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1年以上のご無沙汰をしております。信者が減り続ける子宮系スピリチュアル。ブログで注意喚起したり、ウォッチャー達が騒がなければ、更に注目されなくなるだろうと更新せずにいました。ぼけーっとチャートを見ていたらDMの通知が。不動産に詳しいウォッチャーさんからで「競売情報に出た」という内容でした。早速見に行ってみると...うん、確かに掲載されている。売却基準価額は…なんと…!19,280,000円鑑定士に立地や設計の悪さをボロクソに書かれているし、この価
こんにちは!!!実はね?一生懸命ブログ書いてたのよ?元假屋舞さん応援団長兼自分ビジネス勝手にボランティアコンサルタントアドバイザー(界隈唯一完全無料)千ちゃんから、けじめの餞別ブログやで!!!ってね???それなのにまさか…え?!マジ?!二度見したよね?んで、落ち着いてもっかい(もう一回)読んだよね?そしたら…怖すぎる!みんな…今までこんな…こんな怖い言葉、聞いたことある?ヒィィィ…もう、千ちゃんちびりそうだった!!!ちょっとちびってたかも?なん
俺は假屋舞ちゃんの応援者でもある色々調べたらいまマノアが大変なのだ売られるのだしかし舞ちゃんよここから立ち直らねばならぬ自分ビジネスに限界がないことを世に示さねばならぬ女は奴隷として楽しむことを忘れてはならぬこれは吉野さやかさんの教え今を楽しぬむのだこんな困難は困難ではない俺は毎日会社で嫌な目にあっているんだが俺は耐えてるんだぞ金など大した問題ではない大富豪のワーク親にはぐするこれで良いお父さんやお母さん妹弟に抱きつくのだそうすれば解決する自分ビジネスの底力をみせよ
壱岐島にもいくつか温泉がありますが昨日行った、勝本町の「すこやか温泉」がユニークでした。共同浴場と家族風呂というか個室の2タイプ。個室は1人700円。扉を開けると、手前が脱衣所。2人で満員のスペース。奥が、鉄分の匂いが香る温泉。左のノズルを回すと高温の源泉がじゃぼしゃぼ出てきます。すぐに熱くなるから要注意。そうそう、お湯は塩っぱいです。タオルは茶色くなるので汚れても良いタオルを持参が良いです。私たちが入った時は2部屋しか使われてなかったですが、出る時にはこんな感じで埋まってま
「猫に会いたいから旅に出たい」そんな気分の日ってありますよね。観光のついでに猫を見るのではなく、宿に着いた瞬間から、のんびりした空気や人のぬくもりと一緒に、そこに暮らす猫の気配まで味わいたい。そんな旅をしたいとき、長崎はかなり魅力的です。ただ、ここで気をつけたいのが、「猫と泊まれる宿」と書かれていても、自分の猫を連れて行けるペット同伴の宿を指していることが多いこと。本当に探したいのは、宿で飼われている猫に会える宿、看板猫がいたり、共用スペースで猫がくつろいでいたり、宿の空気その
旅先でもピアノに触れたい、せっかく泊まるならただ寝るだけではなく音まで楽しめる時間にしたい、そんな気分の日ってありますよね。でも実際に探してみると、館内にピアノがある宿は見つかっても、部屋で弾けるところは意外と絞られます。そこで今回は、ホテルらしい特別感を味わえる宿から、一棟貸しで気兼ねなく過ごせる宿まで、九州で候補に入れたい宿だけを厳選しました。選ぶときにいちばん大事なのは、施設名だけで決めず、部屋名や棟名まで確認することです。同じ宿でも、ピアノがあるのは一部の客室や一部の棟だけというケー
子育てと教育の寄り添いびと佐藤みふゆ(グランマみーこ)です。ご訪問ありがとうございます。お問い合わせ←クリック前回のレポートはこちら。↓①壱岐「はらほげ食堂」でウニ丼を食す「はらほげ」の「ほげ」とは・・・長崎では「穴があく」を「穴がほげる」と言います。-------------------------------“海女の里“として知られる八幡浦の海中に祀られている「はらほげ地蔵」。満潮になると胸まで海に浸かるお地蔵さん
【5月コスメキャンペーンのご案内】5月は春の延長のようでいて、実はお肌には負担が増えやすい時期です。▪️紫外線量が一気に増える▪️汗や皮脂が出やすくなる▪️エアコンや気温差で乾燥もしやすいそのため、「ベタつくのに乾燥する」「毛穴やくすみが気になる」というお声も増えてきます。これからの季節は、🌿紫外線対策🌿水分・保湿ケア🌿毛穴・皮脂バランスケアこの3つを意識することで、夏のお肌状態が変わってきます😊🤍【送料について】22,000円以上お買い上げで送料無料となりま
大成古墳群展望台より現在の京都府京丹後市~亀岡市、兵庫県の篠山市辺りは古くは「丹波」「丹後」と呼ばれていました。しかしその呼称は和銅6年(713年)以降のものだそうです。「続日本紀」和銅6年の記述に「丹波国の五郡を割きて、はじめて丹後国を置く」とあるからです。つまり「丹後」という地名は和銅6年以前はなかったということになります。記紀によればこの地域は「旦波」「丹波」と表記されていましたが読みは「タニハ」だったと推定されているようです。