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1998年の朝ドラ主題歌は山下達郎さんの「ドリーミングガール」毎回、オープニング映像に松嶋菜々子さんのショート動画が入るのがまたツボで。バブル時代に「結婚か仕事か」の選択を迫られる主人公は、「両方やる!」と断言するも異動させられ、退職する。時を同じにして弟が無実の罪を着せられたり、自分が詐欺に遭いかけたりで。その時に出会った弁護士に感銘を受け、弁護士を目指す物語。って書くと簡単なんだけど、割と狭い世界で色々起きる。韓ドラっぽいかも(笑)各シーズン毎に豪華出演者がいて
わたしにとって、西原理恵子は“先生”みたいな存在だった。1995年から2005年くらいまで、彼女の漫画はわたしのバイブルだった。エッセイ漫画の中で、怒りと不満をぶちまけながらも、男社会を生き抜く彼女の姿。そこには、女がひとりで立つための生々しい知恵があった。男に依存せず、笑って生きる術をたくさん学んだ。……高須院長と恋仲になるまでは、ね(笑)。そんな西原が描く『パーマネント野ばら』は、彼女の生まれ育った高知の港町が舞台。若い女の切ない恋心が描かれていて、西原にしてはめずら
タイトルほどなく、お別れです公開年2026年監督三木孝浩脚本本田隆朗制作国日本出演清水美空(浜辺美波)就活に落ちて坂東会館に就職。霊能力がある漆原礼二(目黒蓮)坂東会館の葬祭ディレクター赤坂陽子(森田望智)坂東会館のホール担当社員柳沢玲子(古川琴音)出産目前に歩道橋からの転落事故でお腹の子とともに亡くなる柳沢亮太(北村匠海)玲子の夫久保田理恵(志田未来)娘・比奈を亡くした母久保田宏之(渡邊圭祐)理恵の夫漆原遥(新木優子)礼二の妻。6年前に死亡長野桂子(野
9月17日にテレビ朝日で放映された昭和の名曲歌うランキングSHOWみどころは多かったが、オ・ト・ナの色気あふれるラブソング昨日の男性歌手に引き続き、女性歌手のセクシー歌謡興味ない方はスルーしてくださいね、、、2021年5月にリットーミュージックから発行された馬飼野元宏著「にっぽんセクシー歌謡史」セクシー歌手トップ4に位置付けられていたのが、奥村チヨ、辺見マリ、山本リンダ、夏木マリでしたが、やはりこの4人地上波で流れた映像、当時の時代背景を考慮してそのまま放映しま
作品ファンキャストファンの方は、読まないでね。読んでも、怒らないでね。ほどなく、お別れです/日本2026年製作劇場鑑賞2026年11本目☆3.0就職活動で連戦連敗を重ね、自身の居場所を見つけられずにいる清水美空(浜辺美波)。彼女には、《亡くなった人の声を聴くことができる》という誰にも打ち明けられない力があった。そんな美空に、運命を変える出会いが訪れる。彼女の秘密に気付いた葬祭プランナーの漆原礼二(目黒蓮)に、「その能力を活かすべきだ」と、葬祭プランナーの道へと誘わ
検索して出てくるショッピングサイト。広告費を払えば何でものせちゃっていいのか?Googleよ。犯罪バッタものサイトは、いくら広告費を積んでもNO!とする正義感が欲しいところ。★★★欲しい鞄があって。ブランド物で、とてつもなくお高いので、時々眺めて、指くわえていいなあとよだれ垂らしてるだけなのですがロエベのフラメンコパースたどり着いたその名も「ロエベOUTLETJAPAN」ここが、アドレスも「www.loweoutlet.online」とそれっぽく