッカに会うためです中でも、希少なオオセッカに会えたら最高ですオオセッカは、生息数が国内で2,500羽程度と言われ、絶滅危惧種ⅠB類に指定されています国内での生息地は、青森県の仏沼、千葉県利根川下流