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こんにちは。わしずあゆみです。インスタグラムにはUPしていた壱岐島の実際行った2024年5月時点のルートと金額の情報をブログにもUPしていきます。ブログへのUPが未完了になっていたので1年越しですが壱岐島の参考になれば幸いです。壱岐島旅ラストは島の駅壱番館。こちらはさやちゃん@sayaringo.38と旦那さんと夫婦でJA壱岐市から経営を引き継がれた道の駅のような農家さんの野菜やお肉を販売しているスーパーです。
壱岐島にもいくつか温泉がありますが昨日行った、勝本町の「すこやか温泉」がユニークでした。共同浴場と家族風呂というか個室の2タイプ。個室は1人700円。扉を開けると、手前が脱衣所。2人で満員のスペース。奥が、鉄分の匂いが香る温泉。左のノズルを回すと高温の源泉がじゃぼしゃぼ出てきます。すぐに熱くなるから要注意。そうそう、お湯は塩っぱいです。タオルは茶色くなるので汚れても良いタオルを持参が良いです。私たちが入った時は2部屋しか使われてなかったですが、出る時にはこんな感じで埋まってま
九州で民宿を探していると、観光地の多さよりも、まず「どこがいちばん料理で満足できるのか」が気になりますよね。せっかく泊まるなら、ただ普通に美味しいだけではなく、その土地まで行く理由になる料理がある宿を選びたいものです。伊勢海老、活魚、舟盛り、壱岐牛、呼子や天草の海鮮など、九州はエリアごとに食の個性がかなりはっきりしています。そこで今回は、料理がすごい民宿九州で探すときに、本当に候補に入れやすい宿だけを厳選しました。選ぶ基準はシンプルです。料理内容が具体的に見えること伊勢海老、活
こんにちは。わしずあゆみです。インスタグラムにはUPしていた壱岐島の実際行った2024年5月時点のルートと金額の情報をブログにもUPしていきます。ブログへのUPが未完了になっていたので1年越しですが壱岐島の参考になれば幸いです。ホテルをチェックアウトして2日目スタートはさやちゃんのブログで度々見ていた赤とんぼさんへ。壱岐マリーナホテルからは車で5分ほどです。私は朝ごはんを食べていなかったのでエビフ
気が付けば1ヶ月も更新してない先月山陰で釣れなかった日、、、以降釣った魚は壱岐島で釣ったカサゴのみてか釣り自体、全く行けていない日々GW期間は多忙の影響からか、血尿出まくりで「真っ赤じゃーっ」ってキャーキャー言いながら仕事してたら治ったでは壱岐島での思い出を1回目の壱岐島、野生のリスとヤンバルクイナ(ウズラだった)と野生の犬を目撃してテンション上がったけど、寝不足で死亡2回目の壱岐島、自分はチェックインの時間まで装備不足とサラシの迫力に負けてガイドさんがヒラスズキ釣るところを遠くか
「覩城」と書いて、これを正確に読める方は漢字に相当詳しい方でしょう。筆者は読めませんでした。「とじょう」と読みます。「覩(と)」とは何かをじっと見るという意味を持つ漢字なのだそうですが、何をどうじっと見ていたお城なのかも全くわかりません。こういう難しい字を使うお城は、その字自体に何かしらの意味があることも多いような気がするのですが、覩城の場合には何が何やらさっぱりわかりません。どういう意味があるんでしょう。覩城は古いお城です。鎌倉時代の12世紀には既に存在が確認できており、15世紀の終わり、応
2026年も1ヵ月が経ち、旧正月が目の前です。立春を機に、また気持ちを切り替えたいと思う今日です。昨年に続き、今年に入っても福岡と壱岐(長崎県の離島)を行ったり来たりする生活スタイルです。実家では両親と過ごしています。最近、食卓にあがる季節モノがコチラ(^_-)-☆『なまこ』です。福岡での外食時には小鉢にちょっと乗っていますが、我が家では丼でどーん!です(笑)それから壱岐で使うスーパーで「これ、いいやん!」と思ったのがプチトマトの詰め放題。ハウス栽培でしょうか、今の時期でも出荷され
男嶽神社宮司さん頑張れ吉野さやかさんの返金期限が過ぎているがどうもお金の返金がおくれているのかどうか俺にわわからないがここは宮司さんの力が必要だ宮司さんは前に吉野さやかさんが困った時にハイ簡単と言うものめ危機をすくったこれは宮司さんの神の力があったからなのだ普通では起こせない奇跡起こすのが宮司さんなのだ頑張れ俺たちの自分ビジネスを救うのだ戦え宮司さんよ
「猫に会いたいから旅に出たい」そんな気分の日ってありますよね。観光のついでに猫を見るのではなく、宿に着いた瞬間から、のんびりした空気や人のぬくもりと一緒に、そこに暮らす猫の気配まで味わいたい。そんな旅をしたいとき、長崎はかなり魅力的です。ただ、ここで気をつけたいのが、「猫と泊まれる宿」と書かれていても、自分の猫を連れて行けるペット同伴の宿を指していることが多いこと。本当に探したいのは、宿で飼われている猫に会える宿、看板猫がいたり、共用スペースで猫がくつろいでいたり、宿の空気その
大成古墳群展望台より現在の京都府京丹後市~亀岡市、兵庫県の篠山市辺りは古くは「丹波」「丹後」と呼ばれていました。しかしその呼称は和銅6年(713年)以降のものだそうです。「続日本紀」和銅6年の記述に「丹波国の五郡を割きて、はじめて丹後国を置く」とあるからです。つまり「丹後」という地名は和銅6年以前はなかったということになります。記紀によればこの地域は「旦波」「丹波」と表記されていましたが読みは「タニハ」だったと推定されているようです。
自分ビジネスは発達障害と社会不適合者の救いである俺は生まれてこの方邪険にされ続けた学校でもそして仕事でも俺は人の言うことがよく理解できないこんなこと言っているんだというのはわかっているのだがそれに対する対応がうまくいかない俺の理解力が足りないせいだと思う俺は発達障害なのだしかしこんな俺でも生きていかなくてはならないそんな俺に吉野さやかさんの記事がある日流れてきた女は奴隷である奴隷のまま楽しめ男に尽くして奴隷のまま人生を楽しめと俺はそれならやっていけると思ったこれしかない俺はこの日より自分ビジネス
唐津から長崎県にある錦浜海水浴場を目指します前日から引き続き24時間利用できる「から1DAYフリーパス」でバスを利用します大手口7:32発→唐津フェリーターミナル7:48着(②のりば・昭和バス名護屋浜行き)唐津フェリーターミナルから九州郵船のフェリーで壱岐島に渡りますエメラルドからつ号で向かいます唐津東港8:40発→印通寺港10:25着(九州郵船フェリー)運賃2,550円印通寺港に到着周辺案内図には錦浜海水浴場もありますここからは歩いて向かいます
こんにちは♪今日は、11月26日放送のZIP!で紹介された話題のお宿、「奥壱岐の千年湯平山旅館」に行ってきたレポをお届けします〜✨場所は長崎県・壱岐島!博多港からフェリーで行けちゃう、自然たっぷりの癒しスポット🌿もうね、到着した瞬間から空気が違う…海の匂いと潮風に包まれてリラックスモード全開♡この旅館の最大の魅力は、なんといっても「海の幸がてんこ盛りすぎる海鮮会席」!!お刺身の舟盛りはまさに“漁師の宝箱”って感じで、キラッキラの地魚が盛りだくさん🐟✨中でもあわびのソテーがぷ